スピリチュアル世界を探求するあなたの、お役に立てれば幸いです。
どうぞ素敵な出会いを、お楽しみ下さい。
よい旅を・・・・・。

※※※<解説>※※※
・「青色の文字にアンダーライン」=外部&内部リンク
・「星型のマーク」=5段階採点(「☆★★★★」で4/5点)
AXIS/アックス/アネモネ/岩戸開き/男の隠れ家/カーサ ブルータス/コヨーテ/酒とつまみ/散歩の達人/ザ・フナイ/時空旅人/週刊金曜日/縄文ZINE/SWITCH/スペクテイター/ソトコト/通販生活/東京人/トランジット/名前のない新聞/野宿野郎/ビッグイシュー日本版/美術手帖/秘伝/表現者クライテリオン/ブルータス/別冊太陽/Pen/本の雑誌/ミュージック・マガジン/ユリイカ/歴史人/ルーフトップ/WIRED/ワンダーJAPON
↓↓価値ある出版物(雑誌)

(画像は「axismag.jp」から引用)
◎◎概要◎◎
創刊1981年。社会のあらゆる事象をデザインの視点で捉え直し、新たなデザインの可能性を提示するデザイン誌。
表面的な形のデザインでなく、文化・コミュニケーション・ビジネスなどにおけるデザインの役割を広義にとらえて編集。プロダクト・建築・インテリア・ファッション・グラフィック・マルチメディアなど、あらゆる分野の情報を掲載。大胆な分析と美しいレイアウトで、一般誌とは異なる誌面を展開。和英両記のバイリンガルで、海外の情報を日本へ、日本の情報を海外へと伝える、グローバル・デザイン・ジャーナル。クリエイティブ層・オピニオンリーダーなどが高く支持。
隔月で発行(奇数月の1日発売)、発行部数は公称3万部(国内2万部、海外1万部)。時代を象徴する旬で注目の人物を表紙に起用。
◎◎リンク◎◎
公式サイト・デザイン誌「AXIS」 Webマガジン「AXIS」 Facebook X(旧Twitter) Instagram YouTubeチャンネル Wikipedia
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
◎◎MIYA-JUN解説◎◎
・デザイン誌「AXIS」のデジタル版を発行。Zinio/マガストア/Fujisan.co.jp /iTunesストア/Kindleストア/などの主要電子書店で購入が可能。
・ Webマガジン「AXIS」からは、プリント版で読めないオリジナル記事を配信。
***編集長***
林英次→関康子→深川千夏子→石橋勝利→上條昌宏→徳山弘基
***アートディレクター***
伊藤賦樹→宮崎光弘→大田浩司→戸村匡史
***表紙の人物***
安藤忠雄/伊東豊雄/落合陽一/佐藤可士和/杉本博司/隈研吾/田根剛/藤本壮介/真鍋大度/皆川明/三宅一生/ほか。
***連載***
INSIGHT/田川欣哉のBTCトークジャム/クリエイターズナビ/TAKT PROJECTの東北考/本づくし・書評/匠のかたち/オピニオン/ジェームズ・ダイソンの法則/ほか。
***インタビュー***
東浩紀/伊藤穰一/内田樹/大友良英/小倉ヒラク/小山田圭吾/ケヴィン・ケリー/斎藤幸平/齋藤精一/ジェームズ・ダイソン/スプツニ子!/祖父江慎/谷尻誠/津田大介/松岡正剛/松尾豊/養老猛司/ライゾマティクス/ほか。
***特集***
・「デザインとAIが生成する未来」
・「シン・宇宙時代。手が届く宇宙にデザインが託す希望。」
・「京都の文化と創造性。ヒトやコトを引き寄せる京の魅力とデザイン。」
・「環境に働きかける建築。『サステナブル』を超える、建築と環境の新しい関係性。」
・「うみと。海の利活用から考える地球の持続可能性。」
・「再び、オフィスへ。これから行きたいオフィス、通いたいワークプレイス。」
・「XRが生む新たな体験。仮想と現実の世界を融合させる体験デザイン最前線。」
・「『境界』から考える。既存の『境界』をリフォームし、新しい関係性を構築する。」
・「捨てないためのデザイン。溢れかえるゴミに私たちはどう向き合えばいいのか。」
・「ホテル、その新しい潮流。エクストリーム、ヘリテージ、エクスペリエンスな世界のホテル。」
・「変容する都市。世界の都市で起こっている、変革と新たな出来事。」
・「夜と朝。想像的な夜と豊かな朝は、いかにデザインされるのか。」
・「クリエイティブ・ワークスタイル。『働く』をめぐる個と集団のしなやかな関係。」
・「テクノロジーで更新するファッション。布に織り込まれた先端技術が、未来の装いを変えていく。」
・「創造のためのアーカイブ。万物が蓄積、活用される未来。」
・「テクノロジーと創造力が導く新体験。」
………ほか。
◎◎参考記事(13本)◎◎
1、AXIS THE COVER STORIES—Interviews with 115 designers (アクシス・ザ・カバーストーリーズ) | AXIS編集部, 筒井 義昭 ほか |本 | 通販 | Amazon (こちら)
2、デザイン誌「AXIS」から過去20年間の表紙インタビューを1冊に纏めた「AXIS THE COVER STORIES」発刊予定 – デザインのそれ。 (こちら)
3、AXIS THE COVER STORIES-聞く・考える・話す、未来とデザイン – デザイン・アートの展覧会 & イベント情報 | JDN (こちら)
4、山中俊治×寺尾玄が熱く語った「人とテクノロジーの未来」 『AXIS THE COVER STORIES』トークセッション | TD (こちら)
5、AXIS VOL. 213 CHAPTER 1 デザインクロニクル 1981-2021 | NAKANO DESIGN OFFICE (こちら)
6、デザイン誌『AXIS』の表紙はいかにして生まれたか。 | カーサ ブルータス Casa BRUTUS (こちら)
7、デザインはもっと社会の幅広い領域で挑戦できる | ダイキン工業株式会社 (こちら)
8、【Sneak preview】 アクシスと考えるこれからのデザイン | TD (こちら)
9、【連載】アクシスと考えるこれからのデザイン(前編) 編集長が語るデザイン誌『AXIS』のいま | TD (こちら)
10、【連載】アクシスと考えるこれからのデザイン(後編) どこからどこまでが「デザイン」なのか? | TD (こちら)
11、【編集部トーク】「デザイン誌」を考える (前編) 社会の中での役割、時代としての役割 | TD (こちら)
12、【編集部トーク】「デザイン誌」を考える(後編) 「寄り道」としての雑誌のあり方 | TD (こちら)
13、デザインの力で、“無理ゲー”をどう乗り越える? 「Neuron Tokyo」レポート | TD (こちら)

(画像は「axstore.stores.jp」から引用)
◎◎概要◎◎
戦後日本における芸術漫画雑誌の最高峰「ガロ」と出版社「青林堂」は、異端の作家性を持つ個性的な漫画家たちの作風で、「ガロ系」と呼ばれるジャンルを開拓。「アックス」は、そのスピリットを引き継ぐ雑誌。元青林堂編集部員らによって設立された出版社「青林工藝舎」から1998年に創刊、編集長は手塚能理子、隔月偶数月末発売。
原稿料ゼロのマイナー誌にもかかわらず、志ある作家達が参加。「アックスマンガ新人賞」から、数多くの作家を輩出。代表的なメンバーは、安部慎一/安斎肇/蛭子能収/川崎タカオ/川崎ゆきお/菅野修/Q.B.B.(久住昌之+久住卓也)/呉智英/逆柱いみり/しりあがり寿/島田虎之介/末井昭/杉作J太郎/杉山実/高杉弾/東陽片岡/友沢ミミヨ/根本敬/鳩山郁子/花くまゆうさく/花輪和一/ひさうちみちお/幻の名盤解放同盟/みうらじゅん/南伸坊/湯浅学/ユズキカズ/米澤嘉博/など。
◎◎リンク◎◎
公式サイト オンラインストア Facebook X(旧Twitter) Instagram アックス (雑誌) – Wikipedia アックスマンガ新人賞 – Wikipedia 青林工藝舎 – Wikipedia
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
・海外翻訳出版は、フランス、スペイン、イタリア、ポルトガル、韓国、ブラジル、カナダ、など。アメリカで出版された「アックス アンソロジー」が、パブリッシャーズ・ウィークリー2010年度ベストグラフィックノベルの1冊に選出。
***代表的な連載***
花輪和一「刑務所の中」/花くまゆうさく「東京ゾンビ」/根本敬「黒寿司十八番」/Q.B.B.(久住昌之+久住卓也)「新・中学生日記」/みうらじゅん「アイデン&ティティ」/逆柱いみり「赤タイツ男」/しりあがり寿「コイソモレ先生」/東陽片岡「哀愁劇場」/ユズキカズ「水街」/ほか。
***詳しくは、こちらから。***
・拙著「シンクロニシティなリンク集」<「コンセプトが明確な出版社」<「青林工藝舎」 (こちら)
・拙著「シンクロニシティなリンク集」<「往年の名作雑誌」<「ガロ」 (こちら)
***参考動画***
・「AX Magazines」(youtubeチャンネル「Famicon Collects」から) (こちら)
・「The Manga Show! (Ep14) Iijima, Ax Mag, Nagai Go, Unboxing, & Ukio-e vs. Bloody Ukio-e」(youtubeチャンネル「Japan Book Hunter」から) (こちら)

(画像は「biomagazine.jp」から引用)
◎◎概要◎◎
心・からだ・魂を輝かせるスピリチュアルマガジン「アネモネ」は、意識の向上や精神性を高めることに関心を持ち、人生を前向きに歩みたいと願う人たち向けの雑誌。出版社「ビオマガジン」から1993年に創刊、発行5万部、編集長は中田真理亜、毎月9日発売。
主な執筆者は、ヨグマタ相川圭子/愛知ソニア/秋山眞人/飛鳥昭雄/穴口恵子/アラン・コーエン/アーント・マサコ/エハン・デラヴィ/大谷ゆみこ/岡野弘幹/グレゴリー・サリバン/光一/コリーヌ・セロー/サアラ/サイマー・ラクシュミ・デヴィ/佐藤洋行/白鳥哲/SUGIZO/杉本錬堂/関野あやこ/高江洲薫/滝沢泰平/ダリル・アンカ/ディーパック・チョプラ/テリー・サイモン/中今悠天(白峰)/中西研二/中山康直/並木良和/ニール・ドナルド・ウォルシュ/バシャール/はせくらみゆき/半田広宣/姫乃宮亜美/保江邦夫/増川いづみ/松久正(ドクタードルフィン)/松村潔/丸山修寛/矢作直樹/山川紘矢・亜希子/ヤンタラ・ジロー/吉野信子/吉濱ツトム/よしもとばなな/リチャード・ラビン/レディ・マグダレン/など。
◎◎リンク◎◎
公式サイト ビオマガジン・トップページ アネモネ・オンラインストア アネモネ・Instagram アネモネ・YouTubeチャンネル アネモネ・編集長ブログ アネモネ・ワークショップ ワークショップ体験談 アネモネライン Fujisan
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
◎◎MIYA-JUN解説◎◎
***詳しくは、こちらから。***
・拙著「シンクロニシティなリンク集」<「コンセプトが明確な出版社」<「ビオマガジン」 (こちら)
***編集長・中田真理亜(なかだまりあ)プロフィール***
大学の卒業論文のテーマは日本文学科にして「もう一人の自分と宇宙存在について」。23歳で強烈なスピリチュアルの目覚めがあり、ピラミッドパワーの増幅再現装置を研究開発する宇宙エネルギー研究所員となる。後、宇宙の導きにより『アネモネ』編集部に入部。その間、チャクラ開発に勤しむ。その後、真理を求める魂の声にしたがい、1972年に霊的太陽の最奥部から光が降りた神山の登山行に専念するため、スピ界をいったん離れ、この世の仮の姿として美術品・宝飾品のコピーライターに転身。再び魂のうずきを感じて広告畑から出版畑へと戻り、書籍の執筆編集や『セラピスト』誌、『スターピープル』誌の編集部を経て、2017年に『アネモネ』に編集長として帰還。現在に至る。シンギング・リンプラクティショナー。レムリアン・ヒーリング®プラクティショナー。
◎◎これまでの特集◎◎
・「-星を出る準備- 地球脱出(エクソダス)という選択肢」
・「大和民族の目醒め ~知られざる裏天皇家と古代日本の秘密~」
・「宇宙人ディスクロージャー(情報開示)と銀河周波数の使い方」
・「多次元宇宙の旅 アストラルトリップの時代がやって来た!」
・「科学とスピリチュアルに、激震が走る‼ IQ185の覚醒者・令和のガリレオが説く、新次元の宇宙法則『ネオ量子論』」
・「細胞が光合成する! 外銀河の叡智で “宇宙人ボディ”に大シフト! ~2025がどんなに揺れても大丈夫な意識と器づくり~」
・「脳内の配線を変え、稼働領域を爆上げ! 地球人を宇宙人化する量子脳・アセンション脳の作り方」
・「オープンコンタクトの準備 天の川銀河外の知的生命体たち」
・「ホツマでひも解く縄文宇宙 地上で生きていた “縄文の神々”との統合」
・「多次元とつながる力 内なる叡智とテレパシー交信」
・「~霊界のしくみ・魂の行方・体外離脱・臨死体験・悟りの世界~ 死んだらどうなる?」
・「~神と悪魔・光と闇の戦いはあるのか~ ルシファーの真実」
・「人は誰もがチャネリング・アーティスト! 宇宙次元アート」
・「埋もれた日本の歴史と高天原の復興 宮下文書が語る レムリア縄文・富士王朝」
・「日本人の魂を開く、天然の覚醒システム 世界最古のピラミッド 富士山の靈力」
・「アセンションのフィナーレ 地底人との出逢いと統合」
・「テロス・アガルタ・シャンバラ… 地底世界と地底人 〜宇宙は地球内部にある!インナーアースとホログラムの秘密を大公開!〜」
・「カミ遺伝子が発動する! ~宇宙のスーパー神システム~ 覚醒カタカムナ」
・「シャーマニズムと舞 ~存在の原点~ 天地をつなぎ、神の柱となるシャーマンへの道」
・「宇宙人と友達になる 開星・オープンコンタクトの準備 テレパシー交信/チャネリング/意識コンタクト/物理コンタクト」
・「多次元の交差点 『夢』の活用術 異世界探訪 意識のトレーニング 魂・DNA・脳のアップグレード」
・「変容の錬金術(アルケミー) クンダリーニの覚醒 ~肉体を持ったマスターへの道~」
・「ETセルフ(宇宙人自己)との統合で次元上昇を加速 あなたこそ宇宙人! 彼方の星に存在する“宇宙人である自分”と遭遇し、『地球開星』の準備を」
・「光の宇宙手術で5次元ボディへ大シフト! 新次元チャクラ開きとインプラント除去&活用術」
・「マザーアースの声を聴く 新生〈神聖〉地球の鼓動とともに光の波に乗る生き方」
・「【自動書記/透視/チャネリング/全脳活性】潜在サイキック能力 いま掘り起こしたい覚醒パワーが全開に!」
・「【スピリチュアル×サイエンス・テクノロジー】悟りが日常化する時代 ~脳科学からのアプローチ~」
・「地球開星に向けての準備と宇宙人とのコンタクト 明晰夢/パラレルワールド/多次元自己/アブダクション/ハイブリッド/体外離脱」
・「500万年前の原始縄文と近未来のネオ縄文ムー 〜時空を超えて円環でつながる宇宙縄文文明〜」
・「人が神へと至るアトランティスの錬金術『エメラルドタブレット』開かずの扉が開かれる!」
・「コロナ下のいま、めざめよ大和の魂力! 皇室の知られざる秘力とアマテラス縄文パワー」
・「愛か怖れか。選択次第で光にも闇にもなる宇宙からの使者 コロナウィルスの正体 ~いま人類に問われているのは、闘わずに共生できるだけの波動アップと意識革命~」
・「ワンネス5次元世界が開けるテレバシックな交信 アニマルコミュニケーションで魂が覚醒する」
・「光の列車に乗る覚醒への最短ルート ハートを開く、神聖幾何学」
・「惑星アセンションに大直結! シリウス、アトランティスから継承した魂の錬金術 蘇る古代エジプトの叡智と次元上昇の秘法」
・「望む未来を引き寄せる『宇宙検索システム』の使い方 アカシックレコードを読み解いて願いをかなえる」
・「脳内のパワースポット『松果体』を覚醒させる! 第三の目を開いて宇宙とつながる」
・「高次存在と直につながる回路を開通し、魂の使命と幸せを実感する あなたにも、チャネリングができる!」
・「喜びに満ちた人生への羅針盤・無限なる自己との対話! インナーセルフの声を聞く」
・「レムリア&アトランティス文明のギフトと新しい暮らし方!-近未来を見据えたコミュニティ」
・「今、降ろされた神示-神々や自然と一体化する古神道的生き方のススメ」
・「長老たちのスピリチュアル・セレモニー-マヤの叡智が込められた長期暦の終わりと聖なる杖、ワイタハ族が伝える水の時代を生きる知恵」
・「ちょいスピリチュアルなロハスで豊かに生きる!」
………ほか。
◎◎参考記事(6本+1)◎◎
1、[ビオ・マガジン.]anemone(アネモネ)の紹介:雑誌・定期購読紹介サイト「マグリスト情報局」 (こちら)
2、anemone「龍」と岩戸開き「天狗」の特集を読む | ゆるっとラウンジ (こちら)
3、本「アネモネ9月号」: 今日もいい日だなぁ (こちら)
4、New✨アネモネ雑誌掲載していただきました!✨絶賛!予約販売中✨ | 癒しの体感アート・ハナイ・チエ Creativeメソッド・ (こちら)
5、スピリチュアル雑誌のAnemone(アネモネ)6月号に掲載されました♥ | わくわくAngel (こちら)
6、スピ系雑誌『anemoneアネモネ』掲載オファーを頂きました〜(((o(♡´▽`♡)o))) | 意識の目醒めを開拓❣️ 『煌めく自分に氣づき、Happyラッキー感謝な日々を生きる』.。.:*☆魂の煌めき開花サポーターAKO .。.:*☆ (こちら)
***参考動画***
・「中田真理亜さん 登場‼️ #アネモネ #編集長 #出版社 #雑誌」(youtubeチャンネル「スピリットメイト TV 【貴子&スグル】」から) (こちら)
↓↓価値ある出版物(雑誌)↑↑

(画像は「starpeople.jp」から引用)
◎◎概要◎◎
キャッチコピーは、<<宇宙とつながり、身魂を磨く! 本物志向、本格志向、本質志向 地球の「大峠」を乗り越えてゆくための「身魂磨き」と「覚醒」の情報を提供>>。「意識の目覚め」「ライトボディの活性化」「多次元世界の解明」を探求する、スピリチュアル専門の出版社「ナチュラルスピリット」が、隔月刊で発行するスピリチュアル&科学の雑誌。創刊2022年、編集長は今井博樹、隔月偶数月末発売。また、Webサイト「岩戸開きオンライン」から、オリジナル記事を配信、人々の幸せとスピリチュアルな成長に貢献。
主な執筆者は、秋山眞人/足立育朗/足立幸子/アラン・コーエン/飯塚弘明/岩砂晶子/江本勝/大宮司朗/香咲弥須子/Kan./光一/坂本政道/島田秀平/白鳥哲/辛酸なめ子/髙木悠鼓/高島康司/滝沢泰平/武田双雲/武田崇元/デヴィッド・R・ホーキンズ/トム・ケニオン/ドルフィニスト 篤・綾子夫妻/中矢伸一/並木良和/羽賀ヒカル/はせくらみゆき/半田広宣/不二龍彦/ボブ・フィックス/マスター・ゲート/松久正(ドクタードルフィン)/松村潔/三上丈晴/山川紘矢・亜希子/山田征/ほか。
◎◎リンク◎◎
Amazon 岩戸開きオンライン YouTubeチャンネル Fujisan
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
◎◎MIYA-JUN解説◎◎
・Webサイト「岩戸開きオンライン」には、Mr.都市伝説 – 関暁夫もナビゲーターとして参加。
・物販サイト「ナチュラルスピリット・ショップ」から、スピリチュアル系のCD・DVD/グッズ/足立育朗関連商品/アロマ/波動調整用品/などを販売。
***詳しくは、こちらから。***
・拙著「シンクロニシティなリンク集」<「情報発信サイト」<「岩戸開きオンライン」 (こちら)
・拙著「シンクロニシティなリンク集」<「コンセプトが明確な出版社」<「ナチュラルスピリット」 (こちら)
***これまでの特集***
・創刊号「大峠と岩戸開き
・第2号「身魂磨き」
・第3号「大峠はいつ、どのように」
・第4号「感謝とは?」
・第5号「波動の高さとは?」
・第6号「エネルギー危機を乗り越える!」
・第7号「日本の女性覚者」
・第8号「五感を研ぎ澄ます」
・第9号「天狗の真実、あるいは天狗の復権」
・第10号「真我(I AM)を認識する!」
・第11号「病気の意味、本質、病気が伝えるメッセージとは?」
・第12号「霊術・シャーマニズムで、危機を乗り越え、神に至る!」
・第13号「琉球海溝(石垣島の東方沖付近)の海底に大噴火の異変が!? 大津波に備えよ」
・第14号「危機の時代の食と農」
・第15号「トランスヒューマンとエクソコンシャスヒューマン AIがもたらす人類の近未来世界」
・第16号「2025年大予測? どうなる日本?そして世界は?」
・第17号「危機の時代において、怖れではなく愛で生きる!」
・第18号「水とは何なのか 水の本質と諸問題を探る」
・第19号「ワンネスとは」
・第20号「お米の本質と令和のコメ騒動」
………ほか。
↓↓価値ある出版物(雑誌)↑↑

(画像は「shop.san-ei-corp.co.jp」から引用)
◎◎概要◎◎
「大人の知的好奇心をくすぐる、趣味人たちのためのライフスタイル誌」「いくつになっても、男は心に隠れ家を持っている」がキャッチフレーズの雑誌「男の隠れ家」は、働き盛りの中高年男性向けに、アフター5やウイークエンドの貴重な時間を、いかに魅力的で豊かな時間にするか、さまざまな角度から豊富な情報を網羅した月刊誌。創刊1997年、編集長は栗原紀行→新井寿彦→末松敏樹。多彩な趣味に特化したワンテーマに絞ったムック的な編集で、秘密基地(書斎・趣味部屋)/ひとり旅/キャンプ/車中泊/温泉/カフェ/BAR/日本酒/観光/散歩/昭和レトロ/クラシックカー/など、様々なテーマを特集。
また、 「デジタル編集部」による「男の隠れ家デジタル」から、誌面で人気を博した記事とオリジナルコンテンツを組み合わせ、4つのカテゴリー「逸品」「知的探究」「アウトドア」「秘密基地」に特化した内容で情報を提供。
◎◎リンク◎◎
男の隠れ家デジタル オンラインストア AD PORTAL 男の隠れ家デジタル – Facebook 男の隠れ家 – Instagram #編集部の偏愛日記 – Instagram #知的好奇心を求める大人たちへ – Instagram #昭和レトロ喫茶探訪 – Instagram #大人が観たい美術展 – Instagram 男の隠れ家デジタル – YouTube 男の隠れ家 – Wikipedia 三栄 – Wikipedia Fujisan
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
◎◎MIYA-JUN解説◎◎
***連載***
Person of the month/ほろ酔い編集・田村巴のちょっと一杯やらないか?/バイきんぐ西村のオレのキャンプ道/久住昌之の床屋に聞け/知花くらら 日々是好日/泉麻人 あの名車がいた昭和風景/柳家三三 前略、高座から──/夢枕獏 いつか出会った郷土の味/今泉真也 四季彩枠/男の書斎/それぞれの隠れ家/ミサワホーム×男の隠れ家/編集部だより 男の逸品/「男の隠れ家」セレクトショップ/地球のタビビト/ピックアップ・アート/男の隠れ家カレー部/スマートチョイス/隠れ家通信/編集部だより/ほか。
***Person of the month***
青柳翔/浅野忠信/阿部サダヲ/阿部寛/アリス=紗良・オット/生駒里奈/生田斗真/池井戸潤/池松壮亮/泉谷しげる/磯村勇斗/伊藤英明/岩井俊二/岩城滉一/内野聖陽/大沢たかお/大友啓史/大西順子/岡田将生/岡本健一/沖田修一/小澤征悦/オダギリ ジョー/風間俊介/笠松将/桂文珍/加藤シゲアキ/金子昇/貫地谷しほり/岸谷五朗/木梨憲武/國村隼/久保田利伸/黒木華/小林薫/佐々木蔵之介/佐藤浩市/佐藤二朗/佐野史郎/塩野瑛久/菅田将暉/鈴木雅之/諏訪内晶子/染谷将太/高橋克彦/田口トモロヲ/武田真治/武田双雲/舘ひろし/谷原章介/田原総一朗/堤真一/寺島しのぶ/寺脇康文/中川大志/長野博/中村勘九郎/中村雅俊/二階堂ふみ/西島秀俊/西田敏行/西村まさ彦/野村萬斎/橋本さとし/林遣都/尾藤イサオ/一青窈/火野正平/藤竜也/古谷一行/細田守/眞島秀和/松岡充/松坂桃李/松重豊/松たか子/松本まりか/松山ケンイチ/間宮祥太朗/森山未來/三谷幸喜/ムロツヨシ/安田顕/山崎貴/山本耕史/芳根京子/吉田羊/李相日/ほか。
◎◎特集◎◎
・「遊びを極めた究極の実例20 最高の趣味部屋を作りたい!」・・・ギター/バイク/模型/スニーカー/植物/ホームバー/など。
・「あなたが知らない謎の世界へ 地下迷宮ワンダーランド」・・・首都圏外郭放水路/ 池島炭鉱跡/大谷石地下採掘場跡/など。
・「よろこびの創造者 やなせたかしに愛を込めて」・・・やなせたかし記念館/アンパンマンミュージアム/詩とメルヘン絵本館/など。
・「いつもと違う酒で、ちょっとイイ夜を 大人のための一度は飲んでみたいステキなお酒」・・・BARで過ごす夜/シャンパーニュ/グラッパ/ラム/ワイン・ブッハ/黄酒と白酒/テキーラ・ラスカル/など。
・「秘密基地のような小さな書斎」・・・極狭/幅78cm/洗面所奥/階段上/“推し”入れ/WIC内/ブックカフェ空間/など。
・「キャンプの極意 外遊びの達人になる。」・・・達人たち・極意を披露/ナイフ/ベース/焚き火/野遊び/など。
・「日本の中の外国を旅する 異国街」・・・/池袋 チャイナタウン/高田馬場 リトル・ヤンゴン/西葛西 リトル・インディア/東十条 リトル・ダッカ/日本最大のモスク 東京ジャーミイ/竹ノ塚 リトル・マニラ/三河島 オールドコリアタウン/DEEP案内 新大久保/など。
・「石ノ森章太郎と時代」・・・サイボーグ009/佐武と市捕物控/ジュン/仮面ライダー/HOTEL/など。
・「誰もがワクワクできる場所 ようこそ、“バックヤード”へ──」・・・国立科学博物館 筑波研究施設/大井競馬場/市原ぞうの国/東京メトロ 上野検車区/劇団四季/など。
・「温かい音、懐かしい音、アナログの音に浸かる。音楽喫茶」・・・渋谷・名曲喫茶ライオン/神保町・ミロンガ-ヌオーバ/高円寺・ネルケン/阿佐ヶ谷・ヴィオロン/など。
・「遊びを極める! 最高の趣味部屋。」・・・ピーター・バラカンのミュージックルーム探訪/カフェバーのようなガレージ/ジャズ喫茶部屋/エアガン作業部屋兼保管庫/ゲーム部屋/珈琲実験室/など。
・「自宅で楽しむ本物志向の工作が熱い!大人の工作。」・・・飛行機模型/ 城郭模型/鉄道ジオラマ/ 都市景観ジオラマ/デコトラ模型/ドールハウス/生き物粘土細工/など。
・「たまにはいいよね? 昼呑みのススメ。」・・・なぎら健壱/新宿・岐阜屋/赤羽・まるよし/池袋・ふくろ/浅草・正ちゃん/吉祥寺・いせや総本店 /など。
・「懐かしい“あの時代”にタイムスリップ 『昭和』をめぐるひとり旅。」・・・自販機メシ食べ尽くし/大衆食堂 昭和飯/漁師町のスナック・酒場/名古屋喫茶/津軽海峡・冬景色/レトロ遊園地/昼からぶらり はしご酒/秘宝館/湯治/ぬぐだまる銭湯旅/など。
・「昭和ノスタルジー」・・・中央線沿い昭和酒場/団地/映画館/熱海・伊豆の昭和旅館/最古のビヤホール/ドライブイン昭和メシ/ロードサイドの食事とゲーム/給食が食べられる店/昭和のオモチャ/闇市跡/カセットテープ/など。
・「お気に入りの一冊に出会える 本のある空間。」・・・荻窪・ Title/千駄木・ 往来堂書店/恵比寿・POST/銀座・森岡書店/赤坂・ 双子のライオン堂/初台・ fuzkue/高円寺・アール座読書館/駒沢・SNOW SHOVELING/BOOK AND BED TOKYO/など。
・「人気落語家が語る! 落語の未来」・・・立川志の輔/春風亭昇太/柳家喬太郎/三遊亭円楽/桂歌丸/など。
・「文豪の描いた世界へ 名作の舞台を往く」・・・太宰治『津軽』/川端康成『伊豆の踊子』/島崎藤村『夜明け前(岐阜県・馬籠宿)』/永井荷風の浅草/壺井栄『二十四の瞳(香川県・小豆島)』/司馬遼太郎『坂の上の雲(愛媛県・松山市)』/など。
・「粋な大人の『夜』遊び」・・・正統派 ル・キャバレー/お座敷遊び/深夜の釣り堀/都市夜景をカヤックから/室内サバゲー/舟遊び/など。
………ほか。
◎◎参考記事(6本)◎◎
1、メディアインタビュー 男の隠れ家・編集長・新井寿彦|プレスリリース配信サービス【アットプレス】 (こちら)
2、「男の隠れ家」NOW! 編集長・新井寿彦インタビュー(前編) [男の夜遊び] All About (こちら)
3、『男の隠れ家』編集長 ・栗原紀行さんの「行って最高!&いつかは行きたい! 」キャンプ場 – ガルビィプラス (こちら)
4、先輩キャンパーが教えてくれた「このアイテム最高なんです!」BEST5【編集者・栗原紀行さん編】 | CAMP HACK[キャンプハック] (こちら)
5、雑誌メディア「男の隠れ家」 の公式オンラインショップ『男の隠れ家 PREMIUM』が登場 | 株式会社 三栄のプレスリリース (こちら)
6、男の隠れ家とは|広告メニュー・媒体資料まとめ≪ 媒体資料のメディアレーダー (こちら)
↓↓価値ある出版物(雑誌)↑↑

(画像は「casabrutus.com」から引用)
◎◎概要◎◎
建築/住宅/インテリア/を中心に、デザイン/アート/食/ファッション/まで最先端に網羅した、暮らしにまつわる「デザイン」情報を届ける「Life Design Magazine」。特徴は、初心者でも楽しめる美しいグラフィック/旬の話題をいち早く掲載/マニアックな独自性/ときに専門誌を超えるハイクオリティな内容/観光・商店・飲食店など「建築周辺」の情報が豊富/「目利き」役として杉本博司・皆川明・伊藤直樹・ロマーン・アロンソほか一流人を起用/など。
特集は、ル・コルビュジエ/フランク・ロイド・ライト/アントニ・ガウディ/丹下健三/安藤忠雄/伊東豊雄/アンディ・ウォーホル/バンクシー/草間彌生/杉本博司/奈良美智/村上隆/イサム・ノグチ/柳宗理/チャールズ・イームズ/浦沢直樹/藤子・F・不二雄/さらに「猫」まで深掘り。生活に必要な「衣・食・住」のうち、日本人に足りなかった「住」の要素を充実させる目的で、出版社・マガジンハウスから1998年に季刊誌として創刊、2000年に月刊化(毎月9日発売)。2014年スタートの「casabrutus.com」からは毎日、速報/レポート記事/独占記事/などを発信。
◎◎リンク◎◎
公式サイト(casabrutus.com) バックナンバー Facebook X(旧Twitter) Instagram TikTok YouTubeチャンネル Casa BRUTUS – Wikipedia マガジンハウス – Wikipedia Fujisan
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
◎◎MIYA-JUN解説◎◎
・通常号のほか、建築・旅・食のガイドなどムック本も多数発売。
・編集長は、斉藤和弘→吉家千絵子→亀井誠一→松原亨→西尾洋一。
・カーサ主催イベントは、『村上隆とトレカの世界』村上隆サイン会/藤森照信が案内!国内初の宿泊施設〈小泊Fuji〉見学ツアー/『ジャン・プルーヴェ展 椅子から建築まで』八木保×NIGO®×片山正通・トークイベント/(建築家)田根剛と巡る語る〈弘前れんが倉庫美術館〉/ホンマタカシ・音楽イベント/(デザイナー)柳宗理・アトリエ訪問/(建築家)槇文彦とのセッション/冷水希三子・料理教室/など。無料会員プログラム「Casa iD」に登録で参加可能。
***連載***
・ホンマタカシ「TOKYO NEW SCAPES」「before and after TANGE Architecture」
・長山智美「デザイン狩人」
・櫻井翔(嵐)「ケンチクを学ぶ旅」
・ほしよりこ「カーサの猫村さん(1コマ漫画)」
・かしゆか(Perfume)「古今東西 かしゆか商店」
・彬子女王「モダン建築めぐり」
・祐真朋樹「Miracle Closet」
・小寺慶子「レストラン予報」
・ソニア パーク「守りたいもの、伝えたいもの」
・蒼井優「春夏秋冬」
・杉本博司「空間感」
・A Wall Newspaper/News! on Your Fridge/Window on the World/In & Out Doors/Chill Cars 時代を超えて愛される、デザインの良い車。/ニッポンの老舗デザイン/Driven by Design最新デザインに乗って建築巡礼/ほか。
***「目利き」役ナビゲーター・執筆者・ゲスト***
あいみょん/蒼井優/芦田愛菜/新しい学校のリーダーズ/あのちゃん/安藤忠雄/石黒浩/石田ゆり子/糸井重里/伊東豊雄/井上雄彦/岩合光昭/宇多田ヒカル/内沼晋太郎/岡田准一/奥山由之/落合陽一/オノ・ヨーコ/甲斐みのり/加賀まりこ/かしゆか(Perfume)/片岡義男/角田光代/桐島かれん/草間彌生/隈研吾/ケンタロウ/小林武史/小山薫堂/齋藤精一/坂茂/坂本龍一/櫻井翔(嵐)/佐藤オオキ/佐藤可士和/篠山紀信/渋谷慶一郎/島田陽/杉本博司/鈴木京香/鈴木敏夫/妹島和世/祖父江慎/タナカカツキ/谷尻誠/田根剛/中谷美紀/長濱ねる/奈良美智/野村友里/幅允孝/原田知世/福岡伸一/藤本壮介/藤森照信/ほしよりこ/又吉直樹/松浦弥太郎/マツコ・デラック/松田公太/水川あさみ/皆川明/三宅一生/宮崎あおい/宮崎吾朗/宮田裕章/村上隆/森泉/山口一郎/山下裕二/横尾忠則/ほか。
◎◎これまでの特集◎◎
・「EXPO2025 万博最終案内 大阪・関西万博BESTパビリオン案内!」
・「日本のBEST美術館 今、体験したい最新の美術館&アート!」
・「和風モダンを学ぶ。 今こそ知りたい和風モダンの基礎知識!」
・「万博と建築 大阪・関西万博の建築○○完全ガイド!」
・「安藤忠雄×青春 『安藤忠雄展|青春』大阪で開催! 闘う建築家からの最新メッセージ。」
・「一生に一度は見ておくべき 名作住宅100 【創刊300号記念】美しい住まいの教科書。」
・「美しい本の森へ 本に囲まれた空間に惹かれる理由とは。 新しい時代の図書館と書店を特集!」
・「究極の『癒やし』がデザインされた新温泉100。 デザインのいい温泉宿100軒!」
・「インドアグリーンの新しい教科書 植物と快適に暮らすインテリア。」
・「皆川明と北欧 ミナ ペルホネン 皆川明が北欧デザインの世界を案内。」
・「仕事場とインテリア。 あの人の仕事場に学ぶインテリア術!」
・「新しい東京! ハイエンドな東京とローカルな東京の最新!」
・「スタジオジブリの建築・アート ジブリパークに新エリアがオープン!建築・アートで知るスタジオジブリ。」
・「村上隆と京都 京都とアートの奥深い世界にご案内!」
・「奈良美智と家 好きなモノと暮らすインテリア、そこから生み出される作品とは。」
・「フランク・ロイド・ライトと日本 祝、帝国ホテル・ライト館100周年! 今こそ知っておきたいF・L・ライト。」
・「大人も“深”読みしたい こどもの本100 児童書と絵本の名作“新”100選!」
・「【新】日本の絶景宿 海、山、森、島、渓流、棚田…、豊かな自然を満喫できるホテル。」
・「デスティネーション・ストア わざわざ行く価値のある、理想の暮らしが買える店。」
・「ディズニーとアニメーション。 初期の名作から近年の人気作品まで、ディズニーのキャラクターが大集合!」
・「草間彌生、最新案内。 草間彌生の基礎知識と巡礼案内、東京、松本、日本全国、NY、香港!!」
・「聖なる建築100 日本の美しい教会100選!」
・「Summer House 山の家、海の家 移住、別荘、二拠点生活!新時代の夢のライフスタイル。」
・「LIFE & CAT 猫と暮らす家。 猫と快適に暮らすためのアイデア185!」
・「Design for Children こどもとデザイン100 こどものためのデザイン。大人も楽しめる名作100選!」
・「The Best of FUJIKO・F・FUJIO 大人も読みたい藤子・F・不二雄100 ドラえもん、オバケのQ太郎、パーマン、キテレツ大百科、チンプイ、SF短編!」
・「Chill Out in Nature 自然と過ごすスタイルブック 山の家で過ごすライフスタイルとデザインのいいキャンプ道具100。」
・「LOOKING FOR NEW JAPANESE CONTEMPORARY ART 日本の現代アートまとめ。 今、知りたい現代アートの教養。日本の現代美術作家スター名鑑!」
・「BANKSY バンクシーとは誰か? あの事件の真相から作品解説まで、バンクシーのことがよくわかる本。」
・「Discover Sacred Place Tour 日本の聖地100 伊勢・出雲・熊野の三大聖地を始め令和に訪れたい神社を大特集!」
・「ZOO & AQUARIUM 最新! 動物園と水族館。 会いに行ける人気者がいっぱい!日本全国の動物園&水族館50。」
・「SETOUCHI CITY GUIDE 瀬戸内シティガイド ぼくらの香川・岡山・愛媛・広島、案内!」
・「LIFE DESIGN BOOKS 生き方を変える本 生き方を変える読書案内150冊!」
・「Made in USA catalog メイド・インUSAカタログ2015 新しいライフスタイルはいつだってアメリカからやってくる! 保存版・暮らしを変えるUSAブランド425大辞典」
・「世界遺産に登録したい! ニッポンが誇る名作モダニズム建築全リスト 世界が絶賛する『お宝』建築を守れ!」
・「井上雄彦とガウディ巡礼。 井上雄彦さん、なぜガウディを描くんですか?」
・「VIVA BRAZIL 2014 みんなのブラジル! 建築、ボサノヴァ、サッカー…etc. ブラジルが気になるすべての人へ!」
・「美しい列車の旅図鑑2014 世界の名作鉄道 一度は乗ってみたい、名作列車123本の旅カタログ」
・「アンディ・ウォーホルは何を遺したのか!? 【完全保存版】アンディ・ウォーホル大特集」
・「Appleは何をデザインしたのか!? なぜアップルを使いたくなるのか?その秘密を探ってみた 新しい暮らしをデザインしたスティーブ・ジョブズに捧ぐ、アップル大特集!」
・「祝・生誕100年! あなたの知らない 岡本太郎100 嵐・櫻井翔が太陽の塔に会いに行く。岡本太郎・生誕100年バクハツ特集!」
・「心地よい生活、美しい休日。 最強のハワイ案内。 心に響く、最新ハワイアン8曲入りCD付き!」
・「祝! 生誕120年。『コルビュジエ』はこの夏の宿題です。世界の建築・デザイン界に最大の影響を与えた、 ル・コルビュジエの教科書。」
・「W杯建築からバウハウスまで、建築・デザインのストライカー。 今一番気になる国、ドイツ入門。」
・「世界が今、注目するスター建築家! 伊東豊雄」
・「ニッポン最大の巨匠が21世紀に遺したものは? 丹下健三 DNA。 建築界の巨星、丹下健三を知りたい!」
・「そろそろインドに呼ばれてませんか? 誰も知らない新しいインド、驚愕スペシャル!」
・「生誕100周年記念!アート&デザイン界に今なお輝く イサム・ノグチ伝説。」
・「総力結集スペシャル 今、中国で一体 何が起こっているの!?」
………ほか。
◎◎参考記事(13本)◎◎
1、CasaBRUTUS(カーサ・ブルータス)の広告掲載料金・評判を調査 – 集客・広告戦略メディア「キャククル」 (こちら)
2、#1日1サイトレビュー 087 カーサ ブルータス Casa BRUTUS|izawa ryosuke (こちら)
3、建築系雑誌読み比べ!01:建築知識、Casa BRUTUS、日経アーキ─それぞれの社会性を投影 | BUNGA NET (こちら)
4、内容,ターゲット違い比較:BRUTUS、CasaBRUTUS | 名言,電子書籍,雑誌情報「読書の力」 名言,雑誌,電子書籍情報 (こちら)
5、Casa BRUTUS(カーサ ブルータス) 2025年 3月号 [美しい本の森へ]|村田理恵子/40代からの『好き』を応援する発信サポーター (こちら)
6、建築学生は「カーサ」を読むな – 建築・アート・デザインをめぐる小さな冒険 (こちら)
7、亀井誠一 CasaBRUTUS(カーサブルータス)の編集長インタビュー | 雑誌/電子書籍/定期購読の予約はFujisan (こちら)
8、その1 編集長という仕事。 – ほしいものはたくさんある。 – weeksdays (こちら)
9、LIXIL ビジネス情報 | 『BRUTUS』と『Casa BRUTUS』が建築にもたらしたもの ──専門誌はどこへ向かう? | まちづくり | 建築・設計関連コラム (こちら)
10、#02 CasaBRUTUS編集部 大塚萌|マガジンハウス採用担当(note) (こちら)
11、Casa BRUTUS特別編集 TOKYO NEW SCAPES ホンマタカシ — マガジンハウスの本 (こちら)
12、かしゆか商店 | カーサ ブルータス Casa BRUTUS (こちら)
13、猫村.jp – 『きょうの猫村さん』 – 毎日連載、更新中! (こちら)

(画像は「switch-store.net」から引用)
◎◎概要◎◎
「人、旅をする」をテーマに、深みのある写真と文章を元に、様々な切り口で旅の魅力を伝える、「旅に暮らし、暮らしを旅する」、豊かな心を育むメデイア。雑誌「SWITCH」「MONKEY」を発刊する株式会社スイッチ・パブリッシングから2004年に創刊、編集長は新井敏記。年3回(3月・7月・11月)15日に発売。
星野道夫/沢木耕太郎/植村直己/谷川俊太郎/ジェリー・ロペスといった賢人達と共に旅したり、クリエイター達に海外を中心の旅をしてもらい、独自の感性によるアイデアや見聞を伝えたり等、鮮やかで独創的な写真使いと、毎号ごとにテーマが違うのが特徴。
◎◎リンク◎◎
公式サイト アーカイブ Facebook Instagram YouTubeチャンネル スイッチ・パブリッシング – Wikipedia 新井敏記 – Wikipedia Fujisan
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
◎◎MIYA-JUN解説◎◎
・スイッチ・パブリッシングでは、直営の“カフェ+本屋”「Rainy Day Bookstore & Cafe」を運営し、トークショー・音楽ライブなどイベントを開催。
***旅人・写真家・執筆者・登場人物・出演者***
アーサー・ビナード/アーネスト・ヘミングウェイ/新井敏記/荒木経惟/嵐山光三郎/安西水丸/池澤夏樹/石川直樹/石川真生/石牟礼道子/イッセー尾形/糸井重里/戌井昭人/井上雄彦/植村直己/浦沢直樹/枝元なほみ/大竹伸朗/荻田泰永/鹿島茂/カズオ・イシグロ/片岡義男/角田光代/角幡唯介/串田孫一/黒田征太郎/ゲルダ・タロー/古謝美佐子/坂口恭平/坂田明/沢木耕太郎/ジェリー・ロペス/ジム・ジャームッシュ/東海林さだお/ジョン・カサヴェテス/スズキコージ/鈴木雄大/瀬戸内寂聴/祖父江慎/高砂淳二/田中小実昌/谷岡ヤスジ/谷川俊太郎/ダライ・ラマ14世/都築響一/中上健次/名嘉睦稔/二階堂ふみ/蜷川実花/野坂昭如/原田マハ/ピーター・バラカン/平松洋子/福岡伸一/藤代冥砂/藤原新也/藤森照信/古川日出男/ブレイディみかこ/星野直子/星野道夫/ホンマタカシ/マーク・カニングハム/三浦雄一郎/皆川明/宮沢和史/宮沢賢治/村上春樹/村田沙耶香/森山大道/矢口高雄/山口智子/山崎努/山本容子/養老孟司/吉本隆明/吉本ばなな /リリー・フランキー/ロバート・キャパ/和田誠/ほか。
◎◎特集◎◎
・「安西水丸の教え」
・「ヌーベルバーグ・アラーキー」
・「高砂淳二 THE WATER IS WIDE」
・「ジェリー・ロペス ふたつの道」
・「山行 宮沢賢治の旅」
・「星野道夫 最後の狩猟」
・「Go Go Picnic! in Newfoundland 島で暮らすための大切なことがら」
・「 はじまりの島 ポリネシア、創世の旅をする」
・「北に遊び 小屋に暮らす」
・「串田孫一のABC」
・「アフリカの南」
・「星野道夫の遥かなる旅」
・「安西水丸 おもしろ美術1年生」
・「平松洋子 本の丸かじり」
・「ヨセミテ for ビギナーズ」
・「旅する二人 キャパとゲルダ 沢木耕太郎ー追走」
・「ニュー・ビート・ジェネレーション 週末ニューヨークへ」
・「アラスカ 星野道夫の暮らし」
・「ノースショアに暮らす」
・「今、野坂昭如」
・「メキシコが変えた二人の男 ガルシア=マルケス、古川日出男」
・「谷川俊太郎、アラスカを行く」
・「いざ、南極へ 植村直己が向った旅の先」
・「星野道夫 たったひとりのアラスカ」
・「サンフランシスコ・クロニクル」
・「インド ジプシーの旅立ち」
・「トーテムポールを立てる 見えないものに価値を置く世界」
・「池澤夏樹 帰りそびれた旅行者」
・「森と湖、小屋の島。フィンランドのみじかい夏」
・「書籍商・松浦弥太郎、ロサンゼルスに立つ。」
・「旅行者の記憶 吉本隆明」
・「沢木耕太郎『深夜特急ノート』旅がはじまる時」
・「チベット、ヒマラヤへと続く道」
・「星野道夫 僕はこのような本を読んで旅にでかけた。」
・「森山大道 その路地を右へ」
………ほか。
◎◎雑誌Coyote、参考記事(15本)◎◎
1、旅好きはみんな読んでいるおすすめ旅行雑誌 | Yu-tablog (こちら)
2、【読書】雑誌『Coyote』のアーサー・ランサム特集|Sampo(山帆) (こちら)
3、coyote(コヨーテ)No.8 特集・沢木耕太郎「深夜特急ノート」旅がはじまる時 | 新井敏記, 新井敏記 |本 | 通販 | Amazon (こちら)
4、『coyote(コヨーテ)No.8 特集・沢木耕太郎「深夜特急ノート」旅がはじまる時』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)
5、Coyote コヨーテ 沢木耕太郎 「深夜特急」ノート | イケてる、モノ・コト (こちら)
6、【旅】『深夜特急」の世界をさらに知るために最適の特集!「深夜特急」ノート (Coyote No8)を読んでさらに旅に出たくなった | Master of Life Blog Remaster (こちら)
7、新井敏記写真展「コヨーテ、森を行く」│オーダー家具と無垢天板 東京 WOODWORK (こちら)
8、「コヨーテ、森を行く」をふりかえって│オーダー家具と無垢天板 東京 WOODWORK (こちら)
9、祝!旅の雑誌『Coyote』復刊 – 朝時間.jp (こちら)
10、Coyote(コヨーテ) No.47 2年間の“眠り”を経て、復刊「理由なんてないけど好きなんだ」|コレ読んで!|リビング京都 (こちら)
11、CAP CLUB Q2: 6/16(土)~翌朝 『コヨーテ』復刊記念 新井敏記 編集講座「ONE DAY」 (こちら)
12、新井敏記・集中講義『鏡の荒野 EDITOR at WORK』 SWITCH PUBLISHING(スイッチ・パブリッシング) (こちら)
13、Coyote 10TH ANNIVERSARY 100 PEOPLE MESSAGE 若木信吾:coyoteclub.net (こちら)
14、Coyote 10TH ANNIVERSARY 100 PEOPLE MESSAGE 谷川俊太郎:coyoteclub.net (こちら)
15、Coyote 10TH ANNIVERSARY 100 PEOPLE MESSAGE 星野直子:coyoteclub.net (こちら)
◎◎星野道夫の特集5回分、参考記事(15本)◎◎
1、coyote(コヨーテ)No.2 特集・星野道夫「僕はこのような本を読んで旅に出かけた」 | 新井敏記, 新井敏記 |本 | 通販 | Amazon (こちら)
2、『coyote(コヨーテ)No.2 特集・星野道夫「僕はこのような本を読んで旅に出かけた」』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)
3、ぼくはこのような本を読んで旅に出かけた。 : Nearest Faraway Place (こちら)
4、星野道夫の本棚(その1)― わが家の星野道夫関係の本棚とフェアバンクスの星野道夫の本棚 : Nearest Faraway Place (こちら)
5、アーサー・ランサムの名前が登場する本|Sampo(山帆) (こちら)
6、Coyote No.34 特集:星野道夫 たったひとりのアラスカ | 新井敏記, 新井敏記 |本 | 通販 | Amazon (こちら)
7、Coyote No.53 ◆ 星野道夫のアラスカの暮らし |本 | 通販 | Amazon (こちら)
8、『Coyote No.53 ◆ 星野道夫のアラスカの暮らし』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)
9、Coyote No.53 for Readers『私の生きるここ』 出版社スイッチ・パブリッシング オンラインストア (こちら)
10、Coyote No.59 星野道夫の遥かなる旅 | 星野 道夫 |本 | 通販 | Amazon (こちら)
11、『Coyote No.59 星野道夫の遥かなる旅』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)
12、【11月15日発売】「Coyote No.72 星野道夫 最後の狩猟」の見本ページと見どころをご紹介 – SWITCH ONLINE (こちら)
13、2021年、没後25年を迎える写真家・星野道夫を大特集『Coyote No.72』 | NEWS | IMA ONLINE (こちら)
14、『Coyote No.72 特集 星野道夫 最後の狩猟』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)
15、【読書】『Coyote No. 72 星野道夫 最後の狩猟』|Sampo(山帆) (こちら)
↓↓価値ある出版物(雑誌)↑↑

◎◎概要◎◎
TV「タモリ倶楽部」でも紹介された、不定期刊のミニコミ雑誌。出版社「酒とつまみ社 」から2002年に創刊。編集長は、初代・大竹聡、現在は2代目・渡邉和彦。人気連載「酔客万来」には、ミニコミとしては破格の豪華なゲスト達が参加。これまでの「酔客ゲスト」は、中島らも/井崎脩五郎/蝶野正洋/みうらじゅん/高田渡/重松清/なぎら健壱/井筒和幸/松尾貴史/玉袋筋太郎/安部譲二/小西克哉/高野秀行/東陽片岡。
公式サイトは、募集いろいろ・BBS・酒バカBBS・リンクなど、笑える馬鹿馬鹿しさ。「通常号・酒とつまみ」のほか、「号外!! 酒とつまみCDスペシャル『酒とつまみ編集部選・酒飲みソングちゃんぽん・天国までの百リットル』(ポリスター・ソングス)」「酔客万来―集団的押し掛けインタビュー (ちくま文庫)」「中央線で行く東京横断ホッピーマラソン (ちくま文庫)」を刊行。
◎◎リンク◎◎
公式サイト Facebook note 酒とつまみと独占酒記 メルマガ 電子版 Fujisan
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
◎◎MIYA-JUN解説◎◎
・TV、タモリ倶楽部「潜入!雑誌『酒とつまみ』編集部」、2005年09月23日オンエア。
・TV、タモリ倶楽部「『酒とつまみ』持ち込み企画 今夜決定! 焼酎お湯割りに一番合う梅干し in 梅屋敷」、2009年02月28日オンエア。
・「発行1万部ごえ達成」・・・タモリ倶楽部オンエアが大反響となり、グングン売上UP。ついに、第10号で発行1万部ごえ達成。
創刊号500部→→→第2号2000部→→→第3号4000部→→→第4号~5000部→→→第8~9号8000部→→→第10号10000部ごえ。
・初代編集長の大竹聡(自称、酔っ払いエッセイスト)は、酒場の蘊蓄オヤジ・太田和彦/酒場の放浪詩人・吉田類/とならぶ居酒屋界の書き手トップ3師範の1人。雑誌やWebで多くの連載を担当。著書は、「中央線で行く東京横断ホッピ-マラソン」「もう一杯!!: 『酒つま』編集長大竹聡のチャランポラン酒場歩き」「大竹聡の酔人伝 そんなに飲んでど~すんの!?」「下町酒場ぶらりぶらり」「酒呑まれ」「ぜんぜん酔ってません 酒呑みおじさんは今日も行く」「ギャンブル酒放浪記」「ぶらり昼酒・散歩酒」「五〇年酒場へ行こう」「多摩川飲み下り」「新幹線各駅停車 こだま酒場紀行」「最高の日本酒 関東厳選ちどりあし酒蔵めぐり」「酔っぱらいに贈る言葉」「ずぶ六の四季」「酒場とコロナ: あのとき酒場に何が起きたのか」/など。
・<Fujisan.co.jpから>「飲兵衛だっていいじゃないか!! 問答無用の酒飲み人生謳歌マガジン。基本コンセプトは、その名の通り『酒とつまみ』に関することなら何でもアリ。とはいえ、オシャレなバーの紹介や酒のウンチク話など、タメになる情報はまったくナシ。とにかく世の飲兵衛が「しょうがねえなあ」とか『何でそんなことするの?』とか呆れつつも、どこか共感してしまう酒バカ話のオンパレード。毎号、『酔客万来』と称して飲兵衛の著名人も登場。丸ごと一冊アルコール度数100%の酒飲み雑誌です。飲兵衛バンザイ!!。」
・<公式サイトから>「『酒とつまみ』とは──その名の通り、酒とつまみの雑誌です。とはいえ、えらそうなことを言うつもりはありません。ただ、飲むのが好きなだけです。そんな仲間が集まって、 あれはうまい、これもうまいと言い合い、 日々酩酊しながらドタバタしていたら、こんな雑誌になりました。料理も旅もケンカもみんな、つまみです。そして、この一冊そのものもまた、おいしい一杯のためのつまみ。そんな気分で作りました。どうぞゆっくりとツマんでください。」
***連載***
「中央線で行く東京横断ホッピーマラソン(大竹聡)」「山手線一周ガード下酩酊マラソン(大竹聡)」「料理研究家・瀬尾幸子のつまみ塾」「酒場盗み聞き、古本屋発・居酒屋行き」「酒飲み川柳、(モツ系4コマ漫画)カンゾーくん」「フィリピンパブの歩き方」、ほか。
***記事タイトル***
「輝け!酒バカ大賞」「金欠『酒つま』最後の一手!」「ボラレ自慢座談会」「7時間耐久立ち飲みマラソン」「記憶にございません!!~酔っぱらいの記憶なき失態・16人の告白~」「あの正月・何ゆえに私は顔面血まみれで帰宅したのか!?」「柿の種はメーカーによってどう違うのか!?」「魚肉ソーセージの相違点を明らかにしてみた!?」「夜のよかにせどん(二木啓孝)」「飲兵衛ザ・ワイド(有田芳生)」、など。
◎◎酒とつまみ、参考記事(10本)◎◎
1、asahi.com:幻の雑誌?「酒とつまみ」、もうすぐ創刊10号 – コミミ口コミ (こちら)
2、ヨッパライのバカ話を集めた雑誌【第1回】 | 本がすき。 (こちら)
3、「酒とつまみ」・大竹聡編集長(当時)インタビュー サイゾー2003年9月号「マガ人」掲載 (こちら)
4、潜入! 雑誌「酒とつまみ」編集部 | 「タモリ倶楽部」 放送リスト (こちら)
5、05年9月23日「潜入! 雑誌『酒とつまみ』編集部」:タモリ倶楽部のへや (こちら)
6、『酒とつまみ』三昧(仮):酒とつまみとタモリ倶楽部ふたたび (こちら)
7、酒とつまみと営業の日々/第36話-第40話:酒とつまみホームページ<記事もろもろ (こちら)
8、「酒とつまみ」持ち込み企画 今夜決定! 焼酎お湯割りに一番合う梅干し in 梅屋敷 – タモリ倶楽部放送リスト・出演者リスト(レビュー掲載分) (こちら)
9、09年2月13日「『酒とつまみ』持ち込み企画 今夜決定! 焼酎お湯割りに一番合う梅干し in 梅屋敷」:タモリ倶楽部のへや (こちら)
10、タモリ倶楽部(新潟テレビ21:本放送から10日遅れ) – 敷守ほむらのけもけも日記 (こちら)
◎◎大竹聡、リンク◎◎
Instagram 連載 – 1(マネーポストWEB) 連載 – 2(dancyu) 連載 – 3(湘南モノレール株式会社) 連載 – 4(食楽web) 連載 – 5(現代ビジネス) 連載 – 6(赤星探偵団)
◎◎大竹聡、参考記事-A(8本+1)◎◎
1、【東京・沿線ぶらり酒】「酒とつまみ」初代編集長が三鷹で故郷と酒場を語る噺 – 酒噺│もっとお酒が楽しくなる情報サイト (page 4) (こちら)
2、大竹聡 INTERVIEW 前編「たんたんと今日もどこかの街で」 – SWITCH ONLINE (こちら)
3、【大竹聡の昼酒御免!】あの頃はみんな若かった 銀座のビルの7階で「ハイボールと缶詰と雑誌」が誘う青春と郷愁のハーモニー | マネーポストWEB – Part 3 (こちら)
4、お酒と楽しむ読書 “飲める本”の噺 – 酒噺│もっとお酒が楽しくなる情報サイト (こちら)
5、大竹聡さん、百十郎~女当主が独学で生んだ銘酒~を味わう 岐阜県各務原市・蔵元 林本店 Wedge ONLINE(ウェッジ・オンライン) (こちら)
6、酒場歩きの達人を虜にした「タコの島」の魅力とは? 日間賀島――名古屋発、島飲み紀行 Wedge ONLINE(ウェッジ・オンライン) (こちら)
7、能登の記憶は美味と大酒 vol.72/ 大竹 聡 | ノジュール|50歳からの旅と暮らしを応援する定期購読雑誌 (こちら)
8、大竹聡さん降臨!の古典酒場部講座。 | 古典酒場編集長酔いどれブログ (こちら)
***参考動画***
・「第06回 ~オトナの酒場 スナック菓房~ 【ゲスト:大竹聡 さん】」(youtubeチャンネル「日本橋菓房」から) (こちら)
◎◎大竹聡、参考記事-B(32本)◎◎
1、大竹聡『酒場とコロナ』試し読み|本の雑誌社 (こちら)
2、【終了しました】『酒場とコロナ』&『2024年の本部町営市場』刊行記念「市場と酒場──お店という人生に耳を傾ける」 – Readin’ Writin’ BOOKSTORE (こちら)
3、【満員御礼_2025/5/23(金)】森まゆみ×大竹 聡トーク『ずっと記憶にとどめたい いい町、いい店、忘れえぬ人。」 – 往来堂書店 (こちら)
4、大竹聡さん『酒場とコロナ あのとき酒場に何が起きたのか』インタビュー「やっぱり、たいした人たちなんですよ、酒場を長くやってきた人って」|NEWSポストセブン (こちら)
5、大竹聡『酒場とコロナ あのとき酒場に何がおきたのか』: 呆け天残日録 (こちら)
6、五臓六腑に沁みわたる酒場エッセイの至宝! 大竹聡『ずぶ六の四季』(本の雑誌社)試し読み!!|本の雑誌社 (こちら)
7、大竹聡『ずぶ六の四季』: 呆け天残日録 (こちら)
8、大竹聡『ずぶ六の四季』を読んだ|橋本倫史 (こちら)
9、多摩川飲み下り / 大竹 聡【著】 – 紀伊國屋書店ウェブストア|オンライン書店|本、雑誌の通販、電子書籍ストア (こちら)
10、多摩川飲み下り (ちくま文庫 お 62-3) | 大竹 聡 |本 | 通販 | Amazon (こちら)
11、大竹聡×高野秀行「川を下って酒場の中へ」『多摩川飲み下り』(ちくま文庫)刊行記念 – 本屋 B&B (こちら)
12、【酒飲み必読】『多摩川飲み下り』を読んでみた! – 多摩川を愛でる会通信 (こちら)
13、【読書便り】多摩川飲み下り(エッセー) – 酒と肴とモノノフと。 (こちら)
14、ぽっぽ焼きに感動。飲み下りっていい響きですねぇ。【多摩川飲み下り】 – Nagamel Books (こちら)
15、『多摩川飲み下り』|感想・レビュー・試し読み – 読書メーター (こちら)
16、『五〇年酒場へ行こう』 大竹聡 | 新潮社 (こちら)
17、「五〇年酒場へ行こう」大竹聡氏|日刊ゲンダイDIGITAL (こちら)
18、平松洋子×大竹聡「酩酊さんと泥酔くん、老舗酒場を語る」 大竹聡『五〇年酒場へ行こう』刊行記念 | イベント | Book Bang -ブックバン- (こちら)
19、【書評】『五〇年酒場へ行こう』大竹聡 – 横丁カフェ|WEB本の雑誌 (こちら)
20、『五〇年酒場へ行こう』読了 – Stantsiya_Iriya (こちら)
21、『五〇年酒場へ行こう』|感想・レビュー・試し読み – 読書メーター (こちら)
22、ぜんぜん酔ってません / 大竹 聡【著】 – 紀伊國屋書店ウェブストア|オンライン書店|本、雑誌の通販、電子書籍ストア (こちら)
23、Amazon.co.jp: ぜんぜん酔ってません 酒呑みおじさんは今日も行く (双葉文庫) : 大竹 聡: 本 (こちら)
24、『ぜんぜん酔ってません 酒呑みおじさんは今日も行く』 – HONZ (こちら)
25、Amazon.co.jp: まだまだ酔ってません 酒呑みおじさんは今日も行く (双葉文庫) : 大竹 聡: 本 (こちら)
26、『まだまだ酔ってません』 酒呑みおじさんは今日も行く! – HONZ (こちら)
27、大竹聰『まだまだ酔ってません』 : 呆け天残日録 (こちら)
28、中央線で行く東京横断ホッピ-マラソン / 大竹 聡【著】 – 紀伊國屋書店ウェブストア|オンライン書店|本、雑誌の通販、電子書籍ストア (こちら)
29、Amazon.co.jp: 中央線で行く東京横断ホッピ-マラソン (ちくま文庫 お 62-1) : 大竹 聡: 本 (こちら)
30、単行本『中央線で行く東京横断ホッピーマラソン』の紹介です。|酒とつまみ社 (こちら)
31、ひたすら呑みます ただ ただ 呑み続けます『中央線で行く東京横断 ホッピーマラソン』大竹聡/ちくま文庫/2009 | コラム | 鉄道チャンネル (こちら)
32、『中央線で行く東京横断ホッピ-マラソン』|感想・レビュー・試し読み – 読書メーター (こちら)
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(画像は「business-sha.co.jp」から引用)
◎◎概要◎◎
「【マス・メディアには載らない本当の情報】。選りすぐりの豪華執筆陣による、新聞・テレビなどが報道しない世界の裏の動き・情報を、毎月お届けしています。経営コンサルタントであった故・舩井幸雄が、日本と世界の将来を見据えて2007年に創刊した雑誌。舩井幸雄が自らの多様な人脈の中から選りすぐった豪華執筆者からの情報をはじめとして、まだ広く知られていない諸分野の情報、先がけた情報を、偏った一方的な見解ではなく様々な視点を用いて、毎月お届けしています。(公式メッセージ)」との事。
来るべきエヴァ(互恵)の時代へ向けた社会派の記事に加え、沢山のスピリチュアルな記事を掲載。イベントも開催。編集主幹は舩井勝仁(舩井幸雄の息子)、「ビジネス社」から発行、毎月1日に発売。メイン連載執筆者の、舩井勝仁/副島隆彦/古歩道ベンジャミン/船瀬俊介/飛鳥昭雄/安西正鷹/大村大次郎/渋澤健/ほか、執筆参加者は、赤星栄志/岩砂晶子/片桐勇治/Kan./金原博昭/小泉純一郎/五井野正/佐野浩一/白鳥哲/辛酸なめ子/鈴木邦夫/髙島康司/滝沢泰平/武田邦彦/苫米地英人/中矢伸一/長吉秀夫/羽賀ヒカル/はせくらみゆき/半田広宣/藤井聡/本田健/丸山修寛/矢作直樹/湯川れい子/横尾忠則/吉濱ツトム/など。
◎◎リンク◎◎
ザ・フナイ(株式会社ビジネス社) ザ・フナイ(EVAVISION ストア) 船井本社 – Facebook 試し読み ビジネス社 – Wikipedia 船井幸雄 – Wikipedia
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
◎◎MIYA-JUN解説◎◎
***参考記事***
・『ザ・フナイ』通巻200号記念大特集 / 舩井幸雄の心を受け継ぎ、百年企業を育てる|ビジネス社|note (こちら)
・舩井幸雄.com(船井幸雄.com)|舩井(船井)幸雄のいま知らせたいこと、トップが語る、「いま、伝えたいこと」 (こちら)
***特集***
・「ケガレを祓うイヤシロチ 波動を整え魂を祝福する」
・「宇宙は数字でできている⁉ “数霊”が導く波動の世界」
・「あの世とこの世は紙一重 見えない世界のメッセージ」
・「水と波動の秘密 水からの伝言2024」
・「日本の救世主となる! “大麻”のほんとうのこと」
・「竹内文書に隠された多元宇宙(マルチバース)誕生の秘密」
・「ハイヤーセルフ 最高の自分へスイッチを入れる」
・「リーディングが明かす未来からの伝言 ホ・オポノポノで地球をヒーリング!」
・「宇宙の真理を伝える日月神示の活用法」
・「陰謀論にダマされるな!思考停止が世界を悪くする」
・「今こそスピリチュアル! アフターコロナの世界は生まれ変われるか」
・「現代日本がかけられている洗脳を解く!」
………ほか。
◎◎記事タイトル◎◎
<舩井勝仁(編集主幹/船井本社-代表取締役)>
*「主幹メッセージ」*
*「巻頭対談」*
・「科学的思考で読み解く 環境問題の大ウソ 武田邦彦&舩井勝仁」
・「古代の智慧『竹内文書』が宇宙の真理を解き明かす 牧野聖修&竹内康裕&飛鳥昭雄&舩井勝仁」
・「イマジンで世界は変わる ジョン・レノン 魂のメッセージ 湯川れい子&舩井勝仁」
・「アフターコロナをコンサルティング! 神道の力で甦る世界 道幸龍現&舩井勝仁」
・「リミッターを外して真実を知る方法 苫米地 英人 × 舩井 勝仁」
<副島隆彦(評論家/副島国家戦略研究所<SNSI>主宰)、連載テーマ=誰も書かない世の中の裏側>
・「『大草原の小さな家』からリバータリアニズム思想を説明する」
・「上野千鶴子著『在宅ひとり死のススメ』を評論する」
・「バイデン“空虚な”政権。トランプは負けていない」
・「ノートルダム寺院の大火災はやらせ(捏造)であり『ショック・ドクトリン』である」
・「欧米で滅び始めた『人権・平等・人種思想』誰も言わない移民拒否の真実」
<古歩道ベンジャミン(フリージャーナリスト)、連載テーマ=新しい時代への突入>
・「五大宗教を巻き込み「世紀末的騒動」に発展したコロナ・パンデミック」
・「米大統領という“操り人形”を動かす勢力」
・「新型コロナウイルスによる『人工世紀末劇』から新世界体制の構築へ」
・「『新型コロナウイルスの恐怖』を煽る旧体制権力の目的とは」
<船瀬俊介(地球環境評論家)、連載テーマ=マスコミのタブー200連発>
・「ロボット、AI、FSD(完全自動運転)近未来社会を決定する3ファクター ―“情報ガラパゴス”日本だけ落ちこぼれ。超激変を見よ―」
・「月『人口天体』説は100%確実だ……」
・「内部告発の声を聞け!彼らは命を賭けている」
・「ワクチンの正体は“殺人兵器”、目的は「人口削減」「巨利強奪」だ ――ホロコーストを凌ぐ大量殺戮」
・「ロボットとAIがやって来る! ――1万年に一度、近未来SF文明が始まる」
・「地球の100倍!超巨大UFO これが宇宙の真実だ…… ――人類文明は“かれら”に比べればアリ以下だ――」
・「巨大犯罪〝コロナ詐欺〟 裏で蠢く悪いやつら」
・「完全菜食の超人アスリートたち――栄養常識は完全に覆った」
・「マスメディアが報じないコロナウイルスの真相」
<飛鳥昭雄(サイエンスエンターテイナー)、連載テーマ=情報最前線――未来への指針>
・「『新型コロナウイルス』による世界規模の株価大暴落と中国経済」
<安西正鷹(『みち』論説委員)、連載テーマ=お金の謎に迫る>
・「『持続可能性』を推進する本当の狙いは何か」
<大村大次郎(元国税局調査官)、連載テーマ=元官僚が見た!闇の支配者の正体/西郷隆盛の秘密資金>
・「9.11とリーマン・ショックにまつわるユダヤ」
・「コロナワクチンという史上最悪の薬害」
・「医療、公共機関にはびこる日本の病巣」
<渋澤健(コモンズ投信株式会社会長)、連載テーマ=変化を捉える価値視点>
<上部一馬>
・「緊急提言 3.11と米トランプ大統領の世界平和革命の神髄 前編 トランプ大統領がDS、CIA、USIDを全面解体する!」
・「緊急提言 3.11と米トランプ大統領の世界平和革命の神髄 前編 ディープ・ステートの犯罪に迫る」
・「永久不滅小生命体ソマチッドは永遠に生きる」
<長吉秀夫>
・「大麻元年~日本の大麻の未来を見つめる~」
<赤星栄志>
・「大麻取締法改正が日本復活の切り札となる」
<金原博昭>
・「チベットの5つの霊的進化の手法」
<半田広宣>
・「コロナ時代の先に見えるもの」
<木原秀成>
・「縄文ブーム到来! ここに日本の未来がある」
<米山伸郎>
・「イスラエルに学ぶ多様性とイノベーション力」
<岩砂晶子>
・「アナスタシアが示す新しい地上世界」
………ほか。
***岩砂晶子「アナスタシアが示す新しい地上世界」について詳しくは、こちらから。***
1、 一円融合 心田開発 アナスタシアが示す新しい地上世界 (全文) 「月刊 ザ・フナイ」3013 3月号 Vol.66 [良書紹介] (こちら)
2、 生きる力 ” ゲンマイ “|2013年09月 アナスタシアが示す新しい地上世界 (全文) 「月刊 ザ・フナイ」3013 3月号 Vol.66 [良書紹介] (こちら)
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(画像は「kotsu.co.jp」から引用)
◎◎概要◎◎
サブタイトルは「大人のための首都圏散策マガジン」。グルメ/ショッピング/散策スポット/カルチャースポット/など、多岐にわたる情報を提供。巻頭特集では、首都圏内の特定地域に焦点を当て、多面的で詳細な情報を集中的に紹介。クオリティーの高い写真を掲載し、表面的な情報だけでなく、その街ならではの歴史や文化、人々の営みにまで焦点を当てた、奥深い街の世界をディープに「深掘り」。エリア別では中央線沿線の特集が多いという傾向。また、酒場の放浪詩人・吉田類を、たびたびナビゲーターに起用。日常にちょっとした冒険を加えたい人にとって、非常に役立つ情報源となる雑誌。
1996年に創刊された、街歩きマガジンのパイオニア的存在。現在の編集長は、平岩美香。月刊誌のほか、酒場/カフェ/特定のエリア/などに特化した、テーマ別のムックシリーズも数多く発行。
◎◎リンク◎◎
公式サイト さんたつ by 散歩の達人 Facebook X(旧Twitter) Instagram さんたつ – YouTubeチャンネル 全力編集長 – YouTubeチャンネル note Fujisan Wikipedia サードペディア百科事典
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
◎◎MIYA-JUN解説◎◎
***来歴***
1996年、弘済出版社からB5判サイズ・部分的カラー印刷・2色刷りで創刊、編集長は中村宏覚。「混沌こそが東京的である」と高らかに謳い、往年のアングラ漫画雑誌「ガロ」や在刊の異空間探訪マガジン「ワンダーJAPON」にも共通する、専門的かつマニアックな内容。特集は、浅草・魔境探索/怪異奇談の生まれる処/東京の赤線/グランドキャバレー/男芸者/刺青の世界/尾崎豊が愛した店/など。
97年、武田憲人へ編集長が交代。サイズをA4変型判に大型化・オールカラー化、内容もマニアックながらもソフトな路線にシフト。
2001年、交通新聞社に社名変更。
19年、Webマガジン「さんたつ by 散歩の達人」が配信開始。
22年、新編集長に久保拓英が就任。
25年、新編集長に平岩美香が就任。
***前編集長・久保拓英***
街歩きイベントでのナビゲーターやライター講座の講師としても登壇、YouTubeチャンネル「全力編集長」を運用。街歩きのコツやディープな街の魅力などを発信。
***散歩ナビゲーター***
秋元才加/ASIAN KUNG-FU GENERATION/アツシ(ニューロティカ)/井浦新/泉麻人/糸井重里/江口寿史/大槻ケンヂ/小国貴司/小沢仁志/風間トオル/角田光代/久住昌之/甲本ヒロト/小島よしお/小林薫/サエキけんぞう/さとう珠緒/三遊亭円丈/四方田犬彦/東海林のり子/鈴木慶一/曽我部恵一/園子温/高田純次/高田文夫/塚本晋也/つげ忠男/都築響一/爪切男/寺島進/東陽片岡/能町みね子/のん/林家木久扇/東出昌大/ピエール瀧/ピーター・バラカン/ヒロシ/増子直純(怒髪天)/町田忍/松重豊/三宅裕司/森山未來/柳家喬太郎/山本一力/ユザーン/U字工事/養老孟司/吉田類/ロバート キャンベル/ほか。
***連載***
散達ネタ帖/祭り&イベントinformation/今月のサンポマスター本/ピエール瀧が行くフリーでファンタスティックなファンキー!公園/ほじくりストリートビュー 能町みね子/トーキョーアジアめし/東京レトロゲームさんぽ/全力編集長/失われた東京を求めて/ニッポン面影散歩/首都圏お笑い劇場案内/能町みね子の東京リアルストリートビュー/東京商店夫婦/町中華探険隊がゆく!/センベロの神様/ゲストハウスに泊まろう/NEO日本酒論/ぶらぶらミュージアム/ハコをめぐるROCKの冒険 大槻ケンヂ/ザ・東京ジプシー/今月の本トピ/散歩本を散歩する/町田忍の街かど森羅万象/TOKYO世界さんぽ/ほか。
***「トーキョーアジアめし」で紹介された街***
ネパール×新大久保/山西省(中国)×新大久保/マレーシア×新大久保/モン族×高田馬場/インド×西葛西/内モンゴル×上野/バングラディシュ×東十条/フィリピン×竹ノ塚/モンゴル×竹ノ塚/ブータン×市ケ谷/ベトナム×小岩/インドネシア×小岩/フィリピン×蒲田/タイ×湯島/パキスタン×八潮/インド×八潮/スリランカ×柏/ネパール×三河島/済州島×三河島/ミャンマー×駒込/ラオス×海老名/マレーシア×渋谷/ウズベキスタン×綾瀬/スリランカ×綾瀬/タイ×錦糸町/ベトナム×川越/バングラデシュ×大塚/イラン×佐倉/イスラエル×江古田/ラカイン州(ミャンマー)×鶯谷/インドネシア×八王子/エジプト×秋津/インド×船堀/クルディスタン×川口/ラオス×小田原/ウイグル×初台/パキスタン×野田/貴州(中国)×御徒町/カンボジア×座間/モンゴル×田端/ウズベキスタン×新井薬師前/ほか。
***「今月の本トピ」で紹介された書店***
Title(荻窪)/ROUTE BOOKS(上野)/双子のライオン堂(赤坂)/古書ドリス(森下)/B&B(下北沢)/青山ブックセンター本店(表参道)/信愛書店en=gawa(西荻窪)/山陽堂書店(表参道)/紀伊國屋書店新宿本店/往来堂書店(千駄木)/古書サンカクヤマ(高円寺)/ほか。
***「ハコをめぐるROCKの冒険」で紹介された施設***
ネイキッドロフト/新宿LOFT/新宿ロフトプラスワン/晴れたら空に豆まいて/月見ル君想フ/渋谷LA・MAMA/STUDIO COAST/新木場1st RING/渋谷クアトロ/吉祥寺STAR PINE’S CAFE/恵比寿LIQUIDROOM/ほか。
***「ぶらぶらミュージアム」で紹介された施設***
国立科学博物館/江戸東京博物館/三鷹天命反転住宅/相田みつを美術館/国立国会図書館/昭和のくらし博物館/江戸東京たてもの園/国立科学博物館 日本館/日本科学未来館/ほか。
***「散達ネタ帖」で紹介されたネタ***
夜のパン屋さん/下北沢・BONUS TRACK/東京国際映画祭/江戸東京たてもの園/ほか。
***「ゲストハウスに泊まろう」で紹介された施設***
マヌケゲストハウス(高円寺)/ほか。
***「失われた東京を求めて」のタイトル***
「最も過小評価されている詩人、泉谷しげるは吠え続ける」「ブルーハーツは永遠に封印されるのか?」「2023年は、井上陽水『氷の世界』50周年」「1993年のブランキー・ジェット・シティ」「さよなら日比谷野外音楽堂」「アントニオ猪木逝去から100日」「雑誌『BRUTUS』がおすすめする店は本当に美味いのか。7年かけて100店以上食べて検証してみました。」「『山下達郎のことなんてどうでもいい』と思っていた僕が、『世界最高のアーティストは山下達郎』と考えを改めるまで。」「UWFは僕たちの学生運動だった」「あの頃、エレファントカシマシは。」「渡辺美里、佐野元春、レッド・ウォリアーズ、LOOK……80年代ライブ評Part2」「1986年、名盤『J.BOY』誕生 浜田省吾はどうしてあんなに怒っていたのか」「中島みゆきに謝罪します」「尾崎豊が死んだ日」「佐野元春がどれだけ神だったか知ってますか」………ほか。
***ムックシリーズの特集***
・「古地図であるく 大江戸散歩地図」
・「日帰り山さんぽ 魅惑の低山34コース」
・「東京名酒場 とっておきの首都圏138軒」
・「京都散歩地図」
・「唎酒師×散歩の達人 日本酒こだわり基礎講座」
・「東京カフェ時間 ~首都圏128軒~」
・「ベストオブ町中華」
・「台湾さんぽ」
・「信州」
・「鎌倉・江の島」
………ほか。
◎◎1997年〜記事タイトル集◎◎
・「最注目の“ガチ中華”タウン 高田馬場 街を行き交う中国人留学生に人気の店とは!?」
・「三鷹天命反転住宅に暮らす人々」
・「人と猫が、互いの運命を切り開く Cat’s Meow Books」
・「猫と本のただならぬ関係 ひるねこBOOKS/にゃんこ堂/」
・「物語のある本屋さんへ 店主が紡ぐ、唯一無二の空間 nostos books/BOOKSHOP TRAVELLER/SAKANA BOOKS」
・「『8つの浦和駅』は何がどう違うのか」
・「ちょうどいい酒場。 オキナワタウン酒場 BECCHI(代田橋)」
・「吉田類が愛するカウンター酒場」
・「来る者拒まず、去る者おらず。西荻窪は、道という道すべてに魅力的な飲食店が立ち並ぶグルメな街だ。さらに、本に雑貨にアンティークと、大人の趣味欲もとことん満たしてくれ、実に底が知れない。」
・「シン・駄菓子屋~人と場。そこにあるつながり~」
・「秋津~新秋津 へべれけロードをゆけ」
・「心潤う、秘境喫茶」
・「北関東 移民グルメ最前線 都心から約2時間で行ける異国の旅 筑西市×タイ 常総周辺×スリランカ 小山市×パキスタン 館林市×ロヒンギャ 大泉町×ブラジル・ペルー」
・「〝変態建築家″の愛称で人気の建築家・進藤強さん。狭い空間にギミックを凝縮。童心くすぐられる奇天烈なデザイン。その建築に込められた想いとは?」
・「阿佐ケ谷さんぽ 新生『ネオ書房』は大人のワンダーランドなのだ」
・「さよなら、僕らの岩波ホール」
・「東京地下さんぽ 魅惑のダンジョンを攻略せよ」
・「地元のお客さんを優しく見つめながら、それぞれの地道な企業努力でがんばる首都圏各地のローカルスーパー。」
・「日本の“酒都”、ここにあり。『TOKYO日本酒マップ2022』」
・「飯田橋 ギンレイホールにともるキネマの灯」
・「神保町 三省堂書店、街と歩んだ140年」
・「吉田類と東京の大衆酒場」
・「ロバート キャンベル、静岡の日本酒に魅せられて」
・「格差や世界を知り、自分の視野を広げる サンキュータツオ×牟田都子×小国貴司(『BOOKS青いカバ』店主)」
・「限られた時間、体力の衰え、親、散歩、すべては往来! 荻原魚雷×ヤマダトモコ×笈入建志(『往来堂書店』店主)」
・「町田忍と選ぶ!ベストオブご当地銭湯」
・「荻窪 西郊ロッヂングに泊まりたい!」
・「ジャンル別 東京0円スポット一覧」
・「寄席のある街の歩き方 上野 新宿 浅草 池袋」
・「レトロミュージアムで昭和建築大解剖 昭和のくらし博物館 江戸東京たてもの園」
・「マニアック工場見学レポート」
・「中野さんぽ ブロードウェイは中野の宝箱だ」
・「中野さんぽ あなたの知らない「まんだらけ」の世界」
・「高円寺さんぽ なにやら気になる、高円寺アパートメント」
・「能町みね子、昭和の団地を内見する」
・「魂揺さぶるボヘミアンな夜を……東京ロック&ブルーズ酒場」
・「東京には、たくさんの居場所がある。純TOKYO喫茶」
・「『ラピュタ阿佐ヶ谷』20周年」
・「漫画家・つげ忠男が語る1950年代の立石」
・「水木しげるが歩いた調布」
・「調布さんぽ つげ義春マンガさんぽ」
・「国立さんぽ DEEP版!キヨシロー聖地巡礼さんぽ」
・「路線バスの達人・泉麻人さん監修 東京コミュニティバスさんぽ」
・「奥秩父 日帰り秘境路線バスの旅」
・「出汁とお酒で攻めてる8店 東京おでん最前線」
・「普通の旅に飽きたなら……旅の愉しみはゲストハウスにきけ!」
・「狭山・入間さんぽ ジョンソンタウンの歩き方」
・「ハロー、小さな書店たち。 本の挑戦者たち1 竹田信弥」
・「一箱古本市はなぜこんなに増殖してるのですか?」
・「神田・神保町 米沢嘉博記念図書館が最近ますますおもしろい」
・「散歩的東京百景 [超・建築] 中銀カプセルタワービル 軍艦マンション ほか」
・「西荻窪・荻窪 西荻には偏愛的な店が似合うのだ 怒髪天・増子直純が語るニシオギの〝ムダ″」
・「中野にあった『クラシック』という名の聖地」
・「町田忍と選ぶ 23区の温泉銭湯七選」
・「散歩本を散歩する_つげ義春『新版 貧困旅行記』」
・「商店街で旅行気分 1アメ横で異国ツアー 2鶴見で沖縄旅行 3福生でアメリカ旅行」
・「東陽片岡の『昭和おスナック劇場』」
・「奥多摩・秩父・長瀞 奥多摩仙人に会ってきた」
・「三浦半島さんぽ大観光 横須賀トンネル観光」
・「千住・町屋 山谷の今 『あしたのジョー』を探して」
………ほか。
◎◎参考記事(11本)◎◎
1、【2023年】散歩の達人編集長のクボが、全力でいろんなことに挑戦する『全力編集長』【YouTube連動企画】|さんたつ by 散歩の達人 (こちら)
2、10月24日最新回更新! 散歩の達人編集長のクボが、全力でいろんなことに挑戦する『全力編集長』【YouTube連動企画】|さんたつ by 散歩の達人 (こちら)
3、『散歩の達人』編集長・久保拓英さんとお散歩! 話題のアートトイレを巡る旅【渋谷】|旅色LIKES (こちら)
4、【ライター講座】『散歩の達人』編集長・久保拓英さんに学んだインタビュー記事のコツ|旅色LIKES (こちら)
5、「散歩の達人」のムック編集長に聞く、本当は教えたくない千代田区の隠れ名所|【公式】東京都千代田区の観光情報公式サイト / Visit Chiyoda (こちら)
6、「月刊・散歩の達人」統括編集長おススメの『大人がひとりで散歩しても楽しめる公園』とは?? | TBSラジオ (こちら)
7、「本を贈る日」にさんたつ編集部がおすすめする散歩本15選【編集部座談会】|さんたつ by 散歩の達人 (こちら)
8、散歩の達人の媒体掲載料金|雑誌広告ドットコム (こちら)
9、散歩の達人・媒体資料:株式会社交通新聞社 (こちら)
10、Amazon.co.jp: 散歩の達人 1996年 04月号 創刊号 : 本 (こちら)
11、散歩の達人 創刊準備号&創刊号~創刊14号 創刊初期15冊フルセット 超レア – メルカリ (こちら)
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(画像は「shop.san-ei-corp.co.jp」から引用)
◎◎概要◎◎
時空を旅するように歴史・文化を紐解き、豊富な図版や図解など圧倒的ビジュアルで迫るカルチャーマガジン。豊富な情報が簡単に手に入る時代、雑誌であることの強みを生かし、一つひとつのテーマを「物語」として捉えて構成、驚きや感動と共に、まだ見ぬロマンの世界に出会える体感型マガジン。三栄から2014年に創刊、通常誌は隔月刊・奇数月26日に、別冊は不定期で発売、編集長は末松敏樹。
昭和レトロ/蔦屋重三郎/西遊記/自衛隊/小泉八雲/戦後80年/はにわ/空海/陰陽師/古代メキシコ/琉球/遊郭/日本昔ばなし/聖徳太子/古代エジプト/鉄道歴史/アイヌ/縄文/高野山/古代日本/ホモ・サピエンス史/熊野古道/田中角栄と岸信介/徳川家康/長州藩/新選組/渋沢栄一/宇宙開発史/ゴッホ/バンクシー/美術展/など、世の関心が高いテーマを思いきった切り口で紹介。
◎◎リンク◎◎
時空旅人 – オンラインストア 時空旅人 別冊 – オンラインストア Instagram 時空旅人 バックナンバー – ASB電子雑誌書店 時空旅人 別冊 バックナンバー – ASB電子雑誌書店 三栄 AD PORTAL 時空旅人 – Fujisan 時空旅人 別冊 – Fujisan (時空旅人公式通販サイト)歴史プラス 三栄 – Wikipedia
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
***通常誌・特集***
・「八雲と怪談 小泉八雲とセツ、異文化をつないだ夫婦の絆」
・「戦後80年 ラバウルの戦いと記憶」<「生と死をさまよう戦争体験を描いた水木しげると戦場・ラバウル」
・「はにわの世界 古代から現代へ、時を超える埴輪の魅力 古墳の不思議と古代の王」
・「空海と密教 魔を打ち破る言霊の力」
・「陰陽師と古代暦の世界 失われたいにしえの時を求めて」
・「古代メキシコ歴史紀行 太陽の国、謎の古代文明を追う」<「特別展『古代メキシコ─マヤ、アステカ、テオティワカン』」
・「呪術の世界 “呪い”ではない“祈り”としての呪術の真実」
・「琉球 遙かなる王国 沖縄復帰50年!東アジアを駆けた王国史」
・「 遊郭 儚き世界 中世の遊女から遊郭の成立、そして終焉まで 今、伝えたい女性たちの記憶」
・「幽霊怪談 日本昔ばなし 伝説のアニメ『まんが日本昔ばなし』傑作怪談」<「『まんが日本昔ばなし』の名作をもう一度!幽霊と怪談傑作選23 耳なし芳一/船幽霊/佐吉舟/おいてけ堀/子育て幽霊/雪女/幽霊祭/あずきとぎ/幽霊のさかもり/地獄のあばれもの/太助とお化け/ふとんの話/三十五日目の山参り/イワナの怪/地獄めぐり/魂を取る亡者/十六人谷/サレコウベと長者/ねがいの戒名/夜中のおとむらい/ぞろりんがったん/お舟にもうし/亡者道」
・「聖徳太子と古代飛鳥 1400年遠忌、特別展『聖徳太子と法隆寺』開催中!」
・「古代エジプトの謎を追え ヨーロッパ五大エジプトコレクションのひとつが来日! ライデン国立古代博物館所蔵「古代エジプト展」徹底解説!」
・「太平洋戦争の足跡をゆく 終戦75年目の夏 戦争をどう語り継ぐのか?」
・「アイヌと北の縄文 もうひとつの視点で読み解く日本の古代史」<「ウポポイ(民族共生象徴空間)が、目指すものとは?」
・「高野山の誕生 弘法大師空海が見守る霊峰への旅」
・「出雲と大和 『日本書紀』成立1300年! 古代日本の謎を解く」<「古代祭祀の世界 出雲」「王権誕生の地 大和」
・「ニッポンの祭り巡礼 日本精神の源泉をたどる」
・「偉人たちの愛読書 賢者は、歴史に学ぶ」
・「天災の記憶 未来を生き抜くために」
・「台湾見聞録 日本が残した足跡を訪ねて」
・「明治日本鉄道紀行 鉄道開通で激変する“旅”と“戦争”」
・「明治東京の町づくり 近世“大江戸”から近代“東京”へ」
・「ホモ・サピエンス史 私たち人間は 神か? 悪魔か?」<「人類と想像力 果てしなく広がる創造の世界」「人類の歴史 我々はどこから来たのか、そしてどこへ行くのか?」「日本人はどうやって誕生したのか? 日本列島に渡った人類の足跡を辿る」
・「東アジア 近現代史 日本の隣人、戦後70年の空白を紐解く 中国・台湾・韓国・北朝鮮の現代史」
・「遥かなる熊野古道 今も人々が往く巡礼の道“熊野古道”」
・「田中角栄と岸信介 いま時代が求める生き様 “今太閤”と“妖怪”」
・「長州藩 成立から倒幕まで NHK大河ドラマ『花燃ゆ』に描かれる時代」
・「大量殺戮は我々人類に何をもたらしたか? 第一次世界大戦開戦100年」
………ほか。
***別冊・特集***
・「『昭和レトロ』をめぐる旅。 知っている人も知らない人も!! 懐かしい“あの時代”にタイムスリップ! 古き良き時代の“昭和ディープスポット”大特集!」
・「古代エジプト 歴史と謎に迫る 古代王朝はいかにして生まれ、滅びたのか?」
・「蔦屋重三郎 ─江戸のメディア王と波乱万丈の生涯─ 山東京伝/喜多川歌麿/東洲斎写楽/平賀源内/大田南畝」
・「追憶の寝台列車 2024-2025 『昭和』と『平成』を駆け抜けた 古き良き時代、あの日の鉄道旅の想い出がいま蘇る──。」
・「大人が読みたい西遊記 『大唐西域記』から『西遊記』へ。玄奘三蔵、求法の旅とは?」
・「新・自衛隊の秘密 2024 知っておきたい自衛隊の姿」
・「聖徳太子と古代飛鳥 ─キトラ古墳壁画の謎を追う─ キトラ古墳発掘40周年! 激動の古代日本を紐解く」
・「まんが日本昔ばなし 語り継ぎたい、日本のこころ つよく、やさしく。心に染みる32話」
・「高野山 ─武将たちが求めた安息の地 弘法大師空海、御誕生1250年」
・「大人が観たい美術展2023 14年にわたる大修理を終えて、幻の“五百羅漢図”がお目見え!」
・「徳川家康 最後の三英傑 その決断と孤独 出会いと別れの果てに手に入れたものとは?」
・「新選組 最後の剣客集団 その輝きと終焉 『誠』の旗と共に散った男たち」
・「出雲と大和 古代日本の謎を解く 最古の正史『日本書紀』の真実とは?」
・「宇宙開発史 人類の叡智、科学技術100年の歩み」<「宇宙開発の夜明け/月面着陸、その先へ/ISS(国際宇宙ステーション)の時代/はやぶさ2と民間企業 そして、注目の宇宙ベンチャー」
・「孤高の画家ゴッホ ─クレラー=ミュラー美術館所蔵品でたどる─ なぜ人はゴッホに魅了されるのか?」
・「日本鉄道歴史紀行 ─黎明期から現代まで─ 今こそ知りたい日本の鉄道150年史」<「富国強兵時代と鉄道」「レジャーと通勤の時代 サービスの時代となり鉄道が大衆化した鉄道最需要期」「高速移動の幕開け 鉄道マンの悲願であった 高速鉄道の実現」
・「渋沢栄一 士魂商才を貫いた先駆者 大河ドラマの主人公“近代日本経済の父”と称される男」
・「今こそ知りたいアイヌ─北の縄文、人々の歴史と文化、ウポポイの誕生─」<「北の縄文とアイヌの歴史」「深淵なるアイヌの文化」「受け継がれるアイヌゆかりの地を訪ねて」
・「BANKSY 覆面アーティストの謎」<「初めてのバンクシー 知っておきたい10のコト」「覆面アーティストの足跡をたどる BANKSYを探せ!」「BANKSY作品を観る」
………ほか。
↓↓価値ある出版物(雑誌)↑↑

(画像は「kinyobi.co.jp」から引用)
◎◎概要◎◎
定期購読中心で、スポンサーに依存しない、独立系の報道メディア。忖度せず、流れに抗い、真実を報道する週刊誌。体制批判/反戦/反原発/人権/環境問題/食品の安全性/護憲/などが主なテーマ。株式会社金曜日から1993年に創刊、毎週金曜日に発売。2025年時点で、社長兼発行人は文聖姫、編集長は吉田亮子。
執筆参加メンバーは、あがた森魚/雨宮処凛/植草一秀/上杉隆/内田樹/宇都宮健児/落合恵子/古謝美佐子/佐藤優/白石草/辛酸なめ子/神保哲生/津田大介/土井香苗/中川敬/西部邁/船瀬俊介/堀江貴文/堀潤/孫崎亨/松本哉/宮沢和史/宮台真司/美輪明宏/望月衣塑子/森達也/湯浅誠/ほか。
◎◎リンク◎◎
公式サイト サブスク オンラインショップ Facebook X(旧Twitter) YouTubeチャンネル 編集委員について 編集長コラム
長瀬海 – note Wikipedia ピクシブ百科事典 Fujisan
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
◎◎MIYA-JUN解説◎◎
「スポンサーや広告主に阿らずに市民の立場から主張できるジャーナリズム、権力を監視し物申せるジャーナリズム」を目指し、1993年に創刊。発行は、株式会社金曜日。
誌名の由来は、反ファシズムのフランス人民戦線が刊行した「金曜日(Vendredi)」、治安維持法制下の京都で発刊された「土曜日」、戦後日本の民主主義を支えた「朝日ジャーナル」、それらの志を継承・発展させるものとして、哲学者・久野収が『週刊金曜日』と命名。
「本当のことを誰にも遠慮せずに伝えます。」「企業タブーがありません。」「編集方針がブレません。」「日本中どこでも同じ値段で読めます。」をアピール。
毎週の「市民運動から講演・映画・音楽イベントの情報案内板」は、集会やデモなど市民運動の予定が掲載される貴重な情報源として、このサイト「スピリチュアルランド」の「イベント・カレンダー」でも活用。
これまでの発行人(社長)は、和多田進/本多勝一/黒川宣之/佐高信/北村肇/植村隆/文聖姫。
これまでの編集長は、和多田進/本多勝一/松尾信之/黒川宣之/岡田幹治/北村肇/平井康嗣/小林和子/文聖姫/吉田亮子。
これまでの編集委員は、石牟礼道子/井上ひさし/久野収/椎名誠/筑紫哲也/辛淑玉/本多勝一/佐高信/落合恵子/想田和弘/崔善愛/石坂啓/雨宮処凛/宇都宮健児/田中優子/中島岳志。
株式会社金曜日からは、臨時増刊号ほか、連載記事を編集した書籍など、名作を数多く発行。書籍「買ってはいけない」シリーズは、200万部を超える大ヒットを記録。
***執筆者リスト***
青木理/あがた森魚/雨宮処凛/有田芳生/飯田哲也/池澤夏樹/池田香代子/石坂啓/石丸次郎/いとうせいこう/井上ひさし/岩本太郎/植草一秀/上杉隆/上野千鶴子/植村隆/魚住昭/内田樹/宇都宮健児/永六輔/太田啓子/大谷昭宏/岡田幹治/岡留安則/小沢一郎/おしどりマコ/落合恵子/小幡績/金子勝/金平茂紀/鎌田慧/鎌田實/香山リカ/姜尚中/きくちゆみ/北村肇/木村三浩/倉田真由美/黒川宣之/九龍ジョー/小出裕章/郷原信郎/古謝美佐子/小林エリ子/小林和子/小林よしのり/小室等/斎藤幸平/齋藤陽道/佐高信/佐藤優/椎名誠/四方田犬彦/重信メイ/白石草/辛酸なめ子/神保哲生/鈴木邦男/鈴木哲夫/鈴木宗男/想田和弘/田岡俊次/田中優子/崔善愛(チェ・ソンエ)/筑紫哲也/辻元清美/常岡浩介/寺島しのぶ/土井香苗/鳥越俊太郎/中川敬/中島岳志/中村うさぎ/中山千夏/なぎら健壱/西部邁/ねじめ正一/野坂昭如/荻原博子/浜矩子/原一男/半田滋/平井康嗣/平野啓一郎/広瀬隆/福島みずほ/船瀬俊介/ブルボンヌ/古谷経衡/辺見庸/堀江貴文/堀潤/本多勝一/マエキタミヤコ/孫崎亨/松尾信之/松本哉/松元ヒロ/御厨貴/ミサオ・レッドウルフ/水野和夫/南彰/宮沢和史/宮台真司/宮本岳志/美輪明宏/武藤類子/文聖姫(ムン・ソンヒ)/望月衣塑子/森達也/矢崎泰久/安田純平/山口泉/山口二郎/山田厚史/湯浅誠/吉田亮子/渡辺周/和多田進/和田誠/ほか。
◎◎リスト、特集タイトル◎◎
(2003年05月30日発売号から2025年10月03日発売号まで)
・「裁判員制度 あなたが『裁く』人になる」
・「スピンという情報操作 国民はいかにして騙されるか」
・「渡邉恒雄と読売新聞」
・「遊べない、話せない、時間がない 『消費』される子どもたち」
・「イラク派兵にNO! 死ぬな殺すな自衛隊」
・「小泉“軍事”政権を撃つ」
・「『コンビニでクスリ』!! のリスク」
・「食にまつわる10の疑問 鳥インフルエンザ、BSE、卵の表示、抗生物質耐性菌、養殖魚へのホルマリン投与、ダイオキシン わかっていること わかっていないこと」
・「『若い世代ほど損』なのか 世代間でこれだけ違う厚生年金」
・「ビラ配りで長期勾留・公務員を逮捕、起訴 イラク反戦運動に異常な弾圧」
・「ここまできた監視国家 ハイテク監視最前線12」
・「信用できますか? 健康診断」
・「『人気者』の 正体を暴く 小泉純一郎研究」
・「世界に輝け 憲法9条 『九条の会』発足記念講演会 呼びかけ人 井上ひさし・梅原猛・大江健三郎・奥平康弘・小田実・加藤周一・澤地久枝・鶴見俊輔・三木睦子」
・「ブッシュはいかにイラクと 『9・11』を結びつけたのか」
・「マスコミ最大のタブー 世界トップの広告代理店 『電通』の正体」
・「ブッシュ再選 その日 世界は絶望した」
・「大メディアの正体7 ライブドア潰しの歪んだ論理」
・「郵政目くらまし選挙に騙されるな」
・「全文掲載 鈴木宗男代議士、外務省への果たし状」
・「米国の、米国による、米国のための自衛隊」
・「こんな日本にコイズミがした 小泉政権 5年間の通信簿」
・「安倍晋三官房長官の正体」
・「憲法九条を変えて核も持つ タカ丸出しの安倍政権」
・「原発安全は国の“不当表示” 柏崎刈羽だけではない! 活断層列島に原発」
・「たまたま政治家になり、風まかせで首相になった男 福田康夫はなぜ嫌われるのか」
・「セブン―イレブン・ジャパンの超内向き体質 “鈴木敏文王国”で繰り広げられる異様な言論弾圧」
・「小泉・竹中虚構改革で得をしたのは米国だけだ」
・「水危機に沸くウォーター・ビジネス 蛇口から滴り落ちる巨大資本の『欲望』」
・「高田渡を語る」
・「麻生自民でニッポン沈没」
・「セレブ首相の『貧困なる精神』」
・「オバマでどうなる ブッシュ8年の悪夢を清算」
筑紫哲也さんが残したもの」
・「『ネットカフェ』 住む場所がないからここに来る ネットカフェ店員日記」
・「ベーシック・インカム 貧困脱出の切り札」
・「国策捜査、米国謀略、検察暴走 小沢一郎代表がはまった罠」
・「政権目前 民主党 民主党マニフェストを私はこう見る 政権交代で何が変わるのか」
・「日米関係はどうなる 鳩山首相の急務は日米関係の組み直し」
・「郵政民営化の大罪 真価が問われる原口総務相と亀井担当相」
・「民主党大研究 全衆議院議員リスト」
・「小沢一郎研究」
・「角栄・金丸・小沢 特捜部との30年戦争」
・「これで参院選をたたかえますか? 鳩山政権の切り札『新しい公共』って何だ 」
・「復権! 小沢一郎 代表選後のウルトラC 『日米安保』『脱官僚』『経済政策』…… 小沢『首相』か、政界再編か」
・「尖閣諸島 中国漁船衝突事件 菅政権、対中外交の失敗」
・「あなたの身元が丸裸 〝FREE〟ビジネスの危うさ グーグルは情報の覇者か」
・「TPP、八ッ場ダム、外交無策…… ぶざまな菅政権」
・「孤独死・自殺・無縁社会 〝死〟と向き合わない日本」
・「煮つまるマスコミ 見えない社会 ウェブ時代のメディアリテラシー 」
・「民主党は今こそ仕分けを!! 悪法大研究」
・「アナタにも知ってもらいたい電磁波 電磁波の危険度 今わかっていること 今起きていること」
・「菅政権がノーテンキに進めるTPPは日本を壊す」
・「緊急取材 東北・関東大震災」
・「原発震災 破局は避けられるのか」
・「原発震災と放射能 子どもを守りたい」
・「電力会社に群がる原発文化人の罪」
・「原発震災 命よりも電力なのか」
・「電力10社の独占に終止符を 原発なくても生活できる」
・「徹底追及 原発震災 東京電力の正体」
・「徹底追及 原発震災 老朽化で高まる大事故の危険性 浜岡原発停止の次は敦賀と美浜、玄界だ 」
・「連続特集 原発震災 騙されて、福島原発で働かせた」
・「原発いらない 東電解体」
・「世界は原発を止められる」
・「原発と電力のウソ 『原発の電気は安い』は本当か 東電が隠す夏の電力」
・「閉塞するニッポン 野田政権とは何か」
・「先進国で深刻化する格差 米国 『1%のための米国じゃない』 『99%』が動いた抗議運動」
・「世界を病ませた新自由主義」
・「緊急取材 六ヶ所村の現在 核燃サイクルの魑魅魍」
・「なぜこの政党は国民に失望させる道を選ぶのか なにが『国民の生活が第一』? どこが『政治家主導』? 民主党の公約・マニフェスト違反主要一覧」
・「放射能だけじゃない食卓の危機 遺伝子組み換え(GM)食品最新情報」
・「橋下市長と大阪維新の会って何をしたいの?」
・「官邸前の金曜デモは歴史的事件 新聞テレビが報じないから空撮ヘリをカンパで飛ばしてみた!!!」
・「自公タカ派政権が始まる アベノミクスは見せかけの景気対策だ!」
・「世界が警戒する歴史観 安倍晋三首相の本音」
・「オリバー・ストーン&ピーター・カズニック 戦争と歴史を語る」
・「精神医療の現場でいま起きていること 縛られたまま人生の最期を迎えたいですか」
・「筑紫哲也 知られざる素顔と『自我作古』」
・「世界のジャーナリズム最前線」
・「世紀の大悪法 特定秘密保護法案 あなたがテロリストにされる日」
・「NHKと安倍自民党 “お友だち”籾井会長に職員1万人はウンザリ」
・「プロテストソング 今こそ抵抗の歌を」
・「東日本大震災から3年 東北ショックドクトリン」
・「誰も止められない!? ニセ者のナショナリスト 安倍首相の日本空洞化計画」
・「闘うアート いまこそDO THE BANKSY! 反骨のグラフィティゲリラ バンクシーに何を学ぶか」
・「これでも再稼働するのか 巨大噴火と原発」
・「集団的自衛権の詭弁 解釈改憲論争 自民党は立憲主義に立ち返れ」
・「台頭する『反移民』と『反EU』 極右化する欧州」
・「通貨が社会をどう変える? デジタル通貨、電子マネー、リアル通貨の未来」
・「福島第一原発事故を防げなかった東電元幹部の罪と罰」
・「吉田調書と原発 9・11『朝日新聞』社長自爆会見の深層」
・「歴史修正主義 日本の政治家に蔓延する病」
・「非正規労働者2000万人時代/『21世紀の資本』ピケティ現象を読み解く」
・「『イスラム国』 『対テロ』戦争の悪夢 米の中東政策追随という危険性」
・「地下鉄サリン事件から20年」
・「アホノミクスで2兆円規模の成長産業 健康食品で本当に健康になれますか? 絶えない健康被害、惑わす宣伝文句……『七つの大罪」」
・「『女子の貧困』問題 来し方行く末を考えた 『貧困女子』の現実」
・「追い込まれるデタラメ政権 違憲訴訟と100万人デモ」
・「プロテストソング 闘いはこれからだ!」
・「マイナンバーで損をする プライバシーを丸裸にする管理社会の始まり」
・「経済的徴兵制がやってくる 若者を戦争に駆る方法」
・「アベノミクスの大ウソ 『新三本の矢』の詐欺的手法」
・「5000人申請で認定は11人の冷酷さ 『難民鎖国』日本の現実」
・「市民連合の破壊力 私とSEALDs」
・「“一億総活躍社会”の大ウソ アベノミクスで『明日はわが身』の『下流老人』」
・「やっちゃダメ!マイナンバー 警察に生活のすべてが狙われている」
・「TPPで日本は地獄 米国の米国による米国のためのTPP」
・「電力小売全面自由化始まる! 再エネ推しで行こう!」
・「さようならSEALDs 激論3時間 民主主義と孤独 原一男×奥田愛基対談」
・「アイヌ民族」
・「シン・ゴジラと核」
・「人工知能 文系でもわかる『AIブーム』の真相」
・「現役世代を襲う老後破綻 これからどうなる!? 税金&年金」
・「さらば核燃料サイクル」
・「日米関係『トランプ大統領』が日本に送る請求書」
・「安倍政権と日本会議 安倍政権を支える日本会議の歴史認識」
・「戦後最悪の治安立法『共謀罪』 密告奨励の監視社会が待っている?」
・「“明治維新150周年”は本当にめでたいのか?」
・「著作権法改正案 誰が文化を『殺す』のか」
・「ワーキングプアの声を聴け 最低賃金上げろ」
・「健康食品で体こわしていませんか?」
・「アイヌがみつめる『植民地主義国』ニッポン」
・「マルクス『資本論』第1巻発刊150年 資本の奴隷から抜け出す」
・「立川流家元 談志が遺したもの」
・「櫻井よしこ様の頭の中」
・「追悼 石牟礼道子」
・「東京オリンピック・パラリンピックは誰のため? 東京オリンピックを言い出したのは森喜朗さんですよ」
・「安田純平さんへの『自己責任論』」
・「規制、排除、監視、NG 公共の自由が奪われている」
・「ウイグル収容施設の惨状 強制収容所死亡者リスト」
・「新たな奴隷労働!? 移民大国ニッポン」
・「ヤミ金化する奨学金」
・「天安門事件30年」
・「一緒に旅しませんか ボーダーツーリズムの挑戦」
・「山本太郎氏独占インタビュー」
・「れいわ新選組の潜在力」
・「追悼 中村哲さん 凶弾に倒れたあなたの遺志を引き継ぎます」
・「社会を1ミリ化前進させるために ペンで闘う・カメラで闘う・一人でも闘う」
・「韓国映画『パラサイト 半地下の家族』が変えたアカデミー賞の歴史」
・「ドライバー危機一髪!? 長時間労働に低賃金『新型コロナ』影響も」
・「全国に拡大する新型コロナ緊急事態宣言」
・「コロナ禍のなか バンクシーがやってきた!」
・「家族を引き離す日本の難民政策 人権無視の『送還忌避罪』など刑事罰を入管法に新設か」
・「安倍腐敗政権の終焉と新政権でも続く悪夢」
・「あなたのおしゃれがだれかを不幸にしないために知っておいてほしいこと あなたが着ている服はだれが作っているのでしょうか」
・「どう向き合う?ALS患者嘱託殺人事件 ALS当事者から考える『生と死』」
・「ちょっと待った!生殖補助医療 『母体搾取』『命の選別』につながるベビー・ビジネス」
・「紛争地取材は『犯罪』なのか 日本政府による安田純平氏への新たな『拘束』」
・「志位和夫・日本共産党委員長 単独インタビュー 『政権交代、一気にやらなくちゃ』『政権協力とは、枝野代表を総理にするということです』」
・「五輪はオワコン なぜ? 五輪中止できないのか」
・「難民を排除し“犯罪者”にする入管法改悪」
・「デジタル監視社会 マイナンバーで医療から教育まで」
・「コロナと五輪は両立しない」
・「辻元清美・立憲民主党副代表 単独インタビュー 『私に石を投げてくる人の命も、暮らしも、人権も守らなきゃいけないのが政治家の仕事』」
・「前代未聞の五輪 緊急事態宣言下 『狂気の沙汰』の五輪開催」
・「野党共闘を探る 山本太郎・れいわ新選組代表に聞く 『岸田内閣を倒す』『いま、政権を入れ替えなければ社会が壊れる』」
・「『Dappi』で浮上した自民党『ネット工作』の闇 津田大介氏が語る問題の本質」
・「『筑紫哲也とその時代』 望月衣塑子が尋ね、金平茂紀が語る」
・「持続不可能なリニア中央新幹線」
・「新型コロナウイルス感染症 オミクロン株 ワクチン接種に意味はある?」
・「一生読み続けたい絵本 落合恵子さんが選ぶ20冊 土井章史さんが選ぶ11冊」
・「『ゲノム編集食品』を警戒せよ! 遺伝子操作した食品は食べたくない」
・「ウクライナ出身歌手ナターシャ・グジー 『祖国に平和を』」
・「手刷りの『寝そべり主義者宣言』で、資本主義社会に対抗する 雨宮処凛×松本哉」
・「デビュー50周年 あがた森魚」
・「日本の風力発電を考える」
・「岸田政権 なぜ高支持率? 『なんとなく』のふわっと人気を解剖する」
・「作家 桐野夏生さんと考える言論統制 『権力は世論をうまく利用する』」
・「戦争協力を拒否した画家 富山妙子の『遺言』」
・「財政・金融のダブル破綻 『新しい資本主義』という悪夢」
・「安倍元首相凶弾に倒れる わたしたちはいかなる暴力も許さない」
・「自民党と統一教会の闇」
・「なぜ日本は核兵器禁止条約に不参加なのか」
・「国葬反対」
・「『国葬』という憲法違反」
・「国葬強行! 岸田政権を待ち受けるもの 統一教会と物価問題が苦境に追い込む」
・「日本の音楽シーンを変えた奇跡のレーベル ベルウッド50周年」
・「大ヒット曲『島唄』から沖縄の未来を考える 宮沢和史インタビュー 100年後の沖縄のため たった1人でやれることがある」
・「映画で描く『福田村事件』 善良で純朴な人間がなぜ虐殺者になったのか」
・「私たちはインボイスに反対します 憲法の応能負担原則にも違反する インボイスは消費税増税への布石」
・「死刑のある国で私たちは何を失っているのか 平野啓一郎インタビュー『なぜ人を殺してはいけないのか』と向き合って」
・「知らないと危ないPFAS汚染 いま取り組まないと地球に住めなくなる」
・「武器ではなく鍬とスコップで平和を築いた 中村哲が生涯をかけて示したこと」
・「人口増加、8年連続の税増収を実現した 泉房穂・明石市市長単独インタビュー 子どもに光を当 てると子どもを育てている年齢層がお金を使えて経済が回る」
・「もはや『配慮』のレベルではない日本の『香害』 P&Gジャパン、NSファーファ・ジャパン、花王、ライオンに聞きました どうしたら柔軟剤の香り、取り除けますか?」
・「一人の音楽家に何ができるのか、何ができたのか 坂本龍一という生き方」
・「ここがおかしい『安倍晋三 回顧録』 強い自己肯定、言いっぱなし 安倍政治の『負』を直視する」
・「スペシャル対談 河野洋平×中島岳志 『危険な憲法観、岸田政権のやり方は止めなきゃいかん』」
・「マイナンバーカードは持っていなくても大丈夫 返納のすすめ」
・「知ってほしい!『ヤングケアラー』のこと」
・「大江健三郎を語る 書き方と生き方が一体となったヒューマニズム」
・「NO LIMIT2023高円寺番外地 国家が深めた溝を友達パワーで乗り越える 雨宮処凛×松本哉」
・「今、知っておきたい食品表示のシン “常識”」
・「『本多勝一のベトナム』を行く ソンミへの道」
・「支持率急落岸田政権の本質」
・「県民平和大集会に1万人 沖縄有事は日本有事に直結」
・「派閥裏金疑惑 安倍派崩壊の危機 岸田政権は持ちこたえられるか」
・「寺島しのぶインタビュー 『障害者も健常者も助け合い、与え合って一つの社会に』」
・「インタビュー 小沢一郎衆議院議員 『3度目の政権交代は絶対にできる。それをやらなきゃ、僕は死ねない』」
・「能登半島地震 地震列島の原発の安全性に根本的な警告が発せられた」
・「自民党裏金 裏金問題から逃げる自民党 岸田首相に政治改革を語る資格なし」
・「【単独インタビュー】玉城デニー県知事 『沖縄を二度と戦場にしないために、ミサイル配備を許すことはできません』」
・「コンクリートよりいのちを優先する災害政策へ 『TKB48(トイレ、キッチン、ベッドを48時間以内)』を実現しよう」
・「制度は始まってしまったけれど 私たちはインボイスに反対します3 インボイスがもたらす未来を徹底解説!」
・「『住まい』のセーフティーネットはいま 宮城県・大阪府・東京都 廃止・縮減に揺れる公営住宅」
・「日本のレイシャル・プロファイリング 『外国人ふう』の見た目で犯罪関与を疑う──警察による知られざる人種差別」
・「ボブ・マーリー B O B M A R L E Y 愛が世界を変える」
・「イスラエルの侵略 全米大学で沸き起こる抗議デモ」
・「現在進行形のPFAS問題を追う 身のまわりにはPFASがいっぱい!」
・「沖縄音楽 島唄から最新ラップまで」
・「一本化しなくていいですってばマイナ保険証に No!」
・「誰に日本を託すのか 立民代表選と自民総裁選」
・「米大統領選トランプ復活 混沌の世界をどう生きるか」
・「追悼 谷川俊太郎」
・「フジテレビ問題とメディア 10時間超の記者会見でも明らかにならなかったこと」
・「非暴力による防衛は可能か ジーン・シャープ第三の道」
………ほか。
◎◎リスト、株式会社金曜日の書籍◎◎
・臨時増刊号「まるごと山本太郎 れいわ新選組」
・電子書籍「エシカルに暮らすための12条 地球市民として生きる知恵(古沢広祐)」
・書籍「21世紀に『資本論』をどう生かすか(鎌倉孝夫・佐藤優)」
・書籍「軟骨的抵抗者 演歌の祖・添田啞蝉坊を語る(鎌田慧・土取利行)」
・書籍「ひとめでわかるのんではいけない薬大事典(浜六郎)」
・書籍「香害 そのニオイから身を守るには(岡田幹治)」
・書籍「安倍晋三への毒言毒語 佐高信の筆刀両断(佐高信)」
・電子書籍「もてあそばれる『真実』 佐村河内事件と音楽界(野口剛夫)」
・書籍「安倍政治と言論統制 テレビ現場からの告発!」
・臨時増刊号「戦争への不服従」
・電子書籍「ストップ!貧困拡大社会(宇都宮健児)」
・電子書籍「殺すな、殺されないために! SEALDs KANSAI(シールズ関西)が『戦争立法』に反対するデモのスピーチ集(SEALDs KANSAI)」
・書籍「ピケティ入門 『21世紀の資本』の読み方(竹信三恵子)」
・書籍「新・買ってはいけない10(渡辺雄二)」
・書籍「よし、戦争について話をしよう。戦争の本質について話をしようじゃないか! オリバー・ストーンが語る日米史の真実(オリバー・ストーン/ピーター・カズニック/乗松聡子)」
・臨時増刊号「さらば、独裁者 検証 暴走する安倍政権」
・書籍「愛国者の憂鬱(坂本龍一・鈴木邦男)」
・書籍「読んでやめる精神の薬(浜六郎)」
・電子書籍「特定秘密保護法案と日本版NSC(佐藤優・福島みずほ)」
・臨時増刊号「憲法 特別編集」
・書籍「悪名正機 アウトサイダー十三人の話(高須基仁)」
・書籍「70年代 若者が『若者』だった時代」
・書籍「飲水思源 メディアの仕掛人(プロデューサー)、徳間康快(佐高信)」
・臨時増刊号「さようなら原発 路上からの革命」
・書籍「新・買ってはいけない9(渡辺雄二)」
・書籍「暴走するバイオテクノロジー(天笠啓祐)」
・書籍「税金は金持ちから取れ 富裕税を導入すれば、消費税はいらない(武田知弘)」
・書籍「本当に怖い電磁波の話 身を守るにはどうする?(植田武智・加藤やすこ)」
・書籍「のんではいけない薬 必要な薬と不要な薬(浜六郎)」
・書籍「世界が決壊するまえに言葉を紡ぐ(中島岳志× 星野智幸/大澤信亮/重松清/開沼博)」
・書籍「貧困なる精神24集 『英語』という“差別” 『原発』という“犯罪” 米国に心も命も収奪された日本人(本多勝一)」
・書籍「こういうこと。 終わらない福島原発事故(広瀬隆)」
・臨時増刊号「原発震災」
・書籍「健康のためなら死んでもいいのか? 子育て、長生きの常識・非常識(毛利子来・ 幕内秀夫)」
・書籍「現代日本を読み解く200冊(佐高信)」
・書籍「罪深き新自由主義 まだ続く「小泉・竹中不況」を撃つ!(高杉良・佐高信)」
・書籍「死刑のある国ニッポン(森達也・藤井誠二)」
・書籍「世界認識のための情報術(佐藤優)」
・書籍「もうひとつのノーベル平和賞 平和を紡ぐ1000人の女性たち(日本語版プロジェクトコーディネーター 青山薫・石原みき子・松本真紀子)」
・書籍「国策捜査 暴走する特捜検察と餌食にされた人たち(青木理)」
・書籍「続9・11の謎 『アルカイダ』は米国がつくった幻だった(成澤宗男)」
・書籍「抵抗人名録 ―私が選んだ77人(佐高信)」
・書籍「やっぱり危ないタミフル 突然死の恐怖(浜六郎)」
・書籍「電通の正体」
・書籍「9.11の謎 世界はだまされた!?(成澤宗男)」
・書籍「買ってはいけない」
・別冊ブックレット「教科書から消される『戦争』」
・別冊ブックレット「否戦」
◎◎参考記事リンク(16本)◎◎
1、「週刊金曜日」が創刊30年 11月2日に東京・千代田区で記念集会:朝日新聞 (こちら)
2、鈴木邦男をぶっとばせ!: 大盛況の「週刊金曜日」創刊20周年大集会。そこで私は… (こちら)
3、在日コリアン2世「週刊金曜日」新編集長「日韓、理解する人が減って遠ざかっている」 : 日本•国際 : ハンギョレ新聞 (こちら)
4、読者とともに成長してきた『週刊金曜日』~今、メディアは何を求められているのか~:くらしと協同の研究所 (こちら)
5、「金曜日」新社長、植村氏が早くも新潮、産経記者と火花: J-CAST ニュース【全文表示】 (こちら)
6、訴えられたら、訴え返すだけ……これが『週刊金曜日』の生きる道(前編):集中連載・“週刊誌サミット”(1/2 ページ) – ITmedia ビジネスオンライン (こちら)
7、書籍案内:まるごと山本太郎 れいわ新選組|週刊金曜日公式サイト (こちら)
8、まるごと山本太郎 れいわ新選組 (週刊金曜日 2019年11/28臨時増刊号 [雑誌]) |本 | 通販 | Amazon (こちら)
9、書籍案内:「買ってはいけない」シリーズ|週刊金曜日公式サイト (こちら)
10、Amazon.co.jp : 買ってはいけない (こちら)
11、【一覧】タイトルに「買ってはいけない」が入っている書籍リストアップ!:買ってはいけない (こちら)
12、買ってはいけない – Wikipedia (こちら)
13、本多 勝一さん 『週刊金曜日』編集委員 | 「介護110番」総合案内 (こちら)
14、元朝日新聞の本多勝一が語る、2つの戦争と記者の覚悟(前編)(1/3 ページ) – ITmedia ビジネスオンライン (こちら)
15、本多勝一 – Wikipedia (こちら)
16、和多田進 – Wikipedia (こちら)

(画像は「jomonzine.com」から引用)
◎◎概要◎◎
創刊2015年の縄文時代をテーマにしたフリーペーパー=無料配布の雑誌=「金銭の伴わない縄文的な交易財」。土器/土偶/遺跡/食生活/など、縄文時代に関する様々なテーマを、難しい学術的な内容ではなく、その魅力を楽しく伝えることをコンセプトに、現代の私たち目線で色んな角度からアプローチ。ほとばしる熱い縄文愛を、ポップな編集で味わい楽しむことが出来る雑誌。「縄文人がおすすめする縄文的な映画」「現代人の悩みに縄文人が答える」など、独自な切り口。誌面に登場した人物は、井浦新/片桐仁/みうらじゅん/坂本慎太郎/藤岡みなみ/など。
株式会社二ルソンデザイン事務所「縄文ZINE編集部」から発行、全国の博物館や美術館/マニアックな書店やカフェ/などに設置、若い世代にも人気が高く品切れ続出、現在は公式サイトから観覧とダウンロードが可能。編集長は望月昭秀、グッズ販売やイベント開催など、縄文ブームの火付け役。
◎◎リンク◎◎
公式サイト オンラインショップ Facebook Threads X(旧Twitter) Instagram note YouTubeチャンネル (縄文ZINEがプロデュースしたシティポップバンド)TATEANAS 二ルソンデザイン事務所 メルカリ
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
◎◎MIYA-JUN解説◎◎
・若い人が手に取りやすく、コアなファンから初心者まで楽しめるポップな編集で人気。
・「縄文ZINE」や著作本の発行、縄文ファッション・アイテムやグッズの販売、トークショーや「縄文的・物々交換マーケット」の開催、ビームスジャパン・イベントへの参加、メディアへの露出、Webサイトなど、 様々な方法で縄文の魅力を啓蒙。縄文ブームの火付け役。
・編集長は株式会社二ルソンデザイン事務所代表・望月昭秀。その情熱が認められ、全国の博物館で「縄文ZINE」が設置されたり、研究者達の注目を集めるなど、信頼される存在。
著書は、「縄文人に相談だ」「縄文ZINE(土) (フリーペーパー合本)」「縄文力で生き残れ: 縄文意識高い系ビジネスパーソンの華麗なる狩猟採集的仕事術100」「蓑虫放浪」「土から土器ができるまで/小さな土製品を作る」「土偶を読むを読む」。
NPO法人ジョウモニズム主催縄文アワード2018では、【ヒト賞】(「縄文にハマる人々」映画監督)山岡信貴、【モノ賞】(粘土造形)俳優・片桐仁と共に、【功労賞】を受賞。
<選評> 【中村稜(プロデューサー)評】「初期の頃から活動しているメディアで、また「縄文」について専門的にポップカルチャーとして扱う唯一のメディア。現在の縄文ブームを若い年齢層にも浸透させた功績は非常に大きいと思う。上から目線で賞をあげるという訳ではなくある種一緒に活動してきた仲間として、また我々に若干かけている「発信力」に敬意を評して縄文ZINEを挙げたい。」 【林登志也(we+)評】「縄文をポップでサブカルなカルチャーとしてひきあげたメディア『縄文ZINE』の編集長。ゆるく、しかし的確にいまの時代の空気を掴み、草の根的にファンを増やしつづける編集手腕には脱帽。」との事。
◎◎記事タイトル◎◎
・第1号・特集「見せてもらいました 芹沢銈介(染織家・人間国宝)さんの縄文コレクシ ョ ン」
・「縄文弱者 “縄弱”のための質疑応答」………縄文時代って何? に編集部が真摯に答えるコーナー
・「立話、最近の縄文人」………“最近どう?からはじまる縄文人どうしの立話
・「縄文漫画 どきおくん 小山健」
・「縄文人おすすめの映画」
・「縄文3コマねこまんが 縄文にゃう ニルソン」
・「J o m o n i n f o r m a t i o n 行ってみよう、縄文イベント」
・「都会の縄文人」………“DOGUMO”(読者モデル)に土偶のポーズをさせて撮影する連載企画
・第2号・特集「土器は燃えているか」………火炎土器について
・「@jomonzine 縄文なう」
・「忙しい縄文人のための ドングリクッキーレシピ ヤミラ」
・「東北の縄文人が愛した 亀ヶ岡様式と狩猟スピリットの行方 草刈朋子」
・第3号・特集「貝塚はアルカリ性の夢」………今、行きたい ベスト貝塚
・「忙しい現代人のための土偶絵描き歌 ヤミラ」
・「土偶のおっぱいについて ヤミラ」
・「現代の縄文系美人」
・「都会の縄文人 インタビュー・藤岡みなみ」
・第4号・特集「アイヌに会いに」………アイヌと北海道の縄文を取材
・「試される大地と縄文人。踊り疲れて朝日を待つ。」………北海道の縄文、祭祀とフェス
・「都会の縄文人 インタビュー・野田サトル(ゴールデンカムイ作者)」
・第5号・特集「ポシェットの中の物語」………三内丸山を舞台とした縄文の物語
・「縄文漫画 こちら青森県津軽市亀ケ岡遺跡前派出所 前田はんきち」
・「亀ヶ岡式土器クロニクル」………亀ケ岡式土器の歴史とデザイン
・「青森、縄文をめぐる冒険」………青森の縄文マップ
・「都会の縄文人 縄文エッセイ・青森に呼ばれて 藤岡みなみ」
・第6号・特集「1951年の岡本太郎」………岡本太郎、縄文土器との出会い
・「都会の縄文人 柴田剛、縄文人と宇宙と映画」
・「カップ焼そば文化圏と縄文土器文化圏」
・「縄文人おすすめの小説」
・「発掘! 自分パフェ 藤岡みなみ」………ヤミラ&藤岡みなみ・考古クッキング
・「都会の縄文人 インタビュー・坂本慎太郎」
・第7号・特集「星糞のディスタンス」………長野県・霧ヶ峰高原東北端・星糞峠、黒曜石の話
・「縄文落語、土偶愛称決定会議」
・「縄文×タトゥー 縄文タトゥーをめぐる旅 ケロッピー前田」
・「都会の縄文人のための顔ハメ講座」
・「未来考古学」………未来の僕たちがみた現在
・「都会の縄文人 縄文と米米CLUB インタビュー・しまおまほ」
・第8号・特集「恋する縄文」………東京国立博物館特別展『縄文』取材、加藤るみ
・「ガールズトーク、最近の縄文人」………縄文人どうしのガールズトーク
・「ドキ♡モテ」………縄文原体ヘアアレンジを紹介! この夏めざせ、土器美人♡
・「都会の縄文人 インタビュー・COMA-CHI」
・第9号・特集「勝坂46」………ベストな46の勝坂式土器
・「オレたちの井戸尻考古館」
・第10号・特集「わけのわからないものばかりの縄文時代で、とびきりわけのわからないもの」
・「遺跡はみんなキラキラネーム」………変な名前遺跡コレクション
・「縄文短歌・俳句大賞 よみ人は遺跡の風に」
・「都会の縄文人 インタビュー・築山可奈」
・第11号・特集「土器はセクシーを目指すー大木式土器ランジェリー論ー」
・「都会の縄文人 インタビュー・EMC」
・第12号・特集「縄文のテーマカラー」………縄文時代の色について
・「JOM(1)ON グランプリ」………もしあの漫才師が縄文時代をテーマに漫才をやったなら
・「縄文の女神多すぎ問題を考える。」
・「都会の縄文人 インタビュー・井浦新」
・第13号・特集「不器用な縄文人」………へなちょこな土器や土偶について
・「特集『不器用な縄文人』番外編 梨ノ木71号の困った縄文人」
・「都会の縄文人 インタビュー・みうらじゅん」
・第14号・特集「富士山麓の縄文人」………土製品で巡る静岡と山梨の縄文
・「縄文人ZOOM対談 歌って踊ってつながって」
・「都会の縄文人 インタビュー・stillichimiya」
◎◎参考記事リンク、縄文ZINE(16本+4)◎◎
1、縄文ZINE、縄文時代を楽しむマガジン|縄文ZINE_note (こちら)
2、どんだけニッチよwww 縄文時代に特化したフリーペーパー「縄文ZINE」がアツいぞ! | 歴史・文化 – Japaaan (こちら)
3、『縄文ZINE』の作り方 | 文化遺産の世界 (こちら)
4、縄文時代好きが高じてフリーペーパーを作った望月さん、火炎土器に夢中 – エキサイトニュース (こちら)
5、『ゴールデンカムイ』野田サトルや俳優・井浦新も登場! 無料で3万部発行の脅威のフリーペーパー「縄文ZINE」はネタ切れの心配なし!? | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け (こちら)
6、フリーペーパー「縄文ZINE」の編集部に行ってきたよ | ROOMIE(ルーミー) (こちら)
7、THE FLINTSTONE (bayfm 78.0MHz) :シリーズ「縄文人のLIFE STYLEに学ぶ」第3弾 〜現代人の悩み、縄文人に聞いてみよう!〜 (こちら)
8、望月昭秀「お金も文字も仕事もないのに平和だった縄文時代に学ぶ」 | Do well by doing good.jp (こちら)
9、縄文人さん、「竪穴住居」でどんな暮らしを送っていたんですか? | スーモジャーナル – 住まい・暮らしのニュース・コラムサイト (こちら)
10、「縄文人は結婚していたのか?」縄文時代を愛する男がたどる「1万年の足跡」|マイナビウエディング (こちら)
11、縄文時代にはまる人が続々 ブームの仕掛け人に聞いた – 日本経済新聞 (こちら)
12、【山田康弘さん×望月昭秀さん 対談】縄文という時代【1】 | カルチャー | クロワッサン オンライン (こちら)
13、ナカムラクニオ×望月昭秀(縄文ZINE)“こじらせ”から考えるアートと縄文の世界(前編)|HB ホーム社文芸図書WEBサイト (こちら)
14、現代人こそ考古館へ行こう 縄文ZINE編集長 望月昭秀✕俳優 井浦新 | 望月昭秀✕井浦 新 | ほぼ日 (こちら)
15、普通の人の祈りと地域性の結晶:縄文の造形が語るもの|のーどみたかひろ (こちら)
16、巡りめぐって縄文ZINE | ブシログ (こちら)
***参考動画***
・「「縄文の魅力」望月昭秀さん(「縄文ZINE」編集長)」(youtubeチャンネル「TBSラジオ公式」から) (こちら)
・「【俳優・井浦新×「縄文ZINE」編集長】現代人が縄文時代から学べることは多い/縄文文化は美の系譜の源流/火焔型、加曽利・・・縄文土器っておもしろい/本当は伝えたくないほど考古館は面白い」(youtubeチャンネル「ほぼ日の學校」から) (こちら)
・「【日本最古の謎】”遮光器土偶は宇宙人だった?” “それ大分ヤバい話ですね”-縄文時代と土偶-【望月昭秀 前編]」(youtubeチャンネル「Dave Fromm Channel」から) (こちら)
・「【土偶の謎】私、なぜ作られたと思う?【望月昭秀 後編]」(youtubeチャンネル「Dave Fromm Channel」から) (こちら)
◎◎参考記事リンク、イベント(16本+1)◎◎
1、【EVENT】2/2(金)19:00 『縄文ZINE 土』『縄文人に相談だ』刊行記念 望月昭秀さんトークイベント&物々交換マーケット 開催! : スタンダードブックストアあべの (こちら)
2、トーク&質問イベント「縄文ZINEに相談だ!」2019年2月2日 | yamairo guesthouse (こちら)
3、望月昭秀(株式会社ニルソンデザイン事務所代表、縄文ZINE編集長)「縄文時代を楽しむ!縄文ZINE」|トークイベント | CDC BLOG (こちら)
4、ろまん快道 » あの人に会いたくて御所野遺跡(前編)「ごしょの縄文フェス・縄文謎解きゲーム」 (こちら)
5、【ギャラリー展】紙から本ができるまで / 土から土器ができるまで展 | 八戸ブックセンター (こちら)
6、紙から本ができるまで / 土から土器ができるまで展「小さな土製品を作るって言うけれど、何を作る?」 – Feature – PLAY EARTH KIDS – プレイアースキッズ サイト (こちら)
7、写真で見る「紙から本ができるまで / 土から土器ができるまで展」@八戸ブックセンター|縄文ZINE_note (こちら)
8、(プレスリリース)縄文遺跡を映像とトークショーで紹介する上映会 「”縄文”が世界遺産になりました」3月13日SKIPシティにて開催:SKIPシティ 彩の国 ビジュアルプラザ (こちら)
9、縄文時代を体感できる『TATEANA展』を「ビームス ジャパン」にて開催|BEAMS (こちら)
10、2017/02/03 縄文ナイト / しごとバー / 日本仕事百貨 (こちら)
11、2017/06/10 弥生も歓迎!縄文ナイト / しごとバー / 日本仕事百貨 (こちら)
12、2017/09/30 土偶に遭遇、縄文ナイト / しごとバー / 日本仕事百貨 (こちら)
13、2018/07/27 話題は縄文、縄文ナイト / しごとバー / 日本仕事百貨 (こちら)
14、2018/12/16 年の瀬!縄文ナイト / しごとバー / 日本仕事百貨 (こちら)
15、2019/08/09 縄文ナイト / しごとバー / 日本仕事百貨 (こちら)
16、2020/03/13 縄文ナイト<延期> / しごとバー / 日本仕事百貨 (こちら)
***参考動画***
・「『“縄文”が世界遺産になりました』上映会とトークショー 望月昭秀氏(縄文ZINE編集長)/山岡信貴氏(映画監督)」(youtubeチャンネル「SKIPシティチャンネル」から) (こちら)
◎◎参考記事リンク、望月昭秀の著書・A(20本+1)◎◎
1、【縄文ZINE】おすすめ最新書籍5選(2023年10月版) – KING of Archaeological sites:遺跡んぐ (こちら)
2、『縄文』が楽しく知れる本 | Discover Japan | ディスカバー・ジャパン (こちら)
3、縄文人に相談だ (角川文庫) | 望月 昭秀 |本 | 通販 | Amazon (こちら)
4、縄文人に相談だ | 望月昭秀のあらすじ・感想 – ブクログ (こちら)
5、『縄文人に相談だ』|感想・レビュー・試し読み – 読書メーター (こちら)
6、自著の表紙解説:縄文人に相談だ|縄文ZINE_note (こちら)
7、【書評】『縄文人に相談だ』望月昭秀著 83の悩みに縄文的に答えます – 産経ニュース (こちら)
8、【今日の1冊】あらゆる悩みは「貝塚」へ捨てよう!――『縄文人に相談だ』 – ライブドアニュース (こちら)
9、新生活の悩みも、貝塚にポイ。『縄文人に相談だ』望月昭秀 | フクリパ (こちら)
10、近所に貝塚が欲しくなる…「縄文人に相談だ」(望月昭秀著)|SuiSui (こちら)
11、【書評】「縄文人に相談だ」を読んでみた!縄文人の優しさと厳しさ。 – はじめての三国志 (こちら)
12、縄文ZINE(土) | jomonzine (こちら)
13、縄文ZINE(土)って of New Site 1 (こちら)
14、縄文ZINE(土) (フリーペーパー合本) | 縄文ZINE編集部, 望月昭秀, 前田はんきち, 小山けん, 高橋由季, 北野智也, 松岡宏大, 大高志帆, ヤミラ, 楯まさみ, 杉能信介 |本 | 通販 | Amazon (こちら)
15、縄文力で生き残れ / 望月 昭秀【著】 – 紀伊國屋書店ウェブストア|オンライン書店|本、雑誌の通販、電子書籍ストア (こちら)
16、縄文力で生き残れ: 縄文意識高い系ビジネスパーソンの華麗なる狩猟採集的仕事術100 (縄文ZINE Books) | 望月 昭秀 |本 | 通販 | Amazon (こちら)
17、『縄文力で生き残れ: 縄文意識高い系ビジネスパーソンの華麗なる狩猟採集的仕事術100』|感想・レビュー・試し読み – 読書メーター (こちら)
18、縄文力で生き残れ | 望月昭秀 | 9784422201627|NetGalley (こちら)
19、筋トレ・縄文… 意外な視点で説くビジネス書が人気 | NIKKEIリスキリング (こちら)
20、縄文とビジネスというミスマッチを楽しむ『縄文力で生き残れ』|じんぶん堂 (こちら)
***参考動画***
・「【書評】「縄文人に相談だ」を語る!実はいい加減ではない縄文人」(youtubeチャンネル「ほのぼの日本史」から) (こちら)
◎◎参考記事リンク、望月昭秀の著書・B(18本)◎◎
1、蓑虫放浪 / 望月 昭秀【文】/田附 勝【写真】 – 紀伊國屋書店ウェブストア|オンライン書店|本、雑誌の通販、電子書籍ストア (こちら)
2、蓑虫放浪 | 望月昭秀, 田附勝 |本 | 通販 | Amazon (こちら)
3、【新刊『蓑虫放浪』】漂泊×旅×放浪――蓑虫山人(1836年-1900年)から広がる読書【ブックリスト】|国書刊行会 (こちら)
4、明治時代のインスタグラマー? 自由人が遺した“憧れの生き方” | レビュー | Book Bang -ブックバン- (こちら)
5、奇人・蓑虫山人の生涯を解き明かす 「縄文ZINE」望月昭秀さん「蓑虫放浪」|好書好日 (こちら)
6、【書評】『蓑虫放浪』望月昭秀 文、田附勝 写真 不穏な時代ユーモラスに – 産経ニュース (こちら)
7、『蓑虫放浪』での発見。100年前にクラウドファンディング!? 現代を先取りした放浪のアーティストとは – QJWeb クイック・ジャパン ウェブ (こちら)
8、蓑虫山人とは?耶馬渓などを絵日記風に描いた放浪の幕末画人は、西郷隆盛を助けた? | 和樂web 美の国ニッポンをもっと知る! (こちら)
9、縄文の次は、蓑虫ブーム到来!?幕末の絵師「蓑虫山人」はどう生きたか | Discover Japan | ディスカバー・ジャパン (こちら)
10、【第4回】蓑虫山人の東北漫遊日記「蓑虫、縄文にハマる」蓑虫山人のオン・ザ・ロード | Discover Japan | ディスカバー・ジャパンv (こちら)
11、「蓑虫山人」に関する記事一覧 ARTICLES | Discover Japan | ディスカバー・ジャパン (こちら)
12、土から土器ができるまで/小さな土製品を作る (縄文ZINE books) | 望月昭秀, 山内崇嗣 |本 | 通販 | Amazon (こちら)
13、『土から土器ができるまで/小さな土製品を作る』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)
14、新刊『土から土器ができるまで/小さな土製品を作る』出ました。|縄文ZINE_note (こちら)
15、山内崇嗣 jp.omolo.com » 書籍『土から土器ができるまで/小さな土製品を作る』 展覧会「紙から本ができるまで/土から土器ができるまで展」八戸ブックセンター(青森県八戸市)期間:令和4年5月21日(土)〜8月21日(日) (こちら)
16、望月昭秀編『土偶を読むを読む』(文学通信) – 文学通信 (こちら)
17、土偶を読むを読む | 望月 昭秀, 小久保拓也, 山田 康弘, 佐々木 由香, 山科 哲, 白鳥兄弟, 松井 実, 金子 昭彦, 吉田 泰幸, 菅 豊, 望月 昭秀 |本 | 通販 | Amazon (こちら)
18、『土偶を読むを読む』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)

(画像は「switch-store.net」から引用)
◎◎概要◎◎
音楽/映画/文学/アート/など、さまざまなジャンルの第一線で活躍する表現者達を、インタビューとフォトストーリーで、深く掘り下げて伝えるメディア。株式会社スイッチ・パブリッシングから1985年に創刊、毎月20日の発売、編集長は新井敏記。
コンセプトは、「時代をつくる鮮やかな個人の軌跡を追いかけ、その吐息と輝きを伝える」。2004年のリニューアル後から、より現場に密着取材インタビュー。幅広ジャンルで、モノをつくる「クリエイター」「アーティスト」を中心に特集。また、スイッチ・パブリッシングからは「SWITCH」の他、旅の雑誌「Coyote」/文芸の雑誌「MONKEY」/を発行。
◎◎リンク◎◎
公式サイト スイッチ・パブリッシング Facebook X(旧Twitter) Instagram YouTubeチャンネル スイッチ・パブリッシング – Wikipedia 新井敏記 – Wikipedia Fujisan Re-Make/Re-Model
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
◎◎MIYA-JUN解説◎◎
***取り上げられたテーマ***
アキュフェーズ/あつまれ どうぶつの森/アナログレコード再発見/WEARABLE? ファッションはテクノロジーを纏えるか?/ap bank fes/環境とは、あたかも 音楽のように/コム デ ギャルソン/札幌国際芸術祭2014/SUMMER SONIC/渋谷、ここから学ぶ愛と文化/下北沢は終わらない/ジャズタモリ/ジャマイカ/進化する落語/新・原宿百景/新訳ジャズ―もっと。まだ見ぬ発見と驚きを/スタジオジブリ/世界を変えた3日間、それぞれの記録 2011.3.11-13/70’s VIBRATION YOKOHAMA/ディズニー100周年/” DIY “から” DIWO “/手塚治虫が愛した音楽 手塚治虫を愛する人々/手塚治虫 冒険王/ドイツ・スウェーデン・フィンランド、3本線を巡る物語/ドーバー ストリート マーケット/ニューオリンズ/ニュージーランド10日間の旅/ニューヨーク縦横無尽/ネイティブ・アメリカン/ハイエンド・オーディオ/パッカーズ・デライト~旅支度の愉しみかた/ピースなフェスの作りかた/ビートカルチャー/FUJI ROCK FESTIVAL/フードカルチャー 東京の100皿/ブルックリン・ライター/ミレニアム世代のための未来教室/モスクワの明日はどっちだ!?/もの探しニューヨーク/ラジオピープル/ワークショップでやってみた!写真の[撮る・見る・編む]/ほか。
***執筆メンバー***
ヴィム・ヴェンダース/サム・シェパード/ジム・ジャームッシュ/パティ・スミス/青葉市子/秋元康/朝井リョウ/新井敏記/荒木経惟/安齋肇/池澤夏樹/池田亮司/石内都/石川直樹/伊勢谷友介/伊丹十三/市川染五郎/糸井重里/伊藤ガビン/いとうせいこう/伊藤比呂美/戌井昭人/井上鑑/井上陽水/忌野清志郎/岩井俊二/上原ひろみ/宇川直宏/宇多丸/内田裕也/梅佳代/大江健三郎/大島渚/小川洋子/落合陽一/角田光代/片岡義男/川上量生/川村元気/川本三郎/喜納昌吉/久保田麻琴/黒沢清/黒田征太郎/操上和美/小泉今日子/小林武史/是枝裕和/齋藤精一/坂本美雨/佐藤可士和/佐藤奈々子/佐内正史/佐野元春/サラーム海上/Salyu/沢木耕太郎/サンプラザ中野/渋谷慶一郎/末井昭/鈴木光司/鈴木敏夫/瀬戸内寂聴/曽我部恵一/園子音/高橋源一郎/高畑勲/龍村仁/田中泯/谷川俊太郎/近田春夫/津田大介/都築響一/テイ・トウワ/手塚眞/東松照明/中森明夫/西島秀俊/蜷川実花/蜷川幸雄/幅允孝/PJ/ピーター・バラカン/平野啓一郎/福山雅治/福岡伸一/藤代冥砂/藤原新也/藤原ヒロシ/ブルーハーツ/細野晴臣/ホンマタカシ/仲井戸麗市/又吉直樹/真鍋大度/丸谷才一/みうらじゅん/MIKIKO/皆川明/南伸坊/宮崎あおい/村上春樹/茂木健一郎/本木雅弘/森山大道/やくしまるえつこ/箭内道彦/矢野顕子/山川健一/山本容子/山本耀司/ユザーン/夢眠ねむ/横尾忠則/吉増剛造/吉本ばなな/ランキン・タクシー/ほか。
***登場した人物***
アレン・ギンズバーグ/ヴァン・モリソン/ヴィム・ヴェンダース/ウィリアム・バロウズ/ヴィンセント・ギャロ/ウディ・アレン/エリック・クラプトン/キース・リチャーズ/キム・ゴードン/クシシュトフ・キェシロフスキ/サム・シェパード/ジェリー・ガルシア/ジギー・マーリー/ジミー・クリフ/ジム・ジャームッシュ/ジャクソン・ブラウン/ジャック・ニコルソン/ジャック・レモン/ジャバ・ランクス/ジュリエット・ビノシュ/ジョエル=ピーター・ウィトキン/ジョン・カサヴェテス/ジョン・レノン/シンディ・ローパー/スザンヌ・ヴェガ/ダイアン・キートン/デヴィッド・バーン/デヴィッド・ボウイ/ドゥービー・ブラザーズ/トム・ウェイツ/トルーマン・カポーティ/ニール・サイモン/ニール・ヤング/パティ・スミス/ピーター・フォンダ/ビョーク/ボニー・レイット/ボブ・グリーン/ボブ・ディラン/マドンナ/ミック・ジャガー/メリル・ストリープ/ユッスー・ンドゥール/ライ・クーダー/リック・オウエンス/レオス・カラックス/ロバート・デ・ニーロ/ロバート・フランク/会田誠/アオイヤマダ/明石家さんま/浅田政志/浅野忠信/荒木経惟/伊勢谷友介/イッセー尾形/井筒和幸/井上雄彦/井上陽水/岩井俊二/UA/上原ひろみ/宇多田ヒカル/内田也哉子/内田裕也/梅佳代/浦沢直樹/柄本明/大泉洋/大江健三郎/大島渚/大竹伸朗/大宮エリー/奥田民生/奥山由之/カズオ・イシグロ/嘉手苅林昌/唐十郎/川久保玲/樹木希林/菊池武夫/菊地成孔/岸田繁/北野武/北村道子/木村拓哉/きゃりーぱみゅぱみゅ/宮藤官九郎/隈研吾/操上和美/古謝美佐子/Cocco/小林武史/是枝裕和/崔洋一/坂本龍一/櫻井和寿/Suchmos/佐内正史/佐野元春/沢木耕太郎/椎名林檎/志村けん/春風亭一之輔/鈴木茂/水曜日のカンパネラ/鈴木清順/鈴木敏夫/ダウンタウン/高橋幸宏/タモリ/TEAM NACS/チームラボ/CHARA/塚本晋也/Tin Pan/トータス松本/豊川悦司/DREAMS COME TRUE/永瀬正敏/中谷美紀/西加奈子/野田秀樹/のん/白鵬翔/橋本愛/Perfume/PUFFY/原田知世/ピーター・バラカン/平野歩夢/深津絵里/福山雅治/藤原ヒロシ/古舘伊知郎/星野源/星野道夫/細田守/細野晴臣/真木よう子/マツコ・デラックス/松田龍平/松任谷由実/松本大洋/松本隆/真鍋大度/麿赤兒/水木しげる/Mr.Children/三谷幸喜/光浦靖子/宮崎あおい/宮沢りえ/宮本浩次/村上隆/村治佳織/森山大道/森山未來/役所広司/矢沢永吉/安田純平/山口晃/山口一郎/山田洋次/山本容子/笠智衆/YMO/若松孝二/ほか。
◎◎参考記事(13本+3)◎◎
1、マツコ・デラックスは、なぜ出たくなかった『SWITCH』のインタビューを受けたのか? – 新刊JP (こちら)
2、「人との出会いが新しさをもたらす」。『SWITCH』編集長が語る「インタビュー」と「旅」 – 新刊JP (こちら)
3、SWITCHとあそぼう(1)新井敏記×糸井重里 対談 「SWITCH」がいる理由。 – ほぼ日刊イトイ新聞 (こちら)
4、特集 編集とは何か。13 『SWITCH』編集長 新井敏記さん | 新井敏記 | ほぼ日刊イトイ新聞 (こちら)
5、思い出の一冊 第1回 SWITCH編集長 新井敏記さん | PONYO BOOKS (こちら)
6、『SWITCH』編集長が語る「最も売れなかった特集企画」とは? #編集会議 | AdverTimes.(アドタイ) by 宣伝会議 (こちら)
7、「SWITCH」を創刊に導いた、あるロックスターとの出会い | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン) (こちら)
8、新井敏記さんインタビュー – オトコの本棚 | WEB本の雑誌 (こちら)
9、編集者として憧れた三人の偉大な表現 オール讀物 2016年1月号者 | コラム・エッセイ – 本の話 (こちら)
10、【特別対談:写真家・池田晶紀×SWITCH編集長・新井敏記】第1回 「自然」に焦がれて 出版社スイッチ・パブリッシング オンラインストア (こちら)
11、伊丹十三記念館 伊丹十三賞 第7回受賞者(2015年)新井敏記(あらいとしのり) (こちら)
12、SWITCH | BEEK DESIGN (こちら)
13、新井敏記さんに会いにいった時の話。|あかしゆか (こちら)
***参考動画***
・「編集長新井敏記と荒木経惟 雑誌『SWITCH』特集1話目」(youtubeチャンネル「2B Channel」から) (こちら)
・「なぜふたりは決別したのか?雑誌『SWITCH』特集2話目」(youtubeチャンネル「2B Channel」から) (こちら)
・「編集長と造本家と森山大道 雑誌『SWITCH』特集3話目」(youtubeチャンネル「2B Channel」から) (こちら)
↓↓価値ある出版物(雑誌)↑↑

(画像は「editorial-department.jp」から引用)
◎◎概要◎◎
<公式サイトから>「『スペクテイター』は、1999年に創刊した年3回刊の雑誌です。ひとつのジャンルにとらわれず、地球上のあらゆる場所へ足を運び、気になる人と言葉を交わし、体験できることはやってみる。そうして手に入れた真実を、飾らない言葉で自由に表現できる存在であり続けたいという想いが、”見物人””目撃者”という誌名には込められています。」との事。
往年の名作「別冊宝島」を受け継ぐオルタナティヴなカルチャー雑誌。体験・主観を重視し、会話を中心に臨場感あふれる本質を伝える、ニュージャーナリズムのスタイル。ワンテーマに対して、丸々一冊を使って深く掘り下げる、充実した編集内容。イベントも開催。発行は有限会社エディトリアル・デパートメント、メンバーは青野利光(編集長)/赤田祐一(編集部員)/片岡典幸(営業担当)。
◎◎リンク◎◎
公式サイト オンラインストア エディトリアル・デパートメント Facebook X(旧Twitter) Instagram エディトリアル・デパートメント – note Wikipedia Amazon
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
◎◎MIYA-JUN解説◎◎
***創刊号「オルタ・ライフ〜新しい価値観 新しい生活」の巻頭に書かれた挨拶***
「はじめまして、スペクテイターです。 イデオロギーが政治や社会を改革できると誰もががじじていた60年代が幕を閉じ/情報という目に見えない価値が世の中を支 配しはじめた時代に、僕達は生まれ、大人になった/気がつくと社会は既に高度に情報化され、僕たちは無意識のうちに消費という名の情報蒐集ゲームに没頭していた/人よりも早く、沢山 の情報を手に入れることが個性豊かで文化的な暮しを営む条件だと信じて疑うこともなく/ところが、最近になってゲームは突如終了してしまった/携帯電話やインターネットのようなメディアの発展のおかげで、わざわざ情報を手に入れるための努力なんてしなくても情報のほうが勝手にやってくる時代になったから/情報はまるで空気のように浸透し、あるときは巧妙な手口で日常に入りこみ、僕らの欲望を刺激する/通信販売で流行最先端のブランド品を買うことも/その気になれば、地球の裏側に暮ら人達のリアルな日常を実感することだってできるはすだ/いや、ちょっと待てよ/情報って何だ?リアリティって一体何だ? 『Spectator』は、そんな問いにこたえるための雑誌でありたいと考えます/何が新しいか、ではなく/どう新しいのか/どうしたら情報と上手くつきあっていけるか/世界中で起こっている様々な出来事を通してそんなことを考えていこうと思うのです/そのためには単に鮮度にこだわるだけでなく、さまざまな角度から情報を検証してみることが必要だ/そうすることで生活に必要な、 いろんなことが見えてくるはずだと考えます/消費のための情報を伝える媒体ではなく、情報を役立てるためのアイデアを提案する『Spectator』を、どうぞよろしく。」(引用元………「まぬけな自分たちなりの真実を」『SPECTATOR』発行人・青野利光さんの個人史。/前編 | POPEYE Web | ポパイウェブ)
***連載***
遅れてきたビートニクス/A knowledge for freedom メディアリテラシーとは何か?/ツリーハウス・プロジェクト・リポート/猟盤日記/SPECTATOR ACADEMY「スパイの謎を探る」/雲のごとくリアルに 語り・北山耕平/はみだし偉人伝/ほか。
***執筆者***
青野利光/赤田祐一/安西肇/和泉晴紀/蛭子能収/片桐ユズル/加藤賢一(気流舎)/河井克夫/川内たみ/菅野修/北山耕平/坂口恭平/桜井通開/サラーム海上/末井昭/曽我部恵一/高杉弾/高野慎三/田口史人/つげ忠男/坪内祐三/鶴見済/都築響一/東陽片岡/中原昌也/沼田元氣/橋本慎一/浜田光(アマナクニ代表・『名前のない新聞』編集発行人)/ばるぼら/ひさうちみちお/マイケル・マカティア/松岡正剛/松本哉/まどの一哉/山崎春美/ほか。
***取り上げられた人物***
アルバート・ホフマン(化学者、LSDを発明)/ケビン・ケリー(『Whole Earth Review』、『WEC Signal』編集長)/ジェリー・ロペス(サーファー/シェイパー/ジャーナリスト/映画俳優)/スチュアート・ブランド(ホール・アース・カタログ 創刊編集・発行人)/スティーブ・ジョブズ(アップル創業者)/バックミンスター・フラー(思想家/デザイナー/構造家/建築家/発明家/詩人、『宇宙船地球号』を提唱)/ハワード・ラインゴールド(『Whole Earth Review』『Millennium WEC』編集)/ブルース・リー(中国武術家/武道家/俳優/哲学者)/ヘンリー・ソロー(作家・思想家・詩人・博物学者、不服従市民)/ロイド・カーン(ホール・アース・カタログ編集者・シェルター出版主宰)/青柳祐介/赤塚不二夫/秋山道男/吾妻ひでお/石原慎太郎/泉谷しげる/五木寛之/上杉清文/上野圭一/宇川直宏/小倉ヒラク/川内たみ/北山耕平/坂口恭平/菅原文太/ソーヤー海/高城剛/武田崇元/ダモ鈴木/つげ義春/蔦木俊二(突然段ボール)/デーブ・スペクター/都築響一/長沢哲夫/永島慎二/長本光男(長本兄弟商会・店主)/根本敬/野口三千三/浜田光(アマナクニ/アパッチ/『名前のない新聞』編集発行人)/福村祖牛/真崎守/松谷健(キャプテン・トリップ・レコード代表)/松本零士/水谷孝(裸のラリーズ)/南伸坊/宮谷一彦/山川紘矢・亜希子/吉田ケンゴ/ほか。
◎◎各号の特集と記事◎◎
・創刊号「オルタ・ライフ―新しい価値観 新しい生活」………シアトル/ブリストル/苗場/を取材、新世紀のリアルについて考察。
+++記事+++「世界最大規模の野外フェス グラストンバリー・フェスティバルの正体」「夢遊病者たちの島――1999年、イビザ断章」
・2号「エクストリーム・ジェネレーション」………アーティストやアスリートへの取材を通じて、これまで通りじゃ満足できない過激(EX=エクストリーム)志向の世代を考察。
・3号「個人旅行って何だ?」………バックパッカーに人気のバンコク・カオサン通りと沖縄・国際通りで最新のトラベル事情を取材。
・4号「LIVE IN TOKYO」………「地元が東京=東京ローカル」の視点で、古くて新しい東京の街の魅力を再発見。
+++記事+++「LOVE PARADE 2000」「時間をはずした日の祭り2000」「いのちの祭り2000」
・5号「HIGH LIFE ハイライフでいこう!」………祈祷のための道具や薬としてとして古くから使われてきた謎の植物カンナビスと、人々の暮らしとの結びつきをオランダとモロッコで取材。
・6号「LOVE AND PEACE」………3度目の「サマー・オブ・ラブ」の年と言われた2001年に、各地で開催された野外レイブ&トランスパーティ主催者12組へのインタビューと、9.11NYテロに対するアーティストたちによる平和のメッセージを集めたアートワーク(PIECE FOR PEACE)集。
+++記事+++「パーティ・オーガナイザー・インタビュー ソルスティス/テクノフラックス/OVA/アルカディア/メタモルフォーゼ/地球屋/トランスカフェ/ライフフォース/戸隠実行委員会/ヴィジョンクエスト/スターゲイト/ラビリンス」「PHOTO REPORT バーニングマン・フェスティバル2001」
・7号「放浪旅のススメ」………数ヶ月〜数年以上にわたる世界放浪の経験を持つ旅のエキスパートたちに秘訣や苦労を訊く。
+++記事+++「第3のゴア!? 南米トランコーゾを訪ねる」「インターナショナル・ヘンプ・フェア・レポート」
・8号「NOW HERE」………多様人種・多様文化の街ニューヨークで、ヒップホップ・カルチャー立役者たちのフレッシュな日常やニューヨーカーの暮らしを取材。
・9号「音楽とエロの穴」………「漫画Q(オトナのエッチな話が満載)」などの実話雑誌で活躍していた橋本慎一の手描き文字と共に、その奥深い魅力にはまったら抜け出せない「音楽とエロの穴」を考察。
・10号「TRIP!!」………アジア/ヨーロッパ/オーストラリアで、意識を変える旅を体験。
+++記事+++「デンマーク クリスチャニア 地図にない街を歩く」
・11号「FREE」………西海岸で活動するスケーター/カルト人気を誇るジャムバンド/砂漠で開催される野外フェス/カリフォルニアのヒッピー村/など、フリーとフリーダムの現在進行形USAサブカルチャーを体験取材。
+++記事+++「バーニングマン・フェスティバル2003」「Heaven or Haven?? ヒッピー天国ハンボルトを訪ねる」「教えて! 医療大麻のこと」
・12号「レベルミュージック ジャンボリー」………怒れ! 黙るな! 拳をあげろ! 反抗の意思をサウンドに乗せて世に放つ音楽「レベル・ミュージック」について。
+++記事+++「心ヒッピでパンクな言霊 ダモ鈴木(Can)インタビュー」
・13号「アラスカ」………「最後のフロンティア」アラスカで、自給自足的な暮らしを送る若者たちのコミュニティを取材。
+++記事+++「都市におけるシェルター生活のススメ ロイド・カーン(SHELTER PUBLISHING)インタビュー」
・14号「ENTER THE INDIA インドへの道」………ゴアからはじめるインド旅のススメ。
・15号「メキシコ」………植民地支配/反政府ゲリラ/魔法のキノコ/ウィチョル族…、観光ガイドには載らないメキシコの文化のアザーサイドをめぐる旅。
・16号「MOUNTAIN HIGH LIFE」………70年代アメリカで流行した生活道具一式を背負って歩く徒歩旅行、その魅力と歴史、また、日本にバックパッキング・カルチャーを広めた先輩方との貴重な対話も収録。
+++記事+++「ナナオサカキ 2006.9.11」「ロンドン マガジン最前線 新雑誌の今をさぐる」
・17号「日本放浪旅 -VAGABONDING IN JAPAN-」………編集部が実体験を通して習得した、長く・安く・快適に日本を旅するためのノウハウ集。
+++記事+++「軽ワンボックス車で日本一周」「珍書『竹内文書』をめぐる不思議旅」「放浪旅に役立つ便利ギア案内」「クンブメーラ2007 世界最大の人間の集まり」「北山耕平 4万字インタビュー『地球の上で生きるには』」
・18号「日本列島オランダ化計画」………「ユニークな政治システム」や「先進的な考え方」を持ち、大麻・売春・安楽死が認められ、エコノミーよりエコロジーが優先される国オランダを、自転車で走り抜け取材。
+++記事+++「オランダ一周ママチャリ紀行 『自転車大国』のできるまで」「蘭学事始2008 オランダで『週休三日』が可能な理由?」
・19号「ホールパシフィックノースウエストライフカタログ」………オーガニック/バックパッキング/スピリチュアル/サステナブル…自由かつ快適に暮らすために役立つヒントが満載された「パシフィック・ノースウエスト(北アメリカ太平洋沿岸)」での生活を体験取材。
+++記事+++「世紀の重要人物 アルバート・ホフマン」
・20号「十周年記念号 Back-to-the-Land Japan」………1960年代後半、物質化や均質化が進む社会に疑問を抱いたアメリカの若者たちが、都会から田舎へと次々と移住しはじめたムーブメント「バック・トゥ・ザ・ランド」と共通する、現代・日本における同様の動き「シン田舎ぐらし」を始めた人々を取材、新しい時代の意識を考察。
+++記事+++「『COM』の時代――あるマンガ雑誌の回想 1967-1973」
・21号「From Oregon with DIY」………自家用車の代わりの自転車/ZINE(少部数出版本)が並ぶ書店/など、DIY(自立自尊の考え方)の精神が息づく都市ポートランドで、アメリカ太平洋岸北西部(パシフィック・ノース・ウエスト)特有のライフスタイルとカルチャーを取材。
+++記事+++「ポートランド&オレゴンDIYシーン・レポート バイク(自転車)、ZINE、マイクロコズム・パブリッシング、リーディングフレンジー、シティリペア・プロジェクト、リ・ビルディングセンター、ピープルズ・フードコープ、ボブ・スノッドグラスほか」
・22号「WORKING! 再考・就職しないで生きるには」………わずかな資本とヤル気とアイデアで、自らの人生を切り開いてきたインディペンデントな仕事人へのインタビュー集。
+++記事+++「山川紘矢・亜希子夫妻&上野圭一との対話」
・23号「台湾縦断 自転車紀行/再考・就職しないで生きるには」………プリミティヴな文化やスピリチュアルな世界観など、未知の魅力に溢れる台湾を取材。
+++記事+++「Quiet Adventure 台湾縦断 自転車紀行」
・24号「これからの日本について語ろう」………地震/津波/原発事故/を経験した「311後の暮らし」について、「言葉」を使って活動している6人との対話のなかに、これからの日本の行方を探ったロング・インタビュー集。
+++記事+++「Camino de Ayahuasca アヤワスカの道」
・25号「これからのコミュニティ」………震災と原発事故から一年後に誕生した熊本のコミュニティでの、持続可能な都市生活の作法、火をつかわない調理方法など、これからのコミュニティを考えるヒントを考察。
+++記事+++「Growing Communities KUMAMOTO 坂口恭平/吉田ケンゴ/平山商店/トレンディバザール野うさぎ市/Oto & Ravi/屋台かふぇ とぅから家/山口次郎」
・26号「OUTSIDE JOURNAL 2012・山とサブカルチャー」………60年代に北米で開花したバックパッキング・ムーヴメントの歴史/山暮らしのレポート/最先端のアウトドア・シーンの紹介/など、アウトサイド(都会や部屋の外側)で起きているカルチャーを深掘り。
・27号「小商い」………これから小商いを始めてみたい人、暮らしに新しい風を吹かせたい人、理想のコミュニティについて考えてみたい人、そんな人の助けになる商いの知恵とヒント。
+++記事+++「明治大正昭和 珍商売グラフィティ」「新しい『小商い』を始めたい人のためのブックガイド」
・28号「野生のレッスン」………日々の暮らしに「野生」を取り入れる方法を、京都市在住のワナ猟師、三匹の豚を飼い喰いした女性作家、DIYムーヴメントを牽引する雑誌編集長との対話のなかに探る。
・29号「ホール・アース・カタログ〈前篇〉」………アップル創設者スティーブ・ジョブズが強く影響を受けた歴史的書物「ホール・アース・カタログ」は、当時どのようにして読まれ、のちの社会にどんな影響を与えたのか?、日本のカウンターカルチャー・ムーヴメントに深く係わってきた論客を書き手に迎え、その答えを2号に渡って解明、サステイナブルライフ/緑色運動/DIY/自己教育/ネットワーク型コミュニケーション/など、さまざまな文化やムーブメントの基礎を築いたことでも知られる「伝説のカタログ」の実態に迫る。
+++記事+++「巻頭対談 ホール・アース・カタログ伝説をめぐって」「証言スクラップ 『幻のカタログ』は、どう語られてきたのか?」「ホール・アース・カタログのできるまで」「ホール・アース・カタログ概論」「ヒッピーたちは、なぜパソコンに魅せられたのか?」「バックミンスター・フラーの影響力」「ベジタリアニズムと『ホール・アース・カタログ』」「『ホール・アース・カタログ』と『自分を育てる教育』」「『ホール・アース・カタログ』の成果、および全球時代の幕開け」
・30号「ホール・アース・カタログ〈後篇〉」………創始者スチュアート・ブランドをはじめ4人の歴代編集者に会うためにサンフランシスコ・ベイエリアを訪問、カウンターカルチャー・ムーヴメントを牽引した伝説のカタログは、どのようにして作られたのか?その真実に迫る。
+++記事+++「サンフランシスコ狂詩曲 ホール・アース歴代編集者を訪ねる旅」「スチュアート・ブランド(ホール・アース・カタログ 創刊編集・発行人)」「ロイド・カーン(ホール・アース・カタログ編集者・シェルター出版主宰)」「ケビン・ケリー(『Whole Earth Review』、『WEC Signal』編集長)」「ハワード・ラインゴールド(『Whole Earth Review』『Millennium WEC』編集)」「ヒッピーたちは、お金とどう向き合ったのか?」「『ホール・アース・カタログ』ともうひとつの出版史 文・浜田光(アマナクニ代表・『名前のない新聞』編集発行人)」「ホール・アース・カタログを通読する」
・31号「禅とサブカルチャー」………ビート作家のジャック・ケルアック/アップル創業者のスティーブ・ジョブズ/サーフィンの神様ジェリー・ロペス/ブルース・リー/などが学び役立てた「ZEN(禅)」の真髄に迫る。
+++記事+++「日本のヒッピーたちは、ZENとどう向き合ったのか?」「仏教的なコミューンをつくろうと思った 福村祖牛(わくせいサンガ主宰者・天台&臨済宗僧侶)インタビュー」
・32号「ボディトリップ」………カラダの中身や動かしかたを意識し直すことで、これまでの習慣や癖を矯正して本来の健康な状態を取り戻す「内面への旅」を意味する「ボディトリップ」を、6人のライターが体験取材。
+++記事+++「野口三千三の世界」「野口体操の魅力とは何か? 野口体操の会主宰・羽鳥操インタビュー」
・33号「クリエイティブ文章術」………書くことは力、書くことは自分を知ること、書くことは宇宙とファックすること…スペクテイターの文章術案内。
+++記事+++「ロングインタビュー 北山耕平『頭のなかに聞こえる声に耳を傾けろ!』」「新世代のための文章学 新しい意識が鉛筆を握るとき 文・北山耕平」
・34号「ポートランドの小商い」………北米オレゴン州ポートランドで小商いを営む11組の創業者に、商売のコツを訊ねるインタビュー集。
・35号「発酵のひみつ」………「発酵」について、その調理法だけでなく、歴史や文化、生産者の哲学、カルチャーに焦点をあてた、「ひと味ちがう」考察。
+++記事+++「発酵デザイナー小倉ヒラクの案内する発酵世界のあるきかた」
・36号「コペ転」………一般常識を疑い、人生や仕事の矛先を、「コペルニクス的転回」で180度転回させた7人の、稀有なヒストリー&ライフ。
・37号「北山耕平」………「ワンダーランド」「宝島」「POPEYE」「写楽」などを担当した稀代の編集者/作家/ストーリーテラー/北山耕平・大特集。過去作品の再録掲載/当時の関係者証言/北山耕平インタビュー/などを交え、偉大な仕事の全貌に迫る。
+++再録作品+++「ホールデン・コールフィールドと25%のビートルズ 『宝島』’75年/特集シティ・ボーイ『宝島』’75年/Introduction: Whole City Catalog『宝島』’75年/今もし二十四時間ロックンロールを流しているような放送局があれば、もう少し日本は良くなるだろうと確信している――『放送批評』’76年/ロックとは『宝島』’76年/ぐれいとふるでっど『ビックリハウス』’77年/踊る大陸はどこにあるのか?『宝島』’75年/れにいぶるうす殉教録 (MARTYROLOGIUM) 1927-1966『ローリング・ストーン・ジャパン』’76年/スイングするぼくたちの街よ! 街派人間座談会『ザ・メディテーション』’78年/ジェイルハウスの日本の住人に完全なる自由はない『ぴあ・ミュージック・コンプレックス』’90年」/ニュー・ジャーナリズムとは音楽の世界でいえば強烈なロックなのだ!『POPEYE』’78年/天皇陛下のロックン・ロール『GORO』’76年/ SHE, TOO, BELIEVES IN ROCK’N’ ROLL!『ビックリハウス』’77年/インタヴュー 泉谷しげる おれは〝熱い台風〟と呼ばれるstreet rock’n’ rollerなのだ。『宝島』’77年/Knock on POPEYE ポパイ編集部のドアを開けてみた『POPEYE』’77年/暮れかけた迷いの時代を照らすイーグルスの光『ロック白書’77』’77年/こうしてぼくは法廷に立った ルポ・マリワナ裁判『宝島』’77年/片山敬済 世界を戦場にして闘い続ける二輪戦士『二輪戦士・片山敬済写真集』’83年/たったひとりの戦争 わたしたちの生活の基盤をゆすぶる一枚の老マタギの写真『写楽』’81年/もうひとつの激動の六〇年代は?『POPEYE』’76年/チャンドラーにニュー・リアリズムを感じて…『POPEYE』’77年/大麻を巡る思考の冒険 どうしてマリワナは、いまだに無法者にされているのだろう?『モノ・マガジン』’2010年/私のカリフォルニア日記『ザ・メディテーション』’79年/あるシャーマンとの出会い 私は彼から何を聞いたのか――『トランス・パーソナル・ヴィジョン』’90年/ビジョン・クエストはなんのためのものか インディアンの儀式が現代に再生したわけ『写楽』’83年/北山耕平の魂の履歴書 メディスンマンの使者が語る「在日縄文人」の視点 文=松永憲生 『たま』’96年/ぼくの石、ツガルの石 アラハバキの道の上で『GOD MAGAZINE』’85年/日本から一切の差別をなくす最後の方法『差別根絶大全』’99年
+++記事+++「『ワンダーランド』~『宝島』編集長時代の彼」「カスタネダを手渡せた日」
・38号「赤塚不二夫 創作の秘密」………偉大な漫画家・赤塚不二夫、常識を超えた自由奔放なギャグは、どのようにして生まれたのか?、マンガ創作工房〈フジオ・プロ〉を影で支えてきた漫画家・編集者・アシスタントの証言を通じて制作の舞台裏に迫る。
+++証言者+++「横山孝雄/高井研一郎/北見けんいち/橋本一郎(元朝日ソノラマ編集者)/武居俊樹(元『週刊少年サンデー』編集者)/五十嵐隆夫(元『週刊少年マガジン』編集者)/小林鉦明(元『少年キング』『少年チャンピオン』編集者)/とりいかずよし/及川こうじ/斎藤あきら/てらしまけいじ/河口仁/しいやみつのり/峯松孝佳」
+++記事+++「インタビュー 特殊漫画家・根本敬、赤塚漫画への愛を語る」
・ 39号「パンクマガジン『Jam』の神話」………自動販売機でしか買うことのできなかった「伝説のサブカル雑誌」、きわめて型破りでアナーキーな雑誌「Jam」は、何故どのようにして生まれたのか? パンクマガジンの誕生神話に迫る。
・40号「カレー・カルチャー」………日本全国に急増中のスパイスカレー専門店、なかでもとりわけ個性的な味で人気の個人店のシェフを徹底取材して、これまで語られなかったカレーの奥のエピソードを訊く。
・41号「つげ義春 探し旅」………私小説の手法をマンガ表現に取り入れ、唯一無二の名作を世に送り出してきた稀代の天才漫画家「つげ義春」、本人へのインタビューや知人関係者への取材・論考などを交えながら創作の根源に迫る。
+++漫画再録+++ 「おばけ煙突」「ほんやら洞のべんさん」「退屈な部屋」
+++記事+++「インタビュー つげ義春氏の近況『貧乏しても、気楽に生きたい』」「論考 つげ義春の「創作術」について 文・高野慎三」「つげ義春氏との想い出 文・菅野 修」
・42号「新しい食堂」………独自の味やサービスを提供して心とカラダを満たしてくれる「新しい食堂」、都内で人気の4軒の食堂の店主に、じっくり話を訊く。
・43号「わび・さび」………多くの歴代表現者たちを魅了してきた特別な概念にまつわる全てを、マンガとイラストを交えてわかりやすく説いた「わび・さび」入門。
・44号「ヒッピーの教科書」………オーガニック/エコロジー/ラブ&ピース/など、新しい価値観を引っさげて60年代のアメリカに現れ、社会に揺さぶりをかけた対抗文化「ヒッピーカルチャー」の栄枯盛衰を戦後60年の歴史を振り返りながら「まんが」で分かり易く全貌解明。
+++まんが・ヒッピーの歴史+++「第1部 ビート・ジェネレーション 1945 -1962/第2部 ヒッピーの誕生 1963 -1969/第3部 ヒッピーの影響 1970 -1973/第4部 ヒッピーの現在 1974 – 2019」
+++記事+++「ヒッピーとビートの違いについて」「WHO’S WHO ヒッピー人別帖」「ヒッピーとパンクスの違いについて」
・45号「日本のヒッピー・ムーヴメント」………「部族」「コミューン」「フーテン」「オルタナティヴメディア」…半世紀前の日本で起こっていた知られざる出来事の真相を、マンガとインタビューを通して解明、「もうひとつの日本」の歴史教科書。
+++まんが・日本のヒッピー・ムーヴメント+++「1章 Early Days/2章 Bum Academy/3章 The Tribes/4章 Shinjuku 1967/5章 Commune/6章 Alternative Media/7章 Then and Now」
+++記事+++「Who’s Who 日本のヒッピー 関連人名辞典」「ヒッピー用語の基礎知識」「ヒッピー・ムーヴメント年表」「インタビュー 川内たみさんに聞く 「たべものや」ができるまで」「インタビュー あぱっち氏(浜田光・アマナクニ代表・『名前のない新聞』編集発行人)に聞く 新聞・部族・ヒッピー」「インタビュー 部族の聖地 スワノセ・レポート──詩人・長沢哲夫との対話」「キャプテン・トリップ・レコード代表 松谷健氏に聞く 日本のヒッピー・ミュージック」
・46号「秋山道男 編集の発明家」………80年代から2000年にかけて数々のプロジェクトを手掛けた伝説の編集者・秋山道男は、独特なコピーライティングと発想力で、あらゆるモノ・コト・ヒト・トキを魅力的なものへと変えてしてしまうスーパーなエディター。その編集センスを、関係者の証言や過去の作品を通じて徹底分析。
・47号「土のがっこう」………植物の成長や地球の未来にも影響を及ぼす、無数の微生物が棲む「土の世界」を学ぶ学校。
・48号「パソコンとヒッピー」………パソコンはヒッピーがつくった?/いかにしてコンピュータの民主革命は成し遂げられたか?/スティーブ・ジョブズが影響を受けた『ホース・アース・カタログ』/LSDとパソコンの関係とは?/など、これまであまり知られていなかったパソコン誕生の経緯と文化的背景を全編マンガで分かり易く解説。
+++まんが・パソコンの発生とヒッピーの発想(1968-1984)+++「0章 『全地球』という世界観をもとめて/1章 コンピュータとヒッピーを結びつけた『ホール・アース・カタログ』/2章 ターニング・ポイントだったヴェトナム戦争/3章 LSDとコンピュータは同じツールだ/4章 サンフランシスコ・バークレーは学生運動とヒッピー文化発祥の地/5章 コンピュータはソ連とアメリカの冷戦で成長した/6章 『ハッカーは遅れてきたビート族、初期ヒッピーカルチャーと同じ人種だ』とスチュワート・ブランドは笑った/7章 『人民のためのコンピュータ』と言う思想が生み出された/8章 パソコンは人と人がつながるための有用な道具だ/9章 アルテアの衝撃。ミニ・コンがビートルズを唄った日/10章 ハイ・テク時代のトリックスターがハッカーだった/11章 もっと共生的に。人間とパソコンの関係/12章 われわれはスローなギークになれるか?」
+++記事+++「インタビュー THE OTHER SIDE OF COMPUTER & COUNTER CULTURE」「自然派ヒッピー? 電子派ジッピー? 真のカウンター・カルチャーを体現するのはどっちだ?!」
・49号「自然って何だろうか」………人類の活動が、自然の回復力を超えて地球全体に影響を与え始めた時代(人新世)に、“自然の起源“を考察。「キリスト教の自然観」から「『森の生活』ヘンリー・ソローの自然の定義」「エコロジー運動の誕生」まで、時代と共に移り変わる自然観の由来と系譜を、マンガをつかってやさしく解説。
・50号「まんがで学ぶメディアの歴史」………パソコン/テレビゲーム/ソーシャルネットワーク/など、わたしたちの暮らしに欠かせないデジタルメディアは、いつ、どのようにして生まれたのか?…。技術と文化が交差するところに浮かび上がってきたのは、型破りな人物たちの存在。機械史を辿るだけではわからなかった、デジタルメディアの「もうひとつの歴史」。
+++まんが・メディアの歴史+++「0章 マクルーハンと地球村 1967年、『メディアはマッサージである』が若者のバイブルになり、情報革命の口火をきった/1章 テック鉄道模型クラブ 1958年、ハッカーと呼ばれる人種がMITから生まれてきた/2章 PDP-1 1961年、コンピューターの歴史を塗り替える革命的小型マシンが誕生した/3章 スペースウォー 1962年、SF小説をヒントにして世界初のビデオゲームが生み出された/4章 ホール・アース・カタログ 1968年、サンフランシスコでこれまで類のないカウンター・カルチャーの百科全書が創刊された/5章 LSDの次に来るもの 1972年、ハッカーたちの宇宙戦争ゲームにスチュワート・ブランドは未来を見た/6章 THE WELL 1985年、『ホール・アース・カタログ』は紙から電子に移行し、コンピューターによって結ばれる情報共和国が生まれた/7章 電子のエデン 1967年、“恵み深きマシン”というブローティガンの詩がデジタル・ユートピアを幻視した/8章 アラン・ケイ 1977年、未来のパソコンの青写真となる重要論文『パーソナル・ダイナミック・メディア』が発表された/終章 禅とオートバイ修理技術 1974年、“禅”と“オートバイ修理”について書かれた本が評判を呼び、さまざまな考えが引きだされた : 【主な登場人物】マーシャル・マクルーハン メディア学者、『メディアはマッサージである』/スチュワート・ブランド 『ホール・アース・カタログ』発行人/スティーブ・ラッセル 元祖ハッカー、スペースウォー開発者/アラン・ケイ 「ALTO」「Dynabook」考案者/リチャード・ブローティガン 詩人、作家、『アメリカの鱒釣り』」
・51号「自己啓発のひみつ」………自己啓発の文化とは、自助/教養/自己肯定感/ポジティブシンキング/など、これらの成長や改善を促す言説は、いつ・どのようにして根づいたのか?、経済低成長時代に入り、よりいっそうの努力や向上が求められる社会のなかで、ひとり迷子にならないために、いま知っておきたい「自己啓発のひみつ」。
+++記事+++「まんが・自己啓発って何だろう? 哲学者エマソンからカーネギー『人を動かす』まで。自己啓発の文化史をストーリーまんが仕立てで」「ブックレビュー・自己啓発書まとめて読んでみた サミュエル・スマイルズ『自助論』から、堀江貴文『多動力』まで。新旧取り交ぜた啓発書30冊を解説 選書・執筆 桜井通」
・52号「文化戦争」………人種差別/ジェンダー平等/同性婚/など、自分とは異なる立場や価値観をもつ相手を攻撃しあう〝文化戦争〟とも呼ばれるこの状況は、いつ頃から・どのようにして始まったのか?。社会の二極化がすすむ理由や、ポリティカル・コレクトネス/キャンセル・カルチャー/WOKE/などの新語の背景、保守・リベラルといった政治思想の対立軸のしくみを探る。
・53号「1976 サブカルチャー大爆発」………オカルト/アニメ/パンク/自己教育、4つのサブカルチャー誕生の瞬間に立ち会ったリトルマガジン関係者の証言や論考、1976年に起こった文化的ビッグバン「サブカルチャー大爆発」の真相。
+++記事+++「インタビュー・武田崇元氏(八幡書店社主)に聞く 『地球ロマン』とジャパニーズ・オカルト再発見」「『ロック・マガジン』にみるパンクの日本上陸」「自己教育の教科書として創刊された『別冊宝島』」「はみだし偉人伝 水谷孝・裸のラリーズと『死』」
・54号「パンクの正体」………1970年代中頃のイギリスで、原油価格の高騰/極端なインフレ/上昇する失業率/上流階級への不満/など、社会に対する鬱憤が爆発した若者による文化革命「パンク」。パンクとは何か?、どのようにして生まれ、社会をどう変えていったのか?、関係者への取材と文献調査を通じた「パンクの正体」。
+++記事+++「早わかり・ロンドン・パンク史(1973~1980)」「ドールズ、ヴェルヴェッツ、T.G.──パンクについて考察する 講師・松谷健(キャプテン・トリップ・レコード代表)」「インタビュー 48年間、パンクを継続しているバンド 突然段ボール・蔦木俊二」
◎◎参考記事リンク-A(19本)◎◎
1、おすすめの本 / Spectator(スペクテイター)を本棚へ | 長月 NAGATSUKI 岐阜県各務原市の夫婦ユニット (こちら)
2、『Spectator』ー時代の”観察者”になる – 丹羽美之研究室 (こちら)
3、雑誌スペクテイターの記事<労働トリップ>という考えに少し驚き(2008.10.14) – シェラ・マンダラ・しょうわ町 (こちら)
4、What the hip think about? 注目の人物にインタビュー。スペクテイター・青野利光 | feature | HOUYHNHNM(フイナム) (こちら)
5、HLC TOUR 2017 REMINISCENCE #12 青野利光(スペクテイター編集・発行人) | 山と道 U.L. HIKE & BACKPACKING (こちら)
6、青野利光が語る旅の真髄:『SPECTATOR』編集長が追求する“ファーストハンド”の世界:Tarzan Web | ターザンウェブ (こちら)
7、「まぬけな自分たちなりの真実を」『SPECTATOR』発行人・青野利光さんの個人史。/前編 | POPEYE Web | ポパイウェブ (こちら)
8、『SPECTATOR』発行人・青野利光さんが教えてくれた10冊の“ネタ本”。 | POPEYE Web | ポパイウェブ (こちら)
9、Spectators Evergreen Library vol.23 緑色世代の読書案内 特別企画 新連載「THE JOURNEY NEVER ENDS」第1回 イントロダクション:スペクテイター誕生のひみつ 丨 SHIPS’S EYE:SHIPS MAG – SHIPS WEB MAGAZINE (こちら)
10、Spectators Evergreen Library vol.25 緑色世代の読書案内 特別企画 「THE JOURNEY NEVER ENDS」スペクテイター流浪記 第2回 創刊から8号目までを振り返る 丨 SHIPS’S EYE:SHIPS MAG – SHIPS WEB MAGAZINE (こちら)
11、Spectators Evergreen Library vol.27 緑色世代の読書案内 特別企画 新連載「THE JOURNEY NEVER ENDS 第3回スペクテイター9号目から20号目までを振り返る」 丨 SHIPS’S EYE:SHIPS MAG – SHIPS WEB MAGAZINE (こちら)
12、Spectators Evergreen Library vol.29 緑色世代の読書案内 特別企画 新連載「THE JOURNEY NEVER ENDS 第4回スペクテイター21号目から34号目までを振り返る」 丨 SHIPS’S EYE:SHIPS MAG – SHIPS WEB MAGAZINE (こちら)
13、Spectators Evergreen Library 緑色世代の読書案内 vol.5 【特別企画 THE JOURNEY NEVER ENDS 】 丨 SHIPS’S EYE:SHIPS MAG – SHIPS WEB MAGAZINE (こちら)
14、スペクテイター | SHIPS MAG (こちら)
15、(寄稿文)REVIEW:SETTLEMENTS by Toshimitsu Aono(Editor in Chief, Spectator) – twelvebooks (こちら)
16、青野利光 | FUTURE IS NOW (こちら)
17、「生き方だから続いていくんでしょうね」。雑誌『Spectator』の青野利光さん・赤田祐一さんが語る「小商い特集号の舞台裏と小商いの現在」 | greenz.jp グリーンズ (こちら)
18、「団塊パンチ」と赤田祐一(1): たけくまメモ (こちら)
19、「共犯者」としての編集者: たけくまメモ (こちら)
◎◎参考記事リンク-B(20本)◎◎
1、【新発売】スペクテイター 29 Whole Earth Catalog《1》 | EDITORIAL DEPARTMENT (こちら)
2、【新発売】スペクテイター 30 Whole Earth Catalog《2》 | EDITORIAL DEPARTMENT (こちら)
3、スペクテイター〈29号〉 ホール・アース・カタログ〈前篇〉 | エディトリアル・デパートメント |本 | 通販 | Amazon (こちら)
4、スペクテイター〈30号〉 ホール・アース・カタログ〈後篇〉 | エディトリアル・デパートメント |本 | 通販 | Amazon (こちら)
5、『スペクテイター〈29号〉 ホール・アース・カタログ〈前篇〉』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)
6、雑誌『Spectator』最新号(30号)に「ホール・アース・カタログを通読する」という記事を書きました – モジログ (こちら)
7、高城剛さんフォロワー記(ブログ): 【紙の時代のGoogle】【伝説のカタログ】Spectator スペクテイター〈29号〉 ホール・アース・カタログ〈前篇〉 (こちら)
8、『ホールアースの革命家』を読んだら、2年間探していたWHOLE EARTH CATALOG 創刊号初版を引き寄せ、途中で『こち亀』へと繋がって地球に戻った話 | LoveTechMedia – ラブテックメディア (こちら)
9、『Spectator』ホール・アース・カタログ特集(前篇)を読む | 教授のおすすめ!セレクトショップ – 楽天ブログ (こちら)
10、『Spectator』誌「ホール・アース・カタログ特集」後篇を読む | 教授のおすすめ!セレクトショップ – 楽天ブログ (こちら)
11、「スペクテイター」<29号> ホール・アース・カタログ<前篇><1>: 地球人スピリット・ジャーナル2.0 (こちら)
12、「スペクテイター」<30号> ホール・アース・カタログ<後篇><1>: 地球人スピリット・ジャーナル2.0 (こちら)
13、『ホール・アース・カタログ』断章~カウンターカルチャーの時代~ |大村哲弥 tetsuya omura (こちら)
14、【新発売】スペクテイター 39 パンクマガジン『Jam』の神話 | EDITORIAL DEPARTMENT (こちら)
15、スペクテイター〈39号〉 パンクマガジン『Jam』の神話 | エディトリアル・デパートメント |本 | 通販 | Amazon (こちら)
16、『スペクテイター〈39号〉 パンクマガジン『Jam』の神話』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)
17、Spectators Evergreen Library vol.19 BEHIND THE ISSUE スペクテイター「パンクマガジン『Jam』の神話」特集号 ヘタウマ・イラストレーションにまつわる対談:SHIPS MAG – SHIPS WEB MAGAZINE (こちら)
18、Jam (自販機本) – Wikipedia (こちら)
19、Spectator Vol.39 ~パンクマガジン『Jam』の神話~ :Information|2-tacs (こちら)
20、自販機雑誌「JAM」と「Heaven」 | Journey2Past (こちら)
◎◎参考記事リンク-C(18本)◎◎
1、【新発売】スペクテイター 41 つげ義治 探し旅 | EDITORIAL DEPARTMENT (こちら)
2、スペクテイター〈41号〉 つげ義春 | エディトリアル・デパートメント |本 | 通販 | Amazon (こちら)
3、『スペクテイター〈41号〉 つげ義春』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)
4、spectator つげ義春 – SAILIN’ SHOES (こちら)
5、ひとでなしの猫 「Spectator」 Vol. 41 つげ義春 (こちら)
6、つげ義春の魅力 | Culture | The company co.,ltd – ザ・カンパニー (こちら)
7、つげ義春と私小説をめぐるよしなし事 – 二草庵摘録 (こちら)
8、【新発売】スペクテイター 44 ヒッピーの教科書 | EDITORIAL DEPARTMENT (こちら)
9、スペクテイター〈44号〉 ヒッピーの教科書 | エディトリアル・デパートメント |本 | 通販 | Amazon (こちら)
10、『スペクテイター〈44号〉 ヒッピーの教科書』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)
11、『スペクテイター』44号、「ヒッピーの教科書」を読む | 教授のおすすめ!セレクトショップ – 楽天ブログ (こちら)
12、【新発売】スペクテイター 45 日本のヒッピー・ムーヴメント | EDITORIAL DEPARTMENT (こちら)
13、スペクテイター〈45号〉 日本のヒッピー・ムーヴメント | エディトリアル・デパートメント |本 | 通販 | Amazon (こちら)
14、『スペクテイター〈45号〉 日本のヒッピー・ムーヴメント』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)
15、Spectator Vol.45「日本のヒッピー・ムーブメント」 | Culture | The company co.,ltd – ザ・カンパニー (こちら)
16、日本のヒッピー、カウンターカルチャーとラベル付された基を辿っています|いっしー/けいちょん (こちら)
17、「スペクテイター 45号」日本のヒッピー・ムーブメント: 把不住述懐 (こちら)
18、「国分寺1976」 (2)「国分寺のヒッピーたち」:東京経済大学 (こちら)
◎◎参考記事リンク-D(23本)◎◎
1、【新発売】スペクテイター 48 パソコンとヒッピー | EDITORIAL DEPARTMENT (こちら)
2、スペクテイター〈48号〉パソコンとヒッピー | エディトリアル・デパートメント |本 | 通販 | Amazon (こちら)
3、『スペクテイター〈48号〉パソコンとヒッピー』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)
4、高城剛さんフォロワー記(ブログ): 【パソコン誕生歴史】【ギーク】【雑誌】Spectator スペクテイター 48号 パソコンとヒッピー (こちら)
5、『パソコンとヒッピー』ができるまで ❼|エディトリアル・デパートメント (こちら)
6、【新発売】スペクテイター 50 まんがで学ぶ メディアの歴史 | EDITORIAL DEPARTMENT (こちら)
7、スペクテイター〈50号〉 | エディトリアルデパートメント |本 | 通販 | Amazon (こちら)
8、スペクテイター50号入荷しました | nostos books ノストスブックス (こちら)
9、スペクテイター Vol.50 「まんがで学ぶ メディアの歴史」をめぐる対話|エディトリアル・デパートメント (こちら)
10、【新発売】スペクテイター 51 自己啓発のひみつ | EDITORIAL DEPARTMENT (こちら)
11、スペクテイター〈51号〉自己啓発のひみつ | エディトリアルデパートメント |本 | 通販 | Amazon (こちら)
12、『スペクテイター〈51号〉自己啓発のひみつ』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)
13、スペクテイターVol.51 特別よみもの 「自己啓発のABC」|エディトリアル・デパートメント (こちら)
14、雑誌SPECTATORで自己啓発本まつりしてた|あさ☀︎洋裁・刺繍・暮らしブログする人 (こちら)
15、自己啓発について。『スペクテイター<51号>自己啓発のひみつ』と『闇の自己啓発』を読んだ – 生存記録 (こちら)
16、『SPECTATOR』51号(自己啓発のひみつ)を読む | 教授のおすすめ!セレクトショップ – 楽天ブログ (こちら)
17、【新発売】スペクテイター 53 1976 サブカルチャー大爆発 | EDITORIAL DEPARTMENT (こちら)
18、【新刊書籍】 Spectator vol.53 1976 サブカルチャー大爆発 | 幻冬舎 | nostos books ノストスブックス (こちら)
19、スペクテイター〈53号〉 | エディトリアルデパートメント |本 | 通販 | Amazon (こちら)
20、『スペクテイター〈53号〉』|感想・レビュー – 読書メーター (こちら)
21、【新発売】スペクテイター 54 パンクの正体 | EDITORIAL DEPARTMENT (こちら)
22、Amazon.co.jp: スペクテイター〈54号〉 : エディトリアルデパートメント: 本 (こちら)
23、Spectatorの最新号が発売予定|ぺけじ南風 (こちら)
↓↓価値ある出版物(雑誌)↑↑

(画像は「sotokoto-online.stores.jp」から引用)
◎◎概要◎◎
「社会や環境がよくなって、そしておもしろい」をテーマとした、未来をつくるSDGsマガジン。「スローライフ」「ロハス」「ソーシャル」「ローカル」「関係人口」「地方創生」など、 社会をリードするさまざまなキーワードを発信。地元を盛り上げたい、地方に移住したい、周りの人たちと楽しいことがしたい、 おいしいごはんが食べたい、無理なく社会に貢献したい…世界の、そして日本各地のソーシャルグッドな話題を提供。連載メンバーは、福岡伸一/小倉ヒラク/田中康夫/浅田彰、ほか。創刊1999年、初代編集長は小黒一三、2代目編集長は指出一正、季刊発行(年4回:4・7・10・1月の5日発売)。
「ソトコト・オンライン」からは、Web版のオリジナル記事を配信。日本全国の「ローカル」との密接なネットワークなどの資産をもとに、雑誌・Webのメディアプラットフォームのみならず、講義・講演、まちや企業のみらいをつくる事業の企画・運営などのプログラムも実施。
◎◎リンク◎◎
公式サイト ソトコト・オンライン ソトコト・プラネット バックナンバー Facebook ソトコト・オンライン – Facebook Instagram YouTubeチャンネル TikTok ソトコト・ラジオ ポッドキャスト イタ – まちづくりとまちしごとの掲示板 読者レビュー – Fujisan 指出一正 – Facebook 指出一正 – Instagram ソトコト – Wikipedia Sotokoto online – Wikipedia 指出一正 – Wikipedia 小黒一三 – Wikipedia LOHAS TALK
◎◎詳細◎◎(▶をクリックで表示、もう1度クリックで隠す)
◎◎MIYA-JUN解説◎◎
・「『SOTOKOTO』とは、アフリカのバンツー族のことばで『木の下』という意味。『ソトコト』という木陰で議論しあい、未来につながるいい知恵を生み出そう。そして、それを愉快に伝えていきたい。そんな想いが込められています。」との事。
・初代編集長「小黒一三(おぐろ かずみ、1950年〜)」は、ソトコト・プラネットの母体である出版社「木楽舎」社長。「地球の環境に優しい生活を提案する」ミニ番組「「LOHAS TALK」(ロハストーク)」を、2006年からJ-WAVEで放送スタート。毎週各界の著名人1名をゲストに招きホスト役を担当。日本における「ロハス」ブーム仕掛け人の1人。
・2代目編集長「指出一正(さしで かずまさ、1969年〜)」は、イベント開催・講義・講演・事業の企画運営ほか、まちづくりとまち仕事の求人サイト『イタ』プロデューサー/関係人口・編集・サスティナビリティについての地方自治体との取り組み/官公庁・自治体の委員やメディアの監修/など、様々なカタチで活動。これまでの実施は、首都圏在住者向け人材育成プログラム「コトアカデミー」、各地のローカルプレイヤーを訪ねる映像プロジェクト「○○で会いましょう。」、地域づくりのプレイヤーを育成する「地域の編集学校」、自治体・企業向け人材育成プログラム「サスティナブルデザインスクール」、SDGs普及啓発型「SDGsローカルツアー」、企業向け研修プログラム「暮らしの編集学校」、編集部メンバーと一緒に楽しむコミュニティ「オンラインサロン『ソトコトと、』」、など。著書は、「ぼくらは地方で幸せを見つける (ソトコト流ローカル再生論)」「オン・ザ・ロード 二拠点思考」「オン・ザ・ロード2 スーパーウェルビーイング」。趣味はフライフィッシング。移住した「定住人口」でもなく、観光に来た「交流人口」でもない、地域や地域の人々と多様に関わる人々のことを指す「関係人口」という概念を提唱。
***連載***
高橋尚子のスマイル プロジェクト/ヨガでつながる/スローフードな宿/野口健の気づきの扉/田中康夫と浅田 彰と福岡伸一の憂国呆談/福岡伸一の生命浮遊/Radio SOTOKOTO/アンドルー・ワイル⇔関谷剛 アリゾナとトウキョウを結ぶ往復健康書簡。/福岡伸一の生命浮遊/テクノロジーは、人間をどこへつれていくのか/野口健の冒険感性/世界でいちばんの国。/税所篤快の20歳の社会起業入門!/MISIA あふれ出る想い/アフリカのポジティブ情報を発信! African Business News/発酵文化人類学 小倉ヒラク/小誌編集長・指出の出張鼎談 農業関係人口について語ろう/ほか。
***執筆メンバー***
指出一正/高橋尚子/野口健/田中康夫/浅田彰/福岡伸一/アンドルー・ワイル/隈研吾/坂本龍一/中沢新一/高木正勝/古市憲寿/駒崎弘樹/荻上チキ/小倉ヒラク/MISIA/谷尻誠/幅允孝/内沼晋太郎/イケダハヤト/西田亮介/押尾コータロー/落合陽一/加藤登紀子/緒方貞子/ほか。
***紹介された人物***
クリスト(アーティスト)/ポール・ワトソン(「シー・シェパード」創設者)/アハメッド・ジョグラフ(生物多様性条約事務局長)/水木しげる/島田雅彦/ムハマド・ユヌス(グラミン銀行創設者)/トゥリ・ムンプニ(マグサイサイ賞受賞者)/セヴァン・スズキ/安田菜津紀/谷尻誠/幅允孝/林英哲/坂口恭平/ジェーン・バーキン/安部敏樹/落合陽一/押尾コータロー/ソーヤー海/隈研吾/美輪明宏/柳下恭平/藤城清治/ジェーン・グドール(動物行動学者、国連平和大使、野生動物保護活動家)/ほか。
◎◎記事タイトル◎◎
・競争から、「共生」を選んだ楽園。 メガ・バイオダイバーシティ、ボルネオの熱帯雨林へようこそ!
・特別付録:ソトコトCD 倍音浴。牧野持侑のアルケミー・クリスタルボウル
・日本の対岸にある、野生の大地。 WILD WILD EAST 極東ロシア、タイガの森へ。
・北九州市で見つけた豊かな自然と、深遠な文化。 九州の玄関口、生物多様性紀行。
・地球思いのおもてなしが温かい。 信州は、エコな心が“宿”るところ。
・美しき自然、荘厳な宗教建築と美人の国。 アルメニア、古代キリスト教への旅。
・アーティスト クリスト 景観を一変させ、“喜び”と“美”を創り出す。
・特別付録:ソトコトCD NAOITO。旅人が編んだ、ノマドロジー・サウンド
・グリーンファイター界のダース・ベイダー? シー・シェパードの休日。 独占インタビュー ポール・ワトソン 「シー・シェパード」創設者
・100万本の木を世界の国々に! フェリックス・フィンクバイナー 「Plant-for-the-Planet」呼びかけ人ほか
・国連環境計画・生物多様性条約事務局長 アハメッド・ジョグラフ 世界レベルで生物多様性を俯瞰し、守る。
・森とほほ笑みの国は、幸せいっぱい。 ブータン健康対談。 大谷映芳(登山家)×小川 康(チベット医)
・隈研吾×福岡伸一 築地市場を考える
・漫画家 水木しげる 闇があり、妖怪がいる社会の幸せ。
・巨大生命の祭壇。 最後の秘境、ボルネオ大森林とオランウータン。
・坂本龍一×中沢新一 縄文聖地巡礼対談
・AXU GREEN SELECTION 野口健さんが見た、屋久島の多様性。
・『悪貨』著者の島田雅彦さんに聞く。 お金の価値はどうやって決めますか?
・世にも省エネな人々。 ? お金をかけずに都会で自分の家をつくれますか? ! 0円ハウスなら総工費0円。人生ハッピーになりますよ。
・パークホームズ大倉山ではじまるこれからの暮らし エネルギーのことを考えられる暮らし。
・グラミン銀行創設者 ムハマド・ユヌス ソーシャル・ビジネスが、世界を変える。
・身体が細胞から変わるから、続けられる。 最新スロー&ナチュラル医療案内。
・ホースセラピー 馬と共に過ごし、生きる力を獲得する。
・フィンドホーン・エコヴィレッジ体験記。 ユートピアを求めて。
・手づくりの暮らしの豊かさ。 あたらしい自給自足 self-sufficiency when it matters
・テントも持たずに瀬戸内の島へ。 無人島、自給自足日記。 [購入ガイド付き!]
・インドネシアの社会起業家、マグサイサイ賞受賞者 トゥリ・ムンプニ 政府に影響されない独立モデルをつくる。
・チャレンジを応援するファンド。 「地球環境基金」ってなに?
・ドイツ、世界一のソーシャルタウンへ。 前進する福祉の町、ベーテル。
・一からわかる減災Q&A。 情報 荻上チキさん(評論家)
・アラスカ北極圏で見たイヌピアックの家族の暮らし。 ノーザンライツと手斧とカリブーと。
・世界でいちばんの国。 世界一、芸術家が暮らしやすい国ドイツ。
・ソーシャル世代の、コミュニケーション!? クラウドファンディング大解剖
・あなたのお金の活かし方、専門家に聞いてきました。 ソーシャルな寄付、税金、貯金、そして社会保障。
・東京ゲストハウス案内。 品川宿/ゲストハウスtoco./レトロメトロバックパッカーズ/ゲストハウスtoco.2号店(仮)
・千葉県船橋市で進行中! スマートシェア・タウン構想ってどんなもの?
・RIO+20地球サミット 現地レポート ブラジルで感じた希望の種。
・世界でいちばんの国。 世界一、障害者に優しい国イギリス。
・オアフ島+マウイ島+ハワイ島の3島をめぐって考えた誠実な暮らしと働き方。 ハワイはソーシャル・アイランド
・旅乃声 地球を変えた少女。20年後のセヴァン・スズキと出会う旅。
・世の中を驚かせるのは、いつだって、ひとりの強い思い入れだ。 スモール・ミュージアムガイド127
・猫が元気で、人も元気。 猫カフェの癒しパワーが、人と人をつなぎます。 カールアップカフェ[東京都目黒区]
・環境未来都市・北九州市にある動植物の楽園。 日本最大級 響灘ビオトープが今秋オープン。
・AXU GREEN CONTRIBUTION エチオピアで本当にいい物を作りたい エシカルバッグが生む、笑顔の連鎖。
・世界でいちばんの国スペシャル。 世界一、より良い社会へのムーブメントを生む国アメリカ。
・KAN/キマグレン/一青窈が一夜限りのコラボレーション 100万人でつくろう元気のうた Live リポート。
ソーシャルな移住ライフの方法論! 日本の地方に住んでみる
・海士町で起業した『巡の環』の二人に聞きました! 島で未来を見るためのQ&A。 │島根県・海士町│
・地域の選び方から、仕事まで! いちからわかるソーシャルターン入門。
・南米・パタゴニアに、家族で移住しました。 お隣さんは「森」。丘の上で始まる自分たちの家づくり。 │チリ・アイセン州・ラフンタ│
・ひらめきとユーモアに富んだアイデアを一挙公開! ソーシャルなNPO大図鑑。
・若者による「音楽×起業×社会貢献」活動! ブラストビート [東京都杉並区]
・小さなことが街を好きになるきっかけに。 西荻丼 [東京都杉並区]
・あっと驚くNPO&NGOが勢ぞろい。 世界を変えるナイスアイデア。
・MISIA あふれ出る想い セネガルの風景
・牛の鳴き声とタービンの音が輪唱しています。 北緯40度、ミルクとワインとクリーンエネルギーの町。 (Q) 東北一の酪農郷では、牛のふんで絶賛発電中? (A) はい。この町はクリーンエネルギーで溢れています!
・必要なのは、未来を想う意志のチカラ。 各国のグリーンエネルギー政策から学べること、学ぶべきこと。
・MISIA あふれ出る想い 緒方さんと語る
・自然を愛する気持ちがあふれる。 チェジュ島に伝わる未来を明るく照らすロハスな暮らし。
・SOTOKOTO mtu 人の森 女優、歌手 ジェーン・バーキン
・旅乃発声 アリゾナ・セドナ発、これがロー・ヴィーガン最前線!
・輝いているシャカイ系ビューティが登場! 社会を動かす女子 84 Social Beauties
・キラキラ輝く女性たちに聞きました。 パートナーとの暮らし方のコツ。 安田菜津紀さん/フォトジャーナリスト
・女性ならではのアイデアが満載! ソーシャル女子73。
・こんな住み方をしてみたい! 人とつながる家 connected living
・家も町も喜んでいます。 建築家・中西道也さんの自然、人、循環、再生の建物哲学。
・“考えたくなる思考”を生む建築家、 谷尻 誠さんのつながる家論。
・新しい宿泊のカタチ、できてます! 最新ゲストハウス案内。
・群馬を知れば、世界に自慢したくなる。 誰でも生徒、誰でも先生、 街がまるごとキャンパスのジョウモウ大学案内。 ジョウモウ大学[群馬県高崎市]
・全国のキラリと光る学び場の最前線! 通いたくなるソーシャル系大学。
・SOTOKOTO mtu 人の森 西荻案内所 奥秋 圭・奥秋亜矢・チャンキー松本・犬ん子
・47都道府県を網羅しました! ソーシャル公園ガイド77。
・デンマーク・コペンハーゲンの公園で国際交流! 60の国の108の遊具が、公園という一つの世界をつくる。
・人がつながる、まちのつくり方。 コミュニティデザイン術
・手塚一郎さんに会ってきました。 ハモニカ横丁という、場所づくり。
・愛と笑いと感動に包まれるカンパニー・カタログ。 世界をよくする会社
・愛あり、感動あり、アイデアあり! 世界のソーシャルグッド・カンパニー30。
・スウェーデン、デンマーク、フィンランドの“しあわせな働き方”を探る。 北欧Work Style
・日本全国、みんなが大好きな本屋さんが集合! なじみの本屋 our favorite bookstores
・わずか20世帯の集落に。 ロバの本屋、今日ものんびり営業中。
・最近はどんな特徴がありますか? 幅允孝さんの、なじみの本屋論。
・書店員さんの“愛”と、お客さんで! なじみの本屋80。 青山ブックセンター本店/ジュンク堂書店 池袋本店/ほか
・いい本屋さんって、なんですか? 内沼晋太郎さんの、本屋のつくり方論。
・フランスで一番有名な本屋『シェイクスピア&カンパニー』。 本屋を装った、ソーシャルユートピア。
・いろんな人たちが動いてます! 未来をひらくNPOのアイデア集
・資金はないけど、情熱がある! 注目! 学生団体のアイデア集。
・人は、本質的に自由な存在である。 イケダハヤトさんのソーシャル論。
・ソーシャルメディアは、関係性の組み替えを可能にしました。 西田亮介さんのソーシャル論。
・パリ近郊でつくられた野菜は、水の流れに乗ってパリまで届く。 畑からパリまで直送。船のマルシェ。
・SOTOKOTO mtu 人の森 ダイアログ・ソーシャル・エンタープライズ 創設者・CEO アンドレアス・ハイネッケ
・MISIA あふれ出る想い マサイに学ぶ
・アコースティックギタリスト 押尾コータロー ギターと旅するボルネオ。
・クリエイティブシティのコミュニティデザイン術 ポートランド&ニューヨークのまちづくり
・天国にいちばん近い島のソーシャルビジネス。 フィジーに「未来の学校」をつくった男。
・おいしい伝統食の最前線! 発酵をめぐる冒険 Fantastic Fermented Food!
・発酵デザイナー・小倉ヒラクさんに聞く。 わたしたちと発酵の関係。
・おいしさの秘密は「すごい堆肥」にあり。 吉祥寺の謎のレストラン『タイヒバン』に潜入!
・『日本仕事百貨』のナカムラケンタさんに聞く。 時間をかけて、信じるものをカタチにする。
・旅乃声 インド北部ラダックで行われた、アースアートプロジェクト。
・アムステルダムから世界へ増殖中! 壊れたら捨てる……の前に、 世界に700か所ある、リペアカフェへ。
・みんなの社会をよくする思いが大集合! アイデアにあふれる社会貢献プロジェクト
・都市に希望の光を灯す、愛のムーブメント。 共生革命家・ソーヤー海さんの挑戦!
・経済やお金を考える本と映画、タイプ別テストつき! あの人に聞いた、あたらしい経済の話。
・高橋尚子のスマイルプロジェクト ケニア各地の街や村で、日本からのシューズが子どもたちの命を守っています。
・来て見て楽しい、学べるほっこりスペース。 「東京おかっぱちゃんハウス」で待ってます!
・コミュニティの仲間も巻き込んで、ものづくり! みんなとつくるDIY Do It With Others
・未来を描くソーシャル・デザインが大集合。 第10回ロハスデザイン大賞2015新宿御苑展へ行こう!
・地域を豊かに変える、共感の仕事術! 地方で起業するローカルベンチャー
・世界遺産と人々が魅力的! 幸福度の高いアフリカの国 マラウイ
・移住したいと思ったら……。 見る、知る、学ぶ、得するデータ集。
・テクノロジーは、人間をどこへつれていくのか special 隈研吾×小川和也 対談 「建築とテクノロジー」
・『ギルドハウス十日町』を訪ねてみました。 「パーリー建築」で、毎日がパーティ!
・多様性の建築ユニット、ツバメアーキテクツに聞いた! わたしの居場所のツクリカタ、Q&A。
・この世には「障害者」も「健常者」もいない、おなじ人がいるだけです──。 雑誌『コトノネ』が、みんなに伝えたいこと。
・ヨーロッパのローカルを訪ねて、未来の日本のヒントを探す旅! ヨーロッパのローカル・デザイン術
・MISIA あふれ出る想い 美輪さんと語る
・イケダハヤトさんがイチオシ! コレが高知の山、海、里のしごと。
・難病と闘う子どもたち希望の力を! シリアス・ファン! 世界へ広がるポール・ニューマンの願い。
・旅で人生を変えよう。 人気のゲストハウスがたくさん登場! 遠くへ行きたい/ゲストハウス・ガイド
・SOTOKOTO mtu 人の森 『鷗来堂』代表 柳下恭平
・訪れてみたい、日本各地の専門店! たのしい地域の専門店
・東京・立川にできた、新しい拠点。 『63mokko』のものづくり、店づくり、仲間づくり。
・暮らしもコミュニティも、平和で穏やかなもの。 ストレスを抱えない、タヒチの日常。
・2017年夏、宮城県石巻市で新たな芸術祭を開催します。 「Reborn-Art Festival」を実現させる、河合恵里さんの働き方。
・コミュニティのつくり方 人と人が出会う、共感の場!
・発酵デザイナー・小倉ヒラクさんと巡る。 ルーツを楽しくREMIX! 甲州ワインのニュージェネレーション。
・日本の森で、起きていること 楽しい森と仕組みづくりのイノベーション!
・日本の里山で急増する猪や鹿。 『Forema』『けもかわproject』から見る 山の“命”との向き合い方。
・本と、本がつくる場所 書店を飛び出し、まちに広がる「本」のいま! All About Books
・MISIA あふれ出る想い 暗闇を感じて (体験「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」)
・テクノロジーは、人間をどこへつれていくのか special 落合陽一×小川和也「デジタルネイチャーとテクノロジー」
・多様性を育てる社会 生き方を尊重し、豊かさを広げるコミュニティ!
・地域の編集術 地域を編集するノウハウ、教えます!
・東京・西荻窪に引っ越してきて10年。 地元の人がこよなく愛するまちを、「西荻案内所」の視点で再発見します!
・ゲストハウス・ガイド ~人に出会う旅~個性豊かなゲストハウスをたっぷり紹介!
・“泊まる”だけではなく、人に“出会う”。 日本全国ゲストハウス・ガイド。 CITAN [東京都]
・移住のはじめ方Q&A 一から学ぶ、「移住」のいろは入門! chapter 02 [プロジェクト] Question 移住して1年半で、仲間とフェスを開催? Answer はい、「宇宙の森フェス」を成功させ、絆が深まりましたよ!
・MISIA あふれ出る想い 向陽学園にて
・あたらしい住宅のカタチ 暮らしをつくり、人が集まる住み方! ノルウェー、デンマーク、スウェーデン、フィンランド。 北欧4か国の、住まい方の今。
・MISIA あふれ出る想い 影絵の世界に (対談:藤城清治)
・IT、食、ものづくり、デザイン……。 エストニアには、ベンチャーの精神がありました!
・台湾のまちづくり お隣でも新しい暮らし方、始まっています。 Local Renovation in Taiwan
・山崎亮さん、どうして今、台湾がおもしろいのでしょう? 台北、台中、台南、台東、最新のまちづくりの現場へ!
・私たちは、どんな暮らしがしたい? 台東までやって来た山崎亮さんが、台湾で学んだ「志」のパワー。
・全日本リトルプレス図鑑 地域の魅力を発見するリトルプレスたち! Little Press is Big News!
・関係人口入門 観光以上、移住未満の第三の人口! Think Local, Think People
・ありのままを受け入れてくれる場所。 島との関係が“生まれる” 『豊島ゲストハウスmamma』。
・SOTOKOTO mtu 人の森 霊長類学者/ジェーン・グドール・インスティテュート創設者 ジェーン・グドール
・この場が毎夜盛況なのは、なぜだろう? 『日本仕事百貨』のナカムラケンタさんが、人が集まる「しごとバー」を始めたワケ。
・地域のアートと音楽フェスティバル・ガイド 人を呼び込み、一緒に地域を盛り上げていく!
・北海道の酪農家が考えた、まちを盛り上げるしかけ。 アウトドア&音楽フェスティバル「GANKE FES」。
・福島のお盆は、「フェスティバル FUKUSHIMA!」。 2011年、「大風呂敷」広げて始まったフェスティバルです。
・「あいちトリエンナーレ2019」芸術監督の津田大介さんに伺います。 「ジャーナリストが芸術祭をディレクションする」とは。
・制作の裏側に触れて、わかることがあります。 人々と育み育ててきた、18年目の「大地の芸術祭」の魅力。
・自然×温泉×音楽で盛り上げる! 地域がひとつになる祭り「UNZEN△FES.」。
・「森、道、市場」主催者の岩瀬貴己さんに伺います。 「個人と社会、そしてローカルがつながる市場」とは。
・「じょもろい」視点であなたの企画に寄り添います。 情熱の後押し集団『おせっかい社かける』が未来の種を醸す。
・舞台は瀬戸内、街、里山。 自分らしい働き方、暮らし方を見つけよう! 「東広島ローカルジョブ・カレッジ」、開講します!
・文化人類学者・小川さやかさんに聞く。 タンザニア流、「借り」を回し合う経済。
・子どもたちが実践的にお金について学ぶ。 アメリカの未来のファーマーを育てる農業融資。
・阿久津隆さんと、『フヅクエ』という店。
・夕闇の奥にある、“いい本”と出合う場所『よるのひるね』。
・「最先端」の東アジアで、書店の未来を見る。
・続 関係人口入門 観光以上、移住未満 関係人口のなり方、つくり方Q&A
・おもしろくって、学びたくなる! ユニークな学校ガイド18。
・明日からできること、やりたいことを見つけよう! 地域と関わる小さな求人ガイド A little job offer
・東京・荒川区で約30年、眠っていた映画館。 場所のおもしろさを活かし、新しい物語を生み出す、『元映画館』の館長を募集中。
・あなたの「役どころ」が、ここにある。 日替わり店長、やってみませんか?
・クリエイティブシティに学ぶ! アムステルダムのまちづくり Creative city of circular economy placemaking and SDGs AMSTERDAM
・アムステルダム 未来のファッションの“Good”を探る。 エシカルファッションの“ミュージアム”で、学ぶこと。
・アムステルダム 運河のクルーズで、「ごみ」をフィッシング。 水の都を楽しみ、美しく。『Plastic Whale(プラスチック・ホエール)』ツアーへようこそ!
・アムステルダム 未来のための実験都市。 水の上に暮らす「Schoonschip(スホーンスヒップ)」プロジェクト。
・気軽に場所を変えられる、自由な移住体験を。 「どこでも移住」で始まっていること。
・多拠点居住によって多層化する人間関係が、私たちの世界を広げていく。 ジャーナリスト・佐々木俊尚
・サスティナブル・ブックガイド。 〜SDGsと地球環境に触れる本〜
・SDGsと地球環境系プロジェクトガイド。
・徳島県 「世界一美しいコンビニ」 国道195号線沿いにあるコンビニエンスストア、『未来コンビニ』。
・浅井佑一さんおすすめ! 一度は行きたい! 全国道の駅ガイド。
・秋冬は、本来の島の魅力が見えてくる。 東京宝島 離島歩きガイド。
・思いを継ぎながら、新しい価値も生む。『スナック水中』が紡ぐもの。
・買い物から地球環境を考える!「SDGs」の大特集!
・残りものにはどんな「福」が? 『夜のパン屋さん』のパン。
◎◎参考記事リンク、雑誌・ソトコト(13本)◎◎
1、【ソトコト】とは?メディアの特徴と媒体資料まとめ≪ 媒体資料のメディアレーダー (こちら)
2、雑誌『ソトコト』編集長が語る、現代人の幸せな暮らしとは何か? | @Living アットリビング (こちら)
3、紙とウェブの交差点 -「責任の重さは、雑誌作りを楽しくさせる」『ソトコト』編集部 木村絵里さん -|灯台もと暮らし[もとくら]|これからの暮らしを考える情報ウェブメディア (こちら)
4、【特集記事まとめ】雑誌「ソトコト」のオランダ・アムステルダム特集を約80ページ担当しました(2018・2019年のお仕事として)。|乾祐綺・いぬいゆうき/欧州(ポルトガル)&日本2拠点で活動するフォトジャーナリスト (こちら)
5、ソトコトが注目する移住サポート 10選|ニュー・移住サポートガイド | sotokoto online(ソトコトオンライン) (こちら)
6、【メディア掲載】雑誌ソトコト様 – 東京のアートギャラリーピカレスク / Tokyo Art Gallery Picaresque (こちら)
7、雑誌『ソトコト』に生活クラブが紹介されました!│生活クラブ生協連合会 ニュース・読み物 (こちら)
8、生活クラブが「第1回ソトコト・ウェルビーイングアワード2023」受賞!│生活クラブ生協連合会 ニュース・読み物 (こちら)
9、『ソトコト』8月号「MISIA あふれ出る想い」掲載のお知らせ:藤城清治美術館(公式ホームページ) (こちら)
10、ソトコト4月号「mudefの願い」 | NEWS | 【公式】MISIA | MISIA OFFICIAL SITE (こちら)
11、[第5話]ソトコトでハリィのエコ日記連載スタート! – 動物かんきょう会議 (こちら)
12、「ソトコトペンクラブ」が『コワーキングマガジンVol.2』のヒントになった:今日のアウトテイク#291(2024-09-04)|カフーツ伊藤 (こちら)
13、「#ソトコト」の人気タグ記事一覧|note ――つくる、つながる、とどける。 (こちら)
◎◎参考記事リンク、ソトコト・イベント(17本)◎◎
1、齋藤精一(プロデューサー)×指出一正(エリア横断キュレーター)〜『MIND TRAIL 奥大和 心のなかの美術館』は地域の人と出会い、関わり合いをつくり、体験し、未来を創作する芸術祭 | SPICE – エンタメ特化型情報メディア スパイス (こちら)
2、奈良県の奥大和を舞台にした芸術祭『MIND TRAIL 奥大和 心のなかの美術館』で、小誌編集長・指出がキュレーションに参加します。 | sotokoto online(ソトコトオンライン) (こちら)
3、ソトコト×ランドネ 編集長対談!メディアでつながる関係人口~SDGs的ローカルファンの作り方~:DXの実行を支援するメディア「BWRITE(ブライト)」 (こちら)
4、有名雑誌の編集長と考える枚方を盛り上げる方法とは?「地域の編集術」を聞いてきた【ひらつーレポ】 – 枚方つーしん (こちら)
5、Vol.11 さとラボミートアップ(ソトコト編集長指出一正の関係人口入門) | ガクログ ← gakulog (こちら)
6、リレートーク&交流会「ものづくりを変える!デザインの力」第二回をレポート!ゲストはソトコト編集長の指出一正さん | 枚方ビオルネ5F ビィーゴ (こちら)
7、『SOCIAL GREEN DESIGN MAGAZINE』発刊記念トークイベント 「みどりはただあるだけじゃダメな時代へ」(ゲスト:ソトコト編集長 指出一正氏)|SOCIAL GREEN DESIGN (こちら)
8、第6期 Day1!特別講師は「ソトコト」編集長の指出一正さん – 事業アイデア創出コミュニティHoming|ローカルビジネスで地域をもっとおもしろ (こちら)
9、環境省Presents「SDGsローカルツアー」in MASCOS HOTEL ソーシャル&エコ・マガジン『ソトコト』編集長・指出一正氏トークイベント開催。 – MASCOS HOTEL (こちら)
10、関係案内所 neoyoriai | あかい工房 (こちら)
11、月刊ソトコト編集長、基山町で「内向きな視点」と「関係人口」を語る | 大字基山 (こちら)
12、ロハスフェスタSDGsオンラインセミナー Webアーカイブ 第2回 地方創生・関係人口 / 講師:指出一正 氏 | &LOHAS (こちら)
13、【オープニングイベント】「ソトコト編集長指出さんと海の街で考えるローカルスタイル」開催レポート | チガラボ (こちら)
14、開催レポート:【チガラボ2周年企画】『ソトコト』編集長・指出一正さんと語る、これからのソーシャル&ローカルなタクラミ | チガラボ (こちら)
15、ソトコト・オンラインで紹介されました! | 四季の企画室 野の 福田商店 (こちら)
16、ソトコト編集長に聞いた、情報発信のこと。 : 大石田町エトペソラ (こちら)
17、【レポート】Basic Insight Vol.4「いま改めて正しさの意味を考えてみる」指出一正 / 玉置泰紀 / 西田二郎:まえとあと | みんな「前」と「後」がある。 (こちら)
◎◎参考記事リンク、編集長・指出一正(24本)◎◎
1、毎月10万部を発行する日本最大のエコマガジン“ソトコト”のスゴい編集長! – 日刊スゴい人! (こちら)
2、俺が超尊敬している「編集長」の話をしようか – Huuuuの柿次郎ブログ (こちら)
3、ソトコト編集長に聞いた!若者がローカルに興味を持つ理由は「関わりしろ」 – イーアイデム「ジモコロ」 (こちら)
4、SDGsは不完全だからいい!? それは身近な幸せのヒントだった – イーアイデム「ジモコロ」 (こちら)
5、インタビュー 指出一正(『月刊ソトコト』編集長)| CLASS ROOM (こちら)
6、SAAI Wonder Online Session第1弾 ソトコト編集長・指出一正 × 古田秘馬対談 これから都市と地域の関係はどうなるのか? – xTECH (こちら)
7、『ソトコト』編集長・指出一正さんに聞く、 ボーダーレスな2035年の働き方論 | Worker’s Resort | オフィスマネージャーのためのリサーチネットワーク (こちら)
8、かっこよく生きるには東京じゃなきゃ、なんてない。【前編】 – 指出 一正 | LIFULL STORIES (こちら)
9、時代はソーシャル、そしてローカルへ。月刊『ソトコト』編集長・指出一正さん(ローカルメディア講座リポートその3) | 森ノオト (こちら)
10、ソトコト編集長 指出一正氏に訊く! ローカルを元気にする活動とアイデア- 日本を変える 創生する未来「人」その8 – WirelessWire & Schrödinger’s (こちら)
11、編集者であり、釣り人であり。「共感」を軸に地域の未来を見つめる。指出一正×馬場正尊|REWORK|新しい働き方 / 営み方を実践するメディア (こちら)
12、ソトコト編集長が語る「地方での起業」。注目が集まる背景と覚えておきたい基礎知識:[公式] クレジットカードはアメリカン・エキスプレス(アメックス) (こちら)
13、「海」を大切にすることが、「自分」を大切にすることにつながる 海と食を考えるインタビュー|海のごちそうプロジェクト (こちら)
14、ソトコト編集長に聞く、移住に関するよくある誤解 – 「仕事がない? コミュニティに入りづらい?」(前編) | マイナビニュース (こちら)
15、ソトコト編集長に聞いた、地方で「幸せ」は本当に見つかるか? | 70seeds (こちら)
16、「自分ごととして関わればどの地域もおもしろい」|公益社団法人 日本建築家協会 関東甲信越支部 (こちら)
17、ローカルベンチャーラボ – 「自分にしか見つけられない宝をビジネスに変えるチャンスがある」ソトコト編集長指出一正さんが語る、ローカ… (こちら)
18、SDGsでつくる やわらかい未来 – 安中市ホームページ (こちら)
19、「“移動”は人を幸せにするのか?」(ゲスト:指出一正さん×石川善樹さん) | 【ウェルビーイング100 by オレンジページ】 (こちら)
20、1980年代、高崎。「BOØWY的価値観とマガジンハウス的価値観」の併存 指出編集長対談(前編) | sotokoto online(ソトコトオンライン) (こちら)
21、地方創生における企業の力と「地方色」の意味について 指出編集長対談(後編) | sotokoto online(ソトコトオンライン) (こちら)
22、real local 郡山【福島・郡山】ローカルプロジェクトに興味がある人必見!指出一正×山崎亮×馬場正尊の「特別鼎談」〈前編〉 – reallocal|移住やローカルまちづくりに興味がある人のためのサイト【イベント】 (こちら)
23、指出さん、「釣り」について教えてください | 遅いインターネット (こちら)
24、人と人とがつながる「関係案内所」のような本屋(仮)をつくりたい – さかさま不動産 (こちら)
◎◎参考記事リンク、「関係人口」について(15本)◎◎
1、関係人口スタートBOOK.pdf:あきコネ-あきた関係人口会議Webサイト (こちら)
2、人口減少・大介護時代の希望「関係人口」の最前線。親の介護もポジティブに? “やわらかいインフラ”が変える未来とは? 『ソトコト』編集長・指出一正さんインタビュー | スーモジャーナル – 住まい・暮らしのニュース・コラムサイト (こちら)
3、一番大事なのは「まちの幸せ」を目指すこと――関係人口インタビュー(1)指出一正さん | コクリ!プロジェクト (こちら)
4、移住・定住をせずとも地域の仲間になる – ローカルジャーナリスト・田中輝美と『ソトコト』編集長・指出一正が語る「関係人口」とは | マイナビニュース (こちら)
5、必要なのは「観光」案内所ではなく、「関係」案内所。ソトコト編集長・指出一正さんに聞く「関係人口」のゆくえ:SMOUT移住研究所 | 移住と関係人口のためのノウハウメディア (こちら)
6、個と個の出会いが生み出す「関係人口」。これからの人と地域のつながり方 | 静岡県関係人口情報サイト SHIZUOKA YELL STATION (こちら)
7、ソトコトの指出編集長が「関係人口」についてじっくり語ってくれた(1) | WE LOVE AKITA MAGAZINE (こちら)
8、ソトコト編集長 指出一正氏 地域の活動を増やす「関係人口」とは? | MACHI LOG (こちら)
9、「関係人口として地域に関わるなら“旅人”ということばは捨てたほうがいい」『ソトコト』編集長・指出一正さん|すごい旅研究所 (こちら)
10、好奇心を揺さぶる!スナック×アートで切り開く新しい関係人口の構築 『ソトコト』編集長 指出さん × PIAZZA代表 矢野 晃平|PIAZZA株式会社 (こちら)
11、関係人口のまえとあと / 指出一正 (『ソトコト』編集長):まえとあと | みんな「前」と「後」がある。 (こちら)
12、「ぼくらは地方で幸せを見つける?関係人口の実践者を増やす街づくり?」|UWAJIMA ふるさとMeet Up【in東京】レポート 第2回 – 宇和島市ホームページ | 四国・愛媛 伊達十万石の城下町 (こちら)
13、宇和島が「本当に住んで幸せな街」「ローカルヒーローが生まれる街」になるには?《前編》 – 宇和島市ホームページ | 四国・愛媛 伊達十万石の城下町 (こちら)
14、宇和島が「本当に住んで幸せな街」「ローカルヒーローが生まれる街」になるには?《後編》 – 宇和島市ホームページ | 四国・愛媛 伊達十万石の城下町 (こちら)
15、イ ン タ ビ ュ ー 一般社団法人日本関係人口協会理事 指出 一正 さん ともに学び、ともにつながる 関係人口づくりを:日本離島センター しましまネット (こちら)
◎◎参考記事リンク、指出一正・著書(14本)◎◎
1、Amazon.co.jp: (111)ぼくらは地方で幸せを見つける (ソトコト流ローカル再生論) : 指出 一正: 本 (こちら)
2、『ぼくらは地方で幸せを見つける 111巻』|感想・レビュー・試し読み – 読書メーター (こちら)
3、ぼくらは地方で幸せを見つける ソトコト流ローカル再生論 | 指出一正のあらすじ・感想 – ブクログ (こちら)
4、『ぼくらは地方で幸せを見つける ソトコト流ローカル再生論』から学ぶ – まなびしごとLAB (こちら)
5、連載エッセー「本の楽園」 第46回 ローカルがおもしろい② | WEB第三文明 (こちら)
6、指出一正さん著『ぼくらは地方で幸せを見つける』には、これからの地方創生のすべてが書いてあるよ! – 氷河期攻略ミニマリスト (こちら)
7、Amazon.co.jp: オン・ザ・ロード 二拠点思考 : 指出一正: 本 (こちら)
8、祝・あたらしい本が出ます。「オン・ザ・ロード 二拠点思考」です! | sotokoto online(ソトコトオンライン) (こちら)9、『オン・ザ・ロード 二拠点思考』|感想・レビュー・試し読み – 読書メーター (こちら)
10、『ソトコト』編集長・指出一正さんの「二拠点思考」から読み解く、居心地の良さが生まれる考え方といま面白い旅先|旅色LIKES (こちら)
11、「二拠点思考はウェルビーイングにどのように作用しますか?」(ゲスト:指出一正さん/『ソトコト』編集長) | 【ウェルビーイング100 by オレンジページ】 (こちら)
12、特別教室143 指出一正「オン・ザ・ロード 二拠点思考」レポート | 暮らしの教室 (こちら)
13、【祝・『オン・ザ・ロード2』、12月に発売決定!】 Instagram (こちら)
14、【12/17開催】指出一正による『オン・ザ・ロード2』出版記念オンラインイベントを開催します!~日本関係人口協会オンラインセミナー~ | sotokoto online(ソトコトオンライン) (こちら)
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