あなたとどこかで、お会い出来る事を、楽しみにしています。
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※このコーナーは、現在作成中です。充実した内容に仕上げますので、よろしくお願いいたします。
現在、開催中
森ビルとチームラボがお送りするミュージアム
「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM EPSON teamLab Borderless」
アートは、部屋から出て移動し始め、他の作品とコミュニケーションし、他の作品と境界がなく、時には混ざり合う。そのような作品群による、境界のない1つの世界、『チームラボボーダレス』。
境界のないアートに自らの身体を没入させ、作品群からできた世界を自らの身体で探索し、他者と共に新しい体験を創り出していきます。
(「セブンチケット」ページから転用)
本展は、「都市の新たな可能性」、「ネオ・メタボリズム建築へ」、「ライフスタイルとデザインの革新」、「身体の拡張と倫理」、「変容する社会と人間」の5つのセクションで構成し、100点を超えるプロジェクトや作品を紹介します。
AI、バイオ技術、ロボット工学、AR(拡張現実)など最先端のテクノロジーとその影響を受けて生まれたアート、デザイン、建築を通して、近未来の都市、環境問題からライフスタイル、そして社会や人間のあり方をみなさんと一緒に考える展覧会です。
(「森美術館HP」から転用)
ここがオススメみどころポイント
ダイアログ・イン・ザ・ダーク(Dialog in the Dark)とは、照度ゼロの暗闇空間で、聴覚や触覚など視覚以外の感覚を使って日常生活のさまざまなシーンを体験するエンターテイメント。「DID」と略称されている。
参加者は数人のグループとなり、事前に白杖を渡され、完全に光を遮断した照度ゼロの暗闇空間を探検。視覚以外の感覚を研ぎ澄まし様々なシーンを体験する。暗闇内では「アテンド」と呼ばれる視覚障害者のスタッフが参加者を案内する。
1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケ(英語版)の発案によって誕生。世界41か国以上で開催されており、900万人を超える人々が体験。日本では1999年11月の初開催以降、21万人以上が体験している。(Wikipediaより)
場所:三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア2階
開催時間:11時00分/13時30分/16時00分/18時30分 (体験時間:約120分)
参加費:大人12,000円(税込)
チケット:各回定員8名様です。事前予約制となります。
漆黒の暗闇。
そこは目を使うことのない照度ゼロの空間。
新しい世界に入る。一歩一歩丁寧に歩いていく。
まるで足の裏に目があるように、豊かな葉を感じる。
全身を耳にして、清らかな水のせせらぎを聞く。
触れるものすべてが心地よい情報となり、
体の内に眠る五感がいきいきと巡りはじめる。
禅の思想をベースとしたマインドフルネスを使い、
心と体をととのえよう。
人間本来が持つ、内なる美が目覚めていく。
ここ神宮外苑で、豊かな自然に囲まれ、
自分と対話する大切な時間を。(公式HPより)
<体験談>
・私たちは暗闇で何を見いだす?「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」の体験で得る気付き – おいしさ発見メディア「furi-kake(フリカケ)」
・新感覚!暗闇の概念をくつがえす「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を体験してみた |エンジョイ!マガジン
※※※<ラジオ版>
「DIALOGUE RADIO -IN THE DARK-」毎月第2日曜日25:00~26:00、J-WAVE
現代のフリー・ジャーナリストたちに多大な影響を与えたのが、1920~80年代に活躍した米国人ジャーナリストのI.F.ストーンだった。
I.F.ストーンは「すべての政府は嘘をつく」という信念のもと、組織に属さず、地道な調査によってベトナム戦争をめぐる嘘などを次々と暴いていった。
本作はそんな彼の報道姿勢を受け継いだ、現代の独立系ジャーナリストたちの闘いを追ったドキュメンタリーである。
監督、フレッド・ピーボディ
主演、ノーム・チョムスキーマイケル・ムーア、エイミー・グッドマン、他
(「amazon.coから転用」)
厳しさも美しさも、想像を超える宇宙(そら)へ
好奇心と勇気が想像を超える未来を連れてくることを教えてくれる、壮大なスペクタクル・エンタテインメント。
堅物の気象学者と、自由奔放な気球操縦士。気象予報の未来を変えた正反対のふたりの、深い絆と壮大な旅路の物語。
「博士と彼女のセオリー」のフェリシティ・ジョーンズとエディ・レッドメインが再共演し、気球で前人未到の高度世界記録に挑んだコンビを演じる、実話ベースのアドベンチャードラマ。
1862年、ビクトリア朝時代のロンドン。当時では予測不可能と考えられていた天気の予測が可能であると唱えていた気象学者のジェームズは、荒唐無稽だと揶揄され、実験の資金も集められずにいた。
そんな中、気球操縦士のアメリアに頼み込み、ジェームスは彼女の気球飛行に同乗することを許される。最愛の夫を亡くしたアメリアにとって、その気球飛行は悲しみから立ち直るための決意の飛行でもあった。
正反対の性格から対立ばかりしていたアメリアとジェームスは、飛行していく中で次第に心を通わせていくが、前人未到の高度7000メートル超えに成功した2人に想像を絶する自然の脅威が待ち受けていた。
アメリア役をジョーンズ、ジェームス役をレッドメインがそれぞれ演じる。
130年の時を経て、私たちはゴッホの視線で世界を見つめる。
ゴッホが、生涯をかけて伝えようとした、〈この世の美しさ〉を体感するために…。ジュリアン・シュナーベル監督が渾身の力で描いた、圧倒的映像美で贈る珠玉の感動作。
本作は、これまでとは全く異なるアプローチで、なぜゴッホの絵がこれほどまで長い年月にわたり、多くの人々の心をとらえて離さないのか、その核心に迫る。
ゴッホの魔法にかかると、見慣れていたはずのひまわりやアイリス、当たり前にそこにある星や月が不思議な魅力を放ち、観る者に“パラレルワールド”に踏み込んだような陶酔感をもたらす。
それこそが、実際にゴッホの見ていた〈世界〉であり、彼は「自分だけに見えるその美しさを人々に伝えたい」という使命と情熱から絵筆をとったと考えたのが、同じ画家としてゴッホの作品と長年向き合ってきたジュリアン・シュナーベル。
自然界の色と光という無限のパレットを自在に操り、スクリーンというカンバスに、ゴッホが見た〈夢〉を再現。ゴッホの目を通した〈世界〉を、自分の目で見ることが出来る──そんな驚くべき体験を与えてくれる、稀有なる映画を完成させた。
孤高の天才画家ゴッホの、繊細で強烈な人生。
ゴッホの眼に映る世界は、美しい感動に溢れていた。
彼はそれを、何としても伝えなければと思った。
たとえ生きている間に理解されずとも、いつか必ず、想いは伝わると信じて…。(公式HPから転用)
LSDトリップを体験する機会がありました。約35年前の話です。それは冬の日で、部屋にはストーブが灯る中。
ハッとしました。
いつの間にか、ストーブから発せられる熱波が、劇的に変化しています。眩しくウネり、色と形が有り、手で触れる程です。「あっ!。ゴッホの絵の世界だ!!。そうか、ゴッホは、これを描いていたのか!!!。」これが、その時の私の、第一声でした。
なので、この映画の感覚は、良く解ります。わたくしMIYA-JUNからのオススメです。
今世紀最大のベストセラー経済書「21世紀の資本」がなんと映画になった!
貧富の差はなぜ広がっているのか…その秘密を暴く!!
「働いてもお金持ちになれないのはなぜか?」、「社会の何を変えなければいけないのか?」21世紀を生きる私たちが知らなければならない最重要課題が次々と明らかに。
世間に渦巻く格差社会への不満や政治への不信感、誰も正しく教えてくれなかった答えがこの映画にある!
昭和の高度経済成長や平成のリーマン・ショックの真相にも迫る日本人必見の経済エンターテインメント!
『21世紀の資本』(2019年/フランス=ニュージーランド/英語・フランス語/ 103分/カラー/シネスコ/5.1ch)
監督:ジャスティン・ペンバートン
監修:トマ・ピケティ
3月20日(金)より新宿シネマカリテほか全国順次公開!
(東京)アップリンク渋谷 上映中〜終映日未定
(東京)新宿シネマカリテ 上映中〜4月上旬まで
(東京)アップリンク吉祥寺 上映中〜終映日未定
<山本太郎コメント動画>
禁断のスクープ映像、解禁!自決1年前に何があったのか?
伝説の討論会を13人の証言者と紐解く衝撃のドキュメンタリー!!
このドキュメンタリー映画は、伝説となった「三島由紀夫VS東大全共闘」の記録を高精細映像にリストアし、当時の関係者や現代の文学者・ジャーナリストなどの識者他、三島由紀夫についての「生きた」証言を集め、ようやくその全貌が明らかとなる、1969年5月13日と約半世紀後の現代を結ぶ作品だ。
当時、武装化していた東大全共闘ら、1,000人近い学生が集まる討論会に、警視庁の警護の申し出を断り単身で赴いた三島。そして行われた討論会は二時間半にも及び、三島由紀夫という天才が、死をも覚悟して臨み、その煌めきをまざまざとみせつけた奇跡のような時間となった。
監督:豊島圭介
出演:三島由紀夫、芥正彦、木村修、橋爪大三郎、篠原裕、宮澤章友、原昭弘、椎根和、清水寛、小川邦雄、平野啓一郎、内田樹、小熊英二、瀬戸内寂聴
[三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実 上映時間:108分 ]
上映中(3/24現在):
東武練馬・イオンシネマ板橋、池袋・池袋シネマ・ロサ、木場・109シネマズ木場、錦糸町・TOHOシネマズ錦糸町(楽天地・オリナス)、有楽町・TOHOシネマズ シャンテ、新宿・TOHOシネマズ新宿、西新井・TOHOシネマズ西新井、
渋谷・渋谷パルコ8F WHITE CINE QUINTO、立川・kino cinema 立川高島屋 S.C.館、府中・TOHOシネマズ府中、
南大沢・TOHOシネマズ南大沢
こんなはずじゃなかった。
それでも、諦めたくない。
香港。ガザ。シリア。福島。沖縄。朝鮮半島。
ジャーナリスト堀 潤が5年の歳月をかけて追った、
2020年、今こそ見なくてはいけない「分断」された世界。
堀 潤は「真実を見極めるためには、主語を小さくする必要がある」という。
香港では“人権、自由、民主”を守る為に立ち上がった若者と出会い、ヨルダンの難民キャンプではシリアで拘束された父との再会を願い、いつか医者になり多くの命を救いたいと話す少女に出会う。美容師の深谷さんは福島の原発事故により、いまだに自宅へ戻ることが許されず、震災以来ハサミを握っていない。
久保田さんは、震災後に息子を共に水戸から沖縄へ移住し、普天間から辺野古への新基地移設に対して反対運動を行う人々と出会った。彼女は「声をあげること」を通して、未来の為に“わたしたち”ができるのはなにかを見つけていく。
国内外の様々な社会課題の現場で深まる「分断」。ジャーナリスト堀 潤が、分断の真相に身を切る思いで迫っていく。
『わたしには、どうしても許してはいけないと感じるものがある。それは「分断」だ。 この10年で、国内外の様々な社会課題の現場で「分断」が深まったと感じる。 人々の疑心暗鬼は、やがて差別や排斥をうむ。
2020年は東電福島第一原発事故から、そしてシリア内戦から10年目を迎える年だ。世間の忘却に耐え、未だ孤立し、支援を待つ人たちがいる。一体なぜここまで、そして一体誰がこの分断を生んだのか。
わたしは世界各地の現場へ取材の旅に出た。どうしても分断の手当てが今必要だからだ。』堀 潤 (監督・脚本・編集・ナレーション)
(東京)中野 ポレポレ東中野
公開初日~上映最終日 3/7 ~ 4月中旬 ~ 未定
(神奈川)厚木 あつぎのえいがかんkiki
03/21(土)〜2020/04/03(金)
(神奈川)横浜 横浜シネマ・ジャック&ベティ
3月28日(土)〜4月16日(木)
<堀潤・トークイベント情報>
(東京)中野 ポレポレ東中野 3/26 (木)、3/27(金)、3/28(土)、4/6(月)、4/7(火)
(神奈川)横浜 横浜ジャック&ベティ 3/28(土)13:10の回上映後
奇想天外、終わらない物語
『エッシャー 視覚の魔術師』は、いわゆる<だまし絵>で知られるオランダ人版画家・画家のマウリッツ・コルネリス・エッシャー(1898年~1972年)の、知られざる波乱に満ちた人生と、今なお人々を魅了し続ける作品についての映画である。
本作では彼の日記、書簡、二人の息子へのインタビューなど家族や収集家の証言等を手掛かりに、創作の足跡を丹念に辿り、彼の立体的な作品を、CGアニメーションを用いてさらに斬新な表現へと導く。
また、70年代のサイケデリック・ムーブメントの時代に、エッシャーから多大な影響を受けたロック・ミュージシャンのグラハム・ナッシュへのインタビューや、タイルなど我々の日常生活にまで及ぶ影響と、エッシャーの創造力の源泉を探る。
• 監督・撮影・製作:ロビン・ルッツ
• 脚本:ロビン・ルッツ/マラインケ・デ・ヨンケ/ナレーション:ステファン・フライ
• 登場人物:ジョージ・エッシャー/ヤン・エッシャー/リーベス・エッシャー/グラハム・ナッシュ
• 2018年/オランダ製作/カラー/80分
(東京)国立・地球屋
Open 19:00/Start20:00
Charge ¥2,000+1Drink
THANK YOU TICKET SOLD OUT!!!
https://www.youtube.com/watch?v=GzjzdyJsF48
鳴らせ、闘いの音楽を。
1978年4月30日、10万人の世紀の大行進と音楽フェスが、時代を変えた。
音楽に突き動かされ、人種差別撤廃を叫んだ若者たちの闘い。
『白い暴動』(2019年/イギリス/英語/84分/カラー/ビスタ/5.1ch)
監督:ルビカ・シャー『Let‘s Dance: Bowie Down Under』※短編
出演:レッド・ソーンダズ、ロジャー・ハドル、ケイト・ウェブ、ザ・クラッシュ、トム・ロビンソン、シャム 69、スティール・パルス
(渋谷)ヒューマントラストシネマ渋谷 4月3日(金)〜
(吉祥寺)アップリンク吉祥寺 4月3日(金)〜
【ピーター・バラカンさんトークショー付き上映決定!】
映画『白い暴動』の字幕監修を担当したピーター・バラカン氏。
イギリスの時代背景と音楽に精通し、“音楽ファンの大人たち”にファンの多いバラカン氏による、映画を2倍楽しめるトークショーです。
字幕監修の解説や、現代にも通ずる運動“ロック・アゲインスト・レイシズム”についてなど語って頂きます。
(東京)ヒューマントラストシネマ渋谷 4/3 (金)19:00の回(上映後にトークショー)
映画『祝の島』
「一〇〇〇年先にいのちはつづく 原発予定地から 朝日が昇る 島のいちにちが 今日も始まる」
瀬戸内海に浮かぶ山口県上関町祝島 。人口約500人のこの島では、 海からもたらされる豊穣な恵みに支えられ、何代にもわたり互いに助け合う共同体としての結びつきが育まれてきた。
1982年、島の対岸4kmに原子力発電所の建設計画が持ち上がる。「海と山さえあれば生きていける。だからわしらの代で海は売れん」いう祝島の人々は、以来現在に至るまで反対をし続けている。
1000年先の未来が今の暮らしの続きにあると思うとき、私たちは何を選ぶのか。映画『祝の島』では、祝島の未来にいのちをつなぐ暮らしを描く。
監督: 纐纈あや
プロデューサー: 本橋成一
出演者: 山口県上関町祝島島民のみなさん
上映時間1時間45分もあったかしら、気がついたら終わっていた。
人はみなこんな風に暮らしたい、そう思わせてくれる、海に支えられた祝島の人々の毎日。
原発と引き換えに、この海を壊してしまって、本当にいいのだろうか。
小室等(ミュージシャン)
(東京)国分寺カフェスロー
17:30 開場 / 18:00 上映 / 19:45 監督お話会 / 20:30頃 閉会
途方に暮れながら、生きる。
ちあきなおみ、大島渚、中上健次らを魅了したアーティスト、友川カズキ 競輪とその合い間の表現活動を収めたドキュメンタリー。これは友川カズキのある夏の日常の記録である。
友川はミュージシャン、画家、詩人として、知る人ぞ知る存在でありながら40年以上にわたって作品を発表し続けてきた。一部では高く評価されながらも、広く大衆に受け入れられることはなく、川崎の小さなアパートで今も粛々と暮らしている。
20年来、どっぷりハマっているのが競輪だ。本人は「競輪が病気なら、生涯、治らないでほしい」と豪語する。基本的に大穴狙いで、競輪仲間には滅多に当たらないとも 言われている。それでも、今日もまた、一日の大半の時間を競輪場に出向くか、あるいは家でのレース予想に割いている。
そして、時々ライブ。その熱量は、車券を握りしめ競輪場の観覧席で叫ぶ姿と、どこかで似ているようでもある。2010年の夏の記録が2020年に呼び覚まされる。いつの時も変わらない友川の姿がそこにある。
監督・脚本 佐々木育野
出演 友川カズキ/石塚俊明/永畑雅人/及位鋭門/及位然斗/及位玲何/大関直樹/安部俊彦/林秀宣/六兵衛鮨/菊池豊 ほか
作品データ 2019 年/日本/DCP/5.1ch/64分
(神奈川)横浜シネマリン 4/4(土)〜4/17(金)
あがた森魚
『観光おみやげ第三惑星』レコ発ワンマンライブ
「第三惑星の一夜 」welcome back to 東京 in QUATTRO
(東京)渋谷クラブクアトロ
開場/開演 18:30 / 19:30
料金 前売 ¥4,500
ドリンク (D別 ※当日入場時にドリンク代¥600いただきます)










