シンクロニシティなリンク集2/3

シンクロニシティなリンク集2/3

 

どうぞ素敵な出会いを、お楽しみ下さい。

良い旅を。・・・・・・

※※※リンク先の名前の青文字をクリックして下さい。

 

※このコーナーは、現在作成中です。充実した内容に仕上げますので、よろしくお願いいたします。

 

☆☆☆<目次>☆☆☆
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こちらから)
TV、ラジオ、FM

ラジハピ / ラジオdeハピネス、スピリチュアルTV、、Voicy(ボイシー)、radiko(ラジコ)、Accu Radio、RadioTunes、JAZZRADIO.com、ClassicalRadio.com、ROCKRADIO.COM、Digitally Imported、Zen Radio

ジャーナリズム

Yahoo!ニュース、ニューズウィーク日本版、ニューズオプエド、8bitNews、ビデオニュース・ドットコム、IWJ、デモクラシーナウ!、OurPlanet-TV、デモクラシータイムス、アゴラ-言論プラットフォーム、SYNODOS(シノドス)、週間金曜日オンライン、マガジン9、田中宇の国際ニュース解説、ダースレイダー、掲示板-阿修羅、荻上チキ・Session、BLOGOS(ブロゴス)、現代ビジネス、NewsPicks、ハフポスト日本版、BuzzFeed Japan、クーリエ・ジャポン、Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)、VICE Japan、堀潤、上杉隆、神保哲生、津田大介、宮台真司、森達也、古賀茂明、望月衣塑子、田原総一朗、雨宮処凛、孫崎享、植草一秀、安田菜津紀、伊勢崎賢治、土井香苗、船瀬俊介、町山智浩、どうぶつ新聞、REANIMAL(リアニマル)

新刊書店

書泉グランデ、ブッククラブ回、ジュンク堂(池袋本店)、ナワプラサード、模索舎、たにぐち書店(薫風花乃堂)、タコシェ、本屋 B&B、東京天狼院、蔦屋書店(代官山 T-SITE)、蔦屋書店(湘南T-SITE)、青山ブックセンター、かもめブックス、SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS、ユトレヒト、双子のライオン堂、旅の本屋『のまど』、イレギュラー リズム アサイラム、honto、信愛書店、Readin’ Writin’ BOOKSTORE、文喫

古本屋

まんだらけ海馬、気流舎、よみた屋、横浜河童堂、奇魂(くしみたま)文庫、SNOW SHOVELING BOOKS、ダーウィンルーム、百年、一日、ブックオブスキュラ、日月堂、Flying Books、無人古本屋 BOOK ROAD、ブックマンション

出版社

アナスタシア・ジャパン、ヒカルランド、ナチュラルスピリット、VOICE、サンマーク出版、たま出版、地湧社、徳間書店、明窓出版、ビオ・マガジン、春秋社、平河出版社、中央アート出版社、めるくまーる、太陽出版、出帆新社、イザラ書房、風濤社、ホメオパシー出版、ハート出版、八幡書店、竜王文庫、霞ヶ関書房、潮文社、日本教文社、天声社、サンガ出版、愛善世界社、フレグランスジャーナル社、宗教心理出版、ガイアブックス、工作舎、木楽舎、、本の雑誌社、青林工藝舎

出版物(雑誌)

アネモネ、ザ・フナイ、名前のない新聞、通販生活、ソトコト、スペクテイター、WIRED、美術手帖、カーサ ブルータス、トランジット、コヨーテ、秘伝、ワンダーJAPON、アックス、本の雑誌、酒とつまみ、野宿野郎、ルーフトップ、縄文ZINE

 

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ショップ

銀河工房、アナスタシア・ジャパン、テンプルビューティフル、ワールドハーモニー・テラ、テネモスのお店、ほんものや、にんげんクラブ、BlueMOON、薫風花乃堂、クレヨンハウス東京店、エコロジーショップ GAIA、グルッペ、長本兄弟商会、発酵DEPARTMENT、ナマケモノ倶楽部、元祖仲屋むげん堂-本陣、素人の乱5号店、黒猫(円盤・改め)、CD通販 Meditations、カケハシ・レコード、マジェルカ、ニヒル牛、オプティックレインボー、Glass工房602、アミーゴ・マーケット

カフェ、バー、レストラン

図書館カフェ HABI∞ROAD、森の図書室、ROUTE BOOKS、よるのひるね、ブックカフェ二十世紀、アール座読書館、カフェスロー、バルタザール、タイヒバン、GYRE.FOOD、くぐつ草、ほんやら洞、なんとかBAR

楽器

ハナムラ楽器、Five G、ボゴランマーケット、中国屋楽器店、ジャパン・パーカッション・センター、アフリキコ、プロフェッショナル パーカッション、レソノサウンド、ティンガ・ティンガ・ハウス

ミュージアム

養老天命反転地、岡本太郎記念館、岡本太郎美術館、江之浦測候所、角川武蔵野ミュージアム、民音 音楽博物館、太鼓館、武蔵野音大 楽器博物館、東京音大 付属民族音楽研究所、現代マンガ図書館、東京都埋蔵文化財センター、國學院大學博物館、水子貝塚資料館、下高井戸塚山遺跡復原住居、釈迦堂遺跡博物館、茅野市尖石縄文考古館、浅間縄文ミュージアム、江戸東京博物館、深川江戸資料館、Samurai Museum、すみだ北斎美術館、太田記念美術館、相撲博物館、江戸東京たてもの園、昭和レトロ商品博物館、昭和幻燈館、昭和のくらし博物館、昭和館、ラジオ・ラジカセミニ博物館、日本科学未来館、東芝未来科学館、科学技術館、三菱みなとみらい技術館、宇宙ミュージアムTeNQ、筑波宇宙センター JAXA

神保町・古書店街

書泉グランデ、たにぐち書店、三省堂書店、東京堂書店、マグニフ、小宮山書店、ボヘミアンズ・ギルド、源喜堂書店、南洋堂書店、文献書院&ブンケンロックサイド、ラドリオ、さぼうる、ミロンガ・ヌオーバ、ブックカフェ二十世紀、薫風花乃堂

中野ブロードウェイ

まんだらけ海馬、まんだらけマニア館、Zingaro、タコシェ、ブックスロンド社、フジヤエービック Part2

観光

フィオーレの森、奥野ビル、ジョンソンタウン、沖縄タウン杉並和泉明店街、東中野ムーンロード、渋谷スカイ、岡本太郎・作品鑑賞の旅、梵寿綱の建築作品めぐり、天命反転住宅、中銀カプセルタワービル、西郊ロッヂング、箱根本箱、BOOK AND BED TOKYO、UNPLAN Kagurazaka、CITAN、Nui. HOSTEL & BAR LOUNGE、toco.、ARTnSHELTER、BnA HOTEL Koenji、マヌケ宿泊所、ファースト エアラインズ、セドナ観光、ヘイト・アシュベリー観光、廃墟めぐり観光-A、廃墟めぐり観光-B、ピースボート・クルーズ、JamHouse 天照、Coビレッジを巡る旅、シャンテクティ、アミーゴ・イン

映画館

ポレポレ、ラピュタ、アップリンク吉祥寺、アップリンク渋谷、ユーロスペース、シネマヴェーラ、イメージフォーラム、ル・シネマ、ヒューマントラストシネマ渋谷、恵比寿ガーデンシネマ、目黒シネマ、K’s cinema、シネスイッチ、ヒューマントラストシネマ有楽町、神保町シアター、岩波ホール、ギンレイホール、新文芸坐、早稲田松竹、下高井戸シネマ、トリウッド、シネマ・チュプキ・タバタ、国立映画アーカイブ、シネマリン、ノヴェチェント、ジャック&ベティ、シネマアミーゴ

ライブハウス

晴れたら空に豆まいて、月見ル君想フ、曼荼羅、MANDA-LA2、スターパインズカフェ、南青山MANDALA、クラブクアトロ、La.mama、公園通りクラシックス、クロコダイル、ブルーノート東京、Billboard Live TOKYO、EXシアター、スタジオコースト、クラブチッタ、Billboard Live YOKOHAMA、GEMINI Theater、ピットイン、目黒 APIA40、Blues Alley Japan、ロフトプラスワン、ネイキッドロフト、阿佐ヶ谷ロフトA、LOFT9、ROCK CAFE LOFT is your room、ロフトチャンネル、CLUB Que、ライブバー440、ラ・カーニャ、レテ、地球屋、じみへん、ショーボート、U.F.O. CLUB、JIROKICHI、無力無善寺、アケタの店、両国フォークロアセンター、DOMMUNE

劇場

ザ・スズナリ、本多劇場、ステージカフェ下北沢亭、紀伊國屋ホール、紀伊國屋サザンシアター、座・高円寺、ザムザ、なかのZERO・野方区民ホール・なかの芸能小劇場、三鷹市芸術文化センター、かつしかシンフォニーヒルズ&かめありリリオホール、深川江戸資料館-小劇場、シアターX、テルプシコール、plan-B、APOCシアター

イベント・スペース

シェアビズBlossom、ポレポレ坐、ホビット村学校、大月ピラミッドセンター、蒲田哲学カフェ、本屋 B&B、ダーウィンルーム、東京天狼院、荻窪ハウルのお家、hako gallery、東京国際フォーラム、幕張メッセ、東京ビッグサイト、スパイラル、シブヤ大学、ダイアログ・イン・ザ・ダーク、ダイアログ・イン・ザ・ライト、ダイアログ・イン・サイレンス、ダイアログ・ウィズ・タイム、ダイアログ・イン・ザ・ダーク「内なる美、ととのう暗闇」、ダイアログ・イン・ザ・ダーク「対話のある家」、ダイアログ・ミュージアム「対話の森」

 

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改革者たち

(党首)山本太郎・(政党)れいわ新選組、オードリー・タン、スティーブ・ジョブズ、猪子寿之、落合陽一、堀江貴文、ニコラ・テスラ、エドガー・ケイシー(スピリチュアル)、チェ・ゲバラ、マハトマ・ガンジー、ジョン・レノン、ボブ・マーリー、忌野清志郎、岡本太郎、寺山修司、野口晴哉(スピリチュアル)、植芝盛平(スピリチュアル)、甲野善紀、辻信一(SDGs)、田中優(SDGs)、小倉ヒラク、松本哉

探求者たち・A

ウラジーミル・メグレ(スピリチュアル)、ダリル・アンカ(スピリチュアル)、エンリケ・バリオス(スピリチュアル)、コリーヌ・セロー(スピリチュアル)、ベアードT.スポルディング(スピリチュアル)、モーリス・ドリール(スピリチュアル)、デヴィッド・R・ホーキンズ(スピリチュアル)、ドランヴァロ・メルキゼデク(スピリチュアル)、ジェーン・ロバーツ(スピリチュアル)、バーバラ・マーシニアック(スピリチュアル)、オレリア・ルイーズ・ジョーンズ(スピリチュアル)、リサ・ロイヤル(スピリチュアル)、カルロス・カスタネダ(スピリチュアル)、オムネク・オネク(スピリチュアル)、スザン・ワード(スピリチュアル)、ミヒャエル・エンデ(スピリチュアル)、ファルコ・ タラッサコ(スピリチュアル)、ドロシー・マクレーン(スピリチュアル)、ディーパック・チョプラ(スピリチュアル)

探求者たち・B

三浦関造(スピリチュアル)、中山康直(スピリチュアル)、半田広宣(スピリチュアル)、Kan.(スピリチュアル)、グレゴリー・サリバン(スピリチュアル)、足立育朗(スピリチュアル)、足立幸子(スピリチュアル)、エハン・デラヴィ(スピリチュアル)、知花敏彦(スピリチュアル)、河合勝(スピリチュアル)、飯島秀行(スピリチュアル)、関野あやこ(スピリチュアル)、坂本政道(スピリチュアル)、小林正観(スピリチュアル)、増川いづみ(スピリチュアル)、中矢伸一(スピリチュアル)、吉野信子(スピリチュアル)、白峰由鵬(スピリチュアル)、松村潔(スピリチュアル)、高木悠鼓(スピリチュアル)、船井幸雄(スピリチュアル)、おおえまさのり(スピリチュアル)、山川紘矢・亜希子(スピリチュアル)、中沢新一(スピリチュアル)、星野道夫(スピリチュアル)、宮沢賢治(スピリチュアル)

探求者たち・C

ホール・アース・カタログ、スチュアート・ブランド、ケビン・ケリー、ブライアン・イーノ、ジェリー・ガルシア(グレイトフル・デッド)、オノ・ヨーコ、ユヴァル・ノア・ハラリ、YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)、細野晴臣、坂本龍一、ピーター・バラカン、落合恵子、松岡正剛、松島倫明、船瀬俊介、苫米地英人、坂口恭平、福岡正信、山田魂也(ポン)、南正人、淺井カヨ、みうらじゅん

覚醒者たち

アナスタシア(スピリチュアル)、バシャール(スピリチュアル)、Osho(バグワン・シュリ・ラジニーシ)(スピリチュアル)、クリシュナムルティ(スピリチュアル)、ヨガナンダ(スピリチュアル)、グルジェフ(スピリチュアル)、シュタイナー(スピリチュアル)、五井昌久(スピリチュアル)、岡本天明(スピリチュアル)、出口王仁三郎(スピリチュアル)、出口ナオ(スピリチュアル)

 

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Webマガジン

 

情報発信

 

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ブログ

 

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イベント・祭り

 

コミューン

 

ミュージック

 

作家

 

アート

 

面白読み物・名作集

 

その他

 

 

 

 

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ショップ

銀河工房()、、twitter、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、音楽トークイベント動画  (スピリチュアルでパンク・スピリットな職人の店主が1人で運営する注文靴工房。私の友人を紹介します。パンクと言っても、髪型をモヒカンにしていたり、トサカを立てていたりするのではありません。鋲の入ったレザージャケットや、ズタズタに引き裂かれたジーンズを身に付けている訳でもありません。嫌味のないシンプルな着こなし。合気道による落ち着いた物腰。ヒゲを蓄えたダンディーな顔立ち。誠実な人柄の店主は、北川哲生日本のパンクロックシーン黎明期を牽引した伝説のミュージシャン。1979年スタートのバンド歴は、螺旋、リザード、無限水路、天速など。2020年、およそ30年間の沈黙を破り、新作ソロアルバム「解放区1984」でカムバック。インディーズ・レーベル「ボーダーゼロ」を設立。パンクの本質とは、髪型や服装などのファッションではなく、生きる姿勢、スピリットの事。その定義を、社会や常識に囚われず、自分自身であり続け、誇りと信念を貫く事だとするのなら、パンクな医者・パンクな政治家・パンクな教師や、パンクな靴職人だって可能なのです。「みんな違って、みんなイイ」。往年のバンド・メンバーが回想するのは、自由を愛する寛容さ対立意見をまとめ上げる包容力との事。そして、彼をスピリチュアルだと形容する理由は、その哲学にあります。あくなき追求と広く深い見識に裏打ちされ、生命の原理に適った靴作り。ギター・パンク&ヒッピー文化・社会変革・文明論・ホリスティック医学・天然酵母パン・自然食・自然農・田舎暮らし・精神世界・クリシュナムルティー・シュタイナー・ヌーソロジー・ヴィパッサナー瞑想・合気道・カタカムナ・易占・気学・メビウス気流法・渓流釣り、など。豊富な読書量、何にでも即答できる思索の積み重ね、自ら出向く行動力、体験と実践の哲学。また、政治に詳しく、ニュースを掘り下げ、沢山の前向きで具体的な解決策を提案する社会派。「パンク・スピリットで生きる」。それを、さりげなく黙って日々淡々と、実践する事を信条とする人間。物静かな彼は、あまり多くを語ろうとはしませんが、こちらから訊ねれば、真摯に答えてくれる筈です。是非、その誠実な人柄に触れて下さい。<店主の言葉>『足元を 見つめ直して しあわせに 土台変われば すべてが変わる』。単なるオーダーメイドシューズではなく、ビスポークシューズ(be-spoke=よく話された→しっかりコミュニケートする中から誕生する靴)を製作。その人の全てにピッタリ合った、世界でひとつだけの靴を作ります。注文靴ならココで決まりです。各種クラフトフェアに出店(来場30000人規模の信州・駒ヶ根「くらふてぃあ杜の市」では、過去に実行委員長を務める)。靴作りワークショップを定期開催。工房の場所は、長野県駒ヶ根市。)

アナスタシア・ジャパン(株式会社-直日)、、FB、、Instagram-1、、Instagram-2、、代表者寄稿文「アナスタシア」の書籍と関連商品を専門に販売する、スピリチャルWebショップ。取り扱い商品リスト、、「書籍」(『アナスタシア-ロシアの響きわたる杉:ウラジーミル・メグレ著』シリーズ全巻)、「シベリア杉のナッツオイル」、「シベリア杉のエッセンシャルオイル」、「シベリア杉の木製品」(ペンダント・ネックレス・ボウル皿・スプーン)、「シベリアンシダーナッツオイルのドロップ」、「祖国の商品」(イラクサのブレスレットとネックレス)、「お茶会・ワークショップ」、「アーティストの作品」(ペンダント)、「監修のおすすめ」(書籍・DVD・食品・お茶)、など。………<公式HPから>「著書『アナスタシア ロシアの 響きわたる杉』シリーズの主人公であるアナスタシアは、動物、植物、鉱物、森羅万象すべてが、私たち人類のために存在していると語っています。とりわけ植物は無条件の愛そのもので、彼らの持つ叡智や能力は、創造主が人類のために用意されたものであり、私たち人類はその恩恵を凌駕すべく存在であると。そしてその中でも突出した能力をもつ存在が、シベリア杉(学名:シベリアマツ)だと伝えてくれています。その実やオイル、エッセンシャルオイル、シロップ等のすべてが崇高なるプレゼントであり、さらにその摂取方法なども教えてくれています。私たちは万物の霊長として、この大自然の恩恵をどのように活かし、表現していくべきなのでしょうか?。“アナスタシアの想いである 人が本来持つ能力と役割を思い出し、地上で表現することが出来ますよう” ― 私たちがアナスタシア・ジャパンを設立した目的であり願いです。アナスタシアが推奨する商品の販売、またアナスタシアの教えやアドバイスの実践のためのワークショップの企画・開催を行っています。また、私どもアナスタシア・ジャパンの母体であります直日(なおひ)の想いは、アナスタシアの想い、願いと同じです。もともと、“なおひ”は“なーほぉーひー”の宇宙の響きからきています。日本の文字は素晴らしい表現力を頂いています。そのひとつである漢字には音とともに意味合いも頂いています。音の響きと共に意味もいただきました。直とは、真っ直ぐに直に天と地を繋ぐもの。日とは、お日様、太陽の如く暖かく、万物に分け隔てなく愛光を注ぐもの。丸く、始まりもなく終わりもない、久遠常在、途切れることも、欠けることもない、完全と愛のシンボル。そして、円環の法則。このように私たち人類が神の子として初めから持ち合わせている資質を表しているものです。創造主の実の子である私たち人類が本来の在るべき姿、神の資質をこの地上で表現し、暮らすことこそ、アナスタシアの願いであり想いなのではないでしょうか。アナスタシアが描く青写真をこの地上に一日も早く降ろせますよう、皆さまと心ひとつにして参りたいと願っています。私たちの気持ちをタイガの森の贈物にのせてお届けさせていただいています。どうぞ これからもアナスタシア・ジャパンのシベリアシダーの商品、そして活動も含めまして、宜しくお願い申し上げます。みなさまが真の自分をみつけ、あるがままの自分として、本当に豊かな暮らしができますよう、その一助となればと願うものです。(スタッフ一同)」)

テンプルビューティフル、、ブログ、、FB、、twitter-1、、twitter-2、、Instagram、、youtubeチャンネルエドガー・ケイシーのリーディングに基づいた商品を販売する、スピリチュアル専門Webショップ。取り扱い商品は、有機ヒマシ油・マッサージオイル・フラワーエッセンス・ホメオパシー波動クリーム・波動器具・ハーブ・アロマ・書籍・DVD・アート・健康食品・ティー・コーヒー・ドリンク・雑貨・ヘアケア・石鹸・バス用品など。実店舗は、横浜市営地下鉄「センター南駅」徒歩4分。代表取締役は、光田菜央子。兄は、NPO日本エドガー・ケイシーセンター会長・光田秀。ケイシーリーディング以外にも、ホリスティック医学・代替療法・食事療法など、健康情報を発信。身体だけではなく、心や魂の栄養となるようなセミナーやワークショップを随時開催。………<公式HPから>「健康の4つの基本原則。テンプルビューティフルが推進する健康体をつくる基本は、エドガー・ケイシーが勧めた4つの基本(CARE)に下記の4つを加えた8つになります。『C=Circulation(循環)』体液(血液やリンパ液)が滞りなく体内を流れていること。循環を改善させるために適度な運動、オイルマッサージ、整骨療法をする。『A=Assimilation(同化)』食べたものを毒素を生み出すことなく消化吸収できるよう、80%のアルカリ性食品20%の酸性食品を正しい食べ合わせでたべる。『R=Relaxation(弛緩)』十分な睡眠、リラクゼーションを取り入れる。『E=Elimination(排泄)』毒素排出、洗腸、運動、呼吸法、十分な水分の摂取などの肉体的な排泄、ネガティヴな感情の排泄。」「社名の由来。社名である『テンプルビューティフル』は、日本語で『美しの宮』と翻訳されています。これは、エドガー・ケイシーの前世、今から12000年前のエジプトで、ケイシーがRATA(ラタ/ラータ)という名前の神官として生きた時代、彼が作った『心と魂と身体を統合する総合医療センター兼、魂の学びのための大学院』の名称が由来となっています。かつてRATAがエジプトでつくったテンプルビューティフル(美しの宮)では、神の奉仕活動に身を捧げることができる、霊的にも心理的にも肉体的にも浄化された人物を育成するため、さまざまな療法や秘儀のほか、いまでいう音楽療法や経済心理学、占星術などの授業が行われました。『テンプルビューティフル』は、21世紀の、この日本における『美しの宮』となることを目指し、将来的には、エドガー・ケイシー療法をトータルに実践しながら『心と身体と魂の調和』をはかれる滞在型の施設を作るのが夢であり目標となっています。私たちは、エドガー・ケイシーが命を削って遺した様々な情報/リーディングを、正しく、そしてわかりやすく日本の皆様にお伝えできる会社でありたいと思っています。皆様がテンプルビューティフルと出逢うことによって、今より少しでも幸せを感じられるようになったり、健康になったりできる会社を目指して私たちは日々研鑽しています。ご支援のほどよろしくお願いします。」)

ワールドハーモニー・テラ、、Webショップ、、FB、、紹介記事 (名著「波動の法則シリーズ」で有名な足立育朗足立幸子・FALF関連製品を取り扱う、高い波動と調和のスピリチュアル系Webショップ。オーガニックなナチュラル食品や生活雑貨も販売。実店舗は、岡山県岡山市。波動関連製品を扱うショールーム、東洋医学療術スペース、タイハーブ蒸し岩温浴「Raula(ラウラ)」、オリジナル食品工房「Tera Kitchen」、自然食品販売スペース、個展を開催するギャラリーを併設。取り扱い製品は、書籍、DVD、CD、アート作品、アート製品(雑貨・アクセサリー・ファッションアイテム)、デザイン製品(雑貨・衣類)、天然酵母パン・焼菓子(オーガニック素材・マクロビ素材)、池島フーズ麺シリーズ、Harmony Life 社製品(ノンフライ麺・はちみつ・ココナッツオイル・ライスパスタ・酵素飲料)、紅茶、米・雑穀、しょうゆ・みそ・塩・調味料、油、ドライフルーツ・ナッツ、豆、乾物、糖、ごま、ボディーケア・洗剤、布ナプキン、基礎化粧品、サプリメント、等。………<公式HPから>「時代は変わっても、真実はひとつ。自然の仕組みが変わることはありません。足立幸子さんも望んでいたこと、皆がひとりひとり、自分に適った表現の仕方で本質(自分の真我)を表現してゆくこと。ひとりひとりにみんな同じ人は居なく、その人にしかできない役割をそれぞれがみんな生まれ持ってる。 みんながそれに気づいて、そのハーモニーが現実化してゆくとき、それは、とてもとてもすばらしい、虹色の..いろんな色に染まったきれいな 世界が生まれるような気がするのです。少しずつ、そんな輪を拡げてゆきませんか?。そんなお手伝い、サポートをさせていただけるようなお店・空間・会社でありたいなっておもいます。そういったことを感じてる人たちが集い、シェアし、確認し合い、また、現実の自分の世界で表現してゆく、そんなつながりを強く持ってゆきたいと思っています。 また、こんな世の中だからこそ、気づいた人が戻ってこれるような空間、あ~そうだったよなって確認できるようななにかをこれから開拓してゆきたいと思っています。 これから、また、どういった変遷をしてゆくのか、まだまだ、未知な部分も多々ですが、必要に準じて、必要なことが始まり、きっと必要なタイミングで皆さまとともに成長をしてゆければと観じております。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。」)

テネモスのお店(スピリチュアル)、、ブログ、、FB、、Instagram、、youtubeチャンネル、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4、、紹介記事-5、、紹介記事-6、、紹介記事-7、、紹介記事-8、、紹介記事-9、、紹介記事-10、、紹介記事-11フリーエネルギー研究家飯島秀行が設立したテネモス・グループの店。自然と宇宙の仕組みを応用して開発した製品を展示販売。燦々と陽が降り注ぐ広大な「テネモスランド」には、お花畑エントランス(栽培実験花壇)正面にある「直営ショップ」のほか、レストラン:テネモスキッチン「創作食道の店 ひいらぎ」とイベントホール「テネモスホール」を併設。「ビュッフェランチ会」「分かち合い会」「味噌づくり会」「テネモス製品利用の分かち合い会」ほか、ワークショップ・コンサート・イベントを開催。………<製品リスト>。。フリーエネルギー原理を応用し、水の生命力を蘇らせる活水器「マナウォーター」。森と同じ原理で、空気を発酵させる空気活性機「エアキューブ」。携帯用空気活性機「ピッコロ」。自然治癒力を人工的に生み出し、水を浄化するエネルギーチャージ機「バンブー」。大気中の酸素を大量に吸収する微生物の塊(汚れや悪臭とは酸素が欠乏している状態の事)「生きている石けん(液体・固形・歯磨き粉)」「生きているクリーム・オイル」。飲み物や食べ物のエネルギーを活性化させ、ナチュラルな状態へと戻し、体への吸収力を高める「酵素飲料水」。300種類以上の野菜・果物・薬草が入った「万能酵素水」。精製前のナチュラルなボリビア産「生砂糖」。飯島秀行の「書籍・CD・DVD」、「レザー製品」、「ペット用ふりかけ」、「ペット用飲料水」、など。)

ほんものや(スピリチュアル)、、FB、、舩井幸雄 (故・舩井幸雄が創立した舩井本社グループ関連「イリアール株式会社」が運営するWebショップ。………<公式HPから>「iLiR(イリアール)は、intellectual(知的に)、Lovely(美しく)、illimitable(果てしなく)、Radiance(輝く)、という意味です。明日の身体は今日の食から作られるから。iLiR(イリアール)は、楽しく豊かな毎日を送っていただくために。健康食品、生活用品、化粧品を総合的にサポートしてまいります。」との事。………増川いづみが研究開発に携わる電磁波対策グッズ「テクノAO」、丸山修寛が開発した5G対策商品「ガイアス」シリーズ、取り扱い。月刊船井本舗「ほんものや」を無料で配布中。………<取り扱い商品カテゴリー>サプリメント、エネルギー・イヤシロチ、開運・アクセサリー、丸山式ガイアスシリーズ、iLiR化粧品、美容・化粧品・髪、医療機器・健康家電、家電、お口のケア、寝具、お風呂グッズ、日用雑貨・台所/掃除用品、健康グッズ、脳トレ・リラックス、ダイエット、ドリンク・美味しい水、防災、食品・健康 / ヘルシー、調味料。)

51コラボ(スピリチュアル)、、note、、FB、、twitter、、youtubeチャンネル、、舩井幸雄 (<公式メッセージ>「私たちは、“運を味方にするなら”というキャッチフレーズで、癒しスピリチュアルホリスティック医療経済関連など様々な各種のセミナーイベントデジタルコンテンツを企画し販売している会社です。」………故・舩井幸雄が創立した舩井本社グループ「株式会社51コラボレーションズ」が運営。配信専用ページ「51オンライン」から有料コンテンツを販売。Youtubeチャンネルからは、膨大な量のスピリチュアル関連情報を無料で発信。………<セミナー・イベント・デジタルコンテンツ>、、「ザ・フナイ、電子版」「舩井幸雄流~運がツキまくって人生もビジネスも大成功する~絶対不変の法則」「舩井幸雄大全集」「経営成功法則」「生活防衛の教室」「電磁波対策」「ウィズコロナはこう生きる」「紫微斗数命理学」「カバラ」「聖書に隠された数の暗号」「エジプトの神秘」「アーユルヴェーダ」「チベット密教」「孫子の兵法」「鳳凰視座」「スピリチュアル・サミット、アクエリアス~女神の時代へ~」「カタカムナ」「マスメディアには載らない情報~6つの真実~」「2020年コペルニクス的大転換 未来はこうなる」「発達障害と新人類(スターチャイルド)を知る」「ホリスティックレッスン」「言霊GALAXY」、船瀬俊介半田広宣河合勝・丸山修寛・長典男・塚澤健二・飛鳥昭雄、など。

にんげんクラブ(スピリチュアル)、、Webショップ、、FB、、舩井幸雄 (<公式HPから>「『にんげんクラブ』とは、経営コンサルタント業を通じて、『世の中の構造』と『にんげんの正しいありかた』を40年以上研究し続けてきた、株式会社船井総合研究所(東証・大証1部上場)創業者の故・舩井幸雄が発足した、『世のため人類のためのよい近未来』をつくろうとする勉強・実践団体です。舩井幸雄の周囲には、政治・経済・経営・科学・思想・芸術など、様々な分野の第一線でご活躍する超プロの研究者・経営者などが数多く居ます。彼らから寄せられる真実の情報とともに、『世のため人類のために、何ができるか』を考え、実践していくのが『にんげんクラブ』です。『にんげんクラブ』は、現在(2010年11月現在)、5000名の会員で構成されており、超プロの専門家から学生まで、老若男女・国籍・職種など関係なく、世の中を良くしたいと考える有意の人たちが集まっております。順次、全国各地に支部を設立しており、また、専門分野毎の分科会も順次設立しており、有意の人たちの交流の場が広がっております。世のため人類のために貢献したい方、真実の情報を学びたい方、貢献したいが独りでは心細い方、世のため人類のために貢献する仲間と出会いたい方など、より良い世の中づくりを目指す方のご参加をお待ちしております。共に学び、共に実践し、よい近未来を実現しましょう。≪にんげんクラブの言う『世のため人類のためのよい近未来』とは≫「(1)『自然(宇宙)の理』に則った生きかたをする人がつくる社会(2)個々が天命を自覚し、お互いの長所を活かしあえるイキイキとした社会(3)エヴァ『愛 調和 互恵』的に生きるようになる社会(4)戦争・紛争・飢餓貧困のない社会」との事。………主な事業内容は、セミナー・講演会・ワークショップの開催、書籍・DVD・CD・アート・健康商品・にんげんクラブ会報誌の販売など。………<開催>舩井勝仁Kan.吉野信子、高島康司、秋山佳胤、いときょう、羽賀ヒカル、など。………<販売>ココだけ限定商品が中心。書籍、Kan. 、吉野信子、秋山佳胤、葦原瑞穂、赤塚高仁、いときょう、など。DVD、吉野信子、秋山佳胤、高島康司、保江邦夫、赤塚高仁、いときょう、植原紘治、清水義久、など。CD、ウォン・ウィンツァン、など。アート、秋山峰男、など。)

BlueMOON、、ブログ、、Podcast、、youtubeチャンネルスピリチュアル系CD専門の通販ショップ。ヒーリング/リラクゼーション/癒し/BGM/ヨガのためのミュージックなど。沢山の試聴が可能。ダウンロード専用コーナー有。アーティスト一覧、、ウォン・ウィンツァン、朝崎郁恵、アヌガマ、えびはらよしえ、えま&慧奏、カマール、風の楽団、小久保隆、向後隆、トニー・オコナー、長屋和哉、フランク・ローレンツェン、モーガン・フィッシャー、宮下富実夫、真砂秀朗、ほか。………<公式HPから>「心地よい音楽をお届けするCDショップ 【 sound ware BLUE MOON 】(サウンドウエア ブルームーン) へようこそ!。ふと耳に触れた音によって、嬉しくなったり、涙が出たり、さわやかな気持ちになったり、ふっきれたり、ドキドキしたり、、、そんなご自分だけの『こころ』と『音』との出逢いを大切にしておられる方へ。当ショップにそのお手伝いさせていただけたら…、 それが願いです。このサイトでは、 「心地よい音楽」をキーワードとし、ヒーリングやネイティブなどニューエイジ系を中心に、ジャンルにとらわれず好きなアーティストの、また素敵な出逢いがあった、CDを紹介させて頂いています。本当の自分の音と向き合い、自分たちの個性、スタンス、ポリシーを、一番しっくりいく形で表現している、そんなニューエイジな生き方をしている一流アーティストたちの本物の作品を気に入っていただければ幸いです。とにかく聴いてみて欲しい!という事で、各CDの試聴が充実しています。 お時間のゆるす限りゆっくりしていって頂けると嬉しいです。)

薫風花乃堂(たにぐち書店)・神保町、、FB、、twitter、、Instagram、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3 (時間が止まった店内に鎮座する鉱物たちは、不思議な物語の世界へ吸い込まれて行く感覚。スピリチュアルな気分に浸れる店。神田古書センター5階、くんぷうはなのどう。取り扱い商品は、鉱物標本・水晶・ヒスイ勾玉・天然石・インテリアストーン・アクセサリー・化石・アンモナイト・土器・石器・和洋骨董・中国古美術・ジャンク・ヴィンテージなど。書籍のミニコーナーには、鉱物の本・たにぐち書店の出版物・東洋医学・自然療法・スピリチュア・ヒーリング・パワーストーン・鍼灸・漢方・整体・宇宙・食・アロマ・料理・野口晴哉など。隣接店は、貴重な“こどもの本の古本屋”「みわ書房」、落語アイテム・新刊・古書・CD・DVD・グッズと落語会を開催の「らくごカフェ」。)

クレヨンハウス東京店(表参道)、、ブログ-1、、ブログ-2、、FB-1、、FB-2、、twitter-1、、twitter-2、、twitter-3、、Instagram-1、、Instagram-2、、youtubeチャンネル、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4、、紹介記事-5、、紹介記事-6、、紹介記事-7、、紹介記事-8、、紹介記事-9 (“子ども・女性・オーガニック”のセレクトショップが集まる、テーマパークの様な複合施設。子連れママ・パパが安心・安全に、1日中楽しめる人気の場所。子ども・女性・障がい者・高齢者・外国籍ほか、全てのマイノリティの幸せを夢見るスピリチュアランド。1F:こどもの本の専門店「クレヨンハウス」、2F:安心安全・木のおもちゃの専門店「クーヨンマーケット」、3F:オーガニックコスメ・ファッション・女性の本の専門店「ミズ・クレヨンハウス」、B1F:オーガニックレストラン「広場」/手作りスイーツ「ケーキおばさん」/オーガニックフーズの専門店「野菜市場」、全フロア:厳選に厳選を重ねた商品だけ。1F「クレヨンハウス」では、絵本・児童文学・ヤングアダルト向けの本など常時5万冊。紙芝居・ビッグブック・保育書・CD・絵本グッズなども充実。シューフィッターならぬ、“絵本フィッター”が選書をアドバイス。海外のように、座り読みや読み聞かせができる机や椅子を設置。ギャラリーやフェア、子どもと作家を結ぶ講演&サイン会「子どもの本の学校」など、イベントを開催。2F「クーヨンマーケット」は、世界中から集めたおもちゃの天国。安全・安心・想像力と創造力をテーマに、木製玩具・画材・文具・楽器・人形など。プレイランドの様に遊んで試せて、子どもを釘付けにするサンプルを用意。あかちゃんが口に入れても心配がいらない安全性を確保。3F「ミズ・クレヨンハウス」は、オーガニック素材のコスメやインナー・アウターを集めたコーナーと、女性の本のコーナーがある、漂うアロマの香りに癒されるフロア。女性の視点で選んだ、暮らし・育児・社会・環境・脱原発・平和・憲法・人権・ジェンダーフリー・食育・ナチュラルケアなど、テーマごとの書籍。ベストセラーの本は置かず、1冊の本に込められた大切なOtherVoiceを重視。オーガニックコスメの専門家によるカウンセリング、原発とエネルギーを学ぶ「朝の教室」を開催。B1F「広場」は、有機食材95%以上の由緒正しいオーガニックレストラン。栄養たっぷりで、旬の野菜本来の旨みが味わえる、バラエティ豊かに調理されたメニュー。食材名とアレルゲンを明記したプレート、コロナウィルス感染対策として免疫力を上げる野菜のスープ「ファイトケミカル・スープ」のサービスなど、徹底的なこだわり。「オーガニックレストランJAS認証」日本・第1号を取得。オーガニックランチは食べ放題。「野菜市場」は、2年以上無農薬・無化学肥料での畑で収穫された有機JASマークのついた、どこの誰がどうやってつくったかがわかる有機農産物を取り扱う八百屋さん。野菜・果物・米・天然酵母パン・肉・加工食品・菓子・調味料・冷凍食品・レトルト商品・ベビーフードなどの食材・食品と、せっけん・洗剤・歯磨き粉などの生活雑貨。毎月第1金・土曜は食料品10%引きセールを開催。………<クレヨンハウス>元文化放送アナウンサーで作家の落合恵子さんが、子どもの本の専門店として、1976年に創業。日本初の新しい価値観として“子ども・女性・オーガニック”をテーマに、マルチな事業を展開。「無謀」と言われた挑戦を繰り返し、常識を打ち破り困難を乗り越え、様々な分野に革命を起こし、経営上でも成功し事業を軌道に乗せ、唯一無二の地位を確立。<落合恵子>著書・プロフィール・信念・哲学・政治的主張などは、こちらから。)

エコロジーショップ GAIA、、お店ネット、、ブログ-1、、ブログ-2、、FB-1、、FB-2、、twitter-1、、twitter-2、、Instagram-1、、Instagram-2、、紹介記事 (大自然からの贈り物、おいしい・楽しい・うれしい・オーガニックでオルタナティブな商品。大自然からの贈り物。野菜・玄米・果物・天然酵母パン・酒・伝統食品・ハーブ・野草・炭・コスメ・アロマ・せっけん・洗剤・生活雑貨・衣類・書籍(新本&古本)などを通販。実店舗は、「お茶の水店」「代々木上原店」「上原2号店 空sora」。イキイキと魅力的なスタッフ達で運営。………<公式HPから>「GAIAネットでは、大量生産・大量消費という現在の経済活動によって破壊されつつある環境や自然を、心ある新たな経済活動によって改善していこうとするのが、エコロジーを基軸とした物流のあり方だと考えます。 その考え方に適合する商品を開発・流通・販売することは個々の生活の場において、環境や健康を守る新たな社会が育つことに貢献するものと信じております。以上のことからGAIAネットで取り扱う商品に関しては次のような基準を設けております。1、作り手の心意気が伝わる商品。2、環境や人にやさしい商品。3、安全性と使いやすさの両面を考慮した商品。4、環境・人権・福祉活動の支援につながる商品。GAIAは1989年の設立当初より、生産者やメーカーと、顔の見える関係を大切にしてきました。どのメーカーも環境や人のために役立つ製品作りを目指し、大量生産・大量消費をよしとせず、一つ一つの商品には環境や自然への思いやりが込められております。そういった商品は、味や安全面を優先する故に時には現代の流通品とは異なる点もあります。例えば、農薬や化学肥料を使用しないで栽培された野菜や果実などは、一般的なものに比べて見栄えが悪い、防腐剤を使わない化粧品は開封後の早めの使用や冷蔵保存をおすすめするなど。それらの点をご理解いただいた上でお楽しみいただける消費者様とつながり、その消費者様からさらに周りの方々へ草の根的に、環境や食への理解の輪が広まっていきましたらこの上ない喜びです。」)

自然食糧品店グルッペ・荻窪・吉祥寺、、twitter、、Instagram、、紹介記事 (こだわりのおいしい野菜、果物を筆頭に農薬不使用のお米、昔ながらの製法でしっかり作られた調味料、乾物、なまもの、生活雑貨まで幅広い取扱い。配達も可能。1977年に稲津恒巳が創業。………<公式HPから>「私達は全国の有機農業及び自然農法を推進する生産者の皆さん、そしてその農法にとって収穫された農産物を加工する製造者の皆さん、それらの商品を専門に運ぶ、流通業の皆さんと手を結び、高品質の食糧品の生産と販売の普及拡大に努めます。第一次産業の農業の振興を願って、有機農家を支援し、その拡がりを進めることで自然環境を守り、日本の農業を守り育てて行こうと考えています。私達は都市に於いて高品質の食糧品の普及拡大を通じて都市生活者に『食の改善』を呼びかけます。長い年月をかけて風土、環境から作り上げられた伝統食にこそ『現代の病裡』を解決する力があります。『食の改善』を通して、人々が健康を取り戻し「健康生活」を維持していくことにこそ、家庭、社会の平穏と安定があります。そして、そのためのいろいろな文化活動(料理教室、セミナー、講演会)を推進していきます。今日の私達の事業にとってkeywordは『良質の食べ物をバランスよく取引する』ということに尽きると考えます。『食の改善』を通じて人々は健康を取り戻し、健康生活を維持できます。正しく、健康と幸せは、社会の健康と安定を展望できます。故人の諺に健全な精神は健全な肉体に宿るとありますが、私達の事業はその具体化なのです。」)

長本兄弟商会・西荻窪・twitter、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4、、紹介記事-5 (地元おばあちゃん〜料理好きな若い人、幅広い層で賑わう人気のオーガニック八百屋。自ら味見して納得した、味の濃い美味い野菜を販売。他にも、白米・玄米・果物・調味料・肉・穀類・豆類・乾物・加工食品・飲料・酒・石鹸・洗剤・日用雑貨など、ナチュラル・ライフに必要な物なら、ほぼ何でも揃う品揃え。おすすめ調理法・効用・生産者紹介など、説明書き付き。買上げ3000円以上(米以外)で無料配達。アットホームな家族経営。「オーガニックなのによそより安い」との声も。社長は、日本初のヒッピー・コミューン「部族」創立メンバーの長本光男。店長は、長本ファミリー長男の長本仁。ビル全体がヒッピーカルチャー・カウンターカルチャーの砦となる「ほびっと村」1階で、創業者の父・長本光男により1975年にオープン。日本初の店舗売り有機無農薬野菜八百屋。父親から息子への世代交代で、「洞窟みたいな八百屋」から「小ぎれいな八百屋」へと進化。………<「ほびっと村」構成>1階、「長本兄弟商会」、家具と内装の工房「STUDIO JAM」。2階、オーガニック・カフェ「バルタザール」(店長は長本ファミリー三男・長本開)。3階、書店「ナワ・プラサード」、イベントスペース「ほびっと村学校」。「ほびっと村」について説明した拙著「ぶらり中央線各駅停車スピリチュアルの旅)Vol.-6西荻窪-1」は、こちらから。………(「『生きつづけること自体、本能なんです』長本兄弟商会 代表 長本 光男さん | 物語を伝える記事・冊子制作 / Screen」から)<創業者・長本光男プロフィール>1940年生。熊本県出身、東京都在住。中学卒業後、単身で上京し、東京の高校に入学。高校2年頃より、新宿の喫茶店「風月堂」に出入りするようになる。大学入学後間もなく中退。その後、10年間の放浪の旅、ヒッピー仲間とのスナック「ほら貝」の運営を経て、75年、仲間とともにトラック一台から無農薬野菜を扱う八百屋を始める。翌年、西荻窪「ほびっと村」ビル内に店舗としてうまいやおや「長本兄弟商会」を持つ。01年には、同ビル内にあったカフェ「ほんやら洞」を前経営者から引き継ぎ、階下の八百屋の野菜を食材として活用するカフェ・レストランBALTHAZAR(バルタザール)としてリニューアルオープン。著書に「就職しないで生きるには⑤ みんな八百屋になーれ(1982・晶文社)」。<本文抜粋>「開業当初、「ヒッピー → 八百屋」という異色の経歴は世間の耳目を集めた。雑誌や新聞等に取り上げられたことにより、長本らのもとには八百屋で働きたいという若者たちが押し寄せた。そして、長本の下での「修行」を経て、リヤカーでの野菜の引き売り、小さな店舗経営を始めた若者たちの中から、ポラン広場、夢市場などの有機農産物流通の中核を担う流通組織や小売店が育っていったのである。」)

発酵DEPARTMENT・下北沢、、FB、、twitter、、Instagram、、youtubeチャンネル、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4、、紹介記事-5、、紹介記事-6、、紹介記事-7、、紹介記事-8、、紹介記事-9 (発酵ブーム仕掛け人・小倉ヒラクが手がける店。………<公式HPから>「発酵デパートメントとは?、『世界の発酵みんな集まれ!』を合言葉に、各地のユニークな発酵食品・食材やお酒など、発酵のことならなんでもそろうデパートメントです。」【物販】ローカル発酵食材が揃った物販コーナー【飲食】発酵料理に特化したカフェレストラン【展示】ディープに発酵を学べるギャラリーコーナー【講座】仕込みやテイスティングのワークショップ【WEBショップ】ネットでお買い物できるサイト。「醤油やお味噌の定番から、その土地にしかないユニークなお漬物やお酒など、発酵にまつわる幅広い商品を扱っています。来るたびに発見があって、日々の食生活が豊かになるお店を目指しています。発酵デパートメントは発酵文化を継承し、未来に発展させていくための運動体としての場所です。各地の醸造家たちの集まる場として、発酵ラバーが情報交換できる場として、様々な企画をお楽しみください。」………47都道府県と世界中から集められた発酵食品を、現代的にアレンジして提供。イートインが利用可能。食材の他にも、ヨーグルト・発酵茶・ビール・日本酒・ワイン・焼酎・調味料・器・調理器具・書籍など、マニアックな品揃え。毎週月曜日は天然酵母パンを販売、金曜日は発酵酒店&角打ちを実施。カフェでは、ベジタリアン・ビーガンもOKの「発酵精進ランチコース」や「発酵ハヤシライス」が人気(たまに小倉ヒラクのライブ解説付き)。店内のワークショップ・店外での地方ツアーなど、楽しく学べるイベントを数多く開催。運営は、発酵・微生物に関わるプロジェクトチーム「発酵デザインラボ」。3ヶ月間で5万人を動員した「Fermentation Tourism Nippon(発酵ツーリズム展)」の成功を機会に、展示会から実店舗へと進化。発酵デザイナー・小倉ヒラク、D&DEPARTMENT・黒江美浦、greenz.jp・小野裕之、3人での共同経営。小田急線・下北沢の線路跡地を再開発して作られた新しいカルチャースポット「BONUS TRACK」(本屋B&Bがある)内で、2020年にオープン。………<発酵文化の伝道師・小倉ヒラクprofile>発酵デザイナー。早稲田大学文学部で文化人類学を学ぶ。卒業後、化粧品会社の商品パッケージや広告のデザイナーを経て独立。「見えない発酵菌たちのはたらきを、デザインを通して見えるようにする」ことを目指し、全国の醸造家たちと商品開発や絵本・アニメの制作、ワークショップを開催。東京農業大学で研究生として発酵学を学んだ後、山梨県甲州市の山の上に発酵ラボをつくり、日々菌を育てながら微生物の世界を探求している。絵本&アニメ『てまえみそのうた』でグッドデザイン賞2014受賞。2015年より新作絵本『おうちでかんたん こうじづくり』とともに「こうじづくりワークショップ」をスタート。のべ1000人以上に麹菌の培養方法を伝授。大学等の一般向け講座で発酵学の講師も務めているほか、海外でも発酵文化の伝道師として活動。雑誌、ラジオ、テレビでも活躍。雑誌ソトコト『発酵文化人類学』の連載、YBSラジオ『発酵兄妹のCOZYTALK』パーソナリティも務めている。新著に『発酵文化人類学』。)

ナマケモノ倶楽部、、FB、、twitter、、Instagram-1、、Instagram-2、、youtubeチャンネル (フェア・トレード&エコロジーをメイン・テーマとした、SDGsとスローライフの商品を販売するWebショップ。環境=文化NGOナマケモノ倶楽部が運営。創設者:辻信一、中村隆市、アンニャ・ライト。GNP・国民総生産よりもGNH・国民総幸福量。「たのしむ環境文化運動」をコンセプトに、おいしく・美しく・安らぐライフスタイルを提案。取り扱い商品は、フード・ドリンク・雑貨・書籍・DVD・CD・Tシャツ・天日塩・お香・地域通貨「ナマケ」セットなど。商品カテゴリー:チョコレート/ニブス、akarizmのミツロウキャンドル、コーヒー・デカフェ・紅茶・ハーブティ、オリジナル雑貨、辻信一、サティシュ・クマール、ヘレナ・ノーバーグ=ホッジ、セヴァン・スズキ、デヴィッド・スズキ、食と農、ブータン/GNH、オリジナル雑貨、スロービジネス、9LOVE/脱原発/平和、ハチドリ、アンニャ・ライト、川口由一、片山佳代子。キーワードは、ズーニー・スローハス・カルチャークリエイティブ・スロービジネス・森林農法・ローカリゼーション・ダウンシフト・スローツーリズム・スローカフェ・フェアトレード。共感コミュニティ通貨eumo(ユーモ)での決済が可能。………<公式HPから>「ナマケモノ倶楽部(ナマクラ)は、1999年7月に生まれた市民団体(NGO)です。ナマクラが提案する『スロー』とは、いのちや自然、人とのつながりを大切にしていくこと。食べること、共に生きること、愛すること・・・これらの時間は本来、効率優先ではなく、ゆっくりとしたものではないでしょうか?。 ナマクラはつながりを大切にする『スローな社会』を目指し、①環境運動(森林保全、多様性保持のための活動)②文化運動(低エネルギーなライフスタイルの提案と実践) ③スロービジネス(フェアトレード、社会的起業の応援) の3つの柱で活動を展開しています。様々なイベントやセミナーを行い発信することで、『スロー』を世の中に広げ、大きな流れ『ムーブメント』をつくっていくことを目指します。」)

元祖仲屋むげん堂-本陣・高円寺、、twitter、、Instagram-1、、Instagram-2、、紹介記事-1、、紹介記事-2 (インド・ネパール・アジア諸国直輸入衣料雑貨アクセサリー。安い!、ユルい!!楽しい!!!。高円寺の魅力が凝縮された店。創業1978年と、このジャンルでは老舗中の老舗は、買いたい値段が売りたい値段「安売りは僕らの誓い」が合言葉。狭い店内、ゴチャゴチャぎゅうぎゅう詰め込まれた商品は、個性的なアイテム揃いで、宝探しみたいな面白さ。色鮮やかな衣料(100円~)、雑貨、アクセサリー(105円~)、サンダル、楽器、レトルトカレー、カレー皿、利用用途不明な物、お香(各95円)、本場インドのスパイス(100円~)、指輪やブレスレット(300円~)、木・竹・動物の骨アクセサリー(500円~)、コットン100%の服(1000円~)、シルバーリング(2000円~)から、12万円を超えるガネーシャ像まで。良心的な低価格の理由は、“仕入部隊”と呼ばれる人達が、実際に現地へ出向き、直接買い付けるからこそ。旅人みたいにハッピーなスタッフ達が、遊び心あふれるフレンドリーな接客。会計後、商品が入った「ネパールの目が描かれた黄色いビニール袋」と一緒に手渡される、チラシ状の「むげん堂通信」。毎月発行で、仕入旅に関する読み物など、固定ファンがいる程の充実した内容。元祖仲屋むげん堂グループは、高円寺(本陣・八番組)の他、吉祥寺(弐番組)・渋谷(参番組)・三軒茶屋(六番組)で営業。カレー屋などインド関連の店が数多い高円寺の街、「高円寺は日本のインドである」「その中でも最重要なのが元祖仲屋むげん堂なのだ」と、サブカル界の帝王みうらじゅん、著書「青春の正体」で主張。インドに縁を感じ、高円寺にも同じシンパシーを感じていた彼は、ある日、酒に酔った若者が高円寺駅南口の噴水で水浴びしていたのを目撃し、それを、ガンジス川で身を清めるヒンズー教徒の人々に例えた。酔っ払いは噴水で水浴びしたのち、「元祖仲屋むげん堂」で着替えを購入していたという。以下、「青春の正体(KKベストセラーズ)」から引用。「キミらは、日本にインドがあること事をご存知だろうか? 僕はその街を勝手に〝日本のインド″と名付けた。」「日本のインド高円寺は優しく僕を迎え入れてくれた。ここにいれば何も怖くないと母親のように僕を包んでくれた。」「仲屋むげん堂という、もろ、インド屋を見つけた時、僕の青春のインドは震えた…」)

リサイクルショップ素人の乱5号店・高円寺、、Webショップ、、ブログ、、FB-1、、FB-2、、twitter-1、、twitter-2、、Instagram、、youtube、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4 (2005年オープンの総合リサイクルショップ。冷蔵庫・洗濯機などの電化製品類、棚や机などの家具、楽器、映像・音響機器、雑貨、書籍・DVD・CD、Tシャツ、いろんな物を低価格で販売する貧乏人と若者の味方、つまり正義の味方。貧乏なパンクロック・ミュージシャンに大人気な高円寺の街は、ビンボー人の天国。お金が無くても、楽しく等身大で暮らせる高円寺の街に、ぴったりフィットする店。(高円寺の魅力については、拙著「ぶらり中央線各駅停車スピリチュアルの旅Vol.-1高円寺こちらから。)大型商品の配達(500円~)、出張買取は無料。運が良ければ、差し入れのビール・軽食・焼きたてパン・お茶など、店主から“おもてなし”。毎日入れ替わる商品は、掘り出し物が豊富。昭和レトロの懐かしい物・訳の分からない物・ふざけた物・くだらないマヌケグッズも販売。夜遅くまで営業しているので、酔った勢いで、つい買ってしまわぬよう要注意。「接客」ではなく「友達作り」をするように、客と接する店主の松本哉。仲良くなった人が高円寺の街を楽しむことができるように、「マヌケ宿泊所」というゲストハウスと「なんとかBAR」という酒場も運営。フリーマーケット・音楽ライブなどイベントを開催。日本のオルタナティブとして、ヨーロッパの市民運動家にも知られる、ニュータイプの左翼活動家、「マヌケ」が口癖の松本哉。「貧乏人をこき使う金持ち」を敵視する一方、既存の左翼運動に対しては「楽しくない」と、難しい思想を訴えることには否定的。屋号の由来は「専門家でない素人が世の中に一石を投じる」という意味。安価な中古品を売ることは、過剰な消費社会への異議申立て。ひたすらものを買わせて捨てさせまくる、ボッタクリ社会に対抗する為のリサイクルショップ。モノを大事に使い、地域や仲間との密なコミュニケーションを重ね、お金を使わず楽しく生きられる暮らし方を提唱。また、高円寺にとどまらず、国境を超えた「マヌケ」交流圏を目指し、日本・世界各地の貧乏人とつながるために奔走。国や会社に依存しない、消費社会とは別の暮らし方を探る人々と交流。そのように生活する人々の集まりが、日本・世界中に作られ、互いに連帯すれば、それこそが革命の実現ではないかとし、「世界マヌケ革命」を宣言。………<松本哉の発言>「消費社会って『買え、買え』って脅されてしまう。孤独だから、どんなに貧乏でも消費をして楽しむしかない。派遣で働いても職場の人間関係は絶たれたままで、結局は孤独の中でモノを買わされる。」「マヌケが集まって、生きのびる場所作りをしよう。」「社会の中であぶれて苦しんでいる人の居場所を作ろうとしているだけなんですけどね。友だちもおらずにずっと奴隷みたいに働くのはつらいでしょう。非正規で働いていても、自分たちのコミュニティーがあれば苦しまずに生きることもできるんです。」「社会のシステムから離脱して、自分たちの経済圏を作っているようなもんです。」)

黒猫(円盤・改め)・高円寺店twitter、、twitter-2、、Webショップ、、Instagram、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3 (レアでディープな自主制作の音楽商品を中心に販売する特殊な店。大量消費されるだけの商業音楽とは無縁の世界。取り扱い商品は、オリジナル商品・自主制作盤・CD・DVD・カセットテープ・レコード・書籍・Tシャツ・グッズ・自作楽器・ポータブルレコードプレイヤーなど。特殊な印象の理由は、卸し買取を行わず、「作った人が自分で納品してくれたもの」しか置かないと言ったこだわり。スタイルやジャンルを超え、何が出てくるか分からない面白さ。掘り出し物が多数。オリジナル商品は、自主レーベル「OZdisc」「リクロ舎」「円盤」「黒猫」の刊行物を販売。製本せずスピーディーに発行される読み物の詰合せセット、封筒型雑誌「ミツザワ通信」「 季刊・黒猫」は充実した内容。代表の田口史人。2003年に東京・高円寺でオープン後、2020から本拠地を長野県・伊那市へ移設。「本店」「通り町ゴフク店」「高円寺店」の3店で営業。………<田口史人プロフィール>1967年生まれ。1970年頃から音楽ライターとして活動。1993年〜2004年、インディー・レーベル「OZ disc」を設立。全国各地で「レコード寄席」という出張トークショウを開催。日本屈指の珍盤収集家としてテレビ番組「タモリ倶楽部」に出演。これまでに、書籍約20冊、CD約500点を製作。著作は、「レコードと暮らし(夏葉社)」「日本のポータブル・レコード・プレイヤーCATALOG・奇想あふれる昭和の工業デザイン(立東舎)」「二〇一二(円盤)」校長先生のはなし(リクロ舎)」、「ねんきんのほん(リクロ舎)」など。)

CD通販 Meditations、、twitter (特筆すべきは、全商品の試聴が可能な点。超マニアックな品揃え。スピリチュアル系の掘り出し物が豊富。書籍・キャンドルも有。「京都のレコード・CDの通販サイト・音楽巡礼地。サイケデリックロックやミニマル・ドローンミュージック、インド音楽や実験映像アニメーションDVDまで、非メインストリームでサイケデリックな音楽を中心に取り揃えております。」との事。取り扱いカテゴリーは、、「New Arrivals & Re-Stocks」(New Arrivals・Re-Stocks)、、「Drone/Experimental, World Music Heritage」(Drone / Electronic / Minimalism / Experimental)(Synthpop / New Wave / Post-Punk)(World Music Heritage)(Vintage Indian Music)(Nippon Folk, Japan Blues)(Vintage Thai Music)(African Popular/American Primitive)(Field Recordings)(Noise / Industrial)(Heavy Metal)、、「Psychedelic Rock / Acid Folk」(Psychedelic)(Folk / Country Blues)(Garage)(Progressive)、「Reggae, Jazz, Funk」(Jazz/Funk)(Reggae/Dub)(House/Techno)、、「DVDs, T-sh, etc.」(Experimental/Abstract DVDs)(Videotapes)(Music DVDs)(T-sh, Art Goods, etc.)、、「Spiritual Books」(ヨーガ/瞑想)(神智学)(スピリチュアル)(Music Books)、、「Incense」(蜜蝋キャンドル)(ハチミツの森キャンドル)(Incense)、、「Nanoloop, Timedomain」(Nanoloop)(Timedomain)、、ほか。)

カケハシ・レコード、、Webマガジン、、FB、、twitter、、Instagram、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4 (<店からのメッセージ>「中古CDショップのあのワクワク感を、家に居ながら味わって欲しい!。プログレッシヴ・ロック、世界のニッチ&ディープな60s/70sロック専門のネットCDショップです。『CDを売るのではなく、ロック探求のワクワク感を売る』をモットーに、ロック探求情報を発信しています。様々なロック探求企画やYoutube動画をスタッフがセレクトした「カケレコ・ジュークボックス」など、ワクワクする切り口で全国のリスナーのロック探求をナビゲートいたします☆」との事。………内容充実のHPは、読み応え満点。試聴も豊富。評判の買取は、適正高値、特典メダル制、自分の売ったCDの販売先がマイページ上で確認できる仕組み(お金ではないロマン)。………<ロック探求特集リスト>「【1963年】 – ロック・ムーヴメントの幕開け!」「【1964年】 – ブリティッシュ・インヴェイジョン!」「【1965年】 – ロック・ビッグバンいよいよ爆発!」「【1966年】 – ブルース・ロック、サイケデリック・ロックの誕生、アルバム時代の到来!」「【1967年】 – サマー・オブ・ラブの時代」「プログレッシヴ・ロック入門特集『吹けよプログレ』」「プログレ温故知新 – 往年のプログレ定番とプログレ新鋭をキーワードでつなげる特集」「特集『連れサイケ』 – ロック名盤からサイケ沼へと落ちていく・・・」「グラム・ロック特集 – 70年代前半のイギリスを彩った華やかなムーヴメント」「NYパンク・ロック特集」「日本の「ニューロック」特集!」など。)

マジェルカ・吉祥寺、、Webショップ、、FB、、twitter、、Instagram、、ブログ、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4、、紹介記事-5、、紹介記事-6、、紹介記事-7 (ピースフルでエシカルなアート雑貨の店。見るからに楽しげな展示は、壁いっぱい天井から床まで、店頭には本真珠アクセサリーのガチャガチャなど、ワクワクの宝探し。海外からの観光客も多く、にぎわいのある明るい店内。こんな発想はなかったと驚かされる、個性的な手作り1点物の商品。元気が貰えたり、やさしい気持ちにさせてくれたり。可愛く味わい深い、作り手の思いがこもった作品たち。これら実は、全国の障がい者福祉施設で作られた物。オーナーの藤本光浩が、厳選してセレクト。新しい雑貨店の形を最初に作り、可能性を切り開き、福祉雑貨を広く認知させた先駆け。ウェルフェアトレード(Welfaretrade)とは、福祉のフェアトレード(Welfare +Fairtrade)。障がい者・買い手・社会をHAPPYにするショップ。障がい者が作っているからこその魅力。………<店からのメッセージ>「“マジェルカ”というちょっと変わった店名は『混ぜる』をもじったもの。様々な個性や特性のヒトやモノが関わり合い混ざり合う社会こそ、健全な社会なのかもしれない。そんな思いから名付けた『マジェルカ』という名前。ロゴマークは混ざり合う渦巻きをイメージしています。自分達とは少しだけ違う、「障害者」と呼ばれる方々に目を向け、彼らが持っている価値や力を知る。それらを特別な人だけにとっての関心事としてではなく、誰にとっても当たり前の事として、そして大袈裟な方法ではなく、もっと身近な方法で。相手への憐れみからではなく自分へのHappyの為に。知ったその時から、今まで通りの生活の中でも、出会う彼らを見るあなたの目はきっと変わるはず。そしてもし、そんな経験を素敵だと感じたらあなたの周りの方にも共有して広めてみて下さい。障害のある彼ら彼女らの価値が正しく、そして当たり前に混ざり合って溢れている世の中になる事を願っています。」)

ニヒル牛・西荻窪、、ブログ、、twitter、、Instagram、、紹介記事 (元祖・アート系レンタルBoxギャラリーショーケースの店。後に続く、同じスタイルの店が広まる先駆けの存在。プロデュースは、元「“たま”のランニング・シャツ」として名を馳せた、ミュージシャン石川浩司。オーナー・運営・店番は、その妻・石川ある。200個以上の木製ボックスには、1つ1つが独自な世界観を放つ、不思議なアート作品たち。それぞれに、小さな電球を設置した、幻想的な演出。イラスト・絵本・人形・雑貨・ファッションアイテムなど。Boxを賃貸して作品を委託販売するシステムは、無審査で低料金。個展・企画展・音楽ライブほか、イベントを開催。オープン20周年記念イベント「ニヒル牛フェス2020」には、石川浩司・知久寿焼・原マスミ・突然段ボールなどが出演。………<公式HPから>「2000年6月1日に開店した、石川浩司プロデュースのアートギャラリー雑貨店です。誰かにとって唯一の宝物が隠れている店。世界にひとつしかない手作りの物、かっこいい物はもちろんだけど、少しいびつだったり間抜けだったりする愛しい物達、それを見つけた瞬間のわくわくとした幸福に、出会える店が出来たらとニヒル牛は考えました。またニヒル牛は、スペースの数だけ制作者の世界が広がるような、小さな店鋪、美術館になりえる場所を目指しています。そして、インディーズのCDや本と、見ているだけでも楽しい、渾沌とした空間を作っていきたいと思います。箱代はあくまで安く、敷居の低い美術館。この大量生産の時代に、プロ・アマ問わず「個人的な制作物」が陽の目を見る機会を増やせればと、これらが石川の考えたニヒル牛の基本です。」)

オプティックレインボー・西荻窪、、ブログ、、紹介記事 (MIYA-JUNの丸メガネは、ここで購入。理由は、大型量販店と比較しても勝る、丸メガネの種類がダントツで多い点。しかし、この店の本当の真価は検眼・フィッティングなど、プロの職人(SS級認定眼鏡士)が持つ超一流の技術力。眼の状態による難易度の高い要望にも対応し、ピッタリとフィット。用途に合わせて豊富に揃えたフレームの種類は、強度近視ウスカル・大きいメガネ・丸メガネ・跳ね上げ・子供用・剣道用・スポーツ用・ふちなし・ボストン・ウエリントン・花粉&ドライアイ対策メガネ・サングラスほか、マニアックなメガネが充実。ホームページは、ロジカルで詳しい説明がなされた、メガネへの見識を深めてくれる内容。どんな仕事に対しても、誠心誠意に手を抜かない職人気質。検眼・レンズ選び・フィッティングは、入念・丹念・丁寧。ただし、いつも忙しく、長く待たされる為、余裕を持った時間設定と電話予約は必要。的確なアドバイスで安く仕上げる嘘のない商売。ネット上には、この店の紹介文や、賞賛・感謝の声が多数。安価な雑貨感覚のメガネ屋が多い中で、本物のメガネに出会える店。ロック・ギターに詳しい物静かな御主人。その手の雑誌が棚に並び、ロック好きなら会話も弾む。リッチー・ブラックモアがカバー写真のブログには、ロックのネタが満載。………<店主メッセージ>「正確な屈折検査を基に行う両眼視機能検査は、斜位の矯正だけが目的でなく、より快適な眼鏡処方全般に必要な検査です。両眼開放屈折検査とともに実施し、乱視、不同視用のメガネもお作りいたします。強度近視ウスカルメガネ、大きいメガネ、跳ね上げメガネ、丸メガネ、両眼視機能検査など、他店にないメガネ作りをしております。快適なメガネをご提供いたします。」)

Glass工房602(グラス工房ロージー)西荻窪、、twitter、、Instagram、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3 (木製メガネで人気の店。全国でも数少ない店内工房を構え、オリジナル・オーダーメイド眼鏡を製作する、1985年に創業の老舗。形や色、セルロイド・メタル・木の素材など、「『やれ』と言われれば何でもできますね」との事。既製品も、輸入物のカッコいいフレームほか、豊富な品揃え。修理・調整・視力測定に対応。メガネ作り体験教室を開催。テレビ番組など、メディア掲載多数。あたたかな家族経営。看板ねこ、「ブルー」と「ヘナ」がお出迎え。)

AMIGO MARKET(アミーゴ・マーケット)逗子、、FB、、Instagram-1、、Instagram-2、、紹介記事-1、、紹介記事-2 (デリカテッセン&ショップ。 化学調味料、添加物を使わず、地のもの、 生産者のわかるものを使用した食事を提供するハイセンスなセレクトショップ。すぐに食べられる食事だけでなく、地元野菜や卵、調味料、さらには計り売りのナチュラルな洗剤まで販売。逗子海岸まで徒歩30秒。テイクアウトで最高のビーチピクニック。多彩なカルチャーの発信基地「アミーゴ・グループ」。2階はゲストハウス「アミーゴ・イン」、隣はミニシアター「シネマ・アミーゴ」。オーガニック&サスティナブルな脱都市型ライフスタイル。)

 

カフェ、バー、レストラン

図書館カフェ HABI∞ROAD・代々木、、ブログ、、FB、、twitter、、紹介記事スピリチュアル系ブックカフェ。お洒落ではなく、若干のカルト臭もあり、好き嫌いが分かれるが、好きな人には堪らないディープなこの店は、縄文土器が出土したイヤシロチに立地するパワースポット。必要最低限の窓を残して天井まで埋め尽くされた本棚に、ホリスティックな本を中心として、精神世界(スピリチュアル)・セラピー・歴史・芸術・旅行・哲学・自己啓発・ビジネスなど。真菰の“しめ縄”とシャーマンが描いた絵が飾られた店内の、ソフトドリンク・アルコール・食事が出来るスペース約10席は、シンクロニシティが多発する、面白い人がたくさん集まる場所 。スピリチュアル系の様々なイベントを開催。ホリスティックな食品・生活用品・グッズなども販売。店主は「ひらいラマ」こと平井克也さん。店名の「HABI」は、HAPPYの複数形の造語で、「ROAD」は霊的な道の事。コロナ禍後は、個人セッション・カフェ&読書タイム・ワークショップ&イベントの3本立て、完全予約制で営業。”店主の人柄が穏やかで楽しい方ですから居心地が良いお店です。”、”マスターのお話は、引き込まれます。”、との口コミも。イベント開催歴、、「縄文人・山田鷹夫(不食人)と楽しむ会」、「ひふみ祝詞&根源波動ワークショップ」、「ソウル・アルケミスト&宇宙シャーマン: 岩(IWA)さん『岩JUKU(熟してる塾、自由区)』」、「秋山佳胤(不食弁護士)お話会」、「佐藤洋行・講演会&懇親会『なぜならbar』」、「マコモお茶会&小野寺文栄お話し会【イノチの学校】 」、「【仙修館】アルミ仙骨矯正療法」、「金城光夫セミナー『5次元地球の歩き方』」、「河合勝(地球家族-代表)セミナー」、「東京ヌーソロジー研究倶楽部」 、など。………<店主・平井克也プロフィール>関西大学社会学部卒業後、靴の小売業を中心とした会社にて17年間、経営のトップ(COO、CEO)として顕著な販売実績を達成。4度の起業と1度の再建と2度の上場を成功させる。特に(株)ABC MART では、常務取締役、小売事業のトップとして売上を4倍に伸長、店舗の拡充、部下の育成に手腕を発揮、2002年に東証の1部に上場させる。経営者としての経験、実績が豊富。小売業のエキスパート、行動派。1995年に起きた阪神・淡路大震災等の影響で自らの意識が大きく変わり、心の世界・スピリチュアリズムに関する独自の研究をスタート。著書、「成功する人は、なぜ宇宙を語るのか(徳間書店)」。)

森の図書室・渋谷、、FB、、twitter、、Instagram、、図解-1、、図解-2、、図解-3、、紹介記事-1、、紹介記事-2 (夜遅くまでやっている大人向けの施設図書館、お酒が飲める・お洒落なカフェ&バー付き。<公式HPから>「飲んだり、食べたりおしゃべりができる図書室。飲食禁止・館内ではお静かに、が当たり前の図書館。森の図書室では、好きな本を好きな飲み物や食べ物といっしょに楽しめます。おしゃべりも大歓迎なので、本に囲まれた空間を思い思いに楽しんでいただけたら嬉しいです。」との事。目印となる看板の『森』の文字は、『木』が3つではなく、『本』の文字を3つ組み合わせた物。ビル3階に上がり、入り口のインターホンで鍵を開けて貰い、秘密のアジトのドアを開けると、いきなり本棚の壁。この隠し扉をスライドさせ、異次元空間へ入って行くといった演出。木の香り、暖色系の照明に音楽、存在感たっぷりに壁一面の本、シンプルで温もりのあるインテリア、バーカウンター、テーブル席、寝転べる窓側の広いマットレス席、コンセプトは『むかし遊びにいった、友だちの家のように気軽な空間』。オーナーの蔵書と寄贈本からセレクトした約10,000冊、『予想外の本との出会いを楽しんでもらいたい』と、作家別・ジャンル別にせずランダムに配置。会員推薦本の棚、おすすめ本タイトルと感想文が書かれたコースター、利用者の感想文がびっしりと貼られたボード、小説に出てくる料理の再現メニュー、親切なブックコンシェルジュ「図書委員」など、『本と人・人と人が繋がる場所』。読書会・作家のトークショー・夏祭り・クリスマス会・人工知能合コン・クラブイベントなど、さまざまな企画・イベントを開催。店内の本は無料で借りることが可能。13:00〜17:00のday timeと18:00〜24:00のnight time。Free Wi-Fi + Free 電源 + Free ドリンク(day time)。この店を2014年にオープンさせた、オーナーの森俊介さん。中学校の頃から抱いていた「いつか、自分の図書館をつくる」という夢。クラウドファンディングで語る彼の夢に、多くの人達が賛同。1722人の支援により942万円の資金を集め、日本新記録を達成する快挙で夢を実現。その後、森俊介さんは長崎県の離島・壱岐島へ移住。2020年10月31日、またもやクラウドファンディングで支持を得て、地域活性化に貢献する「森の図書室壱岐島店」を新しくオープン。)

ROUTE BOOKS・上野、、FB、、twitter、、Instagram、、図解-1、、図解-2、、図解-3、、図解-4、、紹介記事 (植物に囲まれた不思議な店、「豊かな暮らしとはなにか」に気付かされる本屋さん。家を造る工務店が創った、家に居る様に寛ぎながら読書が出来る、植物と本があるライフスタイル。「“つくり手からの想いとお客さんが直接繋がれる場所”を作りたかった」と話す店主は、工務店『ゆくい堂』代表取締役・丸野信次郎。廃工場をリノベーションした建物は、1階にブックカフェ、2階にオリジナル製作品のインテリア・ショールームがあるデザイン。高い天井・大きなガラス窓・明るい日差し・心地よい風、窓辺のアンティークソファーやテーブル席、いたるところに配置された観葉植物、廃材を使った味わい深くアートなインテリア、開放的なリビングルームの様な雰囲気。書籍・飲食物・植物・雑貨・インテリアほか、展示されている全てを販売。書籍は、“小さな本屋だからこそ出会える本を”をモットーとした新刊・約1000冊をセンス良くセレクト。ライフスタイルを作る本を中心に、暮らし・料理・植物・インテリア・建築・DIY・ガーデニング・日本の伝統工芸・音楽・ファッション・自然・写真集・仕事・ローカル誌・小説・リトルプレス・ZINEなど。飲食物は、パンや焼菓子などの軽食・コーヒー・ソフトドリンク・ビール・アルコール類が楽しめるカフェのほか、産地直送新鮮野菜も販売。2階では、英会話・陶芸・ギター・料理・ヨガほか習い事の教室、ものづくりワークショップ、展示会・音楽ライブなどを開催。「豊かな暮らし方」を提案する、現代のローカルコミュニティ空間。………ちなみに、思い思いの遊びが出来るこの店は、スタッフと子供のギターセッションが始まったり、とても自由な処。長居大歓迎との事。………音楽ライブ開催歴、、上田正樹・曽我部恵一・木村充揮・内田勘太郎・畠山美由紀ほか。)

よるのひるね・阿佐ヶ谷、、FB、、twitter、、Instagram、、図解、、紹介記事-1、、紹介記事-2 (アングラな空気が濃厚に香る夜の喫茶店、ブックカフェ&バー『よるのひるね(夜の午睡)』。昭和30年代当時そのままの、元々バーだった建物に、タツノオトシゴのイラストが目印の看板。16席の小さな店内は、圧倒的な世界観。ぎっしり並ぶ大量の古本、暗い照明、古いジャズのBGM、流れるモノクロ映画、所狭しと貼られたフライヤー、昔の学校みたいな木製カウンター・机・椅子、アナログレコード、粘菌標本箱、蓄音機、タツノオトシゴの水槽、古い玩具、独特なムードがするノスタルジックな内装。ガロ系漫画・サブカルチャー・映画・自然科学図鑑・江戸芸能・古い週刊誌・画集・イラスト集・絵本など、ビジュアルでアングラなセレクト。コーヒー・ソフトドリンク・アルコール・ノンアル、屋久島のさばぶし・タイカレー・和風クリームチーズ・アンデスポテトのじゃがバター・山くらげ・三品珍味丼など、豊富なメニュー。「杉作J太郎トークショー・夜の勉強会」「とうじ魔とうじパフォーマンス・トークショー」「古泉智浩ワークショップ・短編映画上映会・よるひる映研」「内山昭一・昆虫食のひるべ」「堀道広・うるしワークショップ・阿佐ヶ谷金継ぎ部」ほか、演劇・音楽ライブなど、ディープなイベントを開催。店主・門田克彦は、『リブロ池袋本店』内・詩の専門書店『ぽえむ・ぱろうる』の店長を務め、退職後に始めた青林工藝舎(漫画雑誌『ガロ』『アックス』の出版社)など営業代行フリーランスの傍ら2002年、ガロ系漫画家ゆかりの地・阿佐ヶ谷で、ガロ系そのものの『よるのひるね』をオープン。その後に立ち上げた、出版部門『よるひるぷろ』からは、長尾みのる「(チェ・ゲバラに捧ぐ)革命屋・女と革命と欲望(復刻版)」「バサラ人間(再復刻版)」、松本零士の妻でもある牧美也子「シリーズ星座の女(復刻版・全3巻)」などを出版。「バサラ人間」は『吉祥寺・バサラブックス』に受け継がれ、「シリーズ星座の女」は注目を浴び、ヨーロッパ各国が翻訳出版。良い意味でこちらをほったらかしておいてくれる店主、居心地良過ぎて午睡してしまいそうになる店。)

ブックカフェ二十世紀・神保町、、ブログ、、FB、、twitter、、Instagram、、紹介記事 (気軽に入れてのんびり出来る、穴場の古本ブックカフェ。神保町駅から30秒、人気古書店「@ワンダー」の2階。赤と黒の革張りチェア、昭和レトロな調度品、70年代から80年代のポップミュージックがかかる店内は、タイムスリップしたような落ち着いた空間。壁一面ぎゅうぎゅうに詰まった本棚には、文学・食文化・芸能・映画・TV・落語・サブカル・写真・アメコミ・フランス語圏のマンガなど、購入も可能。飲食は、コーヒー・ソフトドリンク・アルコール、健康的な軽食・スイーツなど、低価格で提供。ギャラリー展示や、“大人のクラブ活動”と称する様々なイベントを開催。映画・特撮を中心としたトークショー・講座、落語・上映会・被災地域の酒を呑む会など。)

アール座読書館・高円寺、、図解-1、、図解-2、、図解-3、、紹介記事 (私語厳禁、静寂のブックカフェ。店主・渡邊太紀が半年がかりで手作りし、徹底的にこだわり抜いた、内装・調度品・選書・メニュー・食器・ルール・演出から生み出される、現実を完全に忘れさせてくれる非日常的空間。ヨーロッパ・ゴシック調の入口階段を登り、のぞき穴のある扉を開けた店内は、「森の中で読書」がコンセプトの、ジブリ映画を彷彿とさせる幻想的世界。生い茂る木々の間から聞こえてくるのは、水槽の水の音・秋には虫の音・振子時計の音・珈琲を挽く音・本のページをめくる音・静かな音楽だけ。凝った照明が幽玄な大水槽・骨董カメラ・古いマッチや切手・ステンドグラスなど、レトロなインテリア。水槽のある席・勉強机の席・古い列車の様な席・鉱学をテーマにした席・ぬいぐるみ同伴の席・書斎の様な席・万華鏡スコープがある席など、座席の移動が可能な9種類のゾーン。机の引き出しには、店の感想や個人的な想いを綴った落書き帳ほか、ジオラマ・ビー玉や折り鶴など子どもの頃の宝物と、ノスタルジックな仕掛け。蔵書は、文学(短編集、詩集)・写真集・画集・美術書・絵本・自然科学・思想・哲学・心理学・文学系漫画・旅行書など1000冊。豊富なドリンク・メニューは、変わった種類をセレクトし、非日常感を演出。また、「お手紙セット」という珍しいメニューも用意。便箋・封筒・切手・羽ペン・繊細なガラスペン・香るインク・シーリングセットの一式レンタル、ポスト投函サービス付き。小声で注文、会話は筆談帳、客の要望でエスカレートした「お喋り禁止」ルール。更には、ワンオーダーで2時間制・時間制限有など、厳格なルールのこの店は、9割が1人客、満席になる程の人気の店。………<メニューに書かれたメッセージ>「お席に腰かけて気を落ち着け、思考を止めて頭を休めてください。木々と水音と幻想的な音楽の中で感覚を開き、できるだけ現実的なことは忘れて、読書やお飲み物や瞑想や妄想なんかを楽しんでください。時間内でしたらお仕事やお勉強にご利用いただいても構いませんが、合間に一時でもそれを忘れられるお時間を作っていただけると幸いです。店主」)

カフェスロー・国分寺、、Webショップ、、FB、、twitter、、Instagram、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3紹介記事-4、、紹介記事-5、、紹介記事-6 (オーガニックカフェの草分けとして、日本にロハス文化を根付かせた立役者的な店。(拙著「ぶらり中央線各駅停車スピリチュアルの旅Vol.-9国分寺」でも紹介。こちらから。)………<カフェスローによる説明の概略>「Slow is Beautiful!。『スロー』とは『つながり』。東京・国分寺から、つながりを大切にした、自然環境に負荷の少ない暮らしを提案するオーガニック&コミュニティカフェです。藁と土でできた、ごつごつとした、でも暖かみある自然素材の内装。大きな窓から見える林や、鳥の声、伺える今日の天気、その下に流れる川。そんな中で、美味しいご飯やコーヒーを飲みながら、のんびり、ゆったり。気持ちよく、すこやかな、幸せな時間を。赤ちゃんからお年寄りまで幅広い世代がのんびりゆったり行き交う場。ギャラリーを店内に併設し、夜には光と闇の「暗闇カフェ」や音楽、トークなど多彩なイベントも随時開催しています。***お昼のテイクアウトあり。ウェブショップ開店中。太陽のエネルギーで営業中。店内オフグリッドコンセントもご利用いただけます。」………環境文化NGO「ナマケモノ倶楽部」を母体に、スロームーブメント待望の拠点として2001年オープン。「儲けるためではなく持続させる」の使命を、ジョン・レノン「イマジン」歌詞にある「ドリーマー」みたいな、多くの夢見る人たちがバックアップ。「地に足の着かない言葉は人の心に響かない。」「この地球・社会・地域が持続可能なものであるよう、あくまで衣・食・住という普段の暮らしから変えて行こう。」と奇をてらわず地道に努力し、徹底的に安全で、しかも美味しい食事とデザートを提供。地元住民の支持を集める人気店へと成長し、全国から視察者が訪れる、「スロービジネス」の貴重な成功例を提示。2001年の「9・11」と2011年の「3・11」を経て「コロナ禍」も乗り越えた、より良き世界を創って行く希望の砦。オーナーは吉岡淳。日本ユネスコ協会連盟元事務局長。30年間にわたるユネスコ運動を経験。現在は大学やカルチャーセンターで「環境と身体」「平和教育」「人権論」「NPO論」「ユネスコ世界遺産」等の講座を担当。2018年には、姉妹店「カフェローカル」もオープン。………<スローカフェ宣言>[オーガニック・カフェ]有機無農薬コーヒーの普及をつうじて「南」の生産者の持続可能な地域づくり、そして日本の消費者の健康な食生活に寄与することを目指します。[フェアトレードショップ]環境を破壊し富と貧困の格差を拡大する一方のグロ-バル化のかわりに、生産者と消費者、都市と農村、「南」と「北」、今の世代と未来の世代、人と他の生物たちとの間のより公正な関係を目指します。[スロー・フード]地域でとれた安全で新鮮な食材を使った 手づくりのおいしい料理を、ゆっくりと楽しんでいただける場を目指します。[スロービジネス]カフェスローは投資、企業、販売、消費など人それぞれの経済行動を通して、美しさ楽しさ安らぎなどの価値、そしていのちの大切さを社会に取り戻すための事業を目指します。[スロー・マネー]利子を生まない通貨として今世界中で注目されている地域代替通貨を取り入れ、より公正でいきいきとした地域経済圏をつくり出すことを目指します。[インフォ・カフェ]環境問題、「南北」問題をはじめとする様々な情報交換の場、そして音楽・映像などの表現活動の場となることを目指します。[ナマケモノ的ライフスタイル]切迫する環境危機とは、他ならぬ私たち自身の文化の危機でありライフスタイルの破綻であると考え、自然と人との、人と人との、よりスローでエコロジカルな関係に基づく心豊かな生活文化を提案します。)

バルタザール・西荻窪・FB、、twitter、、Instagram、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4 (地元マダムや家族連れに人気のオーガニック・カフェ。社長は、日本初のヒッピー・コミューン「部族」創立メンバーの長本光男。店長は、長本ファミリー三男の長本開。ビル全体がヒッピーカルチャー・カウンターカルチャーの砦となる「ほびっと村」2階で、2001年にオープン。1階は、長本ファミリー長男・長本仁が店長のオーガニック八百屋「長本兄弟商会」と、家具と内装の工房「STUDIO JAM」。「バルタザール」の前身は、マンガ「孤独のグルメ・第10話・東京都杉並区西荻窪のおまかせ定食」で紹介された「満月洞(劇中では我蘭堂)」。父親から息子への世代交代で、「武骨な自然食ヒッピーこだわり食堂」が「ロハスでオシャレなカフェ」に変身。ヨーロッパの“田舎食堂”のような、ほのぼのとした明るく素朴で温かな空間。1階・兄の店「長本兄弟商会」から調達する、美味くて安全な健康食材。白米かモチモチ玄米、選べる2タイプの御飯。和風から洋風まで幅広いメニュー、フレンチの経験を活かした盛り付け、やや濃い目の味付け、ボリュームのある食感、ビーガンほか特注への対応、臨機応変な気配り、楽しませるサービス精神、厳格なルールにこだわり過ぎないバランス感覚、父親ゆずりの元気な働き者。これら全てが人気の理由。………ちなみに、「ほびっと村」3階は、書店「ナワ・プラサード」とイベントスペース「ほびっと村学校」のスピリチュアルな2店が入居。また、「ほびっと村」について説明した拙著「ぶらり中央線各駅停車スピリチュアルの旅)Vol.-6西荻窪-1」は、こちらから。)

タイヒバン・吉祥寺、、FB、、Instagram、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4、、紹介記事-5 (唯一無二のオリジナリティ。「人生を変えるほどに美味しいお食事」がキャッチフレーズの、ユニークなオーガニックレストラン。「特別な乳酸菌」で育てた牛の肉と、その堆肥「すごい堆肥」で育てた野菜が食べられる店。店名の「タイヒバン」とは、農業ギョーカイ用語で牛糞などを堆肥にするための施設「堆肥盤」の事。ガレージを改造したオシャレな店内中央には、うず高く積まれた牛糞の山。それを眺めながら、取り囲むキッチンカウンターで食事するといったスタイル。普通の堆肥じゃない「すごい堆肥」だから臭くなく、むしろ森のイイ香り。一頭買いの牛(北海道・十勝の大野ファーム)から、色んな部位を提供。自社農園(オーガニックキッチン音川ファーム)からは、野菜・オーガニック鶏・平飼い卵など。メニューは全てガッツリのボリューム。人気のメニューは、「ステーキランチ」「すごい牛丼」「本物の親子丼」など。「すごい堆肥」による飛騨古川・牧成舎の生乳をレトロな瓶に詰めたタイヒバン牛乳ほか、堆肥循環型食品も店内販売。学びと食を分かち合う、お食事つき市民大学講座「バン校」を開催。オーナーは、環境活動家の池田正昭。近年の発酵食ブームの火付け役。………<池田正昭プロフィール(シブヤ大学HPから)>1985年、株式会社博報堂に入社。コピーライター、雑誌編集の仕事を行う。コピーライター時代の代表作に、「木を植えています。私たちはイオンです。」がある。2001年には同社が発行する雑誌「広告」編集長を歴任し、2006年3月退社。編集長時代に仕掛けたNPO活動が今日に至る取組みのベースとなる。2010年には、森林再生と堆肥循環に資する間伐材利用を目的とした国産割箸を製造販売するワリバシカンパニー設立。2011年より飛騨を拠点に、割箸とも連携する堆肥循環による有機農業の普及活動を開始。2012年、その堆肥循環に関わる食材を提供する店「タイヒバン」を東京・吉祥寺にオープン。店の中央には店名の由来である牛の堆肥が堂々と鎮座し、異彩を放っている。………<池田正昭メッセージ>「ひとつひとつのいのちが平和のうちにあるように。人の子なら誰だってそう願わずにはいないでしょう。人類普遍のその想いを根底に、生命力あふれるいのちのつながりから、本来の「食」の喜びをもたらす試み。それが「LIP」プロジェクトです。吉祥寺に出現したタイヒバンは、LIP=Life in Peaceな世の中を実現するためのコンセプトストアです。」)

GYRE.FOOD・表参道、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4、、紹介記事-5、、紹介記事-6、、紹介記事-7、、紹介記事-8、、紹介記事-9、、紹介記事-10 (建築家・田根剛が、国内で初めて手がけたレストラン空間店そのものがアートとSDGsの最前線。ファッション・建築・アート・デザイン・フードと、さまざまなインスピレーションや文化を発信する複合ビル「GYRE(ジャイル)」4階に、2020年オープン(3階には「GYRE GALLERY」も入居)。フロアには、垣根なく自由に楽しめる4店、本格フレンチ「エラン」、カジュアルダイニング「ボネラン」、カフェ・デリ・バー「ユニ(フュンクライン改め)」、スーベニア&グロッサリー「イートリップ・ソイル」。………<公式HPから>「緑が生い茂り、壁や床には土が塗り込まれ、 テラスには野菜やハーブが育つ菜園も。自然の生命力に満ちた開放的な空間で、レストラン、カフェ&バー、グローサリーショップなどが、“ 循環 ” というコンセプトを共有する『GYRE.FOOD』。さまざまなものが土から生まれ、土に還っていく。『GYRE.FOOD』は、その普遍的なサイクルを大切にしながら、明日につながる食文化の “ 体験 ” を提供しています。ひとりひとりの消費行動が、 社会や環境になにかしら影響を与えうる、ということ。GYREが掲げてきた “ SHOP & THINK ” の姿勢が、このフロアの誕生につながりました。」………アートな建築は、1000平方mの巨大なワンフロアに高い天井、ジャングルの奥地のように鬱蒼と茂る植物ふんだんに土を使用した壁・床・柱・調度品、古代遺跡をイメージさせる“ひな壇”、ガラス張りの自然光、菜園のある明るいテラス席など、開放的で不思議な空間。エコロジカルな料理は、野菜の端材を工夫して使い切り、食べ残しはゴミ処理をせずコンポストして菜園の肥料にする等、フードロス削減循環システム総合ディレクション・平尾香世子、フロアコンセプト・野村友里、フードディレクション・信太竜馬、空間コンセプトと設計・田根剛錚々たる実力派メンバーが集結。平尾香世子は、「GYRE」の総合ディレクターとして多岐にわたるプロジェクトを手掛ける「HiRAOINC」代表。野村友里は、原宿・明治神宮前の古民家にオープンした「restaurant eatrip」をはじめ「食」について多岐にわたって活動する料理人。信太竜馬は、新宿ゴールデン街でレモンサワー専門店「THE OPEN BOOK」 を手掛けたことでも知られる人物。そして、真打ち登場は田根剛。「遠い未来を考えてみたんです。最終的には全部土に戻っていって、そこから緑が生えてくる、というSFみたいなところまで行き着いてしまい、古代遺跡のようなものが思い浮かびました。食べたものを堆肥にして土に戻し野菜や木を育てる、といったコンポストのような技術もこれから大事になってくる。それで“循環”をテーマに、土を使おう!と決めました。」との事。<田根剛プロフィール>「1979年、東京生まれ。Atelier Tsuyoshi Tane Architectsの代表としてフランス・パリを拠点に活動。現在ヨーロッパと日本を中心に世界各地で多数のプロジェクトが進行している。主な作品に〈エストニア国立博物館〉(2006–16)、〈LIGHT is TIME〉(2014)(以上DGT.)、〈Todoroki House in Valley〉(2017–18)、〈Furoshiki Paris〉(2018)、〈(仮称)弘前市芸術文化施設〉(2017–)など。フランス文化庁新進建築家賞(2007)、フランス国外建築賞グランプリ(2016)、第67回芸術選奨文部科学大臣新人賞(2017)など受賞多数。2012年よりコロンビア大学GSAPPで教鞭をとる。古代と未来をつなぐ建築家。」)

COFFEE HALL くぐつ草・吉祥寺、、twitter、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4 (1979年オープンの老舗カフェ。地下にある洞窟のような造り。好きな人には堪らない、知る人ぞ知る人気店。2021年1月現在の食べログ・口コミ・書き込み数は驚異の300件、ネット上の紹介記事も数知れず。吉祥寺の喧騒の中にポッカリ空いた地下へ続く階段は、隠れ家への入り口。鉄扉内部は、石窟デザインの壁と天井、木製特注品のテーブルやイス、随所に置かれたアンティーク小物、仄暗く照す微かな外光と古い船舶の照明、幻想的でオシャレな空間。正統派のコーヒーは、良質なコーヒー豆を2年以上自然乾燥して熟成させたオールドコーヒーを使用、丁寧な手動ミル・ネルドリップ方式(15分程)の深い味わい。名物の欧風カレーは、1日がかりで煮込んだ約10種類のスパイスと大量の野菜、濃厚でスパイシーな中に甘さの効果、テイクアウトも可能。木のカバー・皮のページ・焼印の文字と重厚な本みたいなメニューには、他にも、アイスドリンク・アルコール・カップトースト・カナッペ・自家製デザートなど。旗揚げ1635年「江戸糸あやつり人形劇団 結城座」劇団員達が手作りして運営。まるでレトロ映画のワンシーン、時間の止まった店内で日常をリセット。(拙著「ぶらり中央線各駅停車スピリチュアルの旅)Vol.-8吉祥寺」でも紹介。こちらから。)少人数ひそひそスピリチュアル・トークに合う、MIYA-JUN秘密の集会所。)

ほんやら洞・国分寺・FB、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3 (オーナーの中山ラビは、日本の女性シンガーソングライターの草分けにして、現在もライブ活動を続ける伝説のミュージシャン。「ほんやら洞」は、1973年のオープン以来、昼はカフェ、夜は酒場として、地元の常連で賑わう人気の店。誰もが評価する名物カレーと共に、オーナーの話好きで気取らない人柄のファンは多数。竹中直人(俳優)・花村萬月(作家)・いしかわじゅん(漫画家)が通っていたとの事。テレビ番組「酒場放浪記」「おんな酒場放浪記」「モヤモヤさまぁ〜ず2」も訪問。ツタが絡まる圧巻の外観と、歴史を感じる風格あるレトロな店内。ヒッピー発祥の地・国分寺の魅力を体現する場所。この店を紹介した拙著「ぶらり中央線各駅停車スピリチュアルの旅)Vol.-9国分寺」は、こちらから。)

高円寺 いちよん、、FB、、twitter、、Instagram、、youtubeチャンネル (カフェ/ダイニングバー 兼 お座敷・畳のライブ小屋。未来と過去がループするフューチャー・ノスタルジア。ちゃぶ台のあるお座敷は、古民家的で友達の家みたいな雰囲気。ドリンク・フードともに低料金メニュー。店主と将棋 一局 無料(暇なとき)付き。コロナ期間中は、投げ銭方式の無観客youtubeチャンネル配信ライブを開催。知久寿焼も出演。)

なんとかBAR・高円寺、、Instagram、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4 (謎の日替わり飲食店、オーナーは「素人の乱」松本哉。1日店長スタイルで、昼はカフェ、夜は飲み屋。………<松本哉メッセージ>「店をみんなでシェアするという共同運営方式の、前代未聞の日替わり店主BAR!。その日の店主が全てを決めるので、店名からメニュー、値段、雰囲気、客層まで、まるで違うので、説明不能。近所の人から、謎の旅人、芸術家、ミュージシャン、学者、社会運動家まで、いろんな人がやる上に、マヌケ宿泊所のお客さんもよく遊びに来るので、連日通っていたら、いつの間にかいろんなジャンル&世界中に仲間ができちゃいます。」………高円寺駅北口から徒歩約7分の路地、ファッション関連の店が集り、異質な文化がごちゃ混ぜになったスポット「キタコレビル」建物の角。フクロウが蓄音機を聞いているイラストの、味があってテキトーな看板が目印。高円寺住民だけでなく、日本中から世界中からやって来た、個性的な与太郎(マヌケ)達で賑わう、良い意味でイイ加減な、雑多で穴倉の様に落ち着ける空間。初めて会ったお隣さんからのオスソワケは、この店ならではの自由と優しさ。黒板に記載された、どれも凄く安い飲み物や食べ物を、その都度清算するキャッシュオン・システム。店内Wi-Fi完備。たまに音楽ライブを開催。なんとかBAR-Tシャツ・なんとかBAR-トートバッグも販売。なんと、利益分の全額が店長の給料なので、オーナー自身の収入はゼロとの事。松本哉「素人の乱」グループ、「素人の乱5号店(リサイクルショップ)」「マヌケ宿泊所(ゲストハウス)」と共に、これぞディープ高円寺。(ちなみに、高円寺の魅力については、拙著「ぶらり中央線各駅停車スピリチュアルの旅Vol.-1高円寺」でも紹介しています。こちらから。)………来客ニュース・ハイライト、、宇都宮健児(弁護士・政治活動家)、鶴見済(フリーライター)、ほか。店長メンバー歴、、ペペ長谷川(だめ連)、ろくでなし子(漫画家)、柄谷行人(哲学者)、「脱原発バー」「平和憲法バー」福島みずほ(社民党)、「キッチン山頭火(おとな食堂)」宮澤和子+いんくるーしぶ杉並(杉並の野宿の方を応援する団体)・奥山たえこ(杉並区議会議員)、ほか。)

 

楽器

ハナムラ楽器・明大前 (楽器、製作、注文制作、修理、改造、考案、開発。エレキギター・エレキベース・フォークギター・クラシックギター・ウクレレ、等々。)

Five G music technology・原宿 (シンセサイザー、レコーディング機器など新品/中古機材の展示と販売・プロショップ。ヴィンテージ物が豊富。)

ボゴランマーケット・阿佐ヶ谷 (アフリカ雑貨&民族楽器店。珍しいアフリカ楽器が豊富に並ぶ。)

中国屋楽器店・十条 (中国楽器各種、専門店ならではの品揃え。初心者向けからプロの演奏家用まで様々な二胡。フレンドリーな御主人ショウ・ホウさん、二胡教室。)

ジャパン・パーカッション・センター・田原町 (ドラムセット、マニアックな民族打楽器、コンサートパーカッションなどジャンルにかかわらず打楽器に関するあらゆる面をサポート。打楽器関連の教室、ワークショップ、セミナーなどを企画、運営。)

アフリキコ・横浜・HP、、FB (旅番組で舞の海さん訪問の店。アフリカから直輸入されたアクセサリーや生活雑貨、彫刻や楽器など、品揃えは様々。ジャンベ教室も定期的に開催。ガーナ出身の社長コフィさんは名人物。)

プロフェッショナル パーカッション・高円寺・HP、、FB (あらゆるジャンルの打楽器レンタル・修理販売・貸スタジオ。打楽器のスペシャリスト達が慕う、代表の貞岡幸男さん他、スタッフの方々はいつも大変親切。音楽愛に溢れる空間。)

レソノサウンド Resono-sound・巣鴨・HP、、FB、、twitter (北欧テイストの音楽スタジオ兼レンタルスペース。ライブ、楽器教室、ワークショップ、雑貨の販売、など。お洒落な空間。「ニッケルハルパ触れます。」)

ティンガ・ティンガ・ハウス・横須賀市・HP、、ワークショップ関連 (民族楽器カフェテラス。遊び場。民族楽器館、オープンカフェ、バーベキュー&ピザ、海水浴、カヤック遊び、ワークショップ、など。)

 

ミュージアム

養老天命反転地・岐阜県 (アート)(美術家の荒川修作とマドリン・ギンズにより造られたテーマパーク。作品の中を回遊し体験することで作品を鑑賞するモダンアート。水平・垂直を排除したフィールド内は、とにかく真っ直ぐに歩くこともままならない。平衡感覚をゆさぶることは、日常私たちがあたり前としてきた概念をゆさぶること。「視覚を奪われ、バランスを崩した先に何が見えるのか」、「あたり前の日常、生活とは何なのか」―。人間に眠っている本能や五感をもう一度目覚めさせて、 “死なないための”もうひとつの新しい自分を作る、というのがテーマ。構成施設、ミュージアムショップ、養老天命反転地記念館・オフィス、昆虫山脈、不死門、極限で似るものの家、精緻の棟、楕円形のフィールド、地霊、切り閉じの間、想像のへそ、運動路、切り閉じの間、陥入膜の径、宿命の家、もののあわれ変容器。ケガ人・続出、本気で遊べる。)

岡本太郎記念館・表参道 (アート)(岡本太郎が亡くなる1996年まで、アトリエ兼住居として50年近く使用されたスペース。現在は記念館としてアトリエ、サロン、庭を公開し、企画展示室では随時企画展を開催。写真撮影OK。)

川崎市岡本太郎美術館・向ヶ丘遊園 (アート)(神奈川県川崎市多摩区桝形の生田緑地内にある市立の美術館。芸術家、岡本太郎より川崎市に寄贈された作品1779点を所蔵・展示。)

江之浦測候所・小田原市 (アート)(海を見下ろす屋外型美術館。現代美術作家・杉本博司自らが敷地全体を設計した壮大なランドスケープ。国内外への文化芸術の発信地となる場として構想。長さ100メートルに及ぶギャラリー棟、、茶室、庭園、野外の石舞台・光学硝子舞台では、さまざまな公演プログラムを開催。)

角川武蔵野ミュージアム、、FB、、twitter、、Instagram、、vimeo、、松岡正剛、、隈研吾、、荒俣宏、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4、、紹介記事-5、、紹介記事-6図書館・博物館・美術館・アニメミュージアムが融合した「ところざわサクラタウン」内の文化複合施設。テーマは「想像と連想と空想」「見て感じて考える」。中心メンバーは、角川歴彦(プロデューサー)、編集工学者・松岡正剛(館長)、博物学者・荒俣宏、芸術学と美術教育の研究者・神野真吾、建築家の隈研吾。本棚劇場(高さ約8mの巨大本棚とプロジェクションマッピング)、荒俣ワンダー秘宝館、米谷健+ジュリア展、武蔵野ギャラリー、マンガ・ラノベ図書館、きかんしゃトーマス展など、まぜまぜのミュージアム。隈研吾による地上5階建の巨大建築は、花崗岩の板材約2万枚を外壁にまとった見るものを圧倒する存在感。「ところざわサクラタウン」には、イベントホール、ホテル、ブックストア、ショップ、レストラン、カフェ、神社、チームラボの常設展示なども併設。)

民音音楽博物館・信濃町 (楽器)(無料で公開。貴重な古典ピアノをはじめオルゴール、世界の民族楽器などの鑑賞と体験。)

太鼓館・田原町 (楽器)(超マニアック博物館。アジア・アフリカ・ヨーロッパ・アメリカ等、世界各国から蒐集した太鼓を一堂に公開。収蔵品およそ900点の中から約150点、3ヶ月毎に展示替え。触って叩いて世界の打楽器を演奏体験。太鼓と神輿、お祭り用品を製造、販売する宮本卯之助商店・西浅草店の4階。)

武蔵野音楽大学楽器博物館・江古田 (楽器)(アジア最大の楽器博物館。無料。1階:ピアノ、2階:西洋楽器・ヴァイオリン、3階:民族楽器・インド・アフリカ・東南アジア・中南米・邦楽器など。)

東京音楽大学 付属民族音楽研究所・雑司が谷 (楽器)(学生・社会人を対象とした民族音楽に関連する様々な講座を開講。シタール、ガムラン、トンコリ、月琴、琴学、龍笛、二胡、コムズ、馬頭琴、親指ピアノ、口琴、ホーメイ、ジェンベ、ダラブカ、タブラ、パンフルート、邦楽器、古楽器、など。)

現代マンガ図書館(内記コレクション)お茶の水 (漫画)(国内で最大級の蔵書数を誇るマンガ専門私設図書館。昭和30年代に出されていたいわゆる「貸本漫画」で国会図書館にも所蔵されていない貴重なものも多く、雑誌はマニア向けのものから一般メジャー誌まで揃う。早稲田から移転、米沢嘉博記念図書館と統合して再スタート。)

東京都埋蔵文化財センター・京王多摩センター (縄文時代)(常設展示…多摩ニュータウン遺跡群から発掘された出土品を中心に展示。遺跡庭園「縄文の村」…当時の多摩丘陵の景観を再生した中に、竪穴住居を復元し展示。もちろん中にも入れます(焚火タイムあり)。体験コーナー…「さわってみよう」「使ってみよう」。入場無料。)

國學院大學博物館・渋谷 (縄文時代)(考古展示室・神道展示室・校史展示室・企画展示室の4つの展示室。観覧・無料。撮影は基本ok。見応え有る質と量。考古展示室には、深鉢(土器)、土偶、など。レベルの高い特別展や企画展を開催。)

水子貝塚資料館・みずほ台 (縄文時代)(国の史跡に指定された貝塚遺跡を「縄文ふれあい広場 水子貝塚公園」として整備。ウォーキングに向いた心が落ち着く広い公園、入園は無料。竪穴式住居を復元。縄文の森、展望台、展示館、資料館、おもしろミューズランド、体験!いつでもセブン、星空シアター、縄文の森コンサート、など。)

下高井戸塚山遺跡復原住居・浜田山 (縄文時代)(縄文時代中期の竪穴住居址をもとに復原。管理棟では、発掘された遺跡の展示。縄文時代に関する本、手作りのコーナー。ご近所さん憩いの場、杉並区立塚山公園の中。)

釈迦堂遺跡博物館・山梨県 (縄文時代)(1遺跡から の出土数としては、日本有数の出土数、中部高地の代表的な遺跡として数えられる釈迦堂遺跡から出土した、数多くの土偶や高い芸術性を持った土器などを展示。日本最古のブランド「黒曜石」や山の幸に恵まれて繁栄した縄文人の姿を表現。中央高速・釈迦堂PAに隣接。)

茅野市尖石縄文考古館・長野県 (縄文時代)(質・量ともに日本有数の縄文土器博物館。尖石(とがりいし)遺跡の出土品をはじめ、わが国最初の縄文時代の国宝「土偶」(縄文のビーナス)と平成26年8月に国宝に指定された「土偶」(仮面の女神)など、八ヶ岳山麓の縄文遺跡から発掘された2000点余りの優れた考古資料を展示。近くには、尖石とがりいし温泉(縄文の湯)も。)

浅間縄文ミュージアム・長野県 (縄文時代)(縄文時代の衣食住を再現。国重要文化財“川原田遺跡の中期縄文土器”と石器も展示。縄文体験工房、企画展、ワークショップ、随時開催。)

江戸東京博物館・両国 (江戸時代)(江戸・東京の歴史や文化、生活を体感できる博物館。常設展示室では、江戸時代の日本橋や芝居小屋を実物大で再現した大型模型をはじめ、明治時代の鹿鳴館や銀座煉瓦街の当時の様子などを立体的に展示。そのほか、大名の駕籠や人力車などの体験型の模型も充実。浮世絵や着物、生活道具など季節ごとに当時の資料も豊富に展示しており、楽しみながら江戸・東京の歴史を学べる。1階特別展示室では年5回程度の特別展を開催。ミュージアムショップやレストランも充実。)

深川江戸資料館・清澄白河 (江戸時代)(江戸時代末(天保年間)の深川佐賀町の町並みを実物大で再現しており、一日の移り変わりが音響・照明などで情景演出されるほか、お店や長屋に実際に上がって生活用具などに触れられる「体感型」の展示室に加え、小劇場とレクホールを備えた文化施設としての機能も担う。演芸をメインに開催イベント多数。)

Samurai Museum・新宿歌舞伎町・HP、、FB (江戸時代)(鎧兜を身に着けたり殺陣ショーにも参加できる、体験型のサムライ ミュージアム。日本刀や鎧兜などの展示、体験撮影スタジオ、侍書道教室、日本刀講座、和楽器ライブなども実施。英語による案内のガイドツアー、外国人、特に欧米からの観光客に大人気のスポット。)

すみだ北斎美術館・両国 (江戸時代)(アート)(葛飾北斎専門美術館。ピーター・モース・コレクション (The Peter Morse Collection)約600点、富嶽三十六景のうち神奈川沖浪裏、甲州石班澤、山下白雨、武州玉川など。楢崎宗重コレクション約480点。図書室、ミュージアムショップ。妹島和世がデザインした現代建築の建物そのものもアート作品。)

太田記念美術館・原宿 (江戸時代)(アート)(国内有数の浮世絵を専門とする美術館。葛飾北斎や歌川広重、歌川国芳など人気絵師の代表作をはじめとする収蔵品は約14,000点。毎月テーマを替えた企画展を開催し、80点から100点程度の浮世絵を展示。スライドを使った展示解説、浮世絵や江戸文化に関する講座、ビデオ上映なども開催。)

相撲博物館・両国国技館1階 (江戸時代)(錦絵、番付、化粧廻しなど相撲に関する資料を収集保存し、常設展示ではなく、年に6回の企画展示にて、さまざまな資料を公開(要事前確認)。通常は入場無料。)

江戸東京たてもの園・小金井市 (昭和レトロ)(東京都江戸東京博物館の分館、“たてもの”をテーマにした野外博物館。東京都内にあった文化的価値の高い歴史的建造物を移築し、復元・保存・展示。建物の再現度は非常に高く緻密、タイムスリップしたかのような光景が広がる。建物ばかりでなく都電やボンネットバス、赤く丸い郵便ポストなどあり、アミューズメントパークとは違ったノスタルジックな世界。)

昭和レトロ商品博物館・青梅、、twitter (昭和レトロ)(昭和時代のノスタルジックな生活雑貨(駄菓子、飲料、雑貨、文具、くすりなどのパッケージ)を展示している楽しい博物館。展示品のほとんどは、昭和B級文化研究家の串間努氏が収集したアイテム。はす向かいには昭和幻燈館も。)

昭和幻燈館・青梅、、twitter (昭和レトロ)(昭和レトロ商品博物館の別館。芸術性の高いレトロ&ファンタジック、山本高樹・昭和幻風景ジオラマ。照明を抑えた薄暗い館内で妖しく輝く、久保板観・昭和の映画看板。猫づくし、常設展「有田ひろみ・ちゃぼの青梅猫町商店街」。)

昭和のくらし博物館・東急多摩川線下丸子 (昭和レトロ)(個人が運営する小さな博物館。 登録文化財・小泉家住宅とその家財を保存活用し、室内は昭和20~30年代のくらしを再現展示。 昭和のくらしを体験する講座など各種講座、イベントを開催。)

昭和館・九段下 (昭和レトロ)(戦中・戦後(昭和10年頃~30年頃)の国民の暮らしにかかわる歴史的な資料や情報を収集、保存、展示し、その労苦を次の世代に伝える国立の施設。常設展示室には約630点の資料。映像・音響室、図書館、ニュースシアター。春と夏には特別企画展を開催。)

ラジオ・ラジカセミニ博物館(ネット博物館) (昭和レトロ)(70年代から80年代の、懐かしいオーディオ・ビデオ機器のコレクションと資料を、ホームページ上に多数展示している私設の博物館。 現在は常設展示・一般公開していません。ネット上で、お楽しみ下さい。インタビュー記事はこちらから。)

日本科学未来館・テレコムセンター駅・HP、、FB、、twitter (未来)(科学技術の社会に対する役割と未来の可能性を考え、一緒に語り合うミュージアム。世界初の地球ディスプレイ「Geo-Cosmos」、パーソナルモビリティ試乗体験、国際宇宙ステーション潜入、ロボットASIMO実演、世界最先端アンドロイド体験、科学技術がもたらす近未来の生活、落合陽一・総合監修常設展示「計算機と自然、計算機の自然」、立体映像プラネタリウム「ドームシアターガイア」、レストラン、カフェ、ショップ、など。“お堅く”なく、体験型の面白い楽しいスポット。綺麗で洗練された雰囲気。電子音楽とデジタルアートの祭典「MUTEK(ミューテック)」のメイン会場。)

東芝未来科学館・川崎 (未来)(昭和レトロ)(子供から大人まで楽しめる綺麗な施設。入館無料。毎日開催のサイエンスショー、週末には科学実験教室などのイベントも開催。常設展示、エネルギーの未来へ、まちの未来へ、じょうほうの未来へ、なつかしの電化製品、1号機ものがたり、など。実演・体験、からくり人形、(日本初の製品)動態展示、静電気、超電導、など。)

科学技術館・竹橋 (未来)(「見て、触って、体験する」科学技術と産業技術のワンダーランド。子供から大人まで、ゲーム感覚で遊んで楽しめるアミューズメント施設。日本科学未来館が“デジタル・電脳・無臭・哲学的高尚”なのに対し、こちらは“アナログ・機械工学・油臭・大衆的”な世界。実験ショー、教室、有料や定員制のプログラム、食堂、ショップ、あり。)

三菱みなとみらい技術館 (未来)(陸、海、空、宇宙。実物や実物大模型など迫力の常設展示、ジェット機や深海調査潜水艦の操縦シミュレータ、巨大なVRシアター、宇宙服に入って記念撮影、など。)

宇宙ミュージアムTeNQ・水道橋-東京ドームシティ (未来)(古代から現代に至る人々の宇宙への想いを、巨大なプロジェクションマッピングによって表現する「はじまりの部屋」。巨大な穴を覗き込むスタイルで鑑賞する「シアター宙(ソラ)」、まるで宇宙船に乗ってような浮遊感や臨場感を演出。実際の宇宙研究室リサーチセンターを設置、研究者の姿を間近に感じながら太陽系探査の最前線を体感する「サイエンス」。)

筑波宇宙センター「JAXA」・茨城県 (未来)(宇宙航空研究開発機構(JAXA)の宇宙開発の中枢センターとなる施設。広大な約53万平方メートルの敷地。入場料無料。屋外には長さ50メートルある本物のロケットを間近に見ることができるロケット広場。展示館・スペースドームには“こだま”等の人工衛星の説明、国際宇宙ステーション“きぼう”の実物大モデルと船内実験室(内部見学可能)。企画展、ショップ・プラネットキューブ、JAXA社員食堂も併設。ガイド付き見学ツアー要事前予約¥500、宇宙飛行士訓練設備、管制室、船内実験室。)

 

神保町・古書店街

書泉グランデ・HP、、twitter (老舗書店「書泉」の本店。”趣味人専用”。鉄道、アイドル、格闘技(プロレス)、乗り物、ミリタリー、アウトドア、ボードゲーム、精神世界などの、趣味人に向けた専門性の高い書籍を豊富に取り揃えた新刊書店。ワンダーjaponバックナンバーあり。イベント多数。スピリチュアル系書籍、日本一の充実度。………<わたくしMIYA-JUNが、この書店を紹介した投稿記事>「(中央線スピリチュアル系スポット巡り)「ぶらり中央線各駅停車スピリチュアルの旅」(寄り道だらけ)Vol.-3“お茶の水”」こちらから。)

たにぐち書店(薫風花乃堂)・神保町、、紹介記事 (池袋「たにぐち書店」の支店。神田古書センター5階、鉱物と古物の専門店「薫風花乃堂」内のミニ書籍コーナー。ちょっと変わった品揃えのスピリチュアル系。古本も取扱い。たにぐち書店の出版物・東洋医学・自然療法・スピリチュア・ヒーリング・パワーストーン・鍼灸・漢方・整体・宇宙・食・アロマ・料理・野口晴哉など。隣接店は、貴重な“こどもの本の古本屋”「みわ書房」、落語アイテム・新刊・古書・CD・DVD・グッズと落語会を開催の「らくごカフェ」。)

三省堂書店 神保町本店、、twitter (売場面積は1階から6階まで約1,000坪、140万冊、本の街・神保町の新刊書店。地域最大の規模を誇る、ランドマーク的存在、出版界の“羅針盤”。ツボを得た、オールジャンル満遍ない品揃え。小部数の出版物や地方の出版物なども豊富。検索タッチパネル11台あり。)

東京堂書店、、twitter (お洒落なセンスが光る個性的な新刊書店。独自の棚作りによって、多くの著名人に愛される。併設のカフェが人気。フェア、イベント、多数。ビル内には東京堂出版も入居。1階、「軍艦」と呼ばれるレジ前の棚「知の泉」。3階、地方小出版の棚あり。)

magnif マグニフ (雑誌バックナンバーの古書店。国内外のファッション雑誌を中心に、各時代や文化をコレクション。店主の雑誌への愛を感じる綺麗な店。STUDIO VOICE、BURST、GULLIVER、Coyote、relax、Esquire日本版、03 TOKYO Calling、CASA BRUTUS、アート&デザイン関連書籍、写真集、あり。)

小宮山書店、、FB、、twitter (古書全般。1階から4階までを6フロアに分けた店内には、写真集・美術書・ファッション・オリジナルプリント・エロティックアート・建築・デザイン・哲学・歴史・和本・古典籍など、幅広いラインナップ。4階のショールームでは、三島由紀夫・横尾忠則・寺山修司・森山大道・谷内六郎などの作品・原稿・シルクスクリーン・限定本などを展示。写真集は世界に誇れる品揃え。)

ボヘミアンズ・ギルド、、FB、、twitter (美術書や写真集、版画や美術作品を中心に扱う古書店。洗練された店内は、くつろぎの空間。2階にはギャラリーが併設。竹久夢二のオリジナルもの、森鴎外の草稿、芥川龍之介の書簡など、ミュージアム級の品々。ゆっくり座って吟味できる気さくな雰囲気で、至福の時間を過ごせる。)

源喜堂書店 (美術書専門の古書店。美術全般、和・洋画集、評論、工芸、建築、現代美術、デザイン、写真集、など。1万点を超える書籍、デザイナーやアーティスト御用達の店。1冊1冊に日本語の“たすき”がかけられた洋書が並ぶ様子は圧巻。ビル9階古書部には、書画幅・浮世絵・色紙・和本・古文書・短冊、など。ネットより安く買えたり、思いがけない物も。)

南洋堂書店、、FB (建築、インテリア等に関する専門新刊&古書店。作品集、雑誌、洋書、単行本、展覧会カタログ、など。”ビルそのものがアート”といわれる名物書店。こじんまりとした空間を最大限に生かしたモダンで洒脱な作りは、さすが建築書のスペシャリスト。建築関係者が一度はお世話になるとの事。)

文献書院&ブンケンロックサイド、、FB、、twitter (ロックとアイドルが中心の古書店。その時その時の時代背景がわかる流行誌や、サブカル系の本も数多く取り扱う。ロッキンオンなどずらりと並んだバックナンバーは圧巻。全国のロックンロールファンが集まる店としても知られている。女性店長が優しい。)

ラドリオ・FB、、twitter (レトロな喫茶店。古風で重厚なレンガ造りは「昭和モダン」という言葉がぴったりの趣きある佇まい。ひとたび中に入れば、まるで都会の喧騒が幻であるかのような、静かで落ち着いた雰囲気。BGMにジャズ、18:00からはバータイム。さながら伝統的な英国のパブ。直木賞の発表待ちの場所など、作家や文化人に愛され続けてきた。「ウィンナー・コーヒー」を日本で初めて提供した店としても有名。)

さぼうる・twitter (レトロな喫茶店。夜はBar。店の前にポツンと佇む赤い公衆電話、山小屋風の建物、ランプの光、落書きだらけのレンガ壁、温かみのある木製のテーブル、壁に飾られた古い手書きのマッチ箱、昭和の面影。歴史があるだけに常連客やリピーターは数知れず、多くの人の「夢、ドラマ、思い出」が詰まった場所。)

ミロンガ・ヌオーバ・食べログ (レトロな喫茶店。炭火焙煎コーヒーと世界のビールとタンゴコレクション。今や都内では珍しくなったタンゴ喫茶。懐かしいシネマを見ているような、風情あふれる仄暗い空間で、時にアナログレコードから流れる、華やかながらどこか哀愁が漂う、アルゼンチンタンゴの調べに身を委ねる、とても贅沢なひととき。)

ブックカフェ二十世紀・神保町、、ブログ、、FB、、twitter、、Instagram、、紹介記事 (気軽に入れてのんびり出来る、穴場の古本ブックカフェ。神保町駅から30秒、人気古書店「@ワンダー」の2階。赤と黒の革張りチェア、昭和レトロな調度品、70年代から80年代のポップミュージックがかかる店内は、タイムスリップしたような落ち着いた空間。壁一面ぎゅうぎゅうに詰まった本棚には、文学・食文化・芸能・映画・TV・落語・サブカル・写真・アメコミ・フランス語圏のマンガなど、購入も可能。飲食は、コーヒー・ソフトドリンク・アルコール、健康的な軽食・スイーツなど、低価格で提供。ギャラリー展示や、“大人のクラブ活動”と称する様々なイベントを開催。映画・特撮を中心としたトークショー・講座、落語・上映会・被災地域の酒を呑む会など。)

薫風花乃堂(たにぐち書店)・神保町、、FB、、twitter、、Instagram、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3 (時間が止まった店内に鎮座する鉱物たちは、不思議な物語の世界へ吸い込まれて行く感覚。スピリチュアルな気分に浸れる店。神田古書センター5階、くんぷうはなのどう。取り扱い商品は、鉱物標本・水晶・ヒスイ勾玉・天然石・インテリアストーン・アクセサリー・化石・アンモナイト・土器・石器・和洋骨董・中国古美術・ジャンク・ヴィンテージなど。書籍のミニコーナーには、鉱物の本・たにぐち書店の出版物・東洋医学・自然療法・スピリチュア・ヒーリング・パワーストーン・鍼灸・漢方・整体・宇宙・食・アロマ・料理・野口晴哉など。隣接店は、貴重な“こどもの本の古本屋”「みわ書房」、落語アイテム・新刊・古書・CD・DVD・グッズと落語会を開催の「らくごカフェ」。)

 

中野ブロードウェイ

まんだらけ海馬、、twitter (マイノリティのための古書店。アート、文学、写真集、SF、絵本、精神世界、趣味、芸能、サブカル関連本、など。店正面向かって、右サイドが精神世界系。貴重な、スピリチュアル系古本専門の実店舗。質・量・共に満足行く品揃え。ショーケース希少本、石、グッズ、取り扱い。左サイドは<それ以外のジャンル>。ハイレベルな品揃え、イベントも開催。2軒の小規模書店が並んでいる様な造り。)

まんだらけマニア館、、twitter (絶版漫画全般・古漫画雑誌。アニメ・特撮ムック、資料系同人誌、各種児童書、レコード等も取り扱い。  古川益蔵まんだらけ社長の出身地なので、ガロ系が豊富。川崎ゆきお、管野修、白土三平、鈴木翁二、つげ義春、手塚治虫、永島慎二、ねこぢる、林清一、水木しげる、など。)

Zingaro (現代美術家・村上隆プロデュース、5個のプロジェクト。Hidari Zingaro…実験的な現代美術ギャラリー。Animanga Zingaro…オタクカルチャー・コンテンツを紹介。Tonari no Zingaro…マーチャンダイズやアパレル、版画&ポスターを販売。Tonari no Kaikado…贈答品屋、村上隆デザインの茶とクッキー。Office Zingaro Yokocho…昭和のレトロな飲み屋街を再現した、横丁という名前のオフィス。)

タコシェ、、FB、、twitter (一般流通にのらない書籍、インディーズ系CDや映像、絵画、雑貨etc.の超マニアックなショップ。展覧会やイベントも開催。書籍は新刊もの中心。アックス取り扱い、青林工藝舎の関連・ガロ系が豊富。フライヤー&フリーペーパーブースあり。目印は、漫画家の友沢ミミヨさんが手描きした、全裸の女性にヘビが巻きつく立て看板。)

ブックスロンド社、、twitter (趣味の雑誌・書籍を扱う古本屋。オーディオ・カメラ・模型・写真・サブカルチャー・アート・デザイン・建築・音楽・楽器・楽譜・暮らし・インテリア・料理・旅・ファッション・人形・雑誌・バックナンバー・ムック本・単行本・など。雑誌がメイン。比較的新しい雑誌を、お得な価格で販売。普段使いに最適。)

フジヤエービック Part2 (プロ用・業務用・制作用の音響及び映像機器を販売。新品/中古。DTV、DTM、DJ、VJ、ストリーミング、PA、イベント機材など。コンセプトは「for creators」。音楽製作・映像製作の強い味方。)

 

観光

フィオーレの森・溝の口、、図解 (スピリチュアルな、本当にすごいエネルギーが流れていると評判の、知る人ぞ知るパワースポット(イヤシロチ)。美しい自然の中に散りばめられた、エレガントな複合商業施設。全体の構成は、本館、2号館、3号館、リラ館、椿館、ロイヤルプリンスギャラリー、ガーデンハウス、オリオン、星の礼拝堂、日本家屋-真樹庵、星のミュージアム、集合住宅-パレスドレオナール-Ⅰ&Ⅱ、隣接する久本神社・久本公園、等。………<谷津建設HPから>「郊外の小さな森に息づく樹木や山野草、小鳥などの生き物、そして湧水…。その豊かな自然を舞台に、『住む人』と『訪れる人』が心豊かに共存できる場をめざして開発された『住・楽・商』の複合施設です。キーワードは、『静けさ・魅力・快適・個性・和気』。都会にはない静寂のなかに、魅力のあるもの、人、個性が和気あいあいと調和する、心地よい空間を提案しました。」………<フィオーレの森HPから>「ヘールポップ彗星が近日点を通過した1997年、星の礼拝堂が建設され,フィオーレの森の歴史が始まりました。 星の礼拝堂は古くからこの地に湧き出る霊水をお祀りし、魂の拠り処となっています。古くから湧き出る霊水の恵みをうけてこの森は存続しています。草木が活々と芽吹き、四季折々の自然が美しいコウノトリが安心して巣作りができるような 「安らぎの場」をテーマにしています。皆様に心地よいひとときをご提供できたら幸いです。」………地下には水晶が108個埋められているとの事。クリスタルボウルShop「クリスタルハーモニー」、水琴窟のある「真樹庵」、ライブcafé&bar「neonera」、ティールーム「星のサロン」、イタリアン「アンリ・フィオーレ」、隠れ家「バー倭太留」、等が人気。スピリチュアル系イベントを数多く開催。)

奥野ビル・銀座 (手動ドア・エレベーターがある、究極のレトロ&モダンなビル。元は、昭和初期に建てられた当時最先端の高級アパート。ギャラリー、ショップ、事務所などが入居。気楽に散歩が可能。今は亡き最後の住人が残していった部屋を、保存・公開することで、昭和の魅力を伝える「銀座奥野ビル306号室プロジェクト」は、こちらから。)

ジョンソンタウン・入間、、FB (ジョンソンタウンは、まるでアメリカ郊外の街並。コンセプトを持って計画的に造られた新しい夢の街。米軍ジョンソン基地(現:航空自衛隊入間基地)軍人の居住地跡をリフォーム。米軍ハウスと呼ばれる平屋のアメリカン古民家と平成ハウスと呼ばれる現代的低層新築住宅が、樹々の間に点在して建っている自然豊かなレジデンスプレース。多くのクリエイターが集まり、約130世帯が暮らす活気ある街。テナントとして入居する、カフェ、レストラン、雑貨店など約50店、すべてがアメリカンテイスト。フリーマーケット、イベントを開催。どの家の周りにも「塀」がなく、ご近所同士助け合って暮らす、スローライフに最適な街。)

沖縄タウン杉並和泉明店街・代田橋 (東京で沖縄観光。商店街の入口は、首里城を模した街路灯やシーサー。各店舗のテントには、沖縄伝統織物である「みんさー織柄」。沖縄の雰囲気とグルメが楽しめる街「沖縄タウン」。どのお店も、沖縄らしい明るく、おおらかな雰囲気と、美味しい料理でオモテナシ。飲食店の他、沖縄物産店、沖縄の楽器、三線の専門店など沖縄を満喫。お祭り、ライブ、イベントも開催。システム化、マニュアル化されていない、ゆったりした空気。商店街の人たちの結束と情熱が感じられる、ついつい応援したくなる街。)

東中野ムーンロード、、FB、、twitter (昭和レトロの街ムーンロード。小さな一区画に、約40店舗が軒を連ねる、東中野駅前の飲食店街。夜には妖しい魅力を発揮。生演奏のジャズやシャンソンを間近で聴けるお店や、ロック・映画・アニメ・プロレスなどのサブカルチャー系のマニアックなバーなど、他の場所にはない珍しい店も沢山。個性的で気さくな店主が多く、初めての人も温かく歓迎。飲食だけでなく、話して遊べる自由空間。また、路地裏には、訳の分からない謎の建物や“トマソン”があり、観察するだけで充分に楽しめる街。イベントも開催。)

SHIBUYA SKY(渋谷スカイ)、、FB、、twitter、、Instagram、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4、、紹介記事-5、、紹介記事-6 (有國恵介[ライゾマティクス・デザイン部門]による、想像力と知的好奇心を刺激する空間演出、新感覚の展望施設。渋谷の中心に誕生した新たなランドマーク、地上47階建て「渋谷スクランブルスクエア」と共に、2019年オープン。上空229mから、360度パノラマビューとデジタルを融合させた、非日常と解放感の体験を提供。3つの構成ゾーンは、14階~45階の移行空間「SKY GATE 」、屋外展望空間「SKY STAGE」、46階の屋内展望回廊「SKY GALLERY」。映画・展示・音楽ライブほかイベントも開催。キャッチフレーズは「展望せよ 渋谷 世界 自分 未来」。日本空間デザイン賞2020を受賞。14階~45階の移行空間「SKY GATE 」は、光のライン「LEADING LINE −導きの光−」が誘導、エレベーターを待つ「SENSING HALL −予感の部屋−」では天井の約30㎡LEDによるインタラクティブ体験、速度や重力に合わせて天面映像と立体音響が流れる体感型エレベーター「TRANSITION POD −移行空間−(約30秒)」に乗り込む。屋上「SKY STAGE」は、圧倒的な見晴らしと解放感。スクランブル交差点を直下に見下ろす「スカイエッジ」と“空”の文字のオブジェ、ヘリポートがある人工芝の脇にはネットに寝そべり空を見上げる「クラウド・ハンモック」、東京タワーを望むソファ席、日没後は夜景に加えてサーチライト18台が天空を彩る光のショー、など。1つ降りた46階の屋内展望回廊「SKY GALLERY」には、来場者が触れることで刻々と変化していくアート「TIME RIVER」、「時間・世界・自分」を3つのディスプレーで映し出す「PARALLEL WINDOWS」、渋谷のデータをビジュアライズした映像と目の前の渋谷を組み合わせ渋谷の“今”を表現する「DATA SCAPE -データの景色-」、DJブース一体型のカウンターが設置されたミュージック・バー「パラダイス・ラウンジ」、日本・東京・渋谷のカルチャーとライフスタイルを体感できる他店にはないお土産を販売する「スーベニアショップ」、景色とのトリックアートが作成可能なフォトサービス、など。また、「渋谷スクランブルスクエア」は、注目すべき共創施設「SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)」もある、独自の文化や新しい価値観を生み出し続ける渋谷ならではの複合商業施設。入居店は、「青山フラワーマーケットデリスタイル」「ピースカフェハワイ(ビーガンレストラン日本初店舗)」「アースカフェ(初のテークアウト・コーヒースタンド店ロサンゼルス発)」「グルマン・マーケット・キノクニヤ」「+SPBS(SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERSのギフトショップ)」「Time Land(時計)」「東急ハンズ」「中川政七商店(町屋が並ぶ奈良発の生活雑貨)」「ツタヤ・ブックストア」「NHKプラスクロスSHIBUYA(体験スペース)」「GOOD DESIGN STORE TOKYO by NOHARA(文具・雑貨・インテリア・食品などグッドデザイン賞商品)」ほか。)

岡本太郎・作品鑑賞の旅、、参考コーナー (【関東】街中にアートが点在。岡本太郎の作品に出会える場所。岡本太郎記念館・表参道、「明日の神話」渋谷駅、「若い時計台」数寄屋橋公園・銀座、「天に舞う」NHKスタジオパーク・渋谷、「コントルポアン」「反世界」「燃える人」「夜明け」「遊ぶ」(所蔵・不定期展示)東京国立近代美術館・竹橋、「こどもの樹」こどもの城・表参道、川崎市岡本太郎美術館・向ヶ丘遊園、「樹人」彫刻の森美術館・箱根、「岡本かの子文学碑」岡本かの子文学碑・二子新地、「平和を呼ぶ」ふなばしアンデルセン公園・三咲、「躍動の門」「五大陸」浦安市運動公園・舞浜、「未来を視る」万博記念公園駅。)

梵寿綱の建築作品めぐり (「日本のガウディ」の異名を持つ建築家・芸術家・思想家・梵 寿綱(ぼん じゅこう Von Jour Caux、本名:田中 俊郎(たなか としろう)。日本の近代工業製品化している建築技術、様式に疑問を投げかける人物。アーティスティックな彼がつくる建物は、斬新で生命力にあふれている。代表作、早稲田大学前にそびえる奇怪な集合住宅「和世陀」(わせだ)。  詳しくは「アーティスト/梵寿綱」の項を参照、こちらから。)

天命反転住宅・三鷹市、、FB、、twitter (見学・宿泊・可能。)(岐阜県の「養老天命反転地」と対を為す、クリエイティブを強烈に刺激する作品。「三鷹天命反転住宅イン・メモリー・オブ・ヘレンケラー」は、芸術家/建築家の荒川修作+マドリン・ギンズによる、世界で最初に完成した「死なないための住宅」。歩いて、踏んで、触って、のぼって。14色の鮮やかな色の中、真っ直ぐに歩くこともままならない、身体を揺さぶる感覚が、人間の持つ可能性に気づかせてくれる。まるで目が見えず耳も聞こえなかったヘレン・ケラーのように、身体のいろんな感覚を使って体感する住宅。)

中銀カプセルタワービル・ 汐留、、FB (見学・宿泊・可能。)(黒川紀章が設計し、1972年・竣工の、世界で初めて実用化されたカプセル型マンション。ベッド、エアコン、冷蔵庫、テレビ、ラジオ、電話、オープンリール式テープレコーダー、収納などが作りつけで完備されている一方で、キッチンや洗濯機置き場はない。ノスタルジックなレトロフューチャーなデザイン。10平方メートルのカプセル、その宇宙船の一室のようなデザインは、まさに「ひみつ基地」。)

西郊ロッヂング・荻窪 (宿泊施設)(つげ義春ファンとかなら感涙モノ。1938年の建築、泊まれる登録有形文化財、昭和レトロ好きなら誰もが憧れる宿、西郊ロッヂングの本館、旅館西郊。素泊まり6500円から。)

箱根本箱(宿泊施設) (ブックホテル日本第1号。2万冊の本に囲まれて「暮らす」ように滞在できる、本をテーマにしたインタラクティブ・メディアホテル。箱根の強羅に2018年オープン。図書館の様な館内に、暮らしを彩る「衣」「食」「住」「遊」「休」「知」という6つのテーマの「気軽に手にとれて知識の導入となる本」と、各界の著名クリエイターが選書した「あの人の本箱」を配備。また、メインの本棚以外にも、意外な場所で発見する本との偶然の出会いは、宝探しみたいなワクワク感。読書の為のパブリックスペースほか、本箱の中の「おこもり空間」と呼ばれる小さなスペースを設置。全ての本は、部屋に持ち込んで読む事や購入が可能。チェックインからチェックアウトまで、「秘密基地」での約20時間の滞在時間は知の快感。客室は、2階に箱根外輪山が望める「マウンテンビュー」・緑に癒される「グリーンビュー」、1階に静かに籠もれる「テラスツイン」、温泉露天風呂と「あの人の本箱」が付き、それぞれ異なる選書とインテリア。施設は、ブックカフェ&レストラン・コワーキングスペース・温泉施設・食とアート&デザインの書籍を中心にしたブックストア・「本箱シアター」と名付けられたシアタールームなど。料理は、「オーガニック&クレンジング」をテーマに、自然派イタリアン「箱根のローカルガストロノミー」を提供。大浴場には、乳白色の硫黄泉と無⾊透明の「美肌の湯」。プロデュースは、株式会社「自遊人」代表取締役・編集長の岩佐十良。選書は、日販のブックディレクションブランド「YOURS BOOK STORE」染谷拓郎(六本木「文喫」で有名)。フードディレクターは、ミラノ「アンティカ・オステリア・デル・ポンテ」出身の佐々木祐治。2019年度グッドデザイン・ベスト100を受賞。「あの人の本箱」メンバー、、石川直樹・石田衣良・いとうせいこう・猪子寿之・上原ひろみ・江國香織・大宮エリー・落合陽一・鏡リュウジ・角川春樹・川上未映子・椎名誠・高橋源一郎・田根剛・俵万智・辻村深月・土井善晴・中谷美紀・中村獅童・二階堂ふみ・西加奈子・蜷川実花・ハナレグミ・幅允孝・林真理子・松尾スズキ・三浦瑠麗・村田沙耶香・山崎ナオコーラ・山本益博・横尾忠則、、ほか。)

BOOK AND BED TOKYO・池袋 (ゲストハウス)、、図解 (”泊まれる本屋®︎”がコンセプトの低価格で宿泊できるホステル。ゆったりくつろぎながら本を読めるロビースペース、客室も兼ねた長く連なる大きな本棚。宿泊は本棚の中で眠れる「BOOKSHELF」と、より集中した環境で”泊まれる本屋®︎”を体験できる「BUNK」の2種類。さらにそこから、部屋の大きさ別に「STANDARD」「COMPACT」「CAVE」の3種類。1泊¥3,800から。選書は、書店&出版社の「SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS」が担当。)

UNPLAN Kagurazaka・神楽坂 (ゲストハウス)(「UNPLAN」という名前の通り、「計画をしていない、おもいがけない人や事柄と出会うこと」をコンセプトに、”旅の偶然”が演出できるホステル。宿泊者はもちろん、宿泊してないビジターも自由に利用できる、落ち着いた木のぬくもりと緑の暖かさを感じさせる広いラウンジ。旅人同士、旅人と地元客との間での交流が可能。)

CITAN・馬喰横山 (ゲストハウス)(宿泊施設とは思えない、多様なお酒と料理を味わえる、バー&ラウンジ。宿泊者だけではなく、周辺に住む人たちが立ち寄れる、あらゆる境界線を越えて、人々が集える場所。旅や人生の機運を高める、ホスピタリティ空間で過ごす贅沢な夜。)

Nui. HOSTEL & BAR LOUNGE・蔵前 (ゲストハウス)(玩具倉庫をリノベーションして作られた、温かみのある建物とホスピタリティ。宿泊客、一般客関係なく、朝から晩まで利用できるカフェ&バー。誰もが心の垣根なく集える場所。)

toco.(トコ)・入谷 (ゲストハウス)(世界を旅してきた20代のメンバーが、風情ある築90年の古民家を改装してオープン。おばあちゃんの家に来たような、緑豊かな庭園と昔ながらの縁側。都会の喧騒を忘れて、プチ旅行気分。別棟のバーエリアは、宿泊者に限らず誰でも利用可能。海外からの旅行客や近所の常連客など、初めて出会った人とも意気投合してしまうアットホームな空間。週末限定でカレーも提供。営業時間は19:00~23:45。夜遅くまでお酒を楽しめる。)

ARTnSHELTER・鮫洲 (ゲストハウス)(「ARTnSHELTER(アーテンシェルター)」は大人の秘密基地。アートギャラリー、製作スペース、ホステル、カフェ&バーが合わさった複合施設。絵画、彫刻、写真、映像など、分野と国籍の壁を超えた展示。イベントも開催。世界のウィスキーが並ぶバーラウンジでは、滞在客、地元客、訪問客、ざっくばらんな会話で盛り上がり、とても楽しい国際交流。アーティストの交流の場、また製作過程を共有する場。)

BnA HOTEL Koenji・高円寺 (ゲストハウス)(非日常の気分が味わえる「BnA HOTEL Koenji(ビーエヌエーホテル コウエンジ)」。「泊まれるアート」をテーマとした、斬新で現代的なブティックホテル。海外からの旅行者と日本のアーティストとの交流地点。1階のアートギャラリーを併設したバー&カフェ、DJブースのある地下パーティースペース、屋上ダイニング、共にアートが散りばめられ、宿泊者以外も利用可能。2階と3階は、部屋全体がアートになった宿泊ルーム。コミュニティの絆が強く、気取らない高円寺の街。ここでは、旅行客も、地元客も、ビジター訪問客でも、すぐに仲良くなれるとの事。)

素人の乱ゲストハウス「マヌケ宿泊所」・高円寺、、FB (ゲストハウス)(オーナーは、リサイクルショップ「素人の乱5号店」・日替わり店主スタイル「なんとかBAR」でお馴染みの松本哉。『当マヌケ宿泊所では大々的に旅行者向けの宣伝はしておらず、宣伝は基本的に世界各地の独立空間、地下文化の拠点のような店舗などとの繋がりや、そこに置かれたフライヤー。そのため、ミュージシャンや芸術家から、オルタナティブスペースの運営者、呑んべえ、放浪旅行者、研究者、社会運動家まで、世界中からいろんな人がやってくる! 泊まって遊んでるだけで世界中の面白いスペースや謎の人物と繋がりができてしまうという、世界でも稀なゲストハウス! もちろん普通の旅行者も大歓迎〜!!気になるお値段はこちら! ドミトリー1泊2500円、1週間14000円。』との事。ちなみに、高円寺の魅力については、拙著「ぶらり中央線各駅停車スピリチュアルの旅Vol.-1高円寺」でも紹介しています。こちらから。)

FIRST AIRLINES(ファースト エアラインズ)池袋 (バーチャルな世界旅行体験エンターテイメント。最先端のVR(バーチャルリアリティ)とプロジェクションマッピングが味わえる、池袋にある「国際空港」は、世界初のバーチャル航空施設。2016年オープン。………<店からの説明>「地上にいながら航空・世界旅行の疑似体験ができるバーチャル航空施設です。シェフこだわりの機内食・CA候補生によるアテンド・国際線で実際に使用されていた座席など、「本物」ならではのおもてなしが魅力的。VRによりNY・パリ・ローマなど、様々な国を体験できるアクティビティも充実しています。記憶に残る空の旅をお楽しみ下さい。」………最高級のシート・室内設備・プロ仕込みのキャビンアテンダント、街並みを体感できる音・異国情緒溢れる音楽・臨場感あるエンジン・無線音といった「音の演出」など、細部に至るまで忠実に再現。飛行機でファーストクラスのサービスを受けている感覚で、上空8000メートルの世界を疑似体験。機内食は、ホテルや星付きレストランで修行を積んだシェフが、様々な現地料理に合わせて創意工夫した一流コース料理。五感の全てで体験するエンターテイメント。コロナ時代ならではの人気。<旅程>、、[出発準備]航空予約→[池袋国際空港集合]搭乗手続き→アナウンス・離陸体験→VR(ヴァーチャルリアリティ)体験→現地との中継体験→メインディッシュ→様々な映像・音楽 コミュニケーションetc・・・→[到着]解散→アンケート & 抽選。<旅先>、、「シンガポール便」「オーストラリア便」「スペイン便」「ニュージーランド便」「日本一周便(Aプラン:日本の美しさ・Bプラン:日本の文化)」「アメリカCalifornia便」「アメリカHawaii便」「アメリカNY便」「フランスParis便」「イタリアRome便」「フィンランドHelsinki便」「タイムトリップ便」。)

セドナ観光 (セドナは、アメリカ・アリゾナ州にある、独特な形をした赤い砂岩の岩山に囲まれた、砂漠の小さな町。古来からネイティブアメリカンの聖地とされた場所。重要なボルテックスが4つ集合する、世界でも稀なパワースポット。セドナは、アメリカで最もスピリチュアルが盛んな観光地。岩山の上などで瞑想会が日常的に行われ、看板には「サイキック」や「オーラ」などの文字が躍り、ニューエイジのショップ・・スパ・・アートギャラリーが密集。また、住人がスピリチュアルな人種のみ故か、家に鍵を掛けない人もいる程、アメリカ国内では奇跡の様な治安の良さを誇る。沢山のヒーラー、セラピスト、アーティスト達が暮らす街。)

ヘイト・アシュベリー観光 (アメリカ・サンフランシスコのヘイト・アシュベリー地区はヒッピー発祥の地。道行く人々はとにかく自由。歌ったり踊ったりギターを弾いたり、道路に寝そべったり。通りに溢れるストリートアート、強烈な個性を競い合うショップ群。グレイトフル・デッド、ジャニス・ジョプリン、ジミ・ヘンドリクス、彼等の住んでいた家々も健在のまま。今なおヒッピーのカルチャーが根付く街。)

ダマヌール観光(イタリア)  詳しくは「イベント、祭り、コミュニティ/ダマヌール」の項を参照、こちらから。  (アーティスト・哲学者・ヒーラーのファルコ・タラッサコが設立したスピリチュアルコミュニティーの連合体「光の都市 DAMANHUR」芸術的傑作とされる「人類の神殿」は、アート作品・科学・テクノロジー・精神性が一体となった荘厳な地下空間。ヒーリング効果抜群「ダマヌール・サーキット」は、聖なる森の中を、何kmにもわたって連なる石で描かれた“らせん”の迷路(ラビリンス)。地球上でシンクロニックラインが最も多く交わる位置にある、施設全体が強力なパワースポット。コンサート/ダンス/展示/ワークショップ/ツアー/などイベントを開催。)

フィンドホーン観光(スコットランド)  詳しくは「イベント、祭り、コミュニティ/フィンドホーン」の項を参照、こちらから。  (アイリーンとピーターのキャディ夫婦とドロシー・マクリーンが設立。この3人により不毛の地から植物の楽園へと変貌を遂げた「ガーデン」と、広大なキャラバン・パークがあるエコビレッジ。施設は、瞑想所サンクチュアリとコミュニティーセンター(2020年4月の放火による火災で焼失)/事務所/ゲスト用バンガロー/ユニヴァーサル・ヒール(講堂)/ライブラリー/絵や陶芸の工房/フェニックス・ショップ(売店)/カフェ/ピザ屋/など。アチューンメン」「シェアリング」と呼ばれるセレモニーを実施。コンサート/ダンス/展示/ワークショップ/ツアー/などイベントを開催。)

クリスチャニア観光(デンマーク)  詳しくは「イベント、祭り、コミュニティ/クリスチャニア」の項を参照、こちらから。  (デンマークの首都コペンハーゲンのど真ん中にある、ヒッピー達が創り上げた、独自の国旗・国歌・ルールを持つ、自称・独立国。中心部は、街いっぱいに溢れる落書きアート、賑やかなショップ群、マリファナ販売区域など。町外れには、未舗装の道に馬が歩き、放し飼いの犬と自由に走りまわる子どもたち。森の楽園に静かな湖、川沿いに佇む独創的な家々みんなが心を解放して、ありのままの自分で生きられる場所。世界中から年間約50万人が訪れる、コペンハーゲン有数の観光地。みんなが自由で平等先進国に現存する地上最後の楽園世界一非常識で世界一平和な国。)

廃墟めぐり観光-A (ブログ「廃墟を旅する」。ブロガー“東雲みょん”さんによる廃墟めぐり観光レポート。廃炭鉱や廃工場などの産業遺産、地下壕や要塞などの戦争遺跡、廃校、廃線、廃ホテル、廃隧道、酷道、心霊スポット、など。)

廃墟めぐり観光-B (ブログ「はうやし報告記(仮)」。ブロガー“はうやし / hauyashi”さんによる廃墟めぐり観光レポート。珍スポット、廃墟、昭和レトロ探索、航空機、アニメ聖地巡礼・舞台探訪、など。)

ピースボート・クルーズ、、FB、、twitter、、コミュニティ-1、、コミュニティ-2、、Instagram、、youtubeチャンネル、、紹介記事-1、、紹介記事-2 (最も低料金で最高に価値ある世界一周の旅。1983年、当時早稲田大学の学生であった辻元清美(現・立憲民主党衆議院議員)ら数名によって設立された、国際NGO「ピースボート」がコーディネートする船旅。………<公式HPから>「『みんなが主役で船を出す』を合い言葉に、好奇心と行動力いっぱいの老若男女が世界各地を訪れ、様々な国や地域に暮らす人々と直接顔の見える交流を行ってきました。ピースボートがめざすもの、それは船旅を通じて、国と国との利害関係とはちがった草の根のつながりを創り、地球市民の一人として、平和の文化を築いていくことです。そんな地球市民のネットワークづくりに必要な人との『出会いの場』や、世界が抱えるグローバルな問題を現地の人たちと共に考える『学ぶ場』、そしてそれを踏まえて実際に一人一人が『行動できる場』をピースボートは提供してきました。日本と世界をつなぐ架け橋として私たちと一緒に船を出しましょう!。」………これまでに、8万人以上がピースボート・クルーズに乗船し、地球をめぐる船旅の夢を実現。未来を創造し航海するSDGs公式キャンペーン船、乗船資格は無制限。<プロジェクト活動リスト>カンボジアやアフガニスタンなどの支援を行う「地雷廃絶キャンペーン」。地球的視野から平和をつくりだしていく人材を育てる「地球大学」。訪れる土地に日本国内で集めた支援物資を届ける「UPA国際協力プロジェクト」。外貨募金(約1万3000ドル)をベトナムの枯葉剤被害者協会に贈る「ベトナム・枯葉剤被害者支援キャンペーン」。史上初の日韓NGO共催による「PEACE&GREEN BOAT」。サッカーボールを持つことが出来ない子供達にボールを届ける「ピースボール」。世代・国籍を超えた60名以上が参加した「ピースボート よさこいプロジェクト」。植林活動「ガラパゴスの森再生プロジェクト」。野球用品を手に入れることができないキューバやベネズエラの子供達への「野球用品を届けるプロジェクト」。旅を通じて世界を学び、未来の国際社会をつくる若者を応援する「旅と平和・エッセイ大賞」。援助物資を届ける活動と和解交流「パレスチナ・ガザ支援活動」。ヒバクシャ地球一周・証言の航海「おりづるプロジェクト」。生きづらさを抱える若者を対象にした洋上コミュニケーションプログラム「グローバルスクール」。2歳から6歳までの子どもを対象とした洋上のモンテッソーリ保育園「ピースボート子どもの家」。災害ボランティア「東日本大震災緊急支援」。保養と国際交流の体験「福島子どもプロジェクト」。全世界に中継され約10万人が視聴した「脱原発世界会議」。集団的自衛権の行使を容認する閣議決定に抗議した「グローバル9条キャンペーン」。等々。)

JamHouse 天照(AMATERASU)駒沢大学 (ゲストルーム付きCoビレッジ・シェアハウス。未来の暮らしの実験場。「友達づくり、情報交換、イベント参加、主宰、旅先の止まり木として」。)

Coビレッジを巡る旅・NuMundo JAPAN (Coビレッジとは、エコビレッジやパーマカルチャーセンターのような新しい暮らし方を実践している生活共同体の総称。日本各地のCoビレッジを巡り、新しい仲間、新しい自分と出会う旅を、「NuMundo JAPAN・ニュームンド ジャパン」が総合プロデュース。)

シャンテクティ(ゲストハウス)(SDGs)、、note、、FB-1、、FB-2、、Instagram、、youtubeチャンネル、、airbnb、、紹介記事-1、、紹介記事-2、、紹介記事-3、、紹介記事-4、、紹介記事-5、、紹介記事-6、、紹介記事-7、、紹介記事-8自然農・シュタイナ-教育・マクロビオティック・共同体・パーマカルチャーなど、21世紀の循環型社会に必要なキーワードを包み込んだエココミュニティのゲストハウス。体験できる事は、ベジタリアン料理・楽健寺酵母パン・野草摘み・ヨーガ・楽健法(足踏みマッサージ)・糸紡ぎ・ガーデニング・シャンテクティツアー(持続可能な取り組み案内)・パーマカルチャー・自然農畑実習・種採り・シードバンク利用・薪割り・たき火を囲んで交流など。………<公式HPから>「北アルプスの見える信州(長野県)安曇野池田町の山麓にあります。自然に囲まれた場所で自然に沿った暮らしを模索しています。シャンティは平和を意味するサンスクリット語、シャンティクティで平和の家という意味です。自然との調和 心と体の調和した暮らしを共に学ぶ場でありたいと思っています。観光旅行ではなく 瞑想とヨガと共にある農的暮らしをぜひ体験してみてください。」)

三角エコビレッジSAIHATE(熊本県)  詳しくは「イベント、祭り、コミュニティ/三角エコビレッジSAIHATE」の項を参照、こちらから。  (熊本県 宇城市 宇土半島 海山豊かな三角(みすみ)の山の上に広大な1万坪衣食住+文化循環型でパーマカルチャーのエコビレッジ。野外フェスなどのパーティカルチャーの流れから生まれた祝祭空間コミュニティ。“幸せを追求した新しい暮らし”を模索する壮大な社会実験アースバッグ工法建築など先進のテクノロジーを導入。ワークショップ/オープンデイ/“宴”/ほか、イベントを開催。のんびりするも良し、様々なスキルを持った住人から学ぶも良し。滞在スタイルは「お好きにどうぞ(コミュニティ内の合言葉)」。クラウドファンディングにより完成した開放感たっぷりのゲストハウスは、素泊まり(1名/一泊)2500円。)

廃材エコヴィレッジゆるゆる(神奈川県)  詳しくは「イベント、祭り、コミュニティ/廃材エコヴィレッジゆるゆる」の項を参照、こちらから。  (神奈川県相模原市・藤野地区にあるパーマカルチャーのエコヴィレッジ廃工場を廃材でリノヴェーションした建物。内部は、カフェとバーカウンターのあるコミュニティスペース「ハイザイオン」など、手作り天然素材アート作品で満ち溢れたインテリア存在自体が「お祭り&遊び」なアーティストの村長、傍嶋飛龍を中心とした「ゆるゆる村民」達で建築太陽光発電/ロケットストーブ/地熱冷蔵蔵/薪キッチン/五右衛門風呂/屋根での自家菜園/湧き水と沢の水の利用/生ゴミコンポスト/コンポストトイレ/地域通貨「ゆ〜る」/子供の遊び場/ほか。エコロジーの合理的よりも、アートの楽しさを追求したデザイン。竹細工部・発酵部などの「部活」や、「大工事Day」「ゆるゆる村民イベント」「お祭」などを開催。)

AMIGO INN Local Life with Beach & Cinema( アミーゴ・イン)逗子、、FB (ゲストハウス)(建築家:長島孝一によるデザイナーズオフィスだった建物の2階を、お洒落な宿泊施設に改装。自然光がたっぷり射し込む空間に、モダンな家具をレイアウト。静かでリラックスできる大人の隠れ家。一棟貸しで、プライベートステイを堪能。料金/1泊1棟貸し5名まで¥16,086から。多彩なカルチャーの発信基地“アミーゴ・グループ”。建物1階は、添加物化学調味料不使用の季節の食事を提供するデリカテッセン&ショップ「アミーゴ・マーケット」、テイクアウトやカフェ利用が可能。隣は、ミニシアター&カフェ「シネマ・アミーゴ」、映画の他にもライブなど様々なイベントを開催。音楽、映画、アートなどのカルチャー好きで自然も好きな人には絶好の場所。湘南観光の拠点。)

 

映画館

ポレポレ東中野、、FB、、twitter (ポレポレとは、スワヒリ語で「ゆっくり、のんびり」という意味。客席1席に対するスクリーン面積が日本一広いことで有名、ゆったりと映画を楽しめる。ドキュメンタリー作品や新進気鋭の作家の映像作品など、アートや社会問題などの情報発信源。関係者を呼んでのトークイベント多数。隣接する、心落ち着くカフェ「space&cafeポレポレ坐」で、イベントも開催。映画を観て、トークショーを楽しんで、ご飯を食べたら、また映画。)

ラピュタ阿佐ケ谷、、図解 (館名は、宮崎駿監督のアニメ映画作品『天空の城ラピュタ』から。別世界に迷い込むような不思議な感覚、ジブリ作品の世界を彷彿とさせるファンタジックな建物が特徴的。ラピュタビルの2階にあり、地下1階には小劇場「ザムザ阿佐谷」、3・4階の「森と海のレストラン 山猫軒(やまねこけん)」も人気。フィルム映画が中心。昭和のレトロ感を醸し出す床板の50席。小津、溝口、黒沢、成瀬を始め最盛期日本映画の堂々たる巨匠、名匠たちの作品を上映。)

アップリンク吉祥寺、、FB、、twitter、、Instagram、、youtubeチャンネル (吉祥寺PARCOのB2Fに2018年12月オープン。スタイリッシュな空間とユニークな企画が注目されている“映画を観る体験を特別なものにする映画館”。館内全体を自由に回遊できる仕組み、雰囲気を楽しむ為だけの訪問も可能。Derek Jarmanの作品『BLUE』をモチーフにした青いトンネル、スペイシーなロビー、コバルトブルーの壁に真っ赤な受付カウンター、障子とミラーボールに円板型の照明、たくさんのベンチ、ギャラリー、ショップ、フードカウンター、カルチャー系イベントチラシ多数常設、と非日常感満載。異なるデザインコンセプトの5スクリーン、世界一の平面スピーカー、社会派系やアート系を中心に上映。舞台挨拶、トークショー、ピアノ生演奏とともに作品を楽しめる上映会、落語会など、イベント開催。映画を観ない時でもオープン&フリー、ぶらり散歩を満喫。)

ユーロスペース・渋谷、、FB、、twitter (お洒落なコンクリート打ちっ放し「KINOHAUS(キノハウス)」というビルの2階。この建物は他にも、ライブホール「ユーロライブ」、名画座「シネマヴェーラ渋谷」、「映画美学校」、トークライブハウス「LOFT9 Shibuya」、カフェ「LOFT9」が入居した、ビル全体がカルチャーに関わる施設。シンプルでスタイリッシュな映画館ユーロスペース。世界のアート系映画の配給・製作、インディーズ作品、アジアやヨーロッパ映画を中心に上映。過去には、映画「ゆきゆきて、神軍」で最多動員数を記録。トークイベントも開催。4Fシネマヴェーラ共通会員システム。)

シネマヴェーラ渋谷、、図解 (ユーロスペースと同じビル、KINOHAUS・キノハウスの4F。142席の1スクリーン、1本立て・入れ替え制、3Fユーロスペース共通会員システム。コンクリート打ちっぱなしの壁、床は板張り、雰囲気ある照明、美術館のようなロビー。ツウには堪らない、マニアックな企画・編集。昭和の邦画を中心に、モノクロ、サイレント、芸術性の高い作品、ヤクザ映画、ロマンポルノと、ジャンルにこだわることなく面白い作品であれば何でも、フィルムで上映。映画好きの夫婦2人で運営。字幕は夫・館主、番組編成・チラシ・ポスター・解説を妻・支配人で作成。近い将来、フィルム映画が観られなくなってしまうという強い危機感が生んだミニシアター。夫・館主の人脈で、時に凄いトークショーも。)

イメージフォーラム・渋谷、、twitter (新進気鋭の建築家、高橋正治氏が設計した、映画のセットの様にシュールな形をしたコンクリートの建物が目印。無機質でスタイリッシュな空間。チラシ置き場として作られたフェイク階段など館内の造りに遊び心。アーティスティックな作品を中心に、作家特集や企画上映など新しさを発見できる映画館。トークショーやミニライブなどのイベントも開催。上映だけでなく映画・映像関連の事業、出版、新人作家の育成など幅広く活動。)

渋谷 Bunkamura ル・シネマ、、FB、、twitter (複合文化施設Bunkamuraの中にある映画館。Bunkamuraは映画館のほか、音楽ホールや劇場、ミュージアムがある、建物全体がアートに触れられる空間。照明を少し落としたロビー、映画に関連したショップ、バーラウンジ、ロビーで長時間並んで待つことのないように定員入替制、単館ロードショー形式、劇場内での飲食禁止など、エレガントに映画が楽しめる環境を実現。女性を意識した作品セレクト、フランスを中心としたヨーロッパやアジアの作品、女性の生き方を問いかける作品、音楽、ファッションに関連した作品などを上映。大人のムードが漂うミニシアター。)

ヒューマントラストシネマ渋谷、、twitter (ファッション・グルメ・インテリア・フィットネスなどで構成された、渋谷“ココチビル”の7・8階に3スクリーンを構え、大作・ミニシアター系を問わない多彩なラインナップと、舞台挨拶やトークショーなどイベントも充実の映画館。長時間並んで入場待ちをする必要のない入替制・全席指定席制。フードメニューも豊富。)

恵比寿ガーデンシネマ、、twitter (都会の喧騒から少し外れた恵比寿ガーデンプレイス─そこは水と緑が共存する都会のオアシス─。その一角にたたずむ『恵比寿ガーデンシネマ』は、まさにオアシスという言葉がぴったり合う「ほっと、落ち着ける」劇場。コンセプトは、「&CINEMA~五感で、街と一緒に、新しい映画館の楽しみ方を見つけよう~」。デジタル3D、プライベートシート、ライブビューイング、など先進的な設備。映画のパンフレットや関連書籍ショップがあり、ハイレベルなメニューで人気の「& CAFE」は、カフェのみでも利用可能。また、恵比寿ガーデンプレイス内には、三越、ビアガーデンホール、ヱビスビール記念館、東京都写真美術館、ファッションやカフェのテナントが入ったグラススクエア、レストランや会議室も入居。大人オシャレな余裕を感じる街、恵比寿で極上の贅沢な時間。)

目黒シネマ、、twitter (歴史あるレトロな空間が広がる映画館。約2週間程で変わる上映作品は、全て旧作映画の2本だて。全席自由席。不便な点は有りますが、ビンボー人に嬉しい、1本の値段で2本の映画を見ることができる仕組み。豪華なゲストによるトークショーや握手会を実施。コスプレでの出迎えも、ロビーに設置されたディスプレイも、入場時のプログラムも、スタッフの手作り。twitterの雰囲気も含め、全てから、スタッフの愛が感じられる場所。)

K’s cinema・新宿、、twitter (コンセプトは、”映画を観るための心地良い時間と空間を提供する映画館”。ジャンルにこだわらずバラエティに富んだロードショー作品を上映する単館系のミニシアター。1スクリーン、84席と小規模だが、デザイナーズチェアを配置したガラス張りの開放的なロビー、赤と黒を基調に天井は高く、ゆとりのある居心地の良い空間。定員・入替・整理券制(立ち見無し 全自由席)。ドリンクの自売機以外ないが、飲食の持ち込みはOK。2018年にヒットした映画『カメラを止めるな!』(上田慎一郎監督)の上映第1号館だった事で、評価を上げる。企画・特集上映、舞台挨拶やトークショー等のイベントも多く、新しいエネルギーに溢れる場所。)

シネスイッチ銀座、、FB (銀座駅から徒歩1分、上品でおしゃれな静謐空間の、女性に優しい映画を贈り続ける映画館。2スクリーン、全席指定入替制、持ち込み自由・場内での飲食が可能。エッジの効いた物よりも、感動できるヒューマン・ドラマ等を上映。日本で初めてレディスデー割引を導入など、長年に渡りミニシアター文化を牽引。平成元年に、ここだけで封切られた名作「ニュー・シネマ・パラダイス」の動員26万人は、単一ミニシアターでは未だ破られていない記録。劇場名の“スイッチ”は洋画と邦画のふたつのチャンネルを持つという意味。滝田洋二郎や岩井俊二など、その後の日本映画を支える才能を育てた功績も大きい。他所の映画館と交換し合って集める、チラシがズラリ。売店では、映画の中に登場する食品や小物まで販売。混雑状況がチェックできる、便利なwebサイト。ペーター佐藤さんオリジナルのイラストが表紙のパンフレット、はまぐり涼子さん上映作品感想絵日記、“階段画廊”、も楽しい。)

ヒューマントラストシネマ有楽町、、twitter (有楽町駅前、レストランやカフェがいっぱい入居するイトシアプラザの4階にあるミニシアター。ホテルロビーのようなホール、高い天井にはシャンデリアが煌めき、優雅な気分。長時間並んで入場待ちをする必要のない入替制・全席指定席制。フードメニューも豊富。)

神保町シアター、、FB、、twitter、、図解 (三角形をつなぎ合わせたような前衛的な、卵の形をイメージして造られた、建物自体が芸術作品。神保町シアタービル(山梨知彦+羽鳥達也/日建設計)の中に、洞窟の割れ目のような入り口。小学館が運営している映画館。同ビル2階には「神保町よしもと漫才劇場」も併設。「神保町シアター」は、スタイリッシュなデザインとはギャップ萌えの、昭和レトロな日本映画を上映。古書店の多い神保町らしいミニシアター。フィルム上映アリ、最新の音響設備、1スクリーン、ゆったり奇麗な99席。最初から、神保町の街全体を活用する想定で、飲食物は無し。麗しの銀幕スター、名監督、チャンバラ、モノクロ、サイレント、ドラえもん祭り、ゴジラ総進撃、ホラー、懐かしのアイドルなど、多彩なラインナップ。ため息が聞こえたり、自然と拍手が起こったり、映画と観客の距離近。「スタッフと文化祭のように飾り付けている」と言う賑やかなロビー、お客さんを楽しませてくれるさまざまな装飾、“2001年-宇宙の旅”的な地下への階段、ツウもウナる特集をバシバシ投下、マニア心をくすぐる要素が多々。)

岩波ホール・神保町、、twitter (ミニシアターとして草分け的な映画館。単館ロードショースタイル。その国で映画が作られていたことも知らなかったような、アジア、アフリカなどの国で制作された映画も多く上映。有名な作品は上映しない!そんなこだわりが感じられる、商業性よりも文化的価値を重視したセレクト、人生と言う香辛料が効く味わい深い作品が揃う、孤高の存在。)

名画座ギンレイホール・飯田橋、、FB、、twitter (昭和の香りが残る、レトロな雰囲気の映画館。現在では貴重な、2本立てスタイル。日本、アメリカ、アジア、ヨーロッパなど、「国境を問わないラインナップ」の映画を上映。ギンレイシネマクラブに入会すると、1年間好きなだけ映画が鑑賞できるお得なパスポートを発行。自称「注文の多い映画館」、上映開始時刻から30分以後の途中入場禁止、入場後の出入り禁止、上映中の飲食非推奨、携帯電話のオフ。映画に集中して楽しみたい人が集まる場所。)

新文芸坐・池袋、、twitter、、図解 (「いい映画を安く多く見てほしい」と新旧作を2本立てで上映。土曜はオールナイトを実施、豪華ゲストによるトークショーも開催。強固なブランドと信頼感、映画愛に溢れる老舗名画座。ポスター等テンコ盛りの掲示物、ドリンクバー、映画関係の書籍やパンフレットのバックナンバーが並ぶ売店、カレーパンが評判の食べ物コーナーなど、長時間滞在を快適にする工夫。どの位置からでもベストアングルな大スクリーンに、ゆったりとした座席、ドルビーEXの音響環境。自然光が差し込む明るく開放的なロビーには、“名画座女子”も出没中。)

早稲田松竹、、FB、、twitter (今では数少ない名画座の1つ。2本立て、入れ替えなし、全席自由席。残席状況は、混雑状況ページやツイッターアカウントにて随時更新。売店はないものの、外出証を貰えば外出も自由。チケット1枚で2本の映画を見ることができ、朝1本映画を見て、夕方にもう1本…そんなスタイルも楽しめる。元々は、松竹の系列封切館として開館し、一時期は休館に追い込まれたが、早稲田大学の学生を中心に「早稲田松竹復活プロジェクト」が発足し活動した事もあり、ミニシアター系作品と名画座作品を中心に、女性が一人でも入れる雰囲気へとリニューアルして再開。そんな彼等が愛して止まない映画館。デジタルだけでなくフィルム上映も。)

下高井戸シネマ、、FB、、twitter (住宅街のマンション2階にある、地元で人気の映画館。遜色ない設備、全126席。1日に5〜6作品、邦画・洋画を問わず、メジャーからミニシアター系まで様々な作品を上映。自然光を取り入れた明るいロビーには、パンフレットのバックナンバー、貴重なアンティークのカメラ、道路を挟んで目の前から京王線電車の音が薄く響く。「扉一枚で『日常』と『非日常』がスイッチできる」場所。この劇場のために駅沿線に越して来た人もいるほど多くのファンを持ち、その会員数は約5,000人にも登る。予約も席指定もない、飲食店に立ち寄るような感覚でふらっと入れる地域の映画館。何度も閉館の危機に見舞われるも、商店街の人達から支えられ、人々の熱意により生き続けている映画館。)

下北沢トリウッド、、twitter (サブカルチャーの街と言われる下北沢に作るべくして作られた、サブカル感溢れる自由でクリエイティブな47席のミニシアター。映画館には見えない、おしゃれなバーの様な雰囲気。遠方からの来客に対応、追加料金で事前予約も可能。低料金で、海外アニメ、日本の若手作品、短編映画、インディペンデント映画を中心に上映。新人監督の発掘も積極的に行い、映画監督でアニメーション作家でもある新海誠(しんかいまこと)氏を見出して、初めて上映。「映画のライブハウス」。劇場を単なる「見る場所」ではなく、「見せる場所」「発信する場所」として提供。レンタルスペースやスタッフの審査なしで、誰でも自分の作品を世に発信可能な、スニークプレビューという貸し出し上映枠を創設。ここで200人以上の動員があった作品は、ロードショーになるステップアップ制度。関根勤さんネーミングのトリウッド、ハリウッドにはない世界が広がる。)

CINEMA Chupki TABATA(シネマ・チュプキ・タバタ)・田端、、FB、、twitter、、図解 (チュプキはアイヌ語で「自然界の光」。目の不自由な人も、耳の不自由な人も、車いすの人も、小さなお子様連れの人も、だれもがいつでも安心して、一緒に映画を楽しむことができる、すべてのお客様を対象とした映画館、それが、ユニバーサルシアター。たくさんの人々の募金によってOPENした、20席の日本一小さくて、日本一やさしい映画館。シアターのイメージは“森の中”。支援者の方々の名前が書かれた葉っぱが館内に生い茂り、木や緑のぬくもりのある飾り付け、鳥や虫のBGM、人工芝の床など、アットホームで居心地良い癒しの空間。7.1.4ch 360°音に包まれるフォレストサウンド、イヤホン音声ガイド付き、日本語字幕付き、車いすスペースの設置、親子鑑賞室を設置。新旧ミニシアター系のハートフルな作品を上映。)

国立映画アーカイブ(旧・東京国立近代美術館フィルムセンター)京橋、、twitter、、図解 (たった520円で映画鑑賞。駅から徒歩1分、三角形のガラス窓が印象的な7階建てのビル、日本唯一の国立映画機関。映画約8万本を所蔵、約4万8000冊の映画関連書と、国内最大のフィルムアーカイブ。長瀬記念ホール OZUと小ホールでは、監督・俳優・製作国・ジャンル・時代など、テーマにあわせた特集をフィルムで上映。展示室では映画のポスター、写真から映画機材、映画人の遺品まで、映画関連資料を公開。常設展では貴重な所蔵資料によって日本映画の歴史を紹介、企画展では多様な切り口から映画文化を発信し、関連トークイベントなども開催。図書室では、映画図書、国内外の映画祭カタログや主要映画雑誌の閲覧が可能。とても映画好きな客層、手を叩いて大笑いしたり、時に怒号が飛んだり、ライブ感と一体感が抜群。各回定員入替制・全席自由席・整理番号付きの前売り券販売。けっして敷居は高くなく、観やすい映画館。)

横浜シネマリン・伊勢佐木長者町、、FB、、twitter、、図解 (入り口にかかった看板には、映写機と可愛いネコが描かれ、映画のフィルムを模したデザイン。質素で飾り気のない館内、最新のデジタル上映と昔ながらのフイルム上映を融合、最新のサウンドシステムを搭載。女性支配人・八幡温子さんのチカラで蘇った、102席の映画館。新作や名画、ドキュメンタリー作品や、社会派作品映像の内容が良いのにも拘らず、上映の機会に恵まれなかった作品など、実験的で幅広いセレクト。トークイベント、オールナイト上映も開催。先売りチケット販売あり。入り口の壁面に設置されたモニター映像や、地下へ続く階段に、これから映画を観るという期待感が踊る。)

シネマノヴェチェント・西横浜、、ブログ、、twitter、、図解 (『当店は客席数28席という日本最小を自負(笑)しながら35ミリ及び16ミリフィルム映写機を有する正式な映画館と32席のトラットリアからなるユニークな映画ファン垂涎の場です。フィルムにこだわったプログラム編成とここでしか観ることの出来ない初公開洋画作品を上映し、毎週末は豪華ゲストをお招きして映画上映後にトークショー、サイン会も開催。しかも、トークイベント終演後はトラットリア(バー&レストラン)でゲストを囲んでの懇親会もあります。憧れの映画スターや映画監督と一緒に語り合い呑める、そんな夢のような空間。それが映画の町横浜のシネマノヴェチェントなのです!』………との事。ノヴェチェントはイタリア語で20世紀を意味する。)

シネマ・ジャック&ベティ・黄金町、、twitter、、図解 (米軍飛行場跡地に建てられた、“ジャック”と“ベティ”と言う2つの映画館が、紆余曲折の末に辿り着いた、“ゆっくりとした時間を感じられる場所”。2つのスクリーンがあり、ミニシアター単館系の新作ロードショーを中心に、監督・俳優特集、映画祭なども開催。発表の機会が少ない良質な映画を、ジャンルを問わずセレクトして上映。階段を上がると広がる、サロンのようなロビーは、映画ファン憩いの空間。他館のフライヤーなど豊富な映画情報を提供。また、街ごと楽しんで貰う為、近隣店舗の紹介文を掲示し、飲食店MAPも配布。売店では、地元老舗パン工房「カメヤ」さんの特製パンを販売。各回完全入替制、全席指定、劇場内・ロビー飲食OK。クチコミでは、”ホントの映画好きが集まる所なので客のマナーが良く、落ち着いて映画を観られる。”との事。)

CINEMA AMIGO(シネマアミーゴ)逗子、、FB、、twitter (ミニシアターとデリカテッセンとゲストハウスがセットになった、多彩なカルチャーの発信基地。1軒家を2棟リノベーション。1軒目1階は、ハイセンスで居心地の良いミニシアター&カフェ「シネマ・アミーゴ」。2階は、書籍や雑貨を販売するショップ、ギャラリー、クリエイターの為のシェアオフィス。2軒目1階にデリカテッセン&ショップ「アミーゴ・マーケット」、2階にゲストハウス「アミーゴ・イン」。「シネマ・アミーゴ」は、アンティーク・リビング20席、上映中以外は明るい日差しの空間。食、環境、アート、音楽などの作品を上映。ライブやイベントを開催し、週末はバーラウンジとなり、レンタルスペースとして機能し、GW恒例「逗子海岸映画祭」の運営にも関わる。………『映画をきっかけに環境問題に関心をもったり、バーで語らい合ったり、オーガニックなランチを食べながら社会問題を共有したりと、ただ漫然と過ごすのではない、一歩進んだオトナのひととき。』)

 

ライブハウス

晴れたら空に豆まいて・代官山、、FB、、twitter (文化的レベルの高さ、ジャンルの多彩さ、メンバーの豪華さ、出し物の充実度は日本でナンバーワン。通称:晴れ豆。代官山駅の正面出口から徒歩30秒の場所にある娯楽スポット。キャパ、スタンディング200人、椅子110~130人。赤い番傘、畳と板張りの桟敷席、落ち着いた和風の雰囲気、お酒や食事と共にエンターテイメントを楽しめる不思議な空間。あらゆる方面の「面白い」を追求したイベントを開催。音楽、演劇、トークショー、CD鑑賞、落語、映画、ウェディングパーティーなど、人々が「縁」を結びながら愉しめる「場」を演出。グランドピアノが設置された重厚感あるステージ、都内随一の音響設備。音の良さに関しては、ネット上にミュージシャン・サイドからの絶賛の声が多数。『晴れ豆と特製キーマカレー』や『ピリ辛丼』などオリジナル料理や、上質なドリンク&アルコールのメニュー。出演歴、菊地成孔、手塚眞、名越康文、サエキけんぞう、甲野善紀、久保田麻琴、青葉市子、柳家喬太郎、近田春夫、山下洋輔、浦沢直樹、谷川俊太郎、佐野史郎、Buffalo Daughter、三宅純、ピーコ、SHEENA&THE ROKKETS、鮎川誠、ピーター・バラカン、ASA-CHANG、大工哲弘、LEO 今井、三宅伸治、吉本ばなな、知久寿焼、佐野元春、柳原陽一郎、内田樹、宮沢和史、高木完、石田衣良、大槻ケンヂ、高橋幸宏、中川翔子、灰野敬二、Salyu、パール兄弟、上祐史浩、遠藤賢司、凛として時雨、小林武史、山本精一、宮台真司、大森靖子、UA、あがた森魚、藤原道山、津田大介、EPO、向井秀徳、七尾旅人、内田裕也、小室哲哉、藤波辰爾、鏡リュウジ、朝崎郁恵、春風亭一之輔、友部正人、テリー・ライリー、栗コーダーカルテット、サラーム海上、真黒毛ぼっくす、中村達也、三上寛、細野晴臣、小宮山雄飛、立川吉笑、仙波清彦、中川五郎、いとうせいこう、等。)

青山 月見ル君想フ、、FB、、twitter (東京の娯楽文化を発信するライブハウスとして2004年にオープン。以来、好奇心あふれる音楽ファンに向けた刺激的なイベントを多く開催。本格的な音響・照明・映像設備、2階建て、最大収容200名。店名は元オーナーが沖縄の波留間島で見た月をイメージ。中国風の扉、吹き抜けで開放感あるステージ、バックに浮かぶ大きな美しい満月、そこからの幻想的な光に照らされながらライブと食事を堪能。多彩なドリンク&フード・メニュー。出演者は広義でのポップミュージックを奏でるミュージシャンを中心に、ジャンルの枠を飛び越えたブッキングが多く、海外アーティストも招聘。ウェディングパーティー歓迎、専属プランナーが披露宴から2次会までをコーディネイト。出演歴、朝崎郁恵、ネーネーズ、村上”ポンタ”秀一、曽我部恵一、青葉市子、奇妙礼太郎、灰野敬二、石橋英子、あらかじめ決められた恋人たちへ、水曜日のカンパネラ、久住昌之、真黒毛ぼっくす、あがた森魚、明和電機、坂本美雨、石嶺聡子、戸川純、大森靖子、いとうせいこう、屋敷豪太、友部正人、青柳拓次、一噌幸弘、等。)

曼荼羅・吉祥寺、、twitter、、図解 (1974年創業の老舗ライブハウス。洞窟壁画の階段を下った赤い扉、トルコの古代石窟修道院をイメージされて作られた内装、舞台の反対側にはお酒を楽しめるBarカウンター、キャパはスタンディング約100名・椅子60名。表現者と観客との距離が近く、会場全体が一体となって音楽を楽しめる空間。吉祥寺南口の曼荼羅グループ、MANDA-LA2はプロ志向、こちら曼荼羅はアマチュアの登竜門的な場所としての棲み分け。様々な表現形態で参加できて、あたたかい拍手に包まれる、『 飛び入り! 曼荼羅 Open Mic!』開催。学生や若手ミュージッシャンが出演しやすい店の雰囲気やシステムが、長年に渡り親しまれてきた要因。名物の曼荼羅カレー、ケバブ、バナナケーキなど、料理も好評。出演歴、友川カズキ、福島泰樹、遠藤ミチロウ、等。わたくしMIYA-JUNも、弾き語りとして「Open Mic」へ、また、レゲエ・バンドの即席ベーシストとしては通常ステージへ、出演経験があります。)

MANDA-LA2・吉祥寺、、FB、、twitter (ライブハウスらしいライブハウスとして存在する。その姿勢を貫き続ける熱き店長、中野さんを慕うミュージシャンは数知れず。吉祥寺南口の曼荼羅グループ、曼荼羅はアマチュアの登竜門的な場所、こちら2号店MANDA-LA2はプロ志向としての棲み分け。キャパ50席、薄暗い間接照明、前世紀の地層が隆起するようなダイナミックなステージ壁が特徴。キャッチフレーズは「”食べて””飲んで””LIVE”する三拍子そろった楽しい空間」。煌びやかなバーカウンター、ドリンク・フードメニュー豊富。グランドピアノを常設、音楽、芝居、ダンス、ジャンルは多種多様。”音もよく、中野店長さんはじめスタッフもとても素晴らしいです。”と、客サイドからのクチコミも。出演歴、なぎら健壱、渋さ知らズ、滝本晃司、曽我部恵一、小室等、三宅伸治、ウルフルケイスケ、栗コーダーカルテット、知久寿焼、原マスミ、友部正人、石川浩司、青葉市子、小川美潮、金子マリ、矢野誠、あがた森魚、梅津和時、ZABADAK (小峰公子)、真黒毛ぼっくす、くじら、<地下生活者>、石塚俊明、久住昌之、柳原陽一郎、U-zhaan、三上寛、友川カズキ、等。)

スターパインズカフェ・吉祥寺、、FB、、twitter、、図解 (アーティスト魂に火をつける、レベルの高いエンジニアリングと設備がある、幻想的でムーディーな照明の、お洒落で芸術的な空間。曼荼羅グループ系列5号店として、1997年9月にオープン。オールスタンディングで350名、椅子席では150名を収容。地層の奥に広がる小宇宙、職人ワザが光る立体的でアートな室内設計、天井高6m、2階バルコニー席のある開放的な吹き抜けのフロア、高さ可変式のステージと音響・照明設備、プロフェッショナルなスタッフ、音楽はもちろん舞台芸術全般で、「空間」を生かした独創的なステージを演出。バンドやDJなどのジャンルを問わないライブ、映像、ダンス、演劇、週末深夜はクラブイベントを開催。ウェディング・パーティー可能。ドリンク、フード、パフェなどのスイーツ、豊富なメニュー。各フロアにあるバーカウンターでは、店員の上品で丁寧な対応も評判。出演歴、ヒカシュー、巻上公一、大槻ケンヂ、原マスミ、知久寿焼、シアターブルック、山本精一、栗コーダーカルテット、角松敏生、三宅伸治、センチメンタル・シティ・ロマンス、鮎川誠、渋さ知らズ、奇妙礼太郎、早川義夫、LEO 今井、中川五郎、戸川純、トクマルシューゴ、J・A・シーザー、高田漣、ROLLY、おおたか静流、山下洋輔、又吉直樹、汝・我が民に非ズ(町田康)、高田渡、東京スカパラダイスオーケストラ、忌野清志郎、等。)

南青山MANDALA・外苑前、、twitter (ラグジュアリーな時間を楽しむ、大人の為の、粋で気軽な遊び場。曼荼羅グループ系列店、80席、1994年オープン。大理石のフロア、真紅のテーブルクロス、ステージにはグランドピアノ、暖色で照らされる落ち着いたクラシックな雰囲気、グレードの高い食事と酒。実力派アーティストの質の高い音楽、演劇、朗読など、時代を超えた”本物”の熱いライブ空間。パーティ、結婚式2次会などにも使用可能。出演歴、原マスミ、仲井戸麗市、宮沢和史、竹中直人、知久寿焼、友部正人、友川カズキ、シアターブルック、矢野誠、仙波清彦、カルメン・マキ、 山下洋輔、遊佐未森、戸川純、、山崎まさよし、井上鑑、梅津和時、おおたか静流、花組芝居、ROLLY、大槻ケンヂ、村上”ポンタ”秀一、タケカワユキヒデ、、大宮エリー、白井良明、ワタナベイビー、柳原陽一郎、早川義夫、怒髪天、蘭妖子、難波弘之、高田漣、山本恭司、遠藤賢司、等。)

渋谷クラブクアトロ、、twitter、、図解 (パルコが運営するライブハウス。1988年6月、良質な音楽をクラブスタイルで楽しめるライブハウスをコンセプトにオープン。イタリア語で4を意味する“QUATTRO”の名は、渋谷PARCO 4館目のビルに誕生したことが由来。ステージへの視界をさえぎるクアトロ名物「柱」のあるフロアはキャパ800名。国内の注目新人や海外ミュージシャンをいち早く紹介することでも知られ、クアトロに出演したのちに大きくステップアップしたアーティストも多数存在。過去のライブ実績、フリッパーズ・ギター、ピチカート・ファイヴ、オリジナル・ラヴ、エレファント・カシマシ、ミッシェルガン・エレファント、東京スカパラダイスオーケストラ、真心ブラザーズ、ハイ・スタンダード、くるり、クレイジーケンバンド、等。海外アーティスト、シャーデー、ホール&オーツ、レニー・クラヴィッツ、アラニス・モリセット、ニルヴァーナ、オアシス、プライマル・スクリーム、ビヨーク、スマッシング・パンプキンズ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、ソニック・ユース、ビースティ・ボーイズ、ノラ・ジョーンズ、等。近年の出演歴、水曜日のカンパネラ、遠藤賢司、POLYSICS、センチメンタル・シティ・ロマンス、向井秀徳、仲井戸麗市、LEO今井、大友良英、浅井健一、人間椅子、大森靖子、サンボマスター、外道、あがた森魚、ホフディラン、原マスミ、辻仁成、あいみょん、Salyu、栗コーダーカルテット、ドレスコーズ、在日ファンク、 星野源、ヤン富田、小山田圭吾、高木完、渋さ知らズ、つのだ☆ひろ、中原昌也、サニーデイ・サービス、Jagatara2020、鮎川誠、近田春夫、いとうせいこう、大槻ケンヂ、向井秀徳、 七尾旅人、戸川純、ハンバート ハンバート、ムーンライダーズ、あがた森魚、怒髪天、EGO-WRAPPIN’、汝・我が民に非ズ(町田康)、頭脳警察、戸川純、ROLLY、曽我部恵一、矢野顕子、鈴木茂、怒髪天、等。)

渋谷La.mama、、FB、、twitter (80年代の多くがそうだった様に、アマチュアバンドを育成し、共に歩むスタンスを今も脈々と受け継ぐ、「昔気質」の老舗ライブハウス。厳しいオーディションを通過したレギュラー出演バンドへは、自主レーベルによるCDのリリースや、外部イベントなども積極的に実施。JUN SKY WALKER(S)、Mr.Children、スピッツ、THE YELLOW MONKEY、サンボマスター、9mm Parabellum Bulletなど、ここをホームグランドとし、プロとしてデビュー後、ビックアーティストとなったバンドも多数。音楽以外でも、演劇、ダンス、コント、定期イベントとして、異色な組み合わせの対バンイベント「道玄坂異種格闘技戦」、「ラ・ママ新人コント大会」などを開催。キャパシティはスタンディング250人、着席100人。出演歴、奇妙礼太郎、友川カズキ、ヒカシュー、TOMOVSKY、あいみょん、原マスミ、氏神一番、LEO 今井、ROLLY、向井秀徳、有頂天、山崎ハコ、カジヒデキ、カネコアヤノ、チャラン・ポ・ランタン、木暮”shake”武彦、外道、カルメン・マキ、りりィ、頭脳警察、ジョン・ゾーンズ・コブラ東京作戦、曽我部恵一、カーネーション、POLYSICS、銀杏BOYZ、ハナレグミ、阿曽山大噴火、等。)

公園通りクラシックス・渋谷、、FB、、図解 (渋谷公園通り・東京山手教会の地下1階・旧ジャンジャン跡に、ひっそり佇む隠れ家のようなライブハウス。生楽器の響きが美しい、大人が楽しめるアコースティックサロン。グランドピアノを備えた店内は、カフェ形式40席、シアター形式50席。ジャズ・クラシック・インプロ・邦楽など、クロスオーバーしながら独自の音楽性を追求する、ピュアなアーティストの表現空間。2004年オープン、赤い扉が目印。出演歴、伊藤ゴロー、黒田京子、 高瀬アキ、佐藤允彦、清水 一登、巻上公一、坂田明、石橋英子、小室等、吉森信、坪口昌恭、OWL、一噌幸弘、吉田達也、千野秀一、柳原陽一郎、太田惠資、久米大作、小川美潮、渋谷毅、近藤達郎、高橋悠治、おおたか静流、鬼怒無月、 山口とも、梅津和時、清水一登、灰野敬二、等。)

原宿クロコダイル、、twitter、、図解 (1977年オープンから、時代を超えてロック好き達に愛されて来た、熱いステージを楽しめる老舗ライブバー&レストラン。店の名物・ワニのオブジェ、古き良き趣とネオンに照らされた店内、キャパは約100席。ワニの竜田揚げやチャーハンが評判で、”スタッフの教育が行き届いていて極め細かなサービスに納得する”とのクチコミの声も。故・桑名正博さん率いるファニー・カンパニーの元ドラマー西哲也が、前任の安岡力也から店長を引き継いだのは1979年。当時は、たびたび勝新太郎や樹木希林も飲みに来たと言う。以来、多くの有名ミュージシャンを輩出。出演歴、内田裕也、かまやつひろし、ジョー山中、桑名正博、山口冨士夫、竹田和夫、加納秀人、鮎川誠、松田優作、原田芳雄、萩原健一、四人囃子、THE ROCKERS、THE ROOSTERS、亜無亜危異、内海利勝、BOØWY、米米クラブ、JIMMY桜井、CRAZY KEN BAND、忌野清志郎、ジョニー・サンダース、東京ロッカーズ、戸川純、電気グルーヴ、リリィ、桑名晴子、外道、寺内タケシ&ブルージーンズ、近田春夫、サエキけんぞう、等。)

ブルーノート東京・表参道、、FB、、twitter、、図解、、ライブ配信 (フレンチ&ワインが似合う、大人のジャズ・クラブ/ライブレストラン。ニューヨークの名門ジャズクラブ「BLUE NOTE」の姉妹店として、1988年オープン後1998年に移転。本場N.Y.の雰囲気をそのままに、世界の一流ミュージシャンのライブを開催。上品で重厚な内装、ドレスコードはなくとも、お洒落をして出かけたくなる雰囲気が魅力。入り口を入った正面には、出演アーティストを紹介するリーフレットやポスターなど、情報が満載。全280席には、自由席、アリーナ席、アリーナペアシートを用意。充実のメニューは、ワインが豊富なドリンク類、軽食からコース料理、アーティストの出身地にちなんだスペシャルメニューまで。おそらくライブハウスとして日本で1番の、「食べログ」カキコミ数と高評価。ライブ鑑賞の前後には、過去の出演者の写真がずらりと並ぶ、地下1Fにあるバー“BACKYARD”。“常にさりげなく”をコンセプトに日々、ラグジュアリー感のデザインを微調整、“女性ひとり客”も増加中。誕生日プレゼントやウェディングに最適。”音楽、空間、お酒や食べ物、どれもが一級品です”とのクチコミも。本格的なライブ配信スタート。出演歴、カウント・ベイシー・オーケストラ、ロン・カーター、スティーヴ・ガッド、リー・リトナー、タワー・オブ・パワー、ウェイラーズ、ランディ・ブレッカー、チック・コリア、シック、ナイル・ロジャース、ヘレン・メリル、ボブ・ジェームス、ブッカー T. ジョーンズ、ロバータ・フラック、ジョン・マクラフリン、マーカス・ミラー、デヴィッド・サンボーン、イヴァン・リンス、アル・ジャロウ、パット・メセニー、ディオンヌ・ワーウィック、レイ・パーカーJr.、ミシェル・ルグラン、ラリー・カールトン、テリー・ボジオ、ブルース・ブラザーズ・バンド、スティーヴ・クロッパー、クール・アンド・ザ・ギャング、ハービー・ハンコック、アート・リンゼイ、デイヴ・グルーシン 、デイヴィッド・フォスター、ジャーメイン・ジャクソン、ジム・ホール、ジョン・ケイル、ジョー・サンプル、マッコイ・タイナー、マイク・マイニエリ、クインシー・ジョーンズ、リッキー・リー・ジョーンズ、リタ・クーリッジ、シーラ・E、スライ&ロビー、スタンリー・クラーク、ジョージ・デューク、ナラダ・マイケル・ウォルデン、チャカ・カーン、ジョージ・ベンソン、ハーブ・アルパート、渡辺貞夫、日野皓正、秋吉敏子、渡辺香津美、カシオペア 3rd、T-スクエア、上原ひろみ、菊地成孔、小野リサ、和田アキ子、土屋アンナ、夏木マリ、八代亜紀、ムッシュかまやつ、細野晴臣、坂本龍一 、高橋幸宏、高中正義、鈴木茂、押尾コータロー、MISIA、久保田利伸、矢野顕子、野宮真貴、大貫妙子、原田知世、青葉市子、コーネリアス、いとうせいこう、辻仁成、立花ハジメ、プラスチックス、ヤン富田、三宅純、U-zhaan、神保彰、向谷実、亀田誠治、溝口肇、等。)

Billboard Live TOKYO(ビルボードライブトウキョウ)六本木、、FB、、twitter、、図解 (世界標準のライブレストラン。六本木「東京ミッドタウン」は、充実のショッピング&レストランと、敷地の40%を自然が占める都会のオアシス。その建物内にあるガーデンテラス4Fがエントランス。100年以上の歴史を持ち、世界で最も信頼される音楽ブランドである“ビルボード”によって選ばれた、国内外の一流アーティストによるライブ・コンサートを開催。一流シェフによる料理と、選りすぐりのドリンク、快適なインテリア。フロアは3層300席、3階・4階に位置するテーブル席、ソファ席、主に5階に位置するカジュアルなお席まで、全てがベスト・ポジション。吹き抜けの高い天井、ステージ後方は高透過ガラス、向こうに広がる東京の夜景も魅力。六本木駅から地下通路で直通アクセス、地下2F駐車場390台。出演歴、スティーリーダン、スタイリスティックス、ボビー・コールドウェル、ラリー・カールトン、マンハッタン・トランスファー、タワー・オブ・パワー、スリー・ディグリーズ、バート・バカラック、ジョディ・ワトリー、クリストファー・クロス、ハワード・ジョーンズ、アースウィンド&ファイアー、チャカ・カーン、テンプテーションズ、10cc、ナタリー・コール、クール・アンド・ザ・ギャング、マーカス・ミラー、ジョージ・クリントン、ギルバート・オサリバン、ラリー・グラハム、ソフト・マシーン、プリンス、スティーブ・ガッド、トッド・ラングレン、マイケル・フランクス、スティーヴ・ヴァイ、ジョー・サンプル、ビリー・シーン、トニー・レヴィン、ドクター・ジョン、スティーヴ・ルカサー、ゴング、ウィリアム・アッカーマン、トレヴァー・ホーン、アート・オブ・ノイズ、キース・エマーソンアル・ディ・メオラ、佐野元春、小野リサ、オルケスタ・デ・ラ・ルス 、東儀秀樹、押尾コータロー、クレイジーケンバンド、Salyu、村上”ポンタ”秀一、南佳孝、カシオペア 3rd、原田郁子、角松敏生、夏川りみ、小坂忠、MISIA、溝口肇、細野晴臣、小林武史、鈴木慶一、鳥山雄司、一青窈、ASA-CHANG、菊地成孔、宮沢和史、ゴダイゴ、Char、村治佳織、萩原健一、羽毛田丈史、はちみつぱい、高橋幸宏、等。)

EX THEATER ROPPONGI(EXシアター六本木)、、FB、、twitter、、図解、、ライブ配信 (2013年、開局55周年となったテレビ朝日がオープンさせた、ライブハウスを兼ねる劇場施設。テレビ朝日の地上17階建てオフィスビル「EX-TOWER」に隣接する地下3階から地上2階部分に、吹き抜けで建設された大型ライブ空間。音楽ライブだけでなく、演劇、ミュージカル、映画、ライブビューイング、ファッションショー、企業式典、スポーツイベント、TV番組連動のイベントなど、幅広く開催。客席は「アリーナ」「バルコニー席(2階)」「スタンド席(3階)」「サイドバルコニー席」から構成。一番遠い場所でも舞台から25m、観客全員に演者の顔が見える設計。ロールバックチェア(電動式格納椅子)でスタンディング・シーティングの両スタイルに対応。キャパ、スタンディング時1,746人、椅子使用時920席。コインロッカー1104個、広いロビーラウンジ、全階に多数設置された綺麗なトイレ、喫煙ルーム、屋上庭園、カフェなど、快適なファシリティー。日本初のLED照明内臓ミラーボール、最新の音響・照明技術、最新鋭設備の未来型ライブハウス。ライブ開催から有料配信までを、テレビ朝日がフルサポートする「EXシアターオンライン」のサービスも提供。(テレビ局が運営してるだけあって、さすがデス)。出演歴、エルビス・コステロ、浅井健一、立川志の輔、細野晴臣、坂本龍一、高橋幸宏、小山田圭吾、U-zhaan、青葉市子、 高田漣、Char、ミッキー吉野、砂原良徳、TOWA TEI、LEO今井、鈴木茂、ムッシュかまやつ、POLYSICS、ドレスコーズ、くるり、スザンヌ・ヴェガ、ジョニー・ウィンター、菊地成孔、笑福亭鶴瓶、<レッド・ツェッペリン・リマスター音源爆音試聴会>、BOOM BOOM SATELLITES、ザ・クロマニヨンズ、<古舘伊知郎・トーキングブルース>、<YouTube FanFest>、佐野元春、市川海老蔵、中村獅童、スガシカオ、黒柳徹子、原田知世、怒髪天、クラムボン、近田春夫、PRISM、CASIOPEA 3rd、<M-1グランプリ準決勝>、元ちとせ、爆笑問題、外道、CREATION、女王蜂、人間椅子、紫、シーナ&ロケッツ、難波弘之、遊佐未森、<東京国際映画祭>、ヤバイTシャツ屋さん、上原ひろみ、山下洋輔、岡林信康、LOVE PSYCHEDELICO、泉谷しげる、仲井戸麗市、<原始神母~PINK FLOYD TRIPS~>、ポール・ウェラー、井上陽水、石野卓球、PUBLIC IMAGE LTD.、<音楽×映像“魚図鑑ゼミナール”サカナクション>、BLUE MAN GROUP、和太鼓集団・倭‐YAMATO、MISIA、マグマ、四人囃子、等。)

STUDIO COAST(スタジオコースト)新木場、、FB、、twitter (2002年オープン、マザーエンタテイメントが運営する、国内最大級規模のライブホール。キャパ、スタンディング時2402人、椅子使用時1103人。昼はライブハウスとして、週末の夜はオールナイト・クラブイベント「Ageha」として営業。オクタゴン型に設置された38機の3ウェイフルレンジスピーカー、レーザーなど最新の照明システム、世界最高レベルの音と光を演出。メインホール以外に、小ホール・屋外テント式チルアウトライブホール・プール・ラウンジ・専用バー・バルコニーのあるガラス張りのVIPルーム等、多目的施設として利用可能。総合格闘技団体パンクラスがホーム会場として使用。出演歴、中田ヤスタカ、石野卓球、ケン・イシイ、POLYSICS、浅井健一、女王蜂、きゃりーぱみゅぱみゅ、マキシマム・ザ・ホルモン、TK from 凛として時雨、ザ・クロマニヨンズ、窪塚洋介、リリー・フランキー、BOOM BOOM SATELLITES、怒髪天、ドレスコーズ、大森靖子、スチャダラパー、水曜日のカンパネラ、ニューロティカ、清水ミチコ、きのこ帝国、ピーター・バラカン、みうらじゅん、等。)

CLUB CITTA’(クラブチッタ)川崎、、FB、、twitter (1988年、スタンディングでライヴが見られる、1000人超キャパの会場「川崎クラブチッタ」が誕生。コンサートを椅子に座って見ていた時代、ロック・ファンに衝撃を与えた画期的なホール。至近距離でバンドと一体になれるホールのパイオニアとして、国内外・大物アーティストを迎え、数々の伝説的なライブと共に、ロックの歴史を刻む。2002年、複合商業施設「ラ チッタデッラ」内へ移転。天井と床が高く見やすいステージ、大型のスクリーンとプロジェクター、最新の舞台音響、編集・レコーディング設備、マルチメディア対応機能、キャパ1300人。ライブ・ファッションショー・演劇・パブリックビューイング・番組収録など、あらゆるジャンルに対応するマルチエンターテイメント施設へ進化。客席上のミラーボール付き星形巨大舞台照明「トラス」がシンボル。2Fにはライブバー「アティック」を併設。ちなみに、「città チッタ」はイタリア語で「町」の意味。イタリアのヒルタウンをモチーフに作られた、お洒落なエンタテイメントの町「ラ チッタデッラ」。映画館「チネチッタ」のある、イベントが盛んで、バラエティーに富む、賑やかな人気の場所。2020年、この町の「クラブチッタ通り」に、“伝説のライヴ写真”がスーパー・サイズでビルの壁面を覆う、「ROCKウォール」も誕生。出演歴、オアシス、ブラック・サバス、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、ラモーンズ、ミスター・ビッグ、ニルヴァーナ、レディオヘッド、レニー・クラヴィッツ、セックス・ピストルズ、ジャミロクワイ、ストレイ・キャッツ、B.B.キング、プライマル・スクリーム、フィッシュボーン、ジョニー・ウィンター、ヨーロッパ、ザ・ストーン・ローゼス、ソニック・ユース、ザ・ダムド、ドリーム・シアター、ベック、ブラー、ポール・ロジャース、ブーツィー・コリンズ、ジョージ・クリントン、ファンカデリック、Run-D.M.C.、808ステイト 、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン、カーヴド・エア、矢沢永吉、井上陽水、忌野清志郎、B’z、久保田利伸、小椋佳、渡辺美里、奥田民生、BARBEE BOYS、X(エックス)、HOUND DOG、プリンセス プリンセス、玉置浩二、THE BLUE HEARTS、泉谷しげる、高中正義、THE YELLOW MONKEY、安全地帯、スチャダラパー、電気グルーヴ、Mr.Children、サカナクション、hide、PUFFY、スガシカオ、Dragon Ash、東京スカパラダイスオーケストラ、カルメン・マキ&OZ、スピッツ、中村あゆみ、水曜日のカンパネラ、佐野元春、等。)

Billboard Live YOKOHAMA(ビルボードライブヨコハマ)みなとみらい線・馬車道、、FB、、twitter (2020年、新型コロナウイルス危機を受け、4月から延期を余儀なくされていた“世界標準のライブレストラン”が、感染防止対策を施し、ライブ配信の機能も併せ持つ、“2020年仕様”のライブレストランとして7月20日に正式オープン。こけら落とし公演は、MISIAによる全国ビルボードでの初ライブ。ここから始まる“新しい時代の伝説の夜”。再開発が進む横浜北仲エリア、横浜らしい歴史的建築の雰囲気を残しながら、未来を見据えた造りの商業施設「北仲ブリック&ホワイト」1F。エントランスを抜けると、壁面にずらりと並ぶ「ビルボード・マガジン」(亀渕昭信コレクション)が壮観。100年以上の歴史を持ち、世界で最も信頼される音楽ブランドである“ビルボード”によって選ばれた、国内外の一流アーティストによるライブ・コンサートを開催。一流シェフによる料理と、選りすぐりのドリンク、快適なインテリア、オリジナル・シャンデリアが印象的。フロアは2層300席、2階に位置するテーブル席、ソファ席、3階に位置するカジュアルなお席まで、全てがベスト・ポジション。みなとみらい線「馬車道駅」直結アクセス。出演歴、カシオペア 3rd、稲垣潤一、鳥山雄司、葉加瀬太郎、松任谷正隆、松任谷由実、ブレッド&バター、小山薫堂、武部聡志、神保彰、石井竜也、南佳孝、一青窈、宇崎竜童、大澤誉志幸、山下久美子、古内東子、角松敏生、オルケスタ・デ・ラ・ルス 、押尾コータロー、小野リサ、沖仁、夏川りみ、松下奈緒、等。)

GEMINI Theater・二子玉川 、、FB、、図解 (オーナーはダディ竹千代とChar。「新橋ZZ(2007~2018.4.)」が二子玉川(元KIWA跡)に移転し、「ジェミニシアター」として2018年オープン。階段を降りた地下フロアに100席(スタンディング込み120人)、グランドピアノ完備。客席が劇場のように、前列から後列に向かって高さを持たせた座席配置となっている為、どの位置からもステージ上を眺めやすいのが特徴。ロック・歌謡曲・演劇・寄席・観客参加型の面白可笑しいイベント企画など、ジャンルは盛り沢山。”スタッフの方々は、笑顔にもユーモアにもあふれていて居心地のいいスポットです。”とのクチコミも。出演歴・イベント開催歴、ダディー竹千代、ウシャコダ、PRISM、小川美潮、金子マリ、ジューシィ・フルーツ、カルメン・マキ、頭脳警察、ヒカシュー、白井良明、グレート義太夫、三国義貴、鈴木茂、坂田明、渋谷陽一、山本恭司、EPO、センチメンタルシティロマンス、いまみちともたか、森園勝敏、梅津和時、近藤房之助、加納秀人、矢野誠、<そうる透さんをお迎えしてお客さん参加型セッション>、<トークショー・日本ロック昔ばなし>、<オープンマイク>、<どなたでも参加できるビートルズセッション>、<「昭和の名曲メドレー」飛び入り参加ありバンドバックで歌えます>、<多摩川ブルースセッション会・参加自由>、<ボーカル教室ドリームヴォイス・入場無料>、等。)

新宿PITINN(ピットイン)、、twitter、、図解 (創業1965年の名門ジャズ・ライブハウス。最初は、自動車アクセサリーを販売する喫茶店としてオープンした弱冠20歳、若きオーナー佐藤良武。その後、フロアにステージを作り、演奏機会に恵まれていなかったジャズ音楽家に場所を提供。自ら頭を下げ出演依頼した当時のスター、渡辺貞夫からグランドピアノを贈られ、この道一筋の覚悟を決める。1966年、来日中のエルヴィン・ジョーンズが、冤罪の麻薬容疑で拘留された事件では、裁判費用を捻出する為の出演要請、ギャラ全額を渡す等、全面的に支援。12年後の1978年、やっと再来日に漕ぎ着けた時は、身元引受人となる。佐藤良武の推薦でバンド加入した、辛島文雄と共に録音された「エルヴィン・ジョーンズ・ジャズ・マシーン・ライヴ・アット・ピットイン」。その親交はエルヴィンが亡くなるまで続く。常連出演者・佐藤允彦は言う、「僕のホームグランドと呼べる場所、ピットインは厳しく、心構えが違う、まさに真剣勝負の場」。また、当時を知るミュージシャンは口を揃えて言う、「素晴らしいことに、演奏にまったく口出ししてこなかった」。1992年、現在の場所へ移転。生音の再現に徹底し、常にJAZZの「いま」を追求し続ける姿勢で、日本のジャズシーンをリード。「昼の部」と「夜の部」の2部制、キャパ・90席(スタンディング約200人)、練習スタジオ併設。本格的なバーがあり、ディナーも提供。JJazz.Netでのラジオ番組や、ピットインレーベルを通じた音楽文化の発信に力を注ぐ。数多くの有名ジャズミュージシャンを輩出。出演歴、渡辺貞夫、エルヴィン・ジョーンズ、辛島文雄、佐藤允彦、<状況劇場公演>、日野皓正、渡辺香津美、吉田美奈子、山下洋輔、坂田明、森山威男、富樫雅彦、高柳昌行、国府弘子、渋谷毅、本多俊之、鈴木勲、大友良英、菊地成孔、梅津和時、ジョージ大塚、 村上“ポンタ”秀一、大西順子、和田アキラ、近藤等則、峰厚介、向井滋春、奥平真吾、渋さ知らズ、等。)

目黒 APIA40(旧渋谷アピア)、、FB、、twitte  (<APIA40・HPから>………「1970年東京の渋谷にOPENした老舗ライブハウス「アピア」。 フォーク/ロック/ブルースを始めアコース ティックを中心に、ソロの魅力を最高に引き出し弾き語りの殿堂の異名 を得る。2009年40周年を機に目黒碑文谷へ移転しステージ 幅も広くバンド編成が可能、グランドピアノも導入。お食事を楽しみな がらライブもご覧頂けます!」………との事。毎月1,2回新人オーディションを実施。通常50席。渋谷時代を含めた出演歴、友川カズキ南正人、友部正人、金沢栄東、中川イサト、中川五郎、シバ、高田渡、遠藤ミチロウ、知久寿焼、犬神凶子、斉藤和義、下田逸郎、さねよしいさ子、伊藤多喜雄、中川五郎、石川浩司、ロケット・マツ、佐渡山豊、汝・我が民に非ズ(町田康)、三上寛、竹原ピストル、等。)

Blues Alley Japan・目黒、、FB(1990年、こけら落とし公演にマイルス・デイビスを迎えてオープン。シックな店内には、当時の彼の写真、彼の描いた絵画が印象的に飾られている。一流シェフ、パティシエ、ワインセラー、プリフィックススタイルの本格フレンチ料理、バーカウンター。ステージには、スタインウェイのフルコンサートピアノ、フェンダーローズやハモンドB3とA100(レスリー122)など、プロも唸るヴィンテージ機材、ハイエンドな音環境。「音と食の響宴」をコンセプトに、業界人御用達の洗練されたライブハウスとして、不動の地位を確立。キャパ・着席形式130人・立ち見可能、パーティプランもプロデュース。出演歴、マイルス・デイビス、吉田美奈子、未唯mie、松原秀樹、バカボン鈴木、大野雄二、是方博邦、上田正樹、有山じゅんじ、村上”ポンタ”秀一、南佳孝、鳥山雄司、アルフォンソ・ジョンソン、井上鑑、久米大作、仙波清彦、難波弘之、鳴瀬喜博、屋敷豪太、ブラザートム、白井良明、櫻井哲夫、山下達郎、野呂一生、宇崎竜童、原田真二、SHOGUN、バブルガムブラザーズ、日野皓正、仲井戸麗市、 浜田真理子、近藤房之助、和田アキラ、後藤次利、小川美潮、大澤誉志幸、向谷実、角松敏生、平井堅、秋川雅史、JUJU、等。)

LOFT/PLUS ONE(ロフトプラスワン)新宿-歌舞伎町、、FB、、twitter、、図解 (1995年、世界で初のトークライブハウスをつくった!。創立者、平野悠(ひらのゆう)「株式会社ロフトプロジェクト代表取締役」、またの名を「ロフト席亭」。「ザマァミロ。これは俺が、俺達が作ったジャンルだよ(平野)」。そのテーマが面白そうなことなら、有名無名にかかわらずどんな人にでも、タブーなき言論空間と、犯罪以外ならすべて許される、表現の場を提供。客がライブに参加することも可能。波乱含みで筋書きのない、トークライブの醍醐味。キャパ150〜300人、ステージは掘りごたつ、飲食しながらの居酒屋形式。音楽・映画・文学・漫画・アニメ・スポーツ・お笑い・エロ・科学技術・政治・経済・アキバ系・アングラなどなど、ありとあらゆるテーマでのトークライブを開催。サブカルチャーの殿堂として高い地位を確立。しばしばニコニコ生放送など、ネットから配信される。リーズナブルな、普通の居酒屋価格。出演歴、阿曽山大噴火、犬山イヌコ、ケラリーノ・サンドロヴィッチ、大槻ケンヂ、岡田斗司夫、唐沢俊一、西原理恵子、島田洋七、杉作J太郎、宅八郎、田原総一朗、萩原健太、吉田豪、リリー・フランキー、根本敬、湯浅学、サエキけんぞう、鈴木邦男、雨宮処凛、奥崎謙三、佐川一政、村崎百郎、宮台真司、堀江貴文、中森明夫、大滝詠一、若松孝二、木村三浩、松本哉(素人の乱)、上祐史浩、杉作J太郎、吉田豪、 園子温、だめ連、堀江貴文、 三浦和義、宮崎学、 森達也、菅直人(元総理)、セイジ(ギターウルフ)、向井秀徳(ZAZEN BOYS)、ニューロティカ、室井佑月、島田秀平、大森靖子、ナカジマノブ(人間椅子)、能町みね子、岩井志麻子、ピエール中野(凛として時雨)、塙宣之 (ナイツ)、柳下毅一郎、入江悠(映画監督)、増子直純(怒髪天)、三上丈晴(月刊ムー編集長)、玉袋筋太郎、中川淳一郎、上島竜兵・肥後克広(ダチョウ倶楽部)、土田晃之、椿鬼奴、町田康、須田慎一郎、町山智浩、青木理、掟ポルシェ、氏神一番、小西克哉、浦沢直樹、島田裕巳、ダースレイダー、等。………<MIYA-JUNから>平野悠さんは、ヒョウヒョウとして気さくで優しい、威圧感がなく、良くわきまえたダンディー。飛び入り出演後の話、試しに願い出たら、「いいよ。始発電車の時間まで、そこで横になつてて大丈夫よ。」との事でした。)

ネイキッドロフト・新宿-百人町、、twitter (「平野悠・ロフト・グループ」のトークライブハウス第2弾、2004年オープン。新宿・職安通りに面する地上1階のオープンなカフェ(居酒屋)スタイル。より濃密なコミュニケーションスペースで「トーク&ミュージック」を展開する想像空間。この店の最大のウリは「唾の飛ぶ範囲の距離間(キャパ60席)」。ライブ終了後は、客・出演者・店のスタッフ・通りがかりの客が、気軽に交流できるようにオープンなバー(居酒屋)スペースとして営業。”アットホームなライブハウスでご飯も美味しいので好きです。”、“価格とボリュームも納得でき、気安く食事ができる。”、とのクチコミも。出演歴、佐渡山豊、内田勘太郎、OKI、寿、星加ルミ子、鎌仲ひとみ、鈴木邦夫、福島みずほ、上祐史浩、野田成人(元オウム真理教幹部)、鈴木邦男、岩上安身、蓮池透、伊勢崎賢治、 マエキタミヤコ、金平茂紀、三上丈晴(月刊ムー編集長)、古賀茂明、U字工事、サウンドウィッチマン、髭男爵、いとうあさこ、斎藤浩一(ミニコミ界の「ミニ」ご意見番)、かとうちあき(ミニコミ「野宿野郎」編集長)、「酒とつまみ」「中南米マガジン」など・ミニコミ編集長多数、柳下毅一郎、ダースレイダー、椿鬼奴、松本哉(素人の乱)、中ザワヒデキ、郷原信郎、松沢呉一、松村邦洋、吉田豪、ダースレイダー、等。)

Asagaya LOFT A / 阿佐ヶ谷ロフトA、、twitter(「平野悠・ロフト・グループ」のトークライブハウス第3弾、2007年オープン。中央線の線路がモチーフのロゴデザイン。「ロフト」の原点ともいえる中央線文化と、時代のカルチャーを創り発信する、フェイス・トゥ・フェイスを基本とした、ありとあらゆる世界の対話の輪が広がって行くライブ・コミュニケーション空間。プラスワンより少しコンパクトな90〜120席。………『バースペースは、イベントスペースとは独立して毎日20:00から24:00まで(深夜イベントがある日はAM4:00まで)営業。阿佐ヶ谷のご近所さんが仕事帰りに軽く一杯、音楽好き、サブカル人、政治に興味がある若者の交流の場として、イベントの興奮冷めやらぬ酒呑みのみなさんの始発待ちの場として、(イベントご来場の方はチャージがかかりません!)などなど、毎日賑わっています。初めてご来店の方でも、おしゃべり好きな店員ががんがん話しかけちゃいますよ!。』………との事。出演歴、上祐史浩、小室等、大槻ケンヂ 、ユリオカ超特Q、田口隆祐(新日本プロレス)、中川淳一郎、フィフィ、韮澤潤一郎(たま出版編集長)、大森靖子、小西克哉、生島淳、飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長)、重信メイ(ジャーナリスト)、福島みずほ(社民党党首)、鎌仲ひとみ(映画監督)、笠井あきら(衆議院議員)、松本哉(素人の乱)、伊勢崎賢治、 マエキタミヤコ、宮台真司、石丸元章、友川カズキ、高野秀行、ブル中野、平野悠(ロフト席亭)PANTA、奇妙礼太郎、ハリセンボン、<日本共産党地方議員サミット>、町田忍、伊藤政則、丸尾末広、立花孝志(NHKから国民を守る党党首)、吾妻光良、ダースレイダー、等。)

LOFT9 Shibuya(ロフトナイン渋谷)・渋谷-円山町、、twitter (「平野悠・ロフト・グループ」のトークライブハウス第5弾、「Loft PlusOne West(大阪)」に続き2016年オープン。ポップカルチャーを牽引する渋谷、その中でも特にカウンターカルチャーが盛んな円山町の、映画文化発信ビルKINOHAUS(キノハウス)1階に、広範囲の異文化交流・融合を目指し出店。ミニシアター・ユーロスペース・シネマヴェーラ渋谷、多目的劇場・ユーロライブ、映画美学校が入居するキノハウス・ビル。従来のライブスペース・キャパ100〜130人に加え、気軽に利用できるカフェスペースと、出演者や映画関係の本やグッズなどを販売するコーナーも併設し、路面店ならではのオープンなスペースを展開。ユーロスペース・シネマヴェーラとも連動するミニギャラリー「Gallery9」、充実のメニューとオープンテラスのあるオシャレなブックカフェ「Cafe9」、インディーズ系ミニミニシアター・キャパ40〜65席「CINEMA9」、書籍&グッズ販売・ZINE&フリーペーパー取り扱い「BOOKS9」など。Face to Face・一期一会のコミュニケーション空間。Cafe 12:00-17:30、Live 18:30-22:30、Bar 22:30-24:00。”ロフトプラスワン、阿佐ヶ谷ロフトAに比べると女性にも入りやすい会場。ただ開催されているトークライブの良い意味でのえげつなさにはそんな差はない。”、とのクチコミも。出演歴、宮台真司、香山リカ、向井秀徳、吉田豪、柳美里、<2016参院選開票パーティー>、光浦靖子、ゲッターズ飯田、神保哲生、曽我部恵一、大槻ケンヂ、山口敏太郎、中沢健、家入一真、サラーム海上、ヨシダダイキチ、犬山イヌコ、ケラリーノ・サンドロヴィッチ、久保ミツロウ、能町みね子、掟ポルシェ、鈴木慶一、萩原健太、湯浅学、川田十夢、大久保佳代子、箕輪はるか(ハリセンボン)、乙武洋匡、イノウエアツシ (ニューロティカ)、難波弘之、佐藤タイジ(シアターブルック)、男色ディーノ(DDTプロレス)、松島倫明(WIRED日本版編集長)、天山広吉・小島聡・柴田惣一(プロレストーク)、マリアンヌ東雲(キノコホテル)、津田大介、サエキけんぞう、ユリオカ超特Q、阿川佐和子、片桐仁、<全員参加型の映画トークイベント>、小西克哉、生島淳、Jagatara2020、金平茂紀、谷崎テトラ、増子直純(怒髪天)、大森靖子、堀江貴文、都築響一、原一男(映画監督)、ダースレイダー、柳下毅一郎、青木理、森達也、PANTA、望月衣塑子、郷原信郎、勝井祐二、山本精一、平野悠、保坂展人、玉袋筋太郎、安生洋二(元UWFレスラー)、中嶋朋子、蛭子能収、燃え殻、会田誠、小泉今日子、ダースレイダー、等。)

ROCK CAFE LOFT is your room(ロック・カフェ・ロフト)新宿-歌舞伎町、、FB、、twitter、、図解 (「テーマは70年代ロック喫茶 / 居酒屋、ロックはただ聴く時代から喋る時代に入った!」。ロフト創業者・平野悠が自らの原点“烏山ロフト”をイメージして、古い小さな建物を改装して作ったロック喫茶、2018年オープン。。一杯の酒を飲みながらじっくりロックを聴けて、友人とも共有できる空間。昼間は、コーヒー300円と格安の、音楽を聴きながらお酒が飲めるロック喫茶。夜は、ロックを聴きながら、ロック談義ができる居酒屋。キャパ45席、アナログレコード・高性能スピーカー・DJブース完備。2階にはロックを全身で感じる「爆音席」が20席ほど。20時から22時ぐらいまでは、ミュージシャン・ライター・文化人が日替わりで出演・ナビゲートする音楽トークイベントを開催。1番人気の“唐揚げ”やら、“おでん”やら、“とんぺい焼き”やら、ナイスな居酒屋メニューの数々。「いい音楽といい酒とツマミ、そしていい友達に出会って欲しい。」との事。お店前のベンチでも呑めるので、天気のいい日には外もおすすめデス。イベント開催歴、「あの時代、なぜロックが必要とされたのか?」PANTA、「サラーム海上と巡るワールドミュージックの旅」、「大麻と音楽のアサからぬ関係」中山康直・長吉秀夫、「純音楽家遠藤賢司を語ろう」石川真希(ex.状況劇場)・原マスミ・佐野史郎・湯浅学・サミー前田、「青少年のためのプログレ入門」金属恵比須(平成最後の新興プログレバンド)・伊東潤(作家)・辻森康人(KADOKAWA『キングクリムゾンと変革の時代』編集担当)、「森達也監督と蓮池透さんと一緒にニールヤングを語る」平野 悠(ロフト創始者)・加藤梅造(ロフト社長)、等。)

ロフトチャンネル(オンラインライブ)、、twitter (2020年、新型コロナウイルス危機を受けてスタート。イベント開催歴、緊急開催!「新型コロナ禍とインターネットと日本人」中川淳一郎、「今後日本はどうなっていくのか」宮台真司(社会学者)・石丸元章(GONZO作家)、「強行採決間近#検察庁法改正案に抗議します」山添拓(共産党)・原口一博(国民民主党)・望月衣塑子(新聞記者)・青木理(ジャーナリスト)・今西憲之(ジャーナリスト)、「コロナ禍の日本とこれからの世界と文化」内田樹・池田清彦(生物学者/評論家/早稲田大学名誉教授)、「帰ってきたPANTA暴走対談LOFT編〜映画『zk/頭脳警察50 未来への鼓動』公開記念トーク&ライブ」、「恋という名の革命を語ろう 〜平野悠・著『セルロイドの海』『定本ライブハウス 「ロフト」青春記』刊行記念トークライブ」平野悠(ロフト創始者)・二木啓孝(ジャーナリスト)・森達也(映画監督/作家)・保坂展人(世田谷区長)、「オメ★コボシ」岩井志麻子(作家)・徳光正行(タレント)、「元気です!オーケンです!!」大槻ケンヂ、「玉袋筋太郎の“現場で飲ろうや”・“ゲスト蛭子能収さんを迎えて”」、「青木理×久田将義のダークサイドトーク《配信版》ゲスト室井佑月さんと“安倍政権で破壊されたものは何か?”を考える」、「たかのてるこトークライブvol.8 てるこの部屋・秋の大宴会♪ 『笑って、バイバイ!』発売記念トークイベント」、「新型コロナで加速する“宗教消滅”の時代、日本・世界の宗教観・宗教界は一体どうなる!?」島田裕巳(宗教学者/作家)・上祐史浩)、「小西克哉×生島淳のアブないニュース!〜アメリカ大統領選スペシャル」、「ダースレイダーx宮台真司 #100分de宮台」、等。)

CLUB Que・下北沢、、FB、、twitter (<twitterから>………「1994年10月1日オープンのライブハウス。凄まじいバンドとこれから凄まじくなるバンドと、素晴らしい音楽と熱ある人達が集う、下北沢駅から徒歩3分の地下2階。バンドも企画者も共に育もう精神です!」………。キャパ・最大280人。当時は珍しかった、バンドとDJが同時に出演するイベントをいち早く開催。週末ライブ後はクラブとして営業。カクテルやフードメニューも充実、中でもQueカレーは特に人気。「イキオイのイイ音を身近に楽しめる」、ロックな男気を、端々に感じるライブハウス。「本当にお世話になってます」と、多くのバンドマンたちが、初代店長・現統括責任者・二位徳裕の名前を挙げるとの事。人の心に残る音楽を奏でるバンドをプッシュ。the michelle gun elephant、the pillows、RIZE、Dragon Ash、氣志團、BUMP OF CHICKIN、UNISON SQUARE GARDEN、秦基博、凛として時雨といった著名アーティストを輩出。”音がとてもよくスタッフの皆さんもとても親切なライブハウスです”、そんなクチコミも。出演歴、エレファントカシマシ、真心ブラザーズ、 GOING UNDER GROUND、フラワーカンパニーズ、the pillows、怒髪天、シーナ&ザ・ロケッツ、POLYSICS、サニーデイ・サービス、曽我部恵一、THE HIGH-LOWS、杏子、くるり、踊ってばかりの国、ホフディラン、ニューロティカ、森園勝敏、中村達也・我が民に非ズ(町田康)、等。)

ライブバー440(four forty)・下北沢、、FB、、twitter (お酒とフードが充実した大人のライブバー。スタイリッシュであたたかみに溢れた、木目調の内装の、お洒落で落ち着いた空間。店名はA1=440Hzから。ランチ、ライブ、バー、3つの時間帯それぞれに魅力。ランチタイムは、オープンカフェで、地元の人・子供連れ・ペット同伴に人気。週末は、ゆったりと音楽が愉しめる“ランチライブ”を開催。ライブタイムは、奥行きのある店内、ムーディーなライトに照らされて、まるで映画のワンシーンを眺めているような趣き。アコースティック中心の上質な音楽。キャパ80席。【Cafe & Bar 440】の日は、オープンマイク対応。バータイムは、オリジナルカクテル・焼酎・パスタ・ドライカレーなど、ライブハウスとは思えない多彩なメニュー。全席・喫煙可能。ふと思いついた時にも、気軽に立ち寄れる店。出演歴、勝井祐二、U-zhaan、中村達也、三宅伸治、七尾旅人、 柳原陽一郎、奇妙礼太郎、金子マリ、森園勝敏、佐藤タイジ、原マスミ、沼澤尚、石川浩司、深沼元昭、山本精一、 灰野敬二、下山淳、仲井戸麗市、中山加奈子、知久寿焼、TOMOVSKY、ASA-CHANG、鬼怒無月、踊ってばかりの国、ウルフルケイスケ、浜崎貴司、曽我部恵一、等。)

La Cana(ラ・カーニャ)下北沢、、twitter、、図解-1、、図解-2 (入口の看板、故・沢田としき氏のイラストが目印。昼はランチ。夜はライブスペース&バーとして営業。ウッディな味わいのあるお店。1960〜70年代・関西フォーク系ミュージシャン達が好んで出演。ランチタイムの定食メニュー、豆腐と鶏肉のハンバーグ、ポテトコロッケ、1番人気はカレー、料金も手頃。出演歴、ロケット・マツ、六角精児バンド、有山じゅんじ、大塚まさじ、加川良、友部正人、中川イサト、中山ラビ、上々颱風、 中川五郎、下田逸郎、梅津和時、巻上公一、原マスミ、栗コーダーカルテット、桑江知子、滝本晃司、うじきつよし、ハンバートハンバート、等。)

下北沢lete(レテ)、、twitter-1、、twitter-2、、図解 (下北沢の路地裏にひっそりと佇む、隠れ家ライブバー。木漏れ日を連想させる照明、流木や廃材のディスプレイ、まるで童話の世界に迷い込んだような感覚。デレクジャーマンの『プロスペクトコテージ』、映画『みつばちのささやき』、ゴーストランチの『オキーフの家』等のかもしだす、「荒涼」「簡素」というイメージを軸に創ったと言う、日常の慌ただしさを忘れさせてくれる場所。アーティストの気配や息遣いまでが伝わる、キャパシティ20名限定の小さな空間。例えば、普段は著名なバンドで活動するミュージシャンが、時には完全な生音で、プライベートなソロ演奏や弾き語りを披露するなど、レアな瞬間に至近距離で立ち会えるのは、その動機に想いを巡らす事も含め、深く文学的で親密な、極上の時間。バー・タイムも独特な味わい。出演歴、鈴木博文(ムーンライダース)、石橋英子、滝本晃司、勝井祐二、くじら、エマーソン北村、湯川トーベン(子供バンド、遠藤賢司バンド)、吉良知彦(ザバダック)、小島麻由美、曽我部恵一、等。)

国立-地球屋、、FB、、twitter、、 (<地球屋HPから>………「こんにちは!!地球屋のブッキングマザーのエルです。気軽に音楽を楽しんでいただけるライブハウスを目指して地球屋を作りました。地球屋は床もカベもテーブルもドアも色んなミュージシャンの手作りなんですよ!!。毎日ステキなLIVEをやりたいので企画者さんミュージシャンからはいっさいお金を頂いておりません。基本的には飲食代で頑張っているお店です。フードメニューも、スタッフが考えた今日のオススメや、焼き魚・ザルソバ・熊本は阿蘇から取り寄せてるホルモン焼きなどもあるので是非ご賞味あれ!!。」………との事。1960年代ヒッピーのスピリットを受け継ぐライブハウス。ジャンルレスなブッキング。飛び入りDAY「★ OPEN MIC ★3曲入魂」あり。”国立の老舗ライブハウスです❗ママの優しい人柄が良いですよ❗”とのクチコミも。出演歴、南正人、チナ・キャッツ、ひのこバンド、ラビラビ、灰野敬二、踊ってばかりの国、寿、 知久寿焼、中川五郎、OKI BAND、遠藤ミチロウ、青葉市子、七尾旅人、坂田明、勝井祐二、日野繭子、等。)

東中野 Cafeじみへん、、FB、、twitter、、紹介記事 (<公式HPから>「1960年代〜1970年代のロックやフォークを愛する大人の音楽ファンのための酒場が東中野にOPENしました!。飲もう、語ろう、あの頃のROCKやFOLKを肴に!。春一番中津川フォークジャンボリーのレアな映像も!。」との事。エレックURC関西フォーク・フォークジャンボリーなど、マニアックなラインナップ。ミュージシャンライブの他、「オープンマイク」はアコースティック系なら編成・ジャンル不問。演奏したり唄ったりセッションしたり、アコギ・エレピなど楽器常設・手ぶらで気軽に来店OK。キャパ最大20人ほどの小さな店。出演者、中川五郎、中山ラビ、ながいよう、真黒毛ぼっくす、村上律、南正人、斎藤哲夫、ザ・ディランⅡ 、中川イサト、など。)

ShowBoat(ショーボート)高円寺、、FB、、twitter、、図解-1、、図解-2、、図解-3 (前身の仙川「ゴスペル」から高円寺へ移転、「ショーボート」として1993年オープン。キャパ・スタンディング250人、ロックを中心に多様なジャンル、サウンドの良さは定評。著名なベテラン・スタジオミュージシャン達が多数出演する実力派ライブハウス。例えば、ある日のセッションでは、ボーカルに野獣のAce、ギターにキャロルの内海利勝、ARB・甲斐バンドの田中一郎、ベースに外道の松本慎二、ドラムにjaco:necoのGRACE、桑名正博ファミリーバンドの高木太郎、といった具合。アットホームな店内、アーティストと客、対バンのアーティスト同士、人と人とのつながりを実感できる交流の場所。出演歴、<ハードロック喫茶ナザレス-DJ-鈴木研一 (人間椅子)>、灰野敬二、外道、ギターウルフ、人間椅子、水晶の舟、ウルフルケイスケ、パール兄弟、大槻ケンヂ、みうらじゅん、友川カズキ、遠藤ミチロウ、佐藤タイジ、三宅伸治、高橋竹山、ソンコ・マージュ、吉田達也、鬼怒無月、太田惠資、河村”カースケ”智康、佐藤研二、今堀恒雄、いまみちともたか、會田茂一、北島健二、バカボン鈴木、山本恭司、厚見玲衣、中村達也、富樫春生、うじきつよし、早川岳晴、坂田明、梅津和時、等。………<MIYA-JUNから>高円寺へ移転前、前身の仙川「ゴスペル」時代、わたくしMIYA-JUNも出演。行ってみたら、何の手違いなのか、スタッフは誰も居なく、対バンの人達と一緒に“あーでもない・こーでもない”と、自分達でPAオペレーティングした楽しい記憶?があります。)

東高円寺 U.F.O. CLUB(ユーフォークラブ)、、FB、、twitter、、図解 (アンダーグラウンド・ロック、フリークアウト・ロックの総本山。1996年オープン、キャパ・オールスタンディングで120人、ジャンルを問わず強烈なインパクトを残すバンドが数多く出演。ミラーボールのある円形ステージ、いい味だしてる電動カーテン、DJブース常設、フロア後方には広めのバーカウンター。赤と黒を基調としたサイケデリックな内装とオリジナルイラストは、元ゆらゆら帝国・坂本慎太郎の作品。出演歴、 ギターウルフ、毛皮のマリーズ、ゆらゆら帝国、ドレスコーズ、灰野敬二、山本精一、石橋英子、U-zhaan、三上寛、友川カズキ、あがた森魚、曽我部恵一、踊ってばかりの国、鳥肌実、<ジャーマン・ワールド・ジャズ・ロック・バンドのエンブリオ来日公演>、<元CANダモ鈴木の日本初ライブ>、等。)

高円寺JIROKICHI(ジロキチ)、、FB、、twitter、、図解 (歴史ある老舗ライブハウス、小さな40席(立ち見・最大100人)、1975年オープン。以来、国内外の実力派ミュージシャンが出演し、毎夜ブルース・ジャズ・ロック・ソウルなど白熱のライブ&セッションを展開。壁に所せましと並ぶ出演者のサインが、記憶に織り込まれた名演の数々を蘇らせる、登竜門的なミュージシャン憬れのステージ。初代マスター荒井誠の人柄に惹かれ集まった、ミュージシャン・クリエイタ・スタッフ・客たちが熟成させた場所。2014年には、あまたのミュージシャンが寄稿した書籍「ジロキチ・オン・マイ・マインド~ライブハウス高円寺JIROKICHIの40年~」発行。ギターの神様、Charさんは「お客さんと近い距離で演奏することは楽しかったし、同時に試される場だったね…」と回想。ライブ即日配信スタート、ライブ終演後はBAR営業。楽屋の壁には、歴代出演者達の歴史的なポスターが大量に飾ってあるとの事デス。出演歴、渡辺貞夫、山下洋輔、、渡辺香津美、坂田明、梅津和時、上田正樹とサウス・トゥ・サウス、、有山じゅんじ、金子マリ、ウエストロード・ブルースバンド、憂歌団、妹尾隆一郎、吾妻光良、近藤房之助、永井ホトケ隆、シーナ&ロケッツ、ボ・ガンボス、仙波清彦とはにわオールスターズ、上々颱風、ムッシュかまやつ、甲本ヒロト、横山剣 (クレイジーケンバンド)、佐藤征史(くるり)、鈴木茂、ミッキー吉野、チャック・レイニー、森園勝敏、 村上ポンタ秀一 、白井良明、Dr.kyOn、松原秀樹、是方博邦、いまみちともたか、山下達郎、吉田美奈子、南佳孝、小川美潮、浜田真理子、立川吉笑、しりあがり寿、安斉肇、六文銭、友部正人、三上寛、柳原陽一郎、七尾旅人、汝・我が民に非ズ(町田康)、カルメン・マキ、等。)

無力無善寺・高円寺、、FB、、twitter、、図解 (アングラ、アウトサイダー・アート、アール・ブリュット、これらが好きな人にオススメ。素朴な子ども時代の感覚が、サイケに変ぼうしたような内装、天井や壁にはハローキティやミッフィーのグッズ、日の丸、仏陀の絵などが所狭しと飾られ、怪しげな雰囲気を醸し出す、他に類をみない、摩訶不思議なライブハウス。音楽・踊り・ポエム・パフォーマンス、自由奔放なアート表現活動の場。出演者・観客、共に破格の低料金設定。定期企画イベント「当日参加型 無善寺オープンマイク『ええじゃにゃいか』ノージャンル(音楽 ポエム  ダンス  お笑い  研究発表  意見  他) 」、「世界的アーティスト三上寛とライブしませんか」、2003〜2011年には、7日間にわたるアンダーグラウンドの祭典「日本ロックフェスティバル」全7回を開催。超個性派で、飾らない人柄のマスター「無善菩薩」氏。大森靖子など異端の才能を発掘。<無力無善寺HPから>………「心を病んだ若者が増えていると思う。口コミで知って店に来た女の子の手首に自傷痕があったりする。ライブで盛り上がった後のひととき、客と出演者がうち解けて話し合う。そんなとき、だれかがポロッと打ち明ける。『実はあたしもひきこもりなんだ』 年間3万人が自殺する時代だ。生きづらい世の中だ。人の心をえぐる歌が、彼らの救いになるのかも知れない。」………。出演歴、大森靖子、三上寛、マジカルパワーマコ、灰野敬二、水晶の舟、宅八郎、モーリー・ロバートソン、中川五郎、あらかじめ決められた恋人たちへ、前野健太、こだま和文、豊田道倫、突然段ボール、真黒毛ぼっくす、等。)

アケタの店・西荻窪、、FB、、twitter、、図解 (1974年オープン、ジャズピアニスト&オカリーナ奏者「天才アケタ」明田川荘之がプロデュースする、ジャズ・ライブハウスの老舗。自らステージに立ち、CDも発売、明田川のジャズに対する愛情で、ミュージシャン・マインドを守り続け、日本のジャズ・ミュージシャン7割はここに出演したと言われる、ジャズマンに愛される名店。ピカロ・タローの壁画が踊る、キャパ30程の店内、お客さんがどんなに少なくても、どのライブも、渾身の演奏。素晴らしい音楽と真剣に向き合える場所。………<ロフトグループ平野悠・談>「ライブハウスの原点。トイレは一つ、楽屋なし、照明も変化なし、PAもシンプル。ステージなし、ポツンとグランドピアノがあってドラムスにもマイクはなく、ボーカル、ギター以外全て生音。でもどんな悲惨な状況下でも、熱意があっていいものはいい。この店はまだ「孤塁」を守っている。」………<明田川・談>「受けるためだったら身を売っちゃうような音楽をうちの店の客は好きではない。『ジャズマンやお客を裏切らない』という質は保っていると思っている。だからお客さんが固定してるんです。『しょっちゅう来ないと気が済まない』という常連のお客さんがいっぱいいます。」………場を和ませる気配りと繊細な感覚、人間臭く素直で正直な人柄の明田川。ドリンク&フードは低料金。出演歴、浅川マキ、 近藤俊則、向井滋春、坂本龍一、つのだ☆ひろ、山下洋輔、坂田明、古澤良治郎、佐藤允彦、石塚俊明、生活向上委員会、梅津和時、渋谷毅、小川美潮、金子マリ、仲井戸麗市、忌野清志郎、近藤房之助、原田芳雄、友部正人、PANTA、渡辺勝、三上寛、等。)

両国フォークロアセンター(一ツ目ギャラリー)FB、、twitter、、図解、、私の投稿文 (1970年、まだライブハウスという言葉もない時代にオープンした草分け的存在。蕎麦屋の2階、マスター国崎清秀氏の自宅一室を改装した畳敷き空間。のちに大御所と呼ばれる、多くの名だたる国内外フォークシンガーが出演。また、月に2回開催されていた、誰でも出られるイベント「フォークロア・フート」、今で言うオープンマイクイベントは、「たま」のメンバーが出会った場所。現在は、1階部分も所有し、「一ツ目ギャラリー」として活用。日々消費され消えていく、後に何も残らない商業音楽とは一線を画す、確かなメッセージある歌を聴かせくれるミュージシャン達と、マスター国崎清秀氏が築き上げた歴史。人の心の中に、いつまでも生き続けている伝説のライブハウス。ネット上で、この店について綴った文章は数多い。出演歴、ランブリン・ジャック・エリオット、トム・パクストン、久保田麻琴、井上憲一、林亭、佐久間順平、いとうたかお、ウィーピングハープ・セノオ、中川五郎、友部正人、高田渡、小室等、古川豪、三上寛、なぎら健壱、佐渡山豊、福島泰樹、有山淳司、豊田勇造、知久寿焼、石川浩司、 柳原陽一郎、等。わたくしMIYA-JUNも、昔のシンガーソングライター時代の1時期、出演させていただき、お世話になりました。)

DOMMUNE・渋谷、、twitter (2019年11月22日、渋谷パルコ内にオープンした「SUPER DOMMUNE tuned by au5G」は、世界評価を誇るライヴストリーミングスタジオ「DOMMUNE」と「渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト」がパートナーとなり、最先端テクノロジーを活用した5G時代の配信型スタジオ。DJ、音楽家、漫画家、写真家、作家、批評家、様々な分野で活躍するアーティストやクリエイターが生配信で、ライブパフォーマンス、トークセッション、討論会などを繰り広げる。19時から第1部「TALK LIVE」が、21時から第2部「DJ STREAMING(BROADJ)」が行われる。すべての番組はインターネット上のライブ配信と、連動しているTwitter (@DOMMUNE)で発信される。番組のアーカイブ化はしていないため、視聴者は毎回の放送をリアルタイムで見る必要があり、視聴しながらツイートして演者や他の視聴者とコミュニケーションを取ることで、まるで自宅にいながらクラブイベントに参加しているかのようなライブ感が味わえる仕組み。スタジオ観覧は事前予約制で入場料1500円。主宰者は、映像作家、現代美術家、文筆家など多彩な活動を行っている、京都造形芸術大学情報デザイン学科教授の宇川直宏。金曜・土曜に放送がないのは「リアルなクラブへ足を運んでほしい」という宇川の意向によるもの。出演歴、コムアイ (水曜日のカンパネラ)、KEN ISHII、石野卓球、菊地成孔、都築響一、中ザワヒデキ、根本敬、ピーター・バラカン、サラーム海上、ヨシダダイキチ、吉増剛造、町山智浩、大槻ケンヂ、田口ランディ、茂木健一郎、ドミニク・チェン、小泉今日子、渡辺えり、大友良英、冨永愛、蜷川実花、FISHMANS、山口一郎(サカナクション)、山本精一、高橋源一郎、高田漣、湯浅学、一柳慧、高橋悠治、灰野敬二、美川俊治(非常階段)、渋谷慶一郎、いとうせいこう、砂原良徳、テリー・ライリー、等。)

 

劇場

ザ・スズナリ・下北沢、、twitter (木造アパート+飲み屋横丁+劇場=世にも不思議な奇跡の空間「ザ・スズナリ」。昔も今も多くの演劇人に愛される、熱気の詰まった場所。有名な本多劇場よりも歴史が古い、下北沢・演劇文化・発祥の地。本多一夫(本多劇場グループ代表)が「すずなり荘」というアパートの2階を改装し、俳優養成所の稽古場としたのが始まり。最大客席数は約230席。固定席ではなく座布団敷きをメインに、椅子・ベンチなど劇団によって自由な組み合わせが可能。1階は、15軒ほどの昭和レトロな雰囲気の漂うバーや飲食店が入居する「鈴なり横丁」。現在、テレビで活躍中のタレントや俳優も含め、出世した小劇場系演劇人ほとんど全員が、下北沢の「ザ・スズナリ」と「本多劇場」から羽ばたく。公演歴、東京乾電池、大人計画、ワハハ本舗、演劇実験室◉万有引力、燐光群、新宿梁山泊、劇団鳥獣戯画、第三舞台、劇団扉座(善人会議)、ブリキの自発団、流山児★事務所、少年王者舘、花組芝居、南河内万歳一座、リリパットアーミーII、東京ヴォードヴィルショー、大川興業………。)

本多劇場・下北沢、、twitter (演劇人のあこがれ、演劇の聖地・本多劇場。1フロア、386席。本多劇場グループ代表の本多一夫により銭湯の跡地に、1982年11月3日に開場。当初から演劇専用劇場として設計された本多グループ最大規模の劇場で、舞台・観客設備などが最も充実、東京の小劇場演劇の中心的存在。<Book「演劇の街」をつくった男 本多一夫と下北沢、発行・発売:ぴあ株式会社>から………『政治的な志や文化的な理想を抱いていたわけではなく、商業的な成功を目指したわけでもない。ただただ演劇への想い、芝居をする人たちを応援したいという気持ちだけで、自分の生き方を変え、街を変え、日本の演劇が現在の形になる大きな役割を果たした。』………。2020年コロナ危機後は、「劇場の灯を消すな!」と真っ先に立ち上がり、新しい日常と共存する演劇スタイルの、お手本を示す。現在、テレビで活躍中のタレントや俳優も含め、出世した小劇場系演劇人ほとんど全員が、下北沢の「ザ・スズナリ」と「本多劇場」から羽ばたく。公演歴、野田秀樹、つかこうへい、鴻上尚史、渡辺えり子、ケラリーノ・サンドロヴィッチ、松尾スズキ、宮藤官九郎、片桐はいり、古田新太、高畑淳子、片桐仁、六角精児、戸田恵子、高田純次、柄本明、柴田理恵、久本雅美、千原兄弟、竹中直人、佐野史郎、清水ミチコ、春風亭昇太、立川志の輔、春風亭一之輔、伊東四朗、三宅裕司、小倉久寛、唐十郎、緑魔子、古今亭志ん朝、松田優作、内田裕也、原田芳雄、吉田日出子、中島らも、鳳啓助、岸田今日子………。)

ステージカフェ下北沢亭、、FB (コンセプトは「ステージの雰囲気を味わいながら仲間と語らう憩いの場」。芝居や演芸、ライブなどを楽しみながら、飲んで語らう。この街ならではの「ステージ風カフェバー」。フレッシュな駆け出しの劇団や落語家などが公演。)

紀伊國屋ホール・新宿三丁目、、twitter (下北沢の本多劇場とならぶ小劇場演劇のメッカ。開場当時から今日まで、舞台俳優を志した者なら一度は立ってみたい劇場として名の挙がる劇場。文学座、民藝、俳優座、青年座、地人会、木冬社、こまつ座、演劇集団 円、つかこうへい、劇団東京ヴォードヴィルショー、三谷幸喜、夢の遊眠社、第三舞台など、日本演劇界を代表する劇団が次々と登場。セミナーや落語など演劇以外のイベントも開催。創業者・田辺茂一により、東京オリンピックが開催された1964年、前川國男の設計で新築された紀伊國屋ビルの4階に誕生、客席数は418席。経済的に苦しい新劇の振興に貢献したいという意向により、紀伊國屋演劇賞(団体賞と個人賞があり、毎年12月中旬に発表)を創設。野田秀樹や鴻上尚史などをスカウト。2003年には、「開場以来、多くの若い演劇人に表現の場を与え、日本の演劇や落語などの芸能を地道に育ててきた功績」に対し、第51回菊池寛賞を受賞。開場から半世紀経っても、メンテナンスが行き届き、清潔感を感じる素敵なホール。)

紀伊國屋サザンシアター・新宿、、twitter (商業施設タカシマヤタイムズスクエア内、紀伊國屋書店新宿南店7階にある劇場。1996年に開場、座席数468席。「紀伊國屋ホール」で培われた劇場運営のノウハウを活かし、充実した音響・照明・舞台装置を完備。座席はソファ調、ゆったりとした作り。演劇界をリードする様々な劇団による演劇公演、ミュージカル、コンサート、文化的・社会的講演会、セミナー、落語、お笑いライブなど、幅広いジャンルでイベントを開催。髙島屋・紀伊國屋書店の共同運営。)

座・高円寺、、twitter (JR高円寺駅近く、中央線から見えるチョコレート色の建物。地域に根ざした文化活動と現代劇の創造・発信基地。3つの個性的なホールと光のドットに包まれたロビー空間、1F「座・高円寺1」は主催・提携公演を中心に舞台・客席形状を自由にレイアウトできる小劇場、地下2F「座・高円寺2」と「阿波おどりホール」は公演や発表会、練習に一般貸出が可能な区民ホール。稽古場、衣裳製作室、舞台美術製作室、音響・映像製作室、現代劇の戯曲を収集・保存する演劇資料室「アーカイブ」、2Fに絵本の楽しめるカフェ「アンリ・ファーブル」併設。建物の設計は、伊東豊雄。芸術監督は、演出家・劇作家で自由劇場・黒テント・創立者の佐藤信。企画・運営は、アート系NPO法人・劇場創造ネットワークCTN。高円寺四大祭り、高円寺びっくり大道芸、東京高円寺阿波おどり、高円寺フェス、高円寺演芸まつり、の拠点。いつでも誰かがいて何かが行われている、誰もが自由に出入りでき、ワクワクとドキドキが詰まった「街の広場」。公演歴、大槻ケンヂ、みうらじゅん、阿佐ヶ谷姉妹、巻上公一、春風亭一之輔、U-zhaan、いとうせいこう、スーパー・エキセントリック・シアター、田口トモロヲ、木野花、渡辺えり、とりふね舞踏舎、ドキュメンタリー映画フェスティバル、等。)

ザムザ阿佐谷 (JR阿佐ヶ谷駅北口に佇む「ラピュタビル」 B1F、古材と土壁でできたノスタルジックな地下の小劇場。天井が高く、舞台が観やすいヒナ段・約125席。劇場名「ザムザ」はフランツ・カフカ「変身」の主人公から。演劇、上映、ダンスイベント、パフォーミングアーツ、漫才、音楽ライブ、上映会など、各種イベントを開催。稽古場や撮影場所として利用可能。2Fに50席の小さな映画館「ラピュタ阿佐ヶ谷」、3Fにレストラン「山猫軒」を併設。公演歴、月蝕歌劇団、結城座、カネコアヤノ、カルメン・マキ、友部正人、知久寿焼、原マスミ、遠藤ミチロウ、等。)

なかのZERO・野方区民ホール・なかの芸能小劇場、、FB (「なかのZERO」は、⽣涯学習の複合施設。本館、大ホール・1292席、視聴覚ホール、多目的練習室、中野区立中央図書館など。西館、小ホール・507席、学習室、科学実験室、プラネタリウムなど。四季折々の表情を見せる紅葉⼭公園は敷地内。中野駅南口から徒歩8分。「野方区民ホール」は、野方駅南口から徒歩3分、「野方WIZ」地下2Fの多目的ホール・248席。「なかの芸能小劇場」は、中野駅北口から徒歩5分、社会福祉会館「スマイルなかの」2F、芸能の振興のためにつくられた劇場。公演歴、小松亮太、 仲道郁代、長谷川きよし、ザ・ニュースペーパー、岸惠子、春風亭小朝、三遊亭円楽、美輪明宏、新春能、野村萬斎、三遊亭小遊三、林家たい平、中村勘九郎、中村七之助、新日本フィルハーモニー交響楽団、春風亭一之輔、荘村清志、溝口肇、柳家喬太郎、高橋竹山、ワハハ本舗、春風亭昇太、米村でんじろう、小野リサ、映画上映会、演歌ライブ、等。)

三鷹市芸術文化センター・三鷹、、FB、、twitter、、図解(コンサートホールと劇場、創作・展示室、音楽練習室などを備えた総合文化施設。コンセプトは「音楽・演劇・美術・etc、様々なジャンルの芸術を受信し、発信していく…」。と同時に「観る、聴く、感じる、参加する」。その為の、発表、創作、練習の場を提供。音響を重視した「風のホール(625席)」ではクラシック音楽のリサイタル、室内楽やオーケストラの演奏会を開催。多目的な利用が可能な「星のホール(250席)」では、新進気鋭の劇団による演劇公演、落語、テーマ別の映画会、三鷹ゆかりの作家・太宰治作品の朗読会などオリジナルでユニークな企画を展開。地下階には、地元武蔵野野菜をたっぷり使った料理が人気のレストランを併設。来館者以外の利用も多い、地域住民の憩いの場。“雨の日にタオルサービスがある劇場なんて、今のところ東京でここだけだと思います。”とのクチコミも。)

かつしかシンフォニーヒルズ&かめありリリオホール・青砥&亀有、、FB、、twitter (かつしかシンフォニーヒルズは、青砥駅から徒歩5分、現代的な建築デザインの文化施設。本館に、国内でもトップクラスの音響設備を持つ、1318席のモーツァルトホール、298席のアイリスホール、ギャラリー(展示室)・カフェテリア、別館に、会議室・視聴覚室・レクリエーションルーム・レストランなどを完備。かめありリリオホールは、亀有駅南口駅前、イトーヨーカドー9F。バレエやミュージカル、日本舞踊、寄席、歌謡ライブなど下町ならでは親しみやすいラインナップが魅力。恒例「かめあり亭 落語まつり」や地元の演劇団体による「かつしか演劇祭」を毎年開催。公演歴、葉加瀬太郎、高嶋ちさ子、元ちとせ、平原綾香、上妻宏光、沢田研二、清水ミチコ、羽毛田丈史、美輪明宏、Char、東儀秀樹、春風亭一之輔、 柳家喬太郎、春風亭昇太、ザ・ニュースペーパー、桂文珍、ナイツ、U字工事、笑福亭鶴瓶、三遊亭円楽、片岡鶴太郎、等。)

深川江戸資料館-小劇場・清澄白河、、FB (『深川江戸資料館に併設の、「笑点特大号・BS日テレ」収録にも使用された、232席の小劇場。和風の造りで情緒豊かな江戸の芝居小屋のような雰囲気。年配の人でも安心の、ゆったりサイズ。語り物、落語会、邦楽、日本舞踊、古典芸能、トークショー、ピアノ発表会などのイベントを開催。思わぬ面白イベントもアリ。』………以上、<サイト「アソビュー!」>から引用・要約。)

両国シアターX(カイ)、、FB、、twitter (旧両国国技館(日大講堂)跡地に建つ高層複合インテリジェントビル「両国シティコア」1階に1992年オープン。100席以下にも300席以上にも可動する洒落た劇場。貸し館での公演は行わず、プロデュース公演、提携公演のみ上演。現代演劇と現代舞台芸術を企画、討議、創造。オープン以来、ヴィトカッツイ、ヤン・ファーブル、つかこうへい、郡司正勝、ハイナー・ミュラーなどの先駆的な作品の上演や、様々な国際的舞台芸術祭や各種ワークショップ、研究会、3年制の俳優養成学校などを開催。公演歴、岸田今日子、大野一雄、笠井叡、勅使川原三郎、吉増剛造、土取利行、桃山晴衣、等。)

テルプシコール・中野 (舞踏公演が多く開催される1981年設立の、歴史ある多目的スペース。”テルプシコール”とは舞踊を司るギリシア神話の女神で、舞踊評論家の故・市川雅氏による命名。舞踏や演劇に適した良質な桜材を使用した舞台と可動席(約100席)をもつフラットスペース。様々な企画公演や「舞踏新人シリーズ」を開催。グランドピアノ(DIAPASON)を完備。公演歴、天使館オイリュトミー、舞踏舎・天鷄、上杉満代、小林嵯峨、五井輝、大森政秀、石井満隆、芥正彦、千野秀一、合田成男、等。)

plan-B(プランビー)中野富士見町、、FB (中野通り沿いの地下にあるオルタナティブスペース。アーティストの自主管理による共同スペースとして1982年2月にオープンし、現在も活動しているアンダーグラウンドスペース。ダンス、演劇、朗読、映画上映、講演、フリージャズ、現代音楽、インプロビゼーションなど、ジャンルやスタイルにとらわれない身体的パフォーマンス、あらゆる表現の実験的追求をテーマに多岐にわたる企画を展開。歴史に名を連ねる、そうそうたるメンバーが関わる。公演歴、バーナード・ルドフスキー、ライアル・ワトソン、スーザン・ソンタグ、セシル・テイラー、フェリックス・ガタリ、高橋悠治、山崎春美、中上健次、相倉久人、土方巽、デレク・ベイリー、田中泯、松岡正剛、坂田明、灰野敬二、合田成男、大熊ワタル、櫻井郁也、中村達也、大友良英、石原淋、今井和雄、映画「山谷やられたらやりかえせ」………。)

APOCシアター・千歳船橋、、twitter (さまざまなアートやアーティストが交流できる場をコンセプトに、夫婦で立ち上げた一軒家のカフェシアター。国籍や年齢、ジャンルを問わず、さまざまな企画(アート作品のプロデュース、演劇その他のアトリエ開催、外国の劇団のプロデュース公演 etc…)をアーティスト達と一緒に作っていく劇場。ヨーロッパの劇場スタイルによくみられるカフェバーを併設し、ロビーとしての機能を充実、役者や観客がゆったりと交流できる空間を提供。1Fがカフェバー、2Fが小劇場(キャパ50~60人)。出演者との距離が近く、抜群のライブ感。赤ちゃん連れも安心なアットホームな雰囲気。オンライン配信システム完備。舞台公演のない日はアルコール、ランチが食べられるカフェとして営業。本格的各国料理と酒、海外現地で買いつけた商品も販売。三角の黒い建物が目印。オーナーは俳優兼造形作家の加島祥全ことT.Kajima。カフェスペースにはKajimaの作品を展示。 “料理が美味い”と評判。)

 

イベント・スペース

シェアビズBlossom・渋谷、、FB (スピリチュアル、セラピー、コーチング、起業、交流会、食事会など様々なイベントやコミュニティ活動の場所。心・からだ・魂が喜び、目覚め、開花していく場所。イベント開催歴、中山康直・講演会、映画「美しき緑の星」上映会、遠藤聡哲「アナスタシアからの叡智」、等。)

Space&Cafe ポレポレ坐・東中野、、FB、、twitter、、図解 (ポレポレとはスワヒリ語で「ゆっくり、ゆっくり」の意味。単館系インディペンデント映画館「ポレポレ東中野」の階上。温かみのある木のインテリア、ヘルシーなオーガニックメニューのカフェ。展覧会、アコースティックライブ、落語、上映会、トークイベントなどを開催。カレー、パンプレート、ラフランスタルトが人気。店先の野菜直売会もおなじみ。イベント開催歴、玉井康成(田中泯・舞塾)ソロ・ダンス、アキノイサム 新作展、知久寿焼ライブ、秋野亥左牟スライドトークショー、小室等のコムロ寄席・ゲスト:永六輔、中山ラビ(Sax梅津和時)Live、友部正人 「ひとりno media映像編」、森達也監督「A」特別バージョン上映&トークショー(ゲスト:金平茂紀)、福島泰樹×ドリアン助川×月乃光司ジョイント朗読会〜真冬の夜の魂〜(ゲスト:香山リカ)、吾妻ひでお・西原理恵子『実録!あるこーる白書』(徳間書店)出版記念イベント!(ゲスト:大森靖子)、「魂のアヴァンギャルド-もう一つの60年代-」出版記念ライブ(ゲスト:おおえまさのり)、田代まさし×近藤恒夫×月乃光司 依存症は病気です!(ゲスト:田口ランディ)、中原一博『チベットの焼身抗議–−太陽を取り戻すために』出版記念パーティー、桂小金治を楽しむ会(ゲスト:せんだみつお)、伊藤多喜雄/小室等「民謡を旅する」、六文銭 ニューアルバム「自由」発売記念ライブ、やどかり一家+鶴見済 トークセッション「お金より欲しいもの!!」これからの自由な暮らし方、アーサー・ビナード 新作紙芝居『ちっちゃい こえ』上演+トーク、大工哲弘 南島唄会、「みんなで聴こう!!タゴールソングNIGHT タゴールからバウル、ボブ・ディラン、ラップまで ー現代ベンガル音楽の系譜ー」、映画“おだやかな革命”公開初日“暮らしの選択”をテーマにした1日限りのマルシェ「SIMPLE LIFE MARKET」、国会議員山本太郎を追いかけたドキュメンタリー映画「ビヨンド・ザ・ウェイブス」自主上映会、等。)

ホビット村学校・西荻窪、、FB、、twitter、、図解 (ビル全体がヒッピーカルチャー・カウンターカルチャーの砦となる「ほびっと村」、3F書店「ナワ・プラサード」奥、17畳のフリースクール&イベントスペース。1976年に誕生。以来、オルタナティブでオーガニックな生き方を、集い語り学びあう場所として、物質によらないスピリチュアルな生き方をリード。各種講座や講義、太極拳・ヨガ・気功・フラ・整体・舞踏・易学・占星術・瞑想会・勉強会・音楽ライブなど、ボディワーク中心にイベントを開催。イベントカレンダーのあるフリーペーパー「ほびっと村学校かわら版」を発行。出演歴、ナナオサカキ、山田塊也、山尾三省、おおえまさのり、南正人、アキノイサム、山田孝男、高橋重敏(クリシュナムルティー勉強会)、山根麻衣、寿、知久寿焼、等。)

大月ピラミッドセンター・山梨県・FB、、図解-1、、図解-2、、紹介記事  (手付かずの山々に囲まれ、訪れただけで大地のエネルギーを感じられる滞在型イベントスペース。エジプトギザの大ピラミッドの1/15の縮尺で建設されたパワースポット。元々は、瞑想指導の第一人者・山田孝男とa-sha山根麻衣によるAPG(アセンション・プロジェクト 銀河の声)の活動拠点としてスタート。天井から吊るされた巨大クリスタルでエネルギー・チューニングされた、非常に意識レベルが引き上げられる空間。ライブ、ワークショップ、リトリート、ヒーリング、クリスタルボウル演奏、民族楽器演奏、フリーマーケットなど、スピリチュアルなイベントを開催。イベント開催歴、山根麻衣ライブ、「時間をはずした日」瞑想会、七尾旅人・巻上公一・“渋さ知らズ”メンバーによるライブ、富士電子音響芸術祭、映画「地球交響曲第六番」上映会、奈良大介(サヨコオトナラ)ライブ、映画『美しき緑の星』上映会&中山康直氏トーク、「世界同時瞑想!100万人で瞑想しよう! – 本来の「私」に目覚めるために・・・」、等。)

蒲田哲学カフェ、、FB、、twitter (哲学対話の集い。主催者 ・高橋直樹。「流されてしまいがちな日常でふと立ち止まり、物事の本質を見つめなおす気づきのプロジェクト」。イベント開催歴、「無駄ってなんなん?」、「普通、ってどういうこと?」、「自由って一体何だ!?」、「人は、なぜ学ぶのか?」、「存在の意義って何すか?」、「幸せってどんなん?」、「受け入れる」、「人とつながるってどういう事?」、「コロナ騒動を語ろう」、「コロナと私たち」、「どうせ死ぬのになぜ生きるのか?」、「何で人を殺しちゃいけないの?」、特別企画「オンライン哲学カフェの運営について語ろう」、「自殺ってして良いの?」、「正義とは何か?」、「慣れとは何か?」、「平等ってどういう事?」、「あの戦争は何だったのか?」、「愛とは何か?」、「死刑についてどう思うか?」、「実際に会うことの意味とは何か?」、「義理人情とは何か?」、等。)

イベントスペースB&B・下北沢、、本屋B&B、、FB、、twitter、、紹介記事 (「これからの本屋」をコンセプトにした新しいスタイルの書店。B&Bとは、Book&Beer のこと。ビールやワインなどのアルコール類、豆から挽いたこだわりのコーヒーなど、ドリンク片手に本を選ぶことができて、イベントも楽しめる、落ち着いた空間。博報堂kettleの嶋浩一郎とタッグを組む、ブック・ディレクターの内沼晋太郎が切り拓く、「メディアとしての本屋」の可能性。自ら企画・編集・手配・運営し、365日の毎日、新刊本にまつわる刺激的で魅力的なトークイベントを開催。最先端のテーマ、旬な顔ぶれ、登場した出演者は、膨大な数に昇る。出演歴、立花岳志(ブログ「No Second Life」主宰)、武田邦彦、坂口恭平、松尾スズキ、天久聖一、南伸坊、渋谷慶一郎、三宅洋平、小幡績、宇野常寛、飴屋法水、大友良英、ケヴィン・ケリー(『WIRED』創刊編集長)、若林恵(『WIRED日本版』編集長)、服部桂(『テクニウム』翻訳者)、泉麻人、堀江貴文、萩原朔美、棚橋弘至、ユリオカ超特Q、辻村深月、よしもとばなな、辻仁成、幅允孝、田中康夫、古谷経衡、谷川俊太郎、浜矩子、イケダハヤト、西田亮介、真鍋大度、三浦瑠麗、家入一真、石川直樹、山田五郎、川村元気、立川吉笑、原一男、辻元清美、保坂展人、山内マリコ、平田オリザ、北尾トロ、下関マグロ、早川義夫、原マスミ、平野貞夫、中川五郎、鈴木邦男、末井昭、青木理、九龍ジョー、ターザン山本、川田十夢、ヨシダダイキチ(シタール奏者)、宮台真司、蜷川実花、掟ポルシェ、島田雅彦、ブレイディみかこ、穂村弘、石丸元章、小倉ヒラク、吉田豪、宮内勝典、香山リカ、角田光代、鶴見済、かとうちあき(『野宿野郎』編集長)、湯浅学、古市憲寿、サラーム海上、高野秀行、ドミニク・チェン、宮沢章夫、石田衣良、茂木健一郎、杉作J太郎、リリー・フランキー、青葉市子、ドリアン助川、高橋悠治、平野啓一郎、村山由佳、竹中直人、竹内薫、はあちゅう、都築響一、又吉直樹、小山薫堂、枡野浩一、いとうせいこう、しりあがり寿、西加奈子、鳥越俊太郎、青木真也、ダースレイダー、荻上チキ、津田大介、山崎ナオコーラ、町屋良平、山田詠美、岩井志麻子、片岡義男、舛添要一、菊地成孔、おおえまさのり、田口ランディ、高橋源一郎、久住昌之、久住卓也、辛酸なめ子、島本理生、村田沙耶香、中島岳志、雨宮処凛、能町みね子、サエキけんぞう、椎名誠、中川淳一郎、ケラリーノ・サンドロヴィッチ、江國香織、平野悠、鏡リュウジ、町山智浩、水道橋博士、森達也、堀潤、ピーター・バラカン、等。)

好奇心の森「ダーウィンルーム DARWIN ROOM」・下北沢・FB、、twitter、、Instagram (2010年オープンのショップ&ラボラトリー。チャールズ・ダーウィンが暮らした英国の田舎屋をイメージしたと言う、蔦の絡まる木造の可愛らしい建物。1Fでは、教養の再生を理念に、選りすぐりの古書と、動物剥製などの標本や、研究生活に便利な道具の販売。10席のカフェスペースを併設。2Fのラボでは、さまざまな分野の研究者を招き、トークイベント&リベラルアーツカフェを開催。「教養にはゴールがありません。学ぶこと自体が目的」と語るオーナー清水隆夫のこだわりと理念が息づく店内(研究室)は、まさしく好奇心の森。2014年には、BS日テレ『久米書店(久米宏&壇蜜)』の収録場所として協力。イベント開催歴、トークイベント「共謀罪とは何か?」…竹田昌弘×保坂展人×前田真里、「人工知能と人間~すでに全人類の生活はAIに覆われている・この支配の下でいかに生きていくのか」…陣内利博×松田雄馬×清水隆夫、読書会/ヒース&ポター著『反逆の神話』 〜カウンターカルチャーはいかにして消費文化になったか〜…飯島和樹、「立川吉笑とダーウィンルームの落語ラボ」、「宮台真司の映画批評ラボ」、読書会/ユヴァル・ノア・ハラリ『ホモ・デウス』…田中 慎太郎 、漫画de読書会/宮崎駿『風の谷のナウシカ』…綱脇健祐、環世界研究室『ネコのこころ』…高木 佐保+釜屋 憲彦、フィールド生物学「がんばらない生き方:ナマケモノの不思議なスローライフ」…村松大輔+池田威秀、読書会『現代思想』2020年5月号〜緊急特集=感染/パンデミック―新型コロナウイルスから考える〜…住田朋久、料理の人類学入門「料理から見える逆説〜非人間的な人間中心主義 vs 人間的な脱人間中心主義〜人類が生き残るべきだとしたら・いかにして人間中心主義的なシステムの暴走に抗いながら・料理の人間性を取り戻すことができるのか」…宮台真司+鶴田想人、人新世を生きる「コロナ前に戻れない私たちがめざす未来」…藤原辰史×湯本貴和×関野吉晴+清水隆夫、身体知の境界/野生性への探検「柳生新陰流兵法とは〜武道・武士道の精神〜」…柳生耕一厳信/柳生新陰流兵法第22世宗家第16代尾張柳生家当主+田中慎太郎、等。)

東京天狼院・池袋、、FB、、twitter、、図解、、Webメディア、、youtubeチャンネル、、紹介記事 (提供するのは、「READING LIFE」という新しいライフスタイル。「本」だけでなく、その先にある「体験」までを提供する、2013年オープンの次世代型書店。CAFE&BARを併設。コタツがあったり、昼寝が出来たり、福袋やタイトルを伏せた秘密の本を販売したり、劇団を立ち上げたり、映画を作ったり、雑誌を作ったり、小説を出版したり、修学旅行に出掛けたり、大文化祭(参加:篠原勝之・糸井重里・南伸坊・みうらじゅん)をやったり、メディアでたびたび取り上げられる不思議な書店。読書会・部活・ゼミなどの参加型・体験型イベントを開催。提供する体験の範囲は、例えば、目的が「写真がうまくなりたい」であったとすれば、テキストとしての「書籍」、座学としての「ゼミ」、実践としての「屋外撮影会授業」、更には「旅」を提供するといった具合。あらゆる角度から、「本」の可能性の再定義に挑戦し続ける男、代表取締役社長・三浦崇典。新規来店の客には必ず店員が声を掛け、客同士のコミュニケーションの機会を促進。楽しいの一歩先を行く「学び」と、切磋琢磨できる「仲間」を見つけられる場所。膨大な数に及ぶ「部活&ゼミ」のリスト、、………プロの写真家から学ぶ「フォト部」、デザインを思考から学ぶ「デザイン部」、同店の雑誌「READING LIFE」を作る「雑誌編集部」、サメ好きのための「サメ部」、旅行会社と組んでバスを一台チャーターする「旅部」、大好きな本を“ファナティック=熱狂的”に伝えてもらう「ファナティック読書会」、「ライティング・ゼミ」、「秘めフォト部」、「落語部」、「天狼院・働き方サミット」、「映画部」、「演劇部」、「英語部」、「健康部」、「秘密結社ラボ」、………etc。)

荻窪ハウルのお家、、FB、、twitter、、図解 (<ヒーリングライアー奏者Mariko Akiyoshi・秋吉まり子>「【荻窪ハウルのおうち】を中心に、楽しいスピリチュアルイベントを開催しています。2020年、フォトンベルトを抜けるまでの間、目覚め、覚醒、悟りの人生を歩むことを決めた方、具体的な行動や感覚をソウルサウンドライアーとスピリチュアルカウンセリングでお伝えします。」………との事です。イベント開催歴、「アニマルコミュニケーション体験会」、「エメラルド タブレット講座」、「量子力学的生き方コーチング」、「クリスタルボウル演奏会」、「点描曼荼羅ワークショップ&ヒーリングライアー瞑想」、「ロークレンズ®×神聖幾何学綿棒ワークショップ」、「アセンション科学とヒーリングウェーブ+縄文神聖水」、「魂のダンス〜シャーマニックドラムと宇宙語で自由に踊ろう♪」、「宇宙人類創世の秘密♪ 」、「クリスタル妖精アクセサリーを作ろう♪」、「infinyと吉田所長(吉田統合研究所)の公開チャネリング♪、宇宙アドベンチャー」、「ライアー体験会」、「天使の集い」(スピリチュアル・マーケット、ブース&物販)、「笑って笑って波動が上がる”ラフターヨガ”&”ほめカード体験”をご一緒に♪縄文神聖水付き」、等。)

hako gallery・代々木上原、、FB、、twitter、、図解 (週末のみオープンする、人気のギャラリー&マルチプルスペース。お洒落なシンプル&モダンの造り。1Fのhako galleryは10人ほどが座れる大きなテーブル・キッチン設備、2Fのhako plusは35脚の椅子・バーカウンター・映像設備を完備。主催者側にも、便利で重宝な施設。ファッション・雑貨・インテリアなど各種ブランドの展示会、インディー映画の上映会、アート表現・マルシェ・ライブなど、幅広い魅力的なイベントを開催。イベント開催歴………「LIVE:フェルナンド・カブサッキ(ギター)×ヨシダダイキチ(シタール)×ナガタサチコ(エレクトリック波紋音)」………「『恋するアフリカ・おとなのアフリカ文化祭』、アフリカを食べる・飲む『アフリカ食堂&バー』、アフリカを楽しむ『体験型ワークショップ』『ポップ・アップストア』『バーチャル写真館』、アフリカを愛でる企画展『アフリカの顔 ~化粧と仮面と精霊たち~』、アフリカを聴く『コラ奏者ママドゥ・ドゥンビアLIVE』」………「アーユルドクター成川希『幸せに生きるためのアーユルヴェーダ養生塾』」………「映画上映会・作者Q&A+トーク『ナガのドラム』『ナガの歌』『ドラムの家を作る』ミャンマーの少数民族ナガ族の全長10メートルを超える巨大ドラム作りの記録」………「OKI(トンコリ奏者)ソロライブ」………「立ち呑みカーヤ ×(西荻窪のポルトガル・ブラジル料理店) Copo do diaのタコ料理」………「オーストラリア・パース在住Sanshi didgeridoo による『ディジュリドゥ初心者講座』、Sanshiとペルシャ伝統楽器ネイ(笛)とダフ(フレームドラム)の奏者Esiによる『Eastwindsライブ 』、インド古典楽器サロード奏者Baku HirakawaとタップダンサーSAROによる『平川温泉旅館ライブ』、アジア諸国料理店 PePeによる『food&drink』」………「スリランカを起点に生まれたアパレルブランドLailha(ライラ)『Lailha 1st Exhibition 2019・タビハコレカラ』、スリランカカレープレートやドリンクを販売する『srilanka cafe』、『トーク:藤原響子(プンチラマイ 代表)×太田夏来(料理家)』」………「『愛を食べよう–石の語り部』石の語り部と幻燈:須田郡司(巨石写真家)・旅の語り部と即興演奏:ラビラビとピコ・BodyとHeartに優しいマルシェ」………「レクチャー『微分音を積極的に音楽に使う方法』量子的な振る舞いをする微分音・インド音楽のラーガ(1オクターブ=22音)の説明:ヨシダダイキチ(シタール)・仲館慧(作曲家)」………「中川五郎・グレイテストヒッツを歌う!」………「鰹節問屋タイコウさんの出汁取り教室」………「バリダンスとガムランと写真『ふわり•ゆらり•ぐるりん』小原孝博:ニョマン•スダルサナ:山室祥子:櫻田素子:渡辺泰子」………「インスタレーションパフォーマンス『Raia Was(ライア・ワズ) × Zen 101・ライブ』、トラックを駆使したエレクトロニックミュージックの鬼才『Raia Was』、うたと言葉と音とその間の沈黙をシンセサイザー・ドラムマシン・ルーパーを使い表現する『Zen 101』」………「一日限りのカリブの夢~ラム酒とマドラスチェックとクレオール料理『フレンチカリブの誘惑』、『フレンチ・カリビアン・ランチ』、『トーク・西麻布「tafia」多東千恵』、『バー・タイム』、BGMはコンパやズーク!」………「イヌイットの壁かけ展『100の夜のはじまりに』、岩崎昌子さんスライドトーク『イヌイットのくらしとアート』、極北映像上映会『うちわ太鼓の歌』『秋の河畔のキャンプ地で』『綾取り』、野口とも『極北のあやとり講習会』、極北をイメージした『ピリカタント食堂』」………等。)

東京国際フォーラム・有楽町、、FB、、twitter (日本最大級、国際的なコンベンション&アートセンター。大小8つのホール、31の会議室、シンボリックなガラス棟、緑が清々しい地上広場、ショップ・レストラン・美術館(相田みつを美術館)などから構成され、年間約2300万人が行き交う総合的な文化情報発信拠点。個性豊かなホールや会議室等では、国際会議・式典・学会・展示会・コンサート・ミュージカル・ファッションショーなど、幅広いジャンルのイベントを年間約4000件開催。アメリカ出身の建築家、ラファエル・ヴィニオリ氏が設計した建物は、建築物としても評価の高い、東京を代表するランドマーク。お昼時の地上広場では、パラソルを広げたカフェや可愛いキッチンカーが集まり、世界各国のランチメニューが提供される、東京都民・憩いの場。有楽町駅、B1F地下コンコースから直通。イベント開催歴、、ジョアン・ジルベルト来日コンサート、ノラ・ジョーンズ来日コンサート、佐野元春DVD収録コンサート、細野晴臣 50周年記念特別公演(「細野晴臣 イエローマジックショー3」収録)、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 「熱狂の日」音楽祭、丸の内キッズジャンボリー、HARMONIA[ハルモニア]TIF光と音のハーモニー、フォーラム・ミレナリオクラブ2005、ボクシングWBCダブル世界戦:粟生隆寛vsターサク・ゴーキャットジム:山中慎介vsビック・ダルチニャン、東京に本部を置く多くの私立大学の入学式・学位記授与式、TOKYO FM 夢の第九コンサート、国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会、第72回NHK紅白歌合戦(2021年12月31日に開催予定)、等。)

幕張メッセ、、FB (日本最大級の複合型コンベンション施設。21万平方メートルの広大な敷地に、「国際展示場」「国際会議場」「幕張イベントホール」の3施設で構成。槇文彦の設計、近未来的な雰囲気を感じられる建築。房総半島の山並みをイメージした国際展示場1~8ホールと、千葉の外房・内房の波をモチーフにした弓なりの屋根が特徴の国際展示場9~11ホール。国際会議場は、会議や企業研修、レセプションパーティと、幅広く利用される。1600名を収容できるコンベンションホールなど合わせて22の会議室を完備。最大9千名を収容できる幕張イベントホールは、ドーム型のホールが特徴。コンサートや式典・集会、スポーツイベントや展示会、講演会などさまざまな場面で利用される。また、施設内にはレストランや軽食を扱う売店も併設。イベント開催歴、、サマーソニック、ニコニコ超会議、新日本プロレス興行、東京コミコン(スティーブ・ウォズニアックの提唱により発足、最新テクノロジーとエンタテインメントの融合)、CEATEC(IT技術とエレクトロニクスの国際展示会)、国際放送機器展(Inter BEE)、東京オートサロン(世界三大カスタムカーショー)、日本レースクイーン大賞授賞式、東京ゲームショウ(世界三大ゲームショウ)、COUNTDOWN JAPAN(年越しロック・J-ポップ・フェスティバル)、ワンダーフェスティバル(世界最大のガレージキット)、恐竜博、東京モーターショー、ミュージックステーション スーパーライブ、世界フィギュアスケート選手権、世界卓球選手権、東京オリンピック・パラリンピック(予定地)、G20第4回閣僚級対話(グレンイーグルズ対話)、等。)

東京ビッグサイト(東京国際展示場)、、twitter (アジアの中心都市”TOKYO”のコンベンション機能、日本最大級の国際展示場。東京湾上の開放的なロケーション、延床面積約31万平方メートルにおよぶ広大なスケールに、展示施設と会議施設を併せ持ち、年間来場数1400万人を超える、総合コンベンション施設。ダイナミックな吹き抜け、ピラミッドを逆さにした様な高さ58mの会議棟など、外観はオブジェのような印象的なデザイン。敷地内には、世界一流のコンテンポラリーアーティストによる巨大彫刻を含む、7つのパブリックアートを設置。和洋中のレストラン・コンビニ・ATMなども完備。展示会等の開催に伴う新たな消費活動(交通・宿泊・会場設営等)による経済効果は、直接効果および間接効果あわせて年間約7500億円。首都東京の産業振興とわが国の経済の活性化に大きく寄与。ゆりかもめ「国際展示場正門」駅から屋根付き通路で徒歩2分。イベント開催歴、、コミックマーケット、JAPAN IT WEEK(日本最大のIT展示会)、国際ロボット展、NEW環境展、スマートエネルギーWEEK、デザインフェスタ、東京国際ブックフェア、骨董ジャンボリー、世界旅行博、東京モーターショー、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』、東京消防庁出初式、東京マラソン・ゴール会場、ボクシングWBA世界戦:亀田大毅vs坂田健史、東京オリンピック・パラリンピック(予定地)、等。)

スパイラル・表参道、、FB、、twitter、、図解 (1985年、株式会社ワコールが「生活とアートの融合」をテーマにオープンした、地上9階・地下2階の複合文化施設ビル。建築家・槇文彦の設計によって建てられた、表参道のランドマーク。スパイラル(SPIRAL)の名称は、螺旋状に上昇していくイメージを表現した建物の外観と内部構造の特徴に由来。エントランスホールから2階へと続くエスプラナード(大階段)と、スパイラル(螺旋)状にスロープが設置された円筒形アトリウム(他に類を見ない大空間の吹抜)が設けられ、自由に回遊して楽しめる都市生活者の安らぎ空間。B1F・ライブ&イベントがある「Restaurant Bar CAY」、1F・ギャラリースペース「Spiral Garden」、2F・雑貨のセレクトショップ「Spiral Market」、3F・天井高6mある多目的ホール「Spiral Hall」、5F・カフェ「家と庭」、8F・東京の夜景と本格フレンチ「Restaurant Lounge Uncle Hat」、9F・レクチャー&サロン「Spiral Room」、音楽レーベル「SPIRAL RECORDS」。現代美術・デザインの展覧会・演劇・ダンス・コンサート・ファッションショー・シンポジウム・パーティなど、極めて同時代性が高く、またジャンルを融合するようなアート・イベントを数多く開催。生活とアートが美しく溶け合った豊かなライフスタイルを提案。質の高い芸術活動を日常生活の中で気軽に楽しむために、暮らす、食べる、装うといった日々の生活そのものを、よりアーティスティックに演出。ゆとりのある時間と空間の楽しみ方を提供。イベント開催歴、、山口小夜子主演舞台「忘れな草」、オノ・ヨーコ個展「絶滅に向かった種族 2319-2322」、地球最後の桃源郷を探して・齋藤亮一写真展「桃源郷フンザへ」、珍しいキノコ舞踊団「また、家まで歩いてく」、スパイラル聲明コンサート「夜の歌-龍安寺」 砂のマンダラ、草間彌生 「飛んでゆけ、私の愛する下着たち」、チームラボ「LIVE SCOPE 世界はこんなにもやさしく、うつくしい」、「小林賢太郎がコントや演劇のためにつくった美術展」、「赤塚不二夫のココロ – 2015年は生誕80年なのだ! – 」展、デイヴィッド・シルヴィアン 「フォト・インスタレーション展 abandon / hope 」、スペクトラムトーク「恋するAI-歌人生成プロジェクト」(AI研究者・中辻真:歌人・野口あや子)、松尾スズキ+大人計画30周年記念イベント「30祭(SANJUSSAI)」、ライゾマティクス創立10周年記念展 「Rhizomatiks 10」、バスキア展「メイド・イン・ジャパン」、s-ken & いとうせいこう presents「サヨコwith YA MAN RIDDIM UNON ライブ」、石川直樹・写真展「New Map for North 知床×運命」・ダンス公演「ベートーヴェン交響曲第5番『運命』全楽章を踊る」(トーク 笠井叡)、「作曲家・蓮沼執太 & タブラ奏者・U-zhaan スパイラル・セッション」、等。)

シブヤ大学 -SHIBUYA UNIVERSITY NETWORK-、、FB、、twitter、、図解 (<講談社(2007年)刊「シブヤ大学の教科書」から>………「シブヤ大学ってごぞんじですか?。2006年9月に開校したシブヤ大学には、校舎がありません。渋谷区全体がキャンパスなんです。区の施設はもちろん、表参道ヒルズ、タワーレコード、青山ブックセンター、映画館、カフェ、病院、小学校……さまざまな施設を教室にして授業を行っています。教授陣もなかなかのラインナップ。小林武史(音楽プロデューサー)、石川直樹(冒険家)、乙武洋匡(小学校教諭)、箭内道彦(クリエイティブディレクター)、一青窈(アーティスト)なんていうメジャーな方々から、病院の緩和ケア部長さん、美術館のキュレーターさん、布団職人さん、区の清掃事務所の方、カリスマホストに芸者さん……。ちょっと自慢の特別講師陣が、ズラリ勢揃いです。人は学ぶことによって豊かになれる──私はそう信じています。そのための「学びの場」をシブヤ大学は提供していきます。毎月第3土曜日はシブヤ大学の日。いつまでも卒業しないのがシブヤ大学の優等生です。あなたもぜひ、参加してください。──学長・左京泰明」………との事。正式名称は、特定非営利活動法人シブヤ大学。年齢問わず誰でも無料で授業を受けられる、NPO法人が運営する市民大学。授業数は1000を超え、教室数351会場、32187人が参加(2017年3月31日現在)。「授業」以外にも「遊びの場」としての「ゼミ」「サークル活動」、地域との「つながり」、「学び」と「コミュニティ」、学生にも先生にもなれる、新しい時代のカタチを考える学校。………<講師陣>、高阪剛 [格闘技解説者]、水野仁輔 [東京カリ~番長-調理主任]、森達也 [映画監督・ドキュメンタリー作家]、伊勢﨑賢治 [紛争解決人]、紫舟 [書道家]、吉富卓爾 [『ビッグイシュー』販売者]、金井真介 [ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン代表]、和地 広治 [探偵/ガルエージェンシー株式会社]、幅允孝 [ブックディレクター]、等。………<「サークル」開催歴>、よのなかゼミ(世に気付き余を知る)、週末アジア旅倶楽部、Sing!恵比寿(合唱プロジェクト)、シブヤglee部!(歌/ダンス)、世界を食べるゼミ、シブヤ大学写真部、Urban X Travelers X Design Laboratory(旅人達のコミュニティ)、シブヤ映画祭部、畑ゼミ「tane」、映画音声解説ゼミ、しごと課(活き活きと働く事について)、ココロゼミ ~緩和ケア編~、ビール醸造ゼミ(アサヒビールとのコラボレーション)、放課後ゼミ(放課後NPOアフタースクールとのコラボレーション)、棚田サークル「棚友」、食育ゼミ、等。………<関係者>代表者:左京泰明(代表理事、初代学長)、発起人:長谷部健(渋谷区議会議員・NPO法人グリーンバード代表)、学長:大澤悠季(2020年〜)。………<沿革>2006年、開校。2007年、グッドデザイン賞受賞。2010年、企業とのコラボレーション「学科」のスタート。2011年、第一回「恵比寿文化祭」の開催。2012年、被災シミュレーション訓練「Shibuya Camp」スタート。2014年、みんなでつくる・まちの音楽フェス「渋谷ズンチャカ!」スタート。)

ダイアログ・イン・ザ・ダーク、、twitter (<公式HPから>「目以外のなにかで、ものを見たことがありますか?。この場は完全に光を閉ざした“純度100%の暗闇”。普段から目を使わない視覚障害者が特別なトレーニングを積み重ね、ダイアログのアテンドとなりご参加者を漆黒の暗闇の中にご案内します。視覚以外の感覚を広げ、新しい感性を使いチームとなった方々と、様々なシーンを訪れ対話をお楽しみください。1988年、ドイツの哲学博士アンドレアス・ハイネッケの発案によって生まれたダイアログ・イン・ザ・ダークは、これまで世界41カ国以上で開催され、800万人を超える人々が体験。日本では、1999年11月の初開催以降、これまで22万人以上が体験しています。暗闇での体験を通して、人と人とのかかわりや対話の大切さ、五感の豊かさを感じる『ソーシャルエンターテイメント』です。」………<「小学館『DIALOG IN THE DARKー暗闇の中の対話ー』ダイアログ・イン・ザ・ダーク (著)」から>「DIDを体験すると、今まで気づかなかったものに気づくことができます。暗闇の中では、社会的な地位や肩書き、容姿、名前も役に立ちません。年齢や性別を超えて、フラットな立場で接することができるのです。すべてを『見える化』する今、目で見る情報の渦の中で感覚が麻痺していませんか?。ダイアログ・イン・ザ・ダーク、暗闇の中の対話が教えてくれる、私たちの、感覚の、在処。」………<「講談社文庫『まっくらな中での対話』茂木健一郎 with ダイアログ・イン・ザ・ダーク (著)」から>目次「第1章・火の音を聴き、木の香りを嗅ぎ、土の柔らかさに触れる」「第2章・人は変われるよ。その証拠に体験してごらん」「第3章・『見る文化』と『触る文化』」「第4章・感動と発見の毎日」「第5章・暗闇で癒される脳と心」「第6章・想像力こそがコミュニケーションの源」………<「講談社現代新書『暗闇から世界が変わる ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパンの挑戦』志村真介:ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン代表 (著)」から>「違いを知るということは、自分の世界を豊かにするということ。ダイアログ・イン・ザ・ダークは、違いを知るための最高の装置だ(乙武洋匡氏)。」「すべての肩書き、立場から自由になれる『暗闇での対話』から、人間関係の意識も変わる。社会を少しでも良くしたいと思っているすべての人へ贈る物語。ここから日本の希望は始まる。」………開催場所、「内なる美、ととのう暗闇」大江戸線-国立競技場駅、「対話のある家」大阪、ダイアログ・ミュージアム「対話の森」竹芝。)

ダイアログ・イン・ザ・ライト、、図解 (世界初!、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を、「ダイアログ・イン・ザ・ライト」として期間限定でアレンジ。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、参加者が接触しがちな暗闇を一時封印し、目に見える会場で視覚障害者スタッフとともに、「旅」をしながら私達に 眠る五感と、人と出会い対話することの楽しさと豊かさを再発見する、withコロナの今だ からこそ社会に必要なソーシャルエンターテイメントを提供。2020年、新型コロナウイルス・パンデミックを受け、活動休止に追い込まれたダイアローグ・ジャパン・ソサエティ。代表理事の志村季世恵さんは、「参加者同士の距離を保って開催する方法も考えたが、不安が残れば楽しみを感じられない」と判断。実はダイアログ主催者の面々はもともと、最終的には「暗闇に頼らずに、見える世界でも対等なコミュニケーションができる社会」の実現を目指していたと言う。そこで同チームは、コロナ禍という試練を逆手にとって、知恵を絞り、「コロナだからできない」ではなく、「コロナだからできること」にフォーカスした新たな取り組みとして、世界で初めての「ダイアログ・イン・ザ・ライト」を発表。「コロナ禍で人と人との距離が広がったが、社会とは関わっていい。そんな今、求められているのは工夫しながらの人との出会いや対話」と志村さん。コロナ禍の不安の前では、暗闇でなくとも誰もが対等な状況にあると考え、イン・ザ・ライトの常設ミュージアムでの実行を決定。120分間を過ごす3つのプログラム。「夜の高原」では、絵を描きながら草原や星空に想像を膨らませる。「公園」では、身体全体を使って遊びを楽しむ。そして、「ノイズの森」では、視覚障害者にとっての「音」の重要性を、対話を通して学ぶ。「ダイアログ・イン・ザ・ダークは、社会変化の加速をつけるための触媒として、遊び、楽しみながら、社会課題を解決していくソーシャルエンターテイメントです。10年後のSDGs達成目標2030年に、誰も取り残さない社会の実現に向けて、ここダイアログミュージアム「対話の森」からスタートし、子ども達の自己肯定感が向上して一生の財産になることを願っています(ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン代表・志村真介)。」)

ダイアログ・イン・サイレンス、、FB、、twitter、、図解 (<公式HPから>『~静けさの中の対話~言葉の壁を超えて、人はもっと自由になる。』「音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテイメント、それがダイアログ・イン・サイレンス。体験を案内するのは、音声に頼らず対話をする達人、聴覚障害者のアテンドです。参加者は、音を遮断するヘッドセットを装着。静寂の中で、集中力、観察力、表現力を高め、解放感のある自由を体験します。そしてボディーランゲージなど、音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していきます。たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まります。1998年にドイツで開催されて以降、フランス、イスラエル、メキシコ、トルコ、中国でも開催。これまで世界で100万人以上が体験しています。日本では2017年に初開催、約1万人が体験しました。2021年、東京オリンピック・パラリンピックを迎えるにあたり、私たちの「おもてなしの心」を育み、ホスピタリティを高める体験となるでしょう。日本に静かな衝撃を起こす90分、はじまります。」………<代表理事・志村季世恵・記者会見から>「私は30年間セラピストをやってきた。日本の子供たちが世界で一番孤独を感じていて、自殺率もどんどん上がってしまっている。この状況をどうにかできないかと思っている時にダイアログと出会った。カウンセリングではどんなに頑張っても3カ月かかるところが、ダイアログではたった90分で、“人っていいな。人って信じられるんだ”とか、“助け合うっていいな”“言葉を交わすということはなんて素敵なことなんだろう”と感じることができる。」………<松森果林(アテンドスタッフ)のコメント>「対話って、言葉を交わし合うだけではなく、見つめ合ったり、見守ったり、微笑み合ったり、そんな『言葉になるまでの時間』を共有することも対話のひとつなのですね。『言葉のない対話』すら心地よいなんて。 音声言語に縛られないって、コミュニケーションが豊かであること。耳に踊らされず世界を見ることができるということ。それは、私たちが忘れていた感覚を呼び起こし、身体の可能性がひろがってゆく楽しさ。『未知との対話』は無限の可能性につながっていると感じます。皆さんとの時間は、どんな世界にひらかれていくのでしょうか。」)

ダイアログ・ウィズ・タイム、、twitter、、図解 (<公式HPから>『〜生き方との対話〜』「歳を重ねることについて考えながら、生き方について対話する体験型エンターテイメント、それが「ダイアログ・ウィズ・タイム」。体験を案内するのは、人生を豊かに歩んでいる高齢者のアテンドです。戦後から現在まで、激しく時代が変化する中、どのように生きてきたのか。人生経験を共有し、世代を超えた対話により、自らのこれからを考えるきっかけを生み出します。2012年にイスラエルで開催されて以降、ドイツ、スイス、フィンランド、台湾、シンガポールでも開催。日本では、2017年の3月に東京・外苑前会場にてプレ開催しました。 新しい時代“令和”を、どう生きていくかを考える体験を、あなたも。さあ、未来に会いに行こう。」………<発案者アンドレアス・ハイネッケからのメッセージ>「ダイアログ・ウィズ・タイムを通して、年齢における『高齢・幸福・健康」』について考 えてください。高齢になることで起こりうる心身の変化に目を向けた上で、歳を重ねる ことに希望が生まれます。私たちの70歳以上のアテンドは、高齢になるということの意味を学び、アイデンティティを自覚していきます。アテンドが共有する人生経験をとおして、体験者は高齢者 に対してより共感を持つようになります。日本は世界で最も高齢化が進んだ社会です。90歳以上の人口は最も多いでしょう。 高齢という問題に取り組むことはとても重要なことで、歳をとることへのネガティブな考えや理解を、『高齢者は社会の財産である』いう考えに変える必要があります。ダイアログ・ウィズ・タイムの体験が多くの人に認められることで、日本、そして世界 で、『歳を重ねること』が素敵なことであるという考えを拡げていくことが必ずできると信じています。」………<原田泉(アテンドスタッフ)コメント>「お客様からの言葉で、とても印象に残っていることがあります。それは、「老後の生き方を疑似体験するのかなと思って参加しましたが、実際に体験したら、今の自分の生き方を考え直す機会になりました」と。若い方々とお話する楽しさだけでなく、自分の人生も考えてくれた姿に、とても感動しました。今は80歳ですが、あと10年!、90歳までアテンドとして皆さんとともに楽しみ、挑戦したいです。」)

ダイアログ・イン・ザ・ダーク「内なる美、ととのう暗闇」・大江戸線-国立競技場駅、、FB、、twitter (「三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア」内に造られた、ラグジュアリーな時間を提供する体験施設。「内なる美、ととのう暗闇。」をテーマとし、「禅」「茶道」「能」「マインドフルネス」などの要素に、自然や日本文化を感じることのできる神宮外苑ならではの様々なシーンを用意。身体感覚を研ぎ澄まし、内に秘めた美を磨く、日本独自のオリジナルプログラム。ダイアログ・イン・ザ・ダーク初となる「大人のための体験施設」、18歳以上限定。監修者、松田恵美子(身体感覚教育研究者)、柿沼忍昭(長光寺住職・精進料理研究家・禅アーティスト)。………<オープン当日の記者発表会から>(志村季世恵・代表理事)「美しい自然が残った明治神宮内の敷地が舞台なので、まず考えたのは水や光、土を感じられるコンテンツにしたいということでした。」「一息つきたい方や、忙しさに翻弄されてしまっている方はもちろん、元気な方もぜひこの暗闇にいらしていただき、自分の声を聞き、自身と向き合ってほしい。」)

ダイアログ・イン・ザ・ダーク「対話のある家」・大阪、、FB、、twitter、、図解 (積水ハウスとダイアログ・イン・ザ・ダークとの共創プログラム。「家」「家族」をテーマに、視覚に頼らず、さまざまな感覚で“くらし”を体感できる空間。おうちに帰る幸せ。暗闇の中で出会った人と、家族となっておしゃべり。自分や相手を守り合い、お互いのことを想う暗闇。70分間の、季節ごとに異なるプログラムを提供。開催歴、、「僕たちの夏やすみ」「真っ暗の中で読書の秋」「誰かの幸せを願うクリスマス」「大切な人を大事にしたい」「真っ暗の中は安らぎインテリア」「夏休みくらやみ教室」「一期一会の回」「LOVE IN THE DARK」「真っ暗の中の書初め」「真っ暗の中のクリスマス」「まっくらの中は月明かりの響き」「一年の計は暗闇にあり!」「春を呼ぶ音」「ただいま、しあわせ」「LOVE IN THE DARK」「真っ暗の中で天体観測を楽しむ夕べ」、等。………<公式HPから>「参加者からは、『自分の“心”をつかって話すこの経験を今後伝えていきたい』など、人の声の温かさ、コミュニケーションの大切さ、視覚以外の感覚がはぐくむ『心地よさ』などについて多くの感想が寄せられています。来場者アンケートからも『また来たい』の項目が9割以上を占めるなど高い人気を得ています。『生涯住宅』の思想のもと、長年にわたり取り組んできた『スマートユニバーサルデザイン』などの研究活動を通じ、今後も『感じる力』『関係性の回復』『多様性を認める』を目的に、DIDを通じて対話する場を提供し、社会にとって価値ある体験を広げていきます。」)

ダイアログ・ミュージアム「対話の森」・竹芝、、FB、、twitter、、図解-1、、図解-2 (「ダーク」「サイレンス」「タイム」、ダイアログ・シリーズ3つ全てのプログラムが体験できる!!!。………<公式HPから>「見えないからこそ、みえるもの。聞こえないからこそ、聴こえるもの。老いるからこそ、学べること。目以外の感性を使い楽しむことのできる『ダーク』では、見た目や固定観念から解放された対話を。表情やボディランゲージで楽しむ『サイレンス』では、言語や文化の壁を超えた対話を。そして『タイム』では、年齢や世代を超え、生き方について対話をします。期間限定で『ダーク』は「ライト」にアレンジ。暗闇に明かりをはじめて灯し、あなたをお迎え。見える中で旅するように人と出会い、私たちに眠る五感の豊かさを再発見します。世代。ハンディキャップ。文化。宗教。民族。世の中を分断しているたくさんのものを、出会いと対話によってつなぎ、ダイバーシティを体感するミュージアム。この場で生まれていく『対話』が展示物です。」………<志村真介(ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン代表)>「ダイアログプロジェクトは、社会変化の触媒として、遊び、楽しみながら社会課題を解決していくソーシャルエンターテイメントです。今回の新型コロナウイルス感染拡大により、ダイバーシティへの歩みが、鈍っているような気がしてなりません。そんな時期だからこそ、障害者や高齢者といった多様性を生かし活躍する場であるダイアログ・ミュージアムのオープンを決めました。2030年、ここダイアログ・ミュージアムがSDGs目標達成に大きく貢献することを願っています。」………<志村季世恵(ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ代表理事)>「私たちは、人と人が出会って対話をするときに、相手のことを知ることができ、自分のことを伝えられます。そうすると、また違った世界が見えてくる。これをどんどんと発展させて、日本中、世界中に誰もが生きやすく、誰もが自分の能力を生かせるようなそんな場を作っていきたいと思っています。」)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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